2022/06/27

『ESPN』、アメリカ国内のF1放送権獲得か

USA Image (C)Pirelli Motorsport
拡大します
アメリカを代表する放送大手『ESPN』が、同国内のF1放送権を引き続き継続するようだ。

自動車世界一の国であるアメリカでは近年急速にF1熱が高まっていて、これを裏付けるように新しい契約は2025年までの3年間で、年間8000万ドル(約108億円)にも達する金額はこれは今年までのものと比べ50%アップにもなるものという。

なお他に旗を揚げていたのは、いずれも著名な『Amazon』や『Netflix』らであったと伝えられている。

|

2022/02/21

オースティンのアメリカGP、2026年まで開催契約延長

Circuit of the Americas (C)Pirelli Motorsport
拡大します
COTA(サーキット・オブ・ジ・アメリカズ)で開催されているアメリカGPが、F1との間で2026年まで契約を延長することで合意したことを明らかにした。

アメリカでは今シーズンからマイアミGPも開催が決まっているが、さらにラスベガスでも再開催の気運が高まっていて、F1人気がこれまでになく高揚している。

インディアナポリスでのアメリカGPが終了した後、2012年に初開催となったオースティンのアメリカGPはこれまで計9回開催、そのうちハミルトン(メルセデスAMG)が最多となる5回の優勝を記録している。
また2輪モトGPの開催を視野に、このオフにはサーキット路面の再舗装工事が行われたことが報告されている。

|

2022/01/30

ラスベガス、2023年第3のアメリカGP開催に意欲

Carlos Reutemann/1981 US Grand Prix Las Vegas
(C)Williams F1
拡大します
アメリカ随一の観光都市ラスベガスが、目座す2023年のグランプリ開催に意欲をみせている。
実現すればテキサスの現アメリカGP、2022年に初開催となるマイアミのマイアミGPに次ぐアメリカで3番目のF1グランプリとなる。

なおラスベガスは過去1981年(アラン・ジョーンズ優勝)と1982年(ミケーレ・アルボレート優勝)の2回に渡りF1を開催した歴史がある。
当時は直角コーナーの多い市街地特設コースが使われた。

アメリカでは伝統的にオーバルコースが人気で、インディカーやNASCARが多くの観客から支持されているのが特徴だ。

|

2021/10/29

オコン(アルピーヌ)、「アメリカGPの路面は限界」

Esteban Ocon (C)Alpine F1 Team
拡大します
アメリカGP決勝レースをリヤサスペンション・トラブルによるリタイヤで終わったアルピーヌF1チームだが、これについてエステバン・オコンはサーキット・オブ・ジ・アメリカズの路面に不満を訴えた。

「ここの路面はちっとも改善されていないよ。
実際、多くのチームでフロントウィングやリヤサスペンションを損傷させたり、セットアップで大きな妥協を強いられたりしているんだ。
とてもまともなグランプリを開催できるレベルの路面ではないね。
もしもこれで改修が終了したというのなら、来年はここでアメリカGPを開催すべきではない」と、ぶちまけた。

まだ最終的な解明ではないとしながらも、アルピーヌの2台を襲ったマシントラブルはいずれも荒れた路面のバンプにより生じたものと考えているようだ。

|

2021/10/28

ホーナー代表(レッドブル)、「ペレスにFLポイント狙いは酷だった」

Redbull Duo (C)Honda Racing
拡大します
アメリカGP決勝レースで、レッドブル・レーシングのセルジオ・ペレスはフェルスタッペン、ハミルトンに次ぐ3位でフィニッシュしたが、これについて同チームのクリスチャン・ホーナー代表は、ペレスにファステストラップ・ポイントを狙わせる戦術もあったことを明かした。

当時このレースのファステストラップはハミルトンが記録していて、もしペレスが最終盤にピットインしてフレッシュ・タイヤに替えればハミルトンに与えられるファステストラップ・ポイント1点を奪える可能性があった。

熾烈なチャンピオンシップ争いを考えれば、チーム戦略として十分にあり得た作戦だったが、同代表は「タイトル争いを考えれば後々重大な意味を持つ1点になったかも知れないが、それは同時にペレスから3位表彰台というチャンスを捨てることになるもの。
われわれにはそれはできなかった」と、述懐した。

その結果フェルスタッペンはハミルトンとのポイント差を1点余計に詰められたが、ペレスは3位の15点を勝ち取ることとなった。

|

2021/10/27

メルセデスAMGのマシンに車高装置に疑惑の声

Mercedes W12 (C)Mercedes Motorsports
拡大します
メルセデスAMGチームのマシン『W12』に、ストレートでリヤサスペンションを下げる装置が不正に使われているのではないか、という疑惑の声が上がっていることがわかった。

これはドイツの専門誌『アウトモーター・ウント・スポルト』が報じたもので、ライバルのレッドブル・レーシングからFIA(国際自動車連盟)に調査をするよう伝えたということだ。
それによれば『W12』はストレートになるとリヤの車高を下げる仕組みとなっていて、より高速が出せる仕組みになっているというもの。
しかしメルセデスはサスペンション・システムはここ数年変更されておらず、他チームのものと異なるようなシステムではないとしている。
今回の予選最高速度では、メルセデスAMG勢が4-6番手、レッドブル勢は17-18番手だった。

レッドブルから出された疑いの目についてメルセデスAMGチームのトト・ウォルフ代表は、「われわれはそんな所(ライバルへの抗議)に精力を使ってはいない」と、皮肉っている。

|

2021/10/26

フェルスタッペン(レッドブル)の逃げ切り優勝に周回遅れが貢献

Max Verstappen (C)Redbull Racing
拡大します
アメリカGP決勝レース、追撃するハミルトン(メルセデス)をわずか1秒余りのギャップで逃げ切ったマックス・フェルスタッペン(レッドブル)は、「周回遅れのシューマッハ(ハース)によって助けられた」と明かした。

それによれば当時ラップ毎に差を詰められていたフェルスタッペンは、自身がハミルトンによってDRSを使われる直前、逆に周回遅れのシューマッハが目の前に現れたため、自分でDRSを使えるチャンスに恵まれたとのこと。
これによりフェルスタッペンは最後までハミルトンにオーバーテイクされることなく、無事ポールTOウィンを飾ることができたことになる。
ハミルトンにとっては痛恨のDRSになったが、レース後はライバルの勝利を素直に称えていた。

|

アルファタウリT/D、角田裕毅の戦いを評価

角田 裕毅 (C)Scuderia Alphatauri
拡大します
アルファタウリ・ホンダでテクニカル・ディレクターを務めるジョディ・エジントン氏が、9位フィニッシュした角田裕毅のアメリカGPでの走りについて次のように讃えた。

「ガスリーがサスペンション・トラブルでリタイヤとなったのは残念だったが、角田がみごとな戦いぶりで入賞を果たしてくれた。
最後まで冷静に走りきった彼のレースはポイント獲得に相応しいものだったよ」と高く評価。

予選Q3進出のアタックをソフトタイヤで決めた角田は決勝レースで不利とみられたそのタイヤでのスタートを余儀なくされたが、本番では逆にオープニングラップで順位を上げ、早めの交換となったハードタイヤでも損傷を労りつつしっかりと結果に結び付けたもの。

角田の入賞でアルファタウリは、共にリタイヤとなったアルピーヌF1とのポイント差を2点詰める結果となった。

|

2021/10/25

フェルスタッペン、ハミルトンとの見応えある闘いを 2 ストップ戦略で制す (ピレリ)

 (C)Pirelli Motorsports
拡大します

2021 アメリカグランプリ 決勝
2021年10月24日、オースティン

キーポイント

• ポールポジションからスタートしたレッドブルのマックス・フェルスタッペンが、2ストップ戦略で緊迫した戦術的レースを制しました。フェルスタッペンは、オープニングラップでメルセデスのルイス・ハミルトンにトップを奪われた後、11周目に P Zeroイエロー・ミディアムから P Zeroホワイト・ハードへ交換し、3周後にピットストップを行なったハミルトンに対する「アンダーカット」に成功してトップの座を奪還しました。
• フェルスタッペンは、2回目のピットストップもハミルトンより先に行いました。フェルスタッペンより 8周遅くピットストップを行なったハミルトンは、フレッシュなハードタイヤでフェルスタッペンを猛追し、フィニッシュ時には1秒以内に詰め寄っていました。
• フェルスタッペンとハミルトンが、ともにミディアム – ハード – ハードと繋ぐ戦略を採った一方、3位を獲得したレッドブルのセルジオ・ペレスは、新品のハードタイヤを1セットのみ保有していたことから、ミディアム – ミディアム – ハードの2ストップ戦略を実行しました。
• バンプの存在、粗い路面、高速の第1セクターなどを特徴とするタイヤに厳しいCOTAのトラックでは、摩耗とデグラデーションが極めて高いレベルであることが金曜日のフリー走行で確認されていました。
• 午前中に雨がぱらついたものの、レース中は温暖なドライコンディションが継続しました。ただ、強い風が吹いていました。レース中の気温は31℃、路面温度は39℃前後でした。
• フェラーリのカルロス・サインツとアルファタウリの角田裕毅以外の全ドライバーは、P Zeroイエロー・ミディアムタイヤでスタートしました。サインツと角田は、予選Q2でベストタイムを記録した P Zeroレッド・ソフトでスタートしました。
• 予測通り、2ストップが主流のレースとなりました。2名のドライバーのみが3ストッパーでした。

各コンパウンドのパフォーマンス
• ハード C2 : レースでのメインタイヤとなりました。大半のドライバーが、ハードで 2スティントを走行し、厳しいコンディションの下で比較的デグラデーションの小さいハードをマネージしました。フェルスタッペンは、ハードで27周のファイナルスティントを走行しました。ハミルトンは、ハードでファステストラップポイントを獲得しました。
• ミディアム C3 : 大半のドライバーがスタート時に装着しました。アストンマーティンのランス・ストロールは、ミディアムでは最長となる18周のオープニングスティントを走行しました。チームメイトのセバスチャン・ベッテルは、ミディアムでは最長の21周の第2スティントを走行しました。予測通り、今日のコンディション下、ミディアムは、より多くのマネジメントを必要としました。
• ソフト C4 : フェラーリのカルロス・サインツは、ソフトで11周のオープニングスティントを走行しました。ソフトでスタートしたサインツと角田は、短いオープニングスティントとハードによる長い2つのスティントを走行して、ともにポイントを獲得しました。

ピレリ F1およびカーレーシング責任者 マリオ・イゾラのコメント
「気温が高く路面が粗いサーキットにおいて、予測通りタイヤの摩耗率が高くなったことで、ほぼ全ドライバーがミディアムでスタートし、メインタイヤとしてハードを使用する戦略が主流となりました。この戦略は、厳しい要求に見事に対応していました。また、いくつか見られたロングスティントが、チャンピオンシップ争いの主役たちによるスリリングなフィナーレを演出しました。マックス・フェルスタッペンとルイス・ハミルトンは、レース前のタイヤアロケーションは同じでしたが、レースでのタイヤの使い方は異なりました。ハミルトンが終盤によりフレッシュなタイヤを最大限に活用した一方、フェルスタッペンは「アンダーカット」によって得たトラックポジションのアドバンテージを活かしました。その結果、完璧なタイヤマネジメントを行なった2人のドライバーによるスリリングなフィナーレへと導く見応えある戦略的な戦いとなりました」


続きを読む "フェルスタッペン、ハミルトンとの見応えある闘いを 2 ストップ戦略で制す (ピレリ)"

|

ペレス(レッドブル)、「敵はドリンクシステム」

Sergio Perez (C)Redbull Racing
拡大します
前戦トルコGPに続き、今季4回目となる表彰台をゲットしたレッドブル・レーシングのセルジオ・ペレス(31歳:メキシコ)だが、今回は思わぬ伏兵に会い、苦戦を強いられたようだ。

「今日はレース前からあまり体調が良くなかったんだ。
その上アメリカは暑く、体力的に厳しいレースになることを覚悟したよ。
そしたら頼みのドリンクシステムが1周目から不調で全然飲むことができなかった。
お陰でこれまで一番の辛いレースになってしまったよ」と、事情を説明。

それでも次戦メキシコはペレスにとって待望の母国グランプリ。
「故郷のファンの前で、また表彰台に上がりたいものだね」と、好成績への期待を込めた。

|

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

70thアニバーサリーGP A-1リンク BMW DRS DTM F1 F1テスト F2 F3 FIA GPDA IMSA INDY KERS NASCAR US-GP USF1 VW WEC WRC WTCC アイフェルGP アイルトン・セナ アウディ アストンマーティン アゼルバイジャン アゼルバイジャンGP アブダビGP アメリカGP アラン・プロスト アルガルベ・サーキット アルゼンチンGP アルド・コスタ アルバートパーク アルピーヌ アルファタウリ アルファロメオ アレクサンダー・アルボン アレクサンダー・ロッシ アレクサンドル・ブルツ アレックス・リン アントニオ・ジョビナッツィ アントニオ・フェリックス・ダ・コスタ アンドレアス・ザイドル アンドレッティ イギリスGP イゴラ・ドライブ イタリアGP イモラ イルモア インテルラゴス インディアナポリス インドGP ウィリアムズ ウィリ・ウェバー ウィル・スティーブンス エイドリアン・スーティル エイドリアン・ニューイ エイボン エクソンモービル エステバン・オコン エステバン・グティエレス エマニュエル・ピロ エリック・ブイユ エンジン エンツォ・フィティパルディ オスカー・ピアストリ オトマー・サフナウアー オランダ オランダGP オースティン オーストラリアGP オーストリアGP オーラ・ケレニウス カタール カタールGP カナダGP カラム・アイロット カルロス・ゴーン カルロス・サインツJr. カート キミ・ライコネン キャノピー キャラミ・サーキット ギド・ヴァン・デル・ガルデ ギュンター・シュタイナー クムホ クリスチャン・クリエン クリスチャン・ホーナー クレア・ウィリアムズ グッドウッド ケビン・マグヌッセン ケータハムF1 ゲルハルト・ベルガー コスワース コルトン・ハータ コンコルド協定 サウジアラビアGP サクヒールGP サンパウロGP ザウバー ザク・ブロウン ザンドフールト シャルル・ピック シャルル・ルクレール シュタイヤーマルクGP シリル・アビテブール シルバーストーン シンガポールGP ジェラール・ロペス ジェローム・ダンブロシオ ジェンソン・バトン ジェームス・アリソン ジェームズ・キー ジャガー ジャッキー・スチュワート ジャック・エイトケン ジャック・ビルニューブ ジャン・アレジ ジャン・エリック・ベルニュ ジャン・トッド ジュリアーノ・アレジ ジュール・ビアンキ ジョナサン・ニール ジョニー・ハーバート ジョリオン・パーマー ジョン・サーティーズ ジョン・ブース ジョージ・ラッセル ジョーダン・キング ジーン・ハース スティーブ・ニールセン ステファンGP ステファーノ・ドメニカリ ストッフェル・バンドーン スパフランコルシャン スプリントレース スペインGP スポンサー スージー・ウォルフ スーパーライセンス スーパー・アグリ スーパー・フォーミュラ セバスチャン・ブエミ セバスチャン・ベッテル セバスチャン・ロウブ セパン・サーキット セルゲイ・シロトキン セルジオ・ペレス セルジオ・マルキオンネ ソチ タイGP タイヤ ダカールラリー ダニエル・ジュンカデラ ダニエル・ティクトゥム ダニエル・リカルド ダニカ・パトリック ダニール・クビアト ダニー・サリバン ダビデ・バルセッキ ダビデ・ブリビオ ダン・ティクタム チェイス・キャリー チェコ チャーリー・ホワイティング チョウ・グアンユー テレビ ディーター・ツェッチェ ディートリッヒ・マテシス デイトナ デイモン・ヒル デビッド・クルサード デビッド・シューマッハ デビッド・リチャーズ デモラン デンマークGP トスカーナGP トト・ウォルフ トニー・フェルナンデス トヨタ トルコGP トロ・ロッソ ドイツGP ドニントンパーク ナイジェル・マンセル ナイトレース ニキ・ラウダ ニキータ・マゼピン ニコラス・トッド ニコラス・ラティフィ ニコ・ヒュルケンバーグ ニコ・ロズベルグ ニック・デ・フリース ニック・ハイドフェルド ニック・フライ ニュルブルクリンク ニュージャージー ネルソン・アンジェロ・ピケ ハロー ハンガリーGP ハンガロリンク ハンコック ハースF1 バルセロナ バルテリ・ボタス バレンシア バレンシアGP バレンティーノ・ロッシ バーニー・エクレストン バーレーンGP バーレーン国際サーキット パスカル・ウェーレイン パストール・マルドナド パット・シモンズ パット・フライ パディ・ロウ ヒスパニア・レーシング ピエトロ・フィッティパルディ ピエール・ガスリー ピレリ ファン・モントーヤ フィリピン フェラーリ フェリッペ・ナスル フェリッペ・マッサ フェルナンド・アロンソ フォース・インディア フォード フォーミュラE フラビオ・ブリアトーレ フランク・ウィリアムズ フランスGP フランツ・トスト フレデリック・バッサー ブラジルGP ブラバム ブランズハッチ ブリヂストン ブルガリア ブルーノ・セナ ブレンドン・ハートリー ヘルマン・ティルケ ヘルムート・マルコ ヘレス ベトナム ベトナムGP ベルギーGP ペドロ・デ・ラ・ロサ ペーター・ザウバー ホッケンハイム ホンダ ホー・ピン・トゥン ポルシェ ポルトガルGP ポールリカール ポール・ストゥダート マイアミ マイアミGP マイク・ガスコイン マイク・コフラン マイケル・アンドレッティ マイケル・マシ マウリツィオ・アリバベーネ マクラーレン マセラティ マックス・チルトン マックス・フェルスタッペン マッティア・ビノット マニクール マリオ・アンドレッティ マルク・ジェネ マルコ・アンドレッティ マルコ・マッティアッチ マルシア マレーシアGP マ・キンファ マーカス・アームストロング マーカス・エリクソン マーク・ウェバー マーク・スミス マーティン・ブランドル ミカ・サロ ミカ・ハッキネン ミシュラン ミック・シューマッハ ミハエル・シューマッハ ムジェロ メキシコGP メルセデス モトGP モナコGP モニシャ・カルテンボーン モハメド・ベン・スレイエム モンツァ ヤス・マリーナ・サーキット ユナイテッドステーツGP ヨースト・カピート ヨーロッパGP ラスベガス ラファエル・マルシエロ ラルフ・シューマッハ ランス・ストロール ランド・ノリス ランボルギーニ リオ・ハリアント リザーブドライバー リバティ・メディア ルイス・カミレッリ ルイス・ハミルトン ルイス・ペレス・サラ ルカ・フィリッピ ルカ・モンテツェモロ ルノー ルマン24時間レース ルーベンス・バリチェッロ レギュレーション レッドブル レッドブルリンク レーシング・ポイント レース・オブ・チャンピオンズ ロイ・ニッサニー ロシアGP ロス・ブラウン ロバート・クビサ ロバート・シュワルツマン ロバート・ドーンボス ロブ・スメドリー ロブ・ホワイト ロベルト・メルヒ ロマン・グロージャン ロマーニャGP ロリー・バーン ロングビーチ ロンドンGP ロン・デニス ロータス ローマ ローラ ワールドシリーズbyルノー ヴィジャイ・マルヤ 上海サーキット 中国GP 中嶋一貴 中嶋大祐 佐藤万璃音 佐藤公哉 佐藤琢磨 八郷隆弘 南アフリカ 周冠宇 国本京佑 富士スピードウェイ 小暮卓史 小松礼雄 小林可夢偉 山本尚貴 山本左近 山本雅史 岩佐歩夢 新型車発表 日本GP 松下信治 武藤英紀 浜島裕英 片山右京 牧野任祐 田辺豊治 福住仁嶺 角田裕毅 野田樹潤 鈴木亜久里 鈴鹿サーキット 長谷川祐介