2022/08/17

2023オーストラリアGP、開催日程が明らかに

2022 Scene (C)Pirelli Motorsport
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オーストラリアGPの主催者であるAGPC(オーストラリア・グランプリ株式会社)は、2023年シーズンの開催日程が2023年3月31日(金)から4月2日(日)になることを発表した。
アルバートパーク・サーキットでのオーストラリアGPは2035年までの長期契約を結んでいる。

なお他の日程がまだ発表されていないのでこれが何戦目になるかは不明。
以前のオーストラリアGPはシーズン開幕戦というのがお決まりだったが、近年はその座をバーレーンGPに譲っている。

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2022/06/16

メルボルン、2035年までF1豪GP開催契約延長

2022 Scene (C)Mercedes Motorsports
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F1は、2025年末までだった現在のF1オーストラリアGP開催契約をさらに10年延長し、2035年までとすることで合意したと正式発表した。

F1オーストラリアGPは1985年にアデレードで初開催、1996年から現在の開催地であるメルボルンのアルバートパーク・サーキットに移転、2020年と2021年は新型コロナウイルスの影響で中止となったが、メルボルンでの開催が定着してきた。

さらに大規模な施設改修も繰り返されていて、近代的なサーキットに生まれ変わりつつある。
また新しい契約ではサポートレースとしてF1傘下のF2やF3レースも行われることになっている。

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2022/04/13

「楽勝だった訳じゃない」と、ルクレール(フェラーリ)

Charles Leclerc (C)Ferrari S.p.A
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シーズン開幕から3戦で1位2回、2位1回と絶好調、ドライバーズ・ランキングでも首位を走るフェラーリ・チームのシャルル・ルクレールだが、後続に20秒以上の差を付けてゴールしたオーストラリアGPも決して楽勝ではなかったとその戦いを振り返った。

「外から見れば楽勝に映ったかも知れないけれど、全然そんなことはなかった。
序盤はフェルスタッペン(レッドブル)に、また終盤はペレス(レッドブル)にそれぞれ追い掛けられて、タイヤを労わるのに苦労させられたよ。
とりわけ2回目のセーフティカー走行が解除された時、最終コーナーで走行ラインを外して走ったためフロントタイヤにかすが付着して酷いアンダーステアになり、危うく抜かれそうになってしまったんだ」と、ルクレール。

なお国際映像ではメルセデスと並んで酷かったポーポシング(波動的な縦揺れ)だが、ドライビングの上ではさほど障害になるものではなかったとのことだ。

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2022/04/12

豪GP最速ピットストップはレッドブル・レーシング

Tyre Work (C)Pirelli Motorsport
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10日(日)行われたオーストラリアGP決勝レースで最速のピットストップタイム(DHLファステスト・ピットストップ・アワード)を記録したのは、この常連であるレッドブル・レーシングのクルーだった。

それによれば最速は20周目にセルジオ・ペレスを2.31秒の作業でコースに復帰させた際のもの。
2位は2.42秒のノリス(マクラーレン)と、同じく2.42秒のリカルド(マクラーレン)となった。

なおこのレースで『ドライバー・オブ・ザ・デー』に選ばれたのは、ポールTOウィンを果たしたシャルル・ルクレール(フェラーリ)で、これで今季3戦連続の受賞となった。
またボーナスの1ポイントが与えられるこのレースのファステストラップ・アワード』も同じくルクレール(フェラーリ)が獲得した。

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初入賞リカルド(マクラーレン)、「ファンのために良かった」

McLaren Duo (C)McLaren Racing
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今季3戦目にして初の入賞(6位)を果たしたマクラーレン・レーシングのダニエル・リカルドは、母国グランプリでの活躍に胸をなで下ろした。

「ホームレースというのはドライバーにとって特別なものだから、僕はここアルバートパークで入賞できたというのはほんと良かったよ。
なにより熱心に声援を送ってくれた地元のファンのためにね。
正直、今シーズンここまでクルマに馴染めず苦しんでいたからさ。
まだ課題はあるけれど、今はだいぶ理解できたと思うよ。
これで局面が変わるといいな」

マクラーレン・レーシングにとっても今回は今季初のW入賞(5-6位)ということになった。

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ウィリアムズ・レーシング、アルボンの入賞評価

Williams Mascot Bear (C)Williams Racing
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中団グループでの熾烈な順位争いの結果、ウィリアムズ・レーシングに今季初ポイントをもたらせたアレクサンダー・アルボンの戦いにチームは高い評価を与えている。

同チームのヨースト・カピート代表(ドイツ)は、「グリッド最後尾からのスタートにも関わらずアルボンがポイント獲得を果たしたことでチームの士気はこの上なく高まっている」と、賛辞。

予選終了後規定の燃料サンプル1リットルを提出できずにペナルティでグリッド最後尾となったアルボンだが、ハードタイヤでスタートすると最終ラップまでタイヤ交換しないという奇策でみごと初入賞を果たしたもの。

昨シーズンはポイント獲得まで開幕から11戦を要したウィリアムズ・レーシングだが、今シーズンはわずか3戦目でこれを果たしてみせた。

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2022/04/11

ルクレール、1ストップでオーストラリアグランプリを制し、今シーズン3戦で2勝目を挙げる (ピレリ)

 (C)Pirelli Motorsports
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FORMULA 1 HEINEKEN AUSTRALIAN GRAND PRIX 2022 – SUNDAY

THE RACE TYRE STORY
・フェラーリのシャルル・ルクレールが、 最速と予測された 1 ストップ戦略を採り、ポールトゥウィンでオーストラリアグランプリを制しました。 P Zero イエロー・ミディアムタイヤでスタートしたルクレールは、 22 周目に P Zero ホワイト・ハードタイヤへ交換しました。ルクレールのオープニングスティントは、 2 番グリッドからスタートしたレッドブルのマックス・フェルスタッペンより 4 周長いものでした。

・ル クレールのピットストップから 1 週後、 2 回目のセーフティーカーが導入されました。これにより、大半のドライバーが、比較的短い タイムロス でピットストップを行うことができました。ハードタイヤでスタートした 6 名中の最上位ドライバーは、 10 位を獲得したウィリアムズのアレックス・アルボンでした。最後方グリッドからスタートしたアルボンは、 ファイナルラップ直前 で P Zero レッド・ソフトへ交換する戦略でポイント を獲得しました。

・アストンマーティンのランス・ストロールもユニークな戦略を採りました。合計 3 回のピットストップを行ったストロールは、スタート時に使用したハードタイヤをファイナルスティントでも使用しました。 ハードタイヤでスタートしたストロールは、 1 回目のセーフティーカー導入直前の 3 周目にミディアムへ、そしてそのわずか 1 周後に再度ハードへ交換しました。 その後、 2 回目のセーフティーカー導入によって「フリー」 タイム ロス の影響が無い) ピットストップの機会を得たストロールは、スタート時に装着したハードタイヤへ 再度 交換するピットストップを行いました。

・今日のメルボルンは、昨日までよりも風が弱く気温が高くなりました。気温 27 ℃、路面温度 38 ℃のコンディションの下でレースがスタートしました。

HOW THE COMPOUNDS MADE THE DIFFERENCE
・ハードハード CC2 2 レースの鍵を握るタイヤとなりました。グレイニングとデグラデーションレースの鍵を握るタイヤとなりました。グレイニングとデグラデーションがが抑制され抑制されていたていたことことによりにより、ドライバーたちはハードにプッシュすることができました。優勝したルクレールを含む大、ドライバーたちはハードにプッシュすることができました。優勝したルクレールを含む大半のドライバーがファイナルスティントで使用しました。ルクレールは、レース終盤にファステストラッ半のドライバーがファイナルスティントで使用しました。ルクレールは、レース終盤にファステストラップを記録しました。アルボンは、ハードでプを記録しました。アルボンは、ハードで5757周を走行し、このコンパウンドの耐久性の高さを示しま周を走行し、このコンパウンドの耐久性の高さを示しました。

・スピードと耐久性のバランスを提供するミディアムは、スターティングタイヤの主流とスピードと耐久性のバランスを提供するミディアムは、スターティングタイヤの主流となりました。ハースのケビン・マグヌッセンとアルピーヌのフェルナンド・アロンソのみが、ファイナルなりました。ハースのケビン・マグヌッセンとアルピーヌのフェルナンド・アロンソのみが、ファイナルスティントでミディアムを使用しました。予測された通り、ある程度のグレイニングスティントでミディアムを使用しました。予測された通り、ある程度のグレイニングとと(その結果生じる(その結果生じる))デグラデーションが見られました。デグラデーションが見られました。
・ソフトソフト CC55 速いスピー速いスピードを提供するソフトは、主に予選用タイヤとして使用されました。レースでの使ドを提供するソフトは、主に予選用タイヤとして使用されました。レースでの使用は、アルボンによる用は、アルボンによる11周のみでした。周のみでした。

ピレリ F1およびカーレーシング責任者 マリオ・イゾラのコメント
「前日までよりも気温が高くなり、路面の改善も進んだ中、タイヤは、金曜フリー走行のデータを基にした想定通りの性能を発揮しました。大半のドライバーが1ストップ戦略を採りました。また、多くのドライバーが、セーフティーカー導入周回を活用して、最小限のタイムロスでピットストップを行うことができました。ミディアムはハードよりも高いデグラデーションレベルを示し、幅広いピットストップウィンドウを提供しました。これにより、今日のレースにおいて戦略を活用する機会は増大しました。改修されたメルボルンのトラックレイアウトは、2022年のマシンとタイヤパッケージがより多くのオーバーテイクを可能にすることを裏づけてくれました。今日のレースでは、ミディアムを1周で交換したランス・ストロールや、ハードによる非常に長いスティントを走行したアレックス・アルボンなど、いくつかの独創的な戦略が見られました。アルボンは、この戦略によって、最後方のスタートからポイントを獲得しました」

ピレリジャパンプレスリリース

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ルクレール(フェラーリ)は初の『F1グランドスラム』

Charles Leclerc (C)Ferrari S.p.A
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オーストラリアGPをみごとなポールTOウィンで制したフェラーリ・チームのシャルル・ルクレール(23歳:モナコ)は、他にラップリードやレース中のファステストラップも記録。
明確な定義はないが、F1における『グランドスラム』を初めて記録した。

それによれば前日の公式予選で獲得したポールポジションからスタート。
オープニングラップの第1コーナーにトップのまま飛び込むとその後58周すべての周でラップリードを記録。
さらにレース終盤にはこのレースのファステストラップを連続して更新し、最終的に2位のペレス(レッドブル)に20秒以上の大差をつけてチェッカーフラッグを受けてみせたもの。

レース後「チームのすべての人にありがとうと言いたい」と語ったルクレールはチームメイトのカルロス・サインツが早々にリタイヤしたこともあり、跳ね馬チームのリーダーとして存在感を示した。

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レッドブルのトラブルは燃料漏れか

Max Verstappen (C)Redbull Racing
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優勝こそ難しかったものの、2位表彰台は確実と思われたレース終盤の39周目にフェルスタッペンが突然ストップしたシーンはレッドブル・レーシングにショックを与えた。
昨シーズン示した高い信頼性から一転、マシンから炎が上がるのは今年これで2度目のことになる。

前回のトラブルについてもチームは詳細な原因を公開していないが、炎が発生したことから燃料系の漏れなどが推測される。

同チームのクリスチャン・ホーナー代表は「マシントラブルがなくてもフェラーリのペースにはついて行けなかった」と、苛立ちを隠せないでいるようだ。

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角田裕毅らのセーフティカー走行に「お咎めなし」

FIA
オーストラリアGPのレーススチュワード(審査委員)は、10日(日)行われた決勝レース中、セーフティカー先導で周回を重ねていた際にオーダーを崩した件で、ガスリー(アルファタウリ)、角田裕毅(アルファタウリ)、そしてシューマッハ(ハース)らから事情を聞くなど調査した結果、当該ドライバーたちに順位を変える意図はなかったことなどを確認、いずれのドライバーにもペナルティなど科さないことを明らかにした。

国際映像では、当時最も後部に位置していたシューマッハが一瞬角田をオーバーテイクする形になったものの、すぐに元に戻した様子が映されていた。
セーフティカー先導のラップでは、当然のことながら順位の変更は許されていない。

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