2016/04/19

2016 F1 第3戦 中国GP 決勝:波乱のレースで、入賞まであと一歩に迫る (ホンダ)

フェルナンド・アロンソ (C)Honda Motor Co Ltd.
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中国GP 決勝
上海インターナショナル・サーキット、4月17日(日)

「今日は他チームの速いマシンと競い合うことができて楽しかったです」

今週末を通してマシンに速さがあることを示し、両ドライバーともトップ10圏内で懸命にプッシュしました。しかし、我々はわずかの差で入賞を逃し、中国GPを12位(フェルナンド・アロンソ)および13位(ジェンソン・バトン)で完走しました。

レースが進むにつれて、MP4-31 にはトップ10圏内の他チームのマシンほどのペースを発揮できなくなっていきました。チームは完ぺきなピットストップを合わせて5回行い、各ドライバーにそれぞれ別の戦略を採用したにもかかわらず(アロンソは2ストップ、バトンは3ストップを実施)、両ドライバーは数秒差でフィニッシュ。これは、午後のレースで2人のドライバーがそれぞれ最大限のパフォーマンスをしたことを示すものです。

残念な気持ちはあるものの、今週末はいくつかポジティブな点が得られました。両マシンとも各セッションで完ぺきな走りをみせ、アロンソは今シーズン初めてレースディスタンスを走り切りました。また、チームはMP4-31の強みと弱みをさらに学ぶことができました。

ホンダモータースポーツリリース

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2016/04/18

長谷川祐介氏(ホンダ)、「まだ実力はこの程度」

McLaren Duo (C)McLaren Group
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スターティンググリッドは11-12番目。
今回こそレギュラードライバーによるポイント獲得が期待されたマクラーレン・ホンダ・チームだったが、結局アロンソ12位、バトンは13位、この中国GPでも初入賞はならなかった。

レースを終えたホンダF1プロジェクト総責任者の長谷川祐介氏は、次のように現在の戦力について語った。

「今回こそW入賞を期待していたので、このレース結果はとても残念なものだ。
しかし悔しいけれどこれが現在のわれわれの能力。
ポイント獲得にこそ繋がらなかったが、ドライバーだけでなくスタッフ全員が素晴らしい仕事をした。
われわれのパワーユニットも毎レース進化させているので、次回はもっと上の成績を目指したい」

皮肉なことながら、マクラーレン・ホンダの今季唯一のポイントはリザーブドライバーであるストッフェル・ファンドーネがもたらせたもの。
マクラーレン・ホンダが擁する二人の元F1チャンピオンはいまだにノーポイントのままだ。

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2016/04/17

大半のドライバーが 3 ストップ戦略を採った中、2ストッパーのロズベルグが連勝を継続 (ピレリ)

(C)Pirelli Motorsport
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2016 中国グランプリ  決勝
シーズン中でも屈指の厳しいサーキットで、 広範囲に渡るタイヤ戦略が展開

2016 年 4 月 17 日、上海
メルセデスのニコ・ロズベルグが、シーズン中でも屈指のチャレンジングでアクション満載となった中国グランプ リを、ポール・トゥー・ウィンで制しました。3 ストップ戦略が主流となりましたが、その内容は多岐に渡りました。 ロズベルグは、ソフト – ソフト – ミディアムと繋ぐ 2 ストップ戦略で優勝しました。6 位に入賞したウィリアムズの フェリペ・マッサも同じ戦略を採りました。 メカニカルトラブルの影響で最後尾からスタートしたメルセデスのルイス・ハミルトンは、5 ストップという全く異な る戦略で 7 位を獲得しました。
合計 13 名のドライバーが、使用可能な 3 種類のコンパウンドを全て使用し、今シーズンのレギュレーションに よって戦略の幅が広がったことを印象付けました。

ピレリジャパン・プレスリリース

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中国GPもロズベルグ(メルセデス)が制し、開幕3連勝飾る

Nico Rosberg (C)Mercedes Motorsports
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17日(日)午後、F1第3戦中国GPの決勝レースが当地上海サーキットで行われた。
決勝レーススタート時の天候は晴れ、湿度36%でドライコンディション、気温は21度、路面温度は40度と報告されている。

スタートでトップに立ったのは2番手スタートのリカルド(レッドブル)でロズベルグ(メルセデス)は2番手に。
後方では接触が相次ぎ、ライコネン(フェラーリ)、グロージャン(ハース)、ナスル(ザウバー)、ハミルトン(メルセデス)らがオープニングラップでピットイン。

3周目にはトップのリカルドがデブリ(破片)を踏んだか突然左リヤタイヤをバーストさせて後退を余儀なくされた。
その後コース清掃のためセーフティカー導入に。
ピットストップ時に安全を欠いたとしてヒュルケンバーグ(フォース・インディア)には5秒加算のペナルティが科せられた。

結局優勝したのは終始安定した走りで他を圧倒したメルセデスAMGのニコ・ロズベルグ。
2位に37秒もの大差を付けるみごとなポールTOウィンで開幕から3連勝。
昨年からは第17戦メキシコGPから連続の6連勝、自身通算17勝目となった。

2位はベッテル(フェラーリ)、3-4位レッドブル・レーシングのクビアト&リカルド、5位ライコネン(フェラーリ)、6位マッサ(ウィリアムズ)、7位は最後尾から15台抜きの走りで追い上げたハミルトン(メルセデス)、8-9位トロ・ロッソのフェルスタッペン&サインツ、10位ボタス(ウィリアムズ)でここまでが入賞。

以下、ペレス(フォース・インディア)、アロンソ(マクラーレン)、バトン(マクラーレン)、グティエレス(ハース)、ヒュルケンバーグ(フォース・インディア)、エリクソン(ザウバー)、マグヌッセン(ルノー)、ウェーレイン(マノー)、グロージャン(ハース)、ナスル(ザウバー)、ハリアント(マノー)、そしてパーマー(ルノー)の順。
数多くの接触事故があったものの、終わってみればなんと22台の全車が完走するという珍しいレースになった。

中国GP決勝レースの結果はこちら
中国GPの画像はこちら

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中国GP修正スターティンググリッド

フォース・インディア・チームのニコ・ヒュルケンバーグが3グリッド降格のペナルティを受けたことにより、中国GPのレーススチュワード(競技委員)は下記のように決勝レースのスターティンググリッドを修正した。

1. ロズベルグ(メルセデス)
2. リカルド(レッドブル)
3. ライコネン(フェラーリ)
4. ベッテル(フェラーリ)
5. ボタス(ウィリアムズ)
6. クビアト(レッドブル)
7. ペレス(フォース・インディア)
8. サインツ(トロ・ロッソ)
9. フェルスタッペン(トロ・ロッソ)
10. マッサ(ウィリアムズ) *
11. アロンソ(マクラーレン) *
12. バトン(マクラーレン) *
13. ヒュルケンバーグ(フォース・インディア) *
14. グロージャン(ハース)
15. エリクソン(ザウバー)
16. ナスル(ザウバー)
17. マグヌッセン(ルノー)
18. グティエレス(ハース)
19. パーマー(ルノー)
20. ハリアント(マノー)
21. ウェーレイン(マノー)
22. ハミルトン(メルセデス)

* 印は変更のあったドライバー

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ウェーレイン(マノー)、ノータイムもレース出場許可

Pascal Wehrlein (C)Manor Racing
ハミルトン(メルセデス)と同じく公式予選でノータイムに終わったマノー・レーシングのパスカル・ウェーレインについて、中国GPのレーススチュワード(競技審査委員)は17日(日)に行われる決勝レースへの出場を許可することを関係者に通知した。

それによればウェーレインは予選までのフリー走行各セッションで、十分なタイムを記録していることが確認されたため、F1スポーティング・レギュレーション35条1に基づき許可されたもの。

これによりウェーレイン(マノー)は最後列21番グリッドからのスタートになる。

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アロンソ(マクラーレン)、体調OKも「消化不良の予選」

Fernando Alonso (C)McLaren Group
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グランプリウィーク前に加え、初回のフリー走行後にもFIA(国際自動車連盟)ドクターのメディカルチェックを受けるなどその体調に懸念の声が聞かれたマクラーレン・チームのフェルナンド・アロンソだったが、予選を終えた本人は「Q3進出できなかったのは無念」と、意気軒昂なところをみせた。

「体調に問題はないよ。
今日はもう痛み止めも飲んでいないし、昨夜は連続で10時間以上、まるで丸太のように眠ったのでエネルギーは満ち溢れていんだ。
これまでなら、やっとQ1を突破できればそれなりに充実感があったけれど、今回はQ3に進出できなかったのがとても悔しく思われるくらい。
今日の予選はほんとうに残念だ」と、元2回のチャンピオン。

チームによれば、実際アロンソはQ3進出を前提に十分な準備が出来ていたということだ。
それを考えるとアロンソのタイムアタック中に起きたフォース・インディアのタイヤ脱落事故が陣営としてほんとうに悔やまれる。

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2016/04/16

ヒュルケンバーグ(F・インディア)に3グリッド降格のペナルティ

Nico Hulkenberg (C)Sahara Force India F1
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中国GPのレーススチュワード(競技審査委員)は、フォース・インディア・チームのニコ・ヒュルケンバーグに対し、明日の決勝レースでスターティンググリッド3番降格のペナルティを科すことを明らかにした。

これは、今日行われた公式予選のQ2を走行中、10コーナーで左フロントタイヤを脱落させたことによる。
スチュワードはこれが安全を脅かす行為だったとして、F1スポーティング・レギュレーションに基づき上記のペナルティを科すことを決めたもの。

Q2セッションはこれにより赤旗中断となったが、残り時間が1分17秒程度だったため事実上これ以降のタイムアタックができない事態を招くこととなり、ちょうどアタック中だったアロンソ(マクラーレン)らが影響を受けたとみられる。

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中国GPポールはロズベルグ(メルセデス)が獲得

Nico Rosberg (C)Mercedes Motorsports
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続いて12分間で行われたQ3では昨年同様残った10台で上位10位までのスターティンググリッドが決められた。

僚友ハミルトンは不在となったものの、ニコ・ロズベルグが王者メルセデスAMGチームの貫禄をみせるタイムアタックをみせ今季初となるポールポジションを獲得。
ロズベルグのポールは昨季最終戦のアブダビGP以来で、自身通算23回目の快挙となる。

そしてフロントロウに分け入ったのは予想されたフェラーリ勢ではなくなんとパワーで劣るとされるレッドブル・レーシングのダニエル・リカルドだった。
同じエンジンを使うルノー勢が予選Q1敗退だったことを考えるとこれは驚異といえる。
これは昨年のシンガポールGP以来のグリッドでもちろん今季最高位。
なおこれにより昨年の日本GPから8戦連続だったメルセデスAMG勢によるフロントロウ独占はこれで途絶えることに。

3位に1回目のアタックでトップだったライコネン(フェラーリ)、4位は1アタックでタイムが伸びなかったベッテル(フェラーリ)。
5位ボタス(ウィリアムズ)、6位クビアト(レッドブル)、7位ペレス(フォース・インディア)、む8位サインツ(トロ・ロッソ)、9位フェルスタッペン(トロ・ロッソ)、10位はQ3で走れなかったヒュルケンバーグ(フォース・インディア)となった。

前述のように最下位グリッドとなるハミルトン(メルセデス)が決勝レースでどこまで挽回できるか注目される。

中国GP公式予選の結果はこちら
中国GPの画像はこちら

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予選Q2、マクラーレン・ホンダ勢力尽く

続いて中国GPは予選Q2。
15分間のQ2でも同じく6台(同5台)が脱落、Q3に進出する10台が絞られる。

しかしここでも赤旗中断。
今度は終了間際ヒュルケンバーグ(フォース・インディア)の左フロントタイヤが脱落したため。
再開後はタイムアタックする時間もなく終了。
トップタイムはライコネン(フェラーリ)、これにベッテル(フェラーリ)、ロズベルグ(メルセデス)、リカルド(レッドブル)、ボタス(ウィリアムズ)、クビアト(レッドブル)、ペレス(フォース・インディア)、サインツ(トロ・ロッソ)、フェルスタッペン(トロ・ロッソ)、ヒュルケンバーグ(フォース・インディア)と続いた。
ただしマシンを痛めたヒュルケンバーグはQ3を走れない見込み。

ここで脱落となったのはマッサ(ウィリアムズ)、アロンソ(マクラーレン)、バトン(マクラーレン)、グロージャン(ハース)、エリクソン(ザウバー)、そしてナスル(ザウバー)の6台。
最後のアタックを赤旗で邪魔されたアロンソは無念の表情だった。

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