2021/11/10

メキシコGPの最速ピットストップはウィリアムズ・チーム

Image (C)Williams Racing 拡大します 日曜日に行われたメキシコGP決勝レースで最速のピットストップタイム(DHLファステスト・ピットストップ・アワード)を記録したのは、ウィリアムズ・レーシングのクルーで、15周目にピットインしたラッセルを2.17秒の作業でコースに復帰させたもの。
なお2位は優勝したレッドブル・レーシングのフェルスタッペンで2.27秒、3位はフェラーリのサインツの2.33秒だった。

 

なお『ドライバー・オブ・ザ・デー』に選ばれたのは、地元ファンの熱い応援を受けて3位表彰台をゲットしたレッドブル・レーシングのペレス。
また『ファステストラップ・アワード』を獲得したのはメルセデスのボタス。
レース終盤となる69周目にソフトタイヤに履き替えで1'17.774というタイムを記録している。
ただボタスは入賞圏外であるためファステストラップ・ポイントは獲得できていない。

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2021/11/08

フェルスタッペン、主流となったミディアム – ハードの1ストップ戦略で優勝 (ピレリ)

 (C)Pirelli Motorsports
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2021 メキシコグランプリ 決勝
2021 年 11 月 7 日、メキシコシティ

キーポイント
• レッドブルのマックス・フェルスタッペンが、P Zeroイエロー・ミディアムからP Zeroホワイト・ハードへ繋ぐ1ストップ戦略でメキシコグランプリを制しました。ピレリが最速と予測したこの戦略は、71周で争われるレースでの主流となりました。
• メルセデスのルイス・ハミルトンは、30周目にハードタイヤへ交換して2位を獲得しました。レッドブルのセルジオ・ペレスは、ハミルトンより11周フレッシュなハードタイヤを活かし、終盤にハミルトンとの2位争いを演じました。
• アルピーヌのエステバン・オコンとアルファタウリの角田裕毅を除く全ドライバーがミディアムタイヤでスタートしました。オコンと角田は、P Zeroレッド・ソフトタイヤを装着してグリッド後方からスタートしました。
• マクラーレンのダニエル・リカルドとポールポジションからスタートしたメルセデスのバルテリ・ボッタスは、セーフティーカーが導入された1周目にハードタイヤへ交換しました。両ドライバーは、ともに再度ミディアムタイヤへ交換しました。ボッタスは、レース終盤にファステストラップを狙い、ソフトタイヤへ交換するピットストップをさらに2回行いました。
• スタート時の路面温度は、今シーズン中最高の48℃でした。

各コンパウンドのパフォーマンス
• ハード C2 : レースでの鍵を握りました。大半のドライバーが、ハードで第2スティントを走行し、低い摩耗とデグラデーションのメリットを享受しました。
• ミディアム C3 : 最適な柔軟性とワイドなピットストップウィンドウを提供しました。後方グリッドからスタートしたマクラーレンのランド・ノリスは、ミディアムで最長となる44周を走行し、10位でフィニッシュしました。
• ソフト C4 : オコンは、ただ一人、ソフト – ハードと繋ぐ戦略を実行しました。ボッタスは、残り5周時点でソフトへ交換し、フェルスタッペンからファステストラップを奪い、ラップレコードを更新しました。今日の高い路面温度がソフトタイヤのオーバーヒートを促進したことから、予測通り、ソフトタイヤの使用は限定的でした。

ピレリ F1およびカーレーシング責任者 マリオ・イゾラのコメント
「多くのドライバーにとって、比較的シンプルな1ストップのレースとなりました。高い路面温度の下、ミディアムとハードは素晴らしい結果をもたらしました。ミディアムは、スタート直後4周のセーフティーカー導入周回の助けもあり、長いオープニングスティントに見事に対応し、性能と一貫性の強力なバランスを示しました。ハードタイヤは、低いデグラデーションで良好なレースペースを発揮し、今日のレースでの主役となりました。その結果、マックス・フェルスタッペンは、かなりダスティーな路面において、ユーズドのハードタイヤで2019年(前回のメキシコGP)の最速レースラップを破った最初のドライバーとなりました」

ピレリジャパンプレスリリース

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メキシコGPはフェルスタッペン(レッドブル)が優勝

Max Verstappen (C)Redbull Racing
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11月07(日)13時(日本時間:翌4時)からメキシコシティのロドリゲス・サーキットを舞台に2021年F1第18戦メキシコGPの決勝レースが全71周で行われた。
スタート時の天候は曇り、気温は21度、路面温度48度、路面はドライコンディションとなっている。
なお週末3日間の総観客数は37万2千人と報告されている。

スタートでフェルスタッペン(レッドブル)がトップに、ボタス(メルセデス)はリカルド(マクラーレン)と接触で後退、後方では角田裕毅(アルファタウリ)とシューマッハ(ハース)がオコン(アルピーヌ)とのアクシデントでストップ、イエローコーション、セーフティカーが入った。
5周目にレース再開。
この段階でフェルスタッペン、ハミルトン、ペレス、ガスリーの順。
ボタスは大きく遅れている。
42周目、そのボタスがピットイン、タイヤ交換に手間取りさらに遅れる。
一方、ペレスがハミルトンとのギャップを着実に詰めつつあり、観客の声援を浴びる。
66周目、ボタスがファステストラップ狙いのタイヤ交換に入る。
この時点の最速タイムはフェルスタッペン。

優勝はフェルスタッペン(レッドブル)で前戦アメリカGPに続く連勝で今季9回目、自身通算19回目の栄冠。
またこのメキシコGPでは単独首位の3勝目を記録した。
2位はなんとか猛追を振り切ったハミルトン(メルセデス)、3位地元の英雄ペレス(レッドブル)、4位ガスリー(アルファタウリ)、5-6位ルクレール&サインツのフェラーリ勢、7位ベッテル(アストンマーティン)、8位ライコネン(アルファロメオ)、9位アロンソ(アルピーヌ)、10位ノリス(マクラーレン)までがポイント獲得。
以下11位ジョビナッツィ(アルファロメオ)、12位リカルド(マクラーレン)、13位オコン(アルピーヌ)、14位ストロール(アストンマーティン)、15位ボタス(メルセデス)、16位ラッセル(ウィリアムズ)、17位ラティフィ(ウィリアムズ)、18位マゼピン(ハース)までが完走。
リタイヤはシューマッハ(ハース)と角田裕毅(アルファタウリ)の2台となった。

なおファステストラップは最終ラップに再度フレッシュ・タイヤに替えタイミングを見計らってコース復帰したボタス(メルセデス)が記録。
ただしボタス自身はポイント圏外なのでファステストラップ・ポイントは手にできないものの、フェルスタッペンの1ポイントを奪うことには成功した。
F1次戦は連続開催で、インテルラゴス・サーキットで行われるブラジルGP(11月14日決勝)になる。

メキシコGP決勝レースの結果はこちら
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メキシコGPスターティンググリッド(修正版)

Start Signal (C)Mercedes Motorsports
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メキシコGPのレーススチュワード(競技委員)は、ペナルティにより次のようにスターティンググリッドを修正した。
それによれば、オコン(アルピーヌ)、ノリス(マクラーレン)、角田裕毅(アルファタウリ)、ストロール(アストンマーティン)らがPU(パワーユニット)を始めとする複数コンポーネンツの交換でグリッド最後尾、また、ラッセル(ウィリアムズ)がギヤボックスの交換で5グリッド降格になった。

修正されたスターティンググリッドはこちら

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2021/11/07

ウィリアムズ勢のピットリリースはお咎めなし

FIA
メキシコGPのレーススチュワード(審査委員)は、6日(土)行われた公式予選中誤った方法でコースインしたウィリアムズ・レーシングのラッセルとラティフィに対し、いずれもペナルティを科さないことを明らかにした。

それによればこの2台はピットレーンに出ようとした際に本来の列の横に位置し、レギュレーションに反し2列になるような正しくない手段を講じたというもの。
しかしスチュワードは当時のデータ等を検証した結果、ピット位置や赤旗中断という状況から止むを得なかったと判断したという。

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メキシコGP予選、ボタス(メルセデス)がポールポジション

Valterri Bottas (C)Mercedes Motorsports
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11月06日(土)14時(日本時間:翌05時)からメキシコシティのロドリゲス・サーキットを舞台に2021年F1第18戦メキシコGPの公式予選が始められた。
18分間で争われるQ1では全20台中、下位の5台がノックアウト、15台によるQ2でも下位の5台がノックアウト、そして10台12分間で行われるQ3では決勝レースのトップ10グリッドが決定する。

予選Q3、2回目のアタックでペレスがコースアウト、後続のフェルスタッペンもタイムロスを喫することに。
結果、1回目のタイムの更新はできなかったものの、ボタス(メルセデス)がタイミングモニターの最上位を守り切った。
ボタスのポールはトルコGP以来になるもので今季3回目、自身通算19回目になる。
2番手は僚友ハミルトン(メルセデス)で、レッドブル有利の下馬評を覆した。
3番手フェルスタッペン(レッドブル)、4番手ペレス(レッドブル)、5番手ガスリー(アルファタウリ)、6番手サインツ(フェラーリ)、7番手リカルド(マクラーレン)、8番手ルクレール(フェラーリ)、9番手角田裕毅(アルファタウリ)、そしてノリス(マクラーレン)までがトップ10。

なお今回はペナルティによるグリッド降格が複数あるため、日曜日の実際のスターティンググリッドはこの後発表される。
メキシコGP決勝レースは7日(日)13時(日本時間:翌04時)から全71周で行われる。

メキシコGP公式予選の結果はこちら
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予選Q2、角田裕毅(アルファタウリ)3番手タイム

引き続きメキシコGP予選は15分間のQ2が行われた。
ここでも15台中、Q1と同じく下位の5台がノックアウトとなる。
また上位10台はここでベストタイムを記録したタイヤが明日・決勝レースのスタートタイヤとなる。

1回目の走行で角田裕毅(アルファタウリ)がフェルスタッペン&ハミルトンに続く3番手タイムを記録、存在感をみせた。

2度目のアタックは路面コンディションの向上で各車さらにタイム短縮。
しかしジョビナッツィ(アルファロメオ)がコースアウト、瞬間的にイエローコーションとなったため、アタック中のサインツ(フェラーリ)はその煽りを食ったかたち。
ハミルトン(メルセデス)、フェルスタッペン(レッドブル)、角田裕毅(アルファタウリ)、ボタス(メルセデス)、ガスリー(アルファタウリ)、ルクレール(フェラーリ)、ペレス(レッドブル)、リカルド(マクラーレン)、サインツ(フェラーリ)、ノリス(マクラーレン)までがQ3進出。

ここでの敗退はベッテル(アストンマーティン)、ライコネン(アルファロメオ)、ラッセル(ウィリアムズ)、ジョビナッツィ(アルファロメオ)、そしてオコン(アルピーヌ)の5台となった。

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予選Q1、角田裕毅(アルファタウリ)7番手タイムで突破

11月06日(土)14時(日本時間:翌05時)からメキシコシティのロドリゲス・サーキットを舞台に2021年F1第18戦2021年F1第18戦メキシコGPの公式予選Q1が始められた。
18分間で行われるここでは全20台中、下位5台がノックアウトとなる。
天候は曇り、セッション開始時の気温は21度、路面温度は45度、コースはドライコンディションとなっている。

ミディアムタイヤを履いたラティフィ(ウィリアムズ)からまずコースイン。
しかし最初のアタックでストロール(アストンマーティン)が最終コーナーでクラッシュ。
マシンを大破させ、7分経過時点でセッションは赤旗中断。
ちょうどアタックに入っていたペレスらはベストタイムのチャンスをフイにした。
なおストロールはペナルティによりすでにグリッド最後尾が確定している。

33分から残り10分58秒でセッション再開。
タイムを記録しているのはまだ7台だけだ。
サインツ(フェラーリ)が無線でギヤボックスの不調を訴えたが無事復帰したようだ。
最初のアタックでフェルスタッペンがただ一人1分17秒台をマークしてトップに立つ。
Q1最速はボタス(メルセデス)、続いてルクレール(フェラーリ)、フェルスタッペン(レッドブル)、ガスリー(アルファタウリ)、ペレス(レッドブル)、ハミルトン(メルセデス)、角田裕毅(アルファタウリ)、ベッテル(アストンマーティン)、サインツ(フェラーリ)、ノリス(マクラーレン)、ライコネン(アルファロメオ)、リカルド(マクラーレン)、ジョビナッツィ(アルファロメオ)、ラッセル(ウィリアムズ)、オコン(アルピーヌ)までがQ2進出。

ここでの敗退はアロンソ(アルピーヌ)、ラティフィ(ウィリアムズ)、シューマッハ(ハース)、マゼピン(ハース)、そしてクラッシュでノータイムのストロール(アストンマーティン)の5台となった。

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フリー3回目、地元ペレス(レッドブル)が最速タイム

Sergio Perez (C)Redbull Racing
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11月06日(土)11時(日本時間:翌02時)からメキシコシティのロドリゲス・サーキットを舞台に2021年F1第18戦メキシコGPのフリー走行3回目セッションが始められた。
天候は曇り、セッション開始時の気温は18度、路面温度40度、コースはドライコンディションとなっている。
ただしサポートレースで路面にオイルが蒔かれ、処理のための石灰(?)が目立っている。

トップタイムは地元ファンの応援を受けるレッドブルのセルジオ・ペレス。
ベストタイム1'17.024を記録、午後の予選に期待をみせた。
2番手もレッドブルのフェルスタッペンでこちらは1'17.217。
そしてライバルであるメルセデスAMG勢のハミルトン(1'17.625)、ボタス(1'17.708)で続いた。
5番手サインツ(フェラーリ)、6番手角田裕毅(アルファタウリ)、7番手リカルド(マクラーレン)、8番手ガスリー(アルファタウリ)、9番手ルクレール(フェラーリ)、10番手ノリス(マクラーレン)となった。
ベッテル(アストンマーティン)は14番手、アロンソ(アルピーヌ)15番手。

真っ先にコースインするなど意欲をみせた角田は、ここでも好タイムをマークしたが、しかし別報の通りPU(パワーユニット)等の交換により日曜日はグリッド最後尾が決まっている。

メキシコGPフリー走行3回目の結果はこちら
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2021/11/06

フリー2回目、ホンダF1勢がいずれも好タイム

Rodriguez Circuit (C)Pirelli Motorsport
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11月05日(金)15時(日本時間:翌6時)からメキシコシティのロドリゲス・サーキットを舞台に2021年F1第18戦メキシコGPのフリー走行2回目セッションが始められた。
天候は晴れ、セッション開始時の気温は21度、路面温度43度、コースはドライコンディションとなっている。

セッション開始17分、ラッセル(ウィリアムズ)がギヤボックスの不調を訴え、結局ノータイムのままレーシングスーツを脱いだ。
続いてリカルド(マクラーレン)もマシントラブルかガレージに戻ってマシンを降りている。
トップタイムはフェルスタッペン(レッドブル)の1'17.301、これにボタス&ハミルトンのメルセデスAMG勢が続いた。
4番手にペレス(レッドブル)、5番手サインツ(フェラーリ)、6番手ガスリー(アルファタウリ)、7番手ルクレール(フェラーリ)、8番手角田裕毅(アルファタウリ)、9番手ベッテル(アストンマーティン)、10番手がアロンソ(アルピーヌ)となった。
ホンダ・パワー勢はいずれも順調に4台すべてがトッフー10に入った。
それだけに角田のグリッド最後尾ペナルティは悔やまれる。
明日はフリー走行3回目セッションと注目の公式予選が行われる予定となっている。

メキシコGPフリー走行2回目の結果はこちら
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