2022/11/02

アロンソ、「アルピーヌの信頼性は昔のホンダと同じ」

Fernando Alonso (C)Alpine F1
先週行われたメキシコGPでは9番グリッドからスタート、レース終盤まで健闘したアロンソ(アルピーヌ)だが、残り18周というところでエンジントラブルに見舞われ、無念のストップ。
記録こそ完走扱いだったが、事実上のリタイヤで、マシンを降りた元チャンピオンは肩を落とした。

これについてアロンソは「アルピーヌ(ルノー)のエンジンの信頼性ときたら、マクラーレン時代のホンダのよう」と、皮肉で表した。
チームメイトであるオコンとのポイント差も11点まで広がっている。

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リカルド(マクラーレン)がメキシコGPの最速ピットストップ

Image (C)McLaren Group
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30(日)行われたメキシコGP決勝レースで最速のピットストップタイム(DHLファステスト・ピットストップ・アワード)を記録したのは、ダニエル・リカルドがピットストップした際のマクラーレン・レーシングのクルーだった。

ペレスはこのレース5位でフィニッシュしたが、それを支えるクルーは今季最速となる1.98秒という素晴らしいタイムでコースに復帰させたもの。
なお今回の2位もノリスのマクラーレンで2.29秒、3位はルクレールのフェラーリで2.34秒だった。

またこのレースの『ドライバー・オブ・ザ・デー』に選ばれたのもリカルド(マクラーレン)となっている。

ボーナスの1ポイントが与えられるこのレースの『ファステストラップ・アワード』はラッセル(メルセデス)でフレッシュ・タイヤを履いた最終ラップで記録した。

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2022/11/01

メルセデスAMG、「勝機見えた」との声も

MexicoGP Podium (C)Pirelli Motorsport
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優勝こそならなかったものの、ハミルトン(メルセデス)がアメリカGPに続く2位表彰台を獲得したことで、残されたあと2戦での今季初勝利が見えたとの声も聞こえてきた。

しかし同チームのトト・ウォルフ代表は、「確かにいくつかの場面では(1位の)フェルスタッペンを追い詰めるシーンもあったが、そこから簡単にオーバーテイクできるものではない。
今回はタイヤ戦略でレッドブルとは異なったので、果たしてこれが功を奏したのかはこれから解析してみないとわからない」と、慎重姿勢を崩していない。
後半をハードタイヤで走ったハミルトンは、同じ選択をした多くのドライバーが著しくラップタイムを落としたのに対し、唯一ミディアムタイヤと同様のパフォーマンスをみせた。

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2022/10/31

2022 Mexican Grand Prix - 決勝 (ピレリ)

 (C)Pirelli Motorsports
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モータースポーツディレクター マリオ・イゾラのコメント
「全3種類のコンパウンドによる戦略戦」
「トラック上およびピットウォールでの戦略戦において、全3種類のコンパウンドがドライバーやチームにレースへのアプローチ機会を提供できたことを嬉しく思います。タイヤを最適に使用する能力を基盤とした様々な戦略が見られました。強力な性能と抑制された摩耗を提供し、ミディアムタイヤが主役を、ハードとソフトが重要な役割を演じました。レースは、週末を通してタイヤを最大限に活用していた2チームによる戦略的な闘いに帰結しました。また、我々にとって、ハードな15日間の中2023年型プロトタイプタイヤのテストを行い、オースティンでは硬めのコンパウンド、メキシコシティでは軟らかめのコンパウンドのデータを収集できたことは重要でした。加えて、2回目のテストが行われた金曜日の夜、データ分析においてドライバーたちから熱意あるコメントが得られたことも貴重でした。メキシコの素晴らしい観衆の前で、シーズン最多記録となる14勝目を挙げたマックス・フェルスタッペンとレッドブルを祝福します」

TYRE TALES: HOW THE RACE WAS WON
P Zeroレッド・ソフトタイヤでスタートしてトップに立ったフェルスタッペンは、25周目にP Zeroイエロー・ミディアムタイヤへ交換するピットストップを行い、トップの座を譲りました。その後、ライバルのメルセデス勢がピットストップを行った際に再びトップに立ち、ミディアムタイヤをフィニッシュまでマネージすることが課題となったファルスタッペンは、ミディアムタイヤで46周を走行し、2位に15秒差をつけて優勝しました。

BEST OF THE REST: THE ALTERNATIVE STRATEGY
12名がソフトで、8名がミディアムでスタートし、戦略は序盤から大きく分かれました。レッドブルとメルセデスによる鍵となる闘いにも戦略の違いが反映され、ミディアムでスタートしたメルセデスは、P Zeroホワイト・ハードタイヤで第2スティントを走行しました。ルイス・ハミルトンは、オースティンに続いて今シーズンベストリザルトの2位を獲得しました。わずか3名の2ストッパー中の一人となったチームメイトのジョージ・ラッセルは、終盤にソフトタイヤへ交換してファステストラップポイントを獲得しました。

WHAT TO LOOK OUT FOR NEXT
最後の難関が待ち受けています。オースティンとメキシコシティのFP2で収集されたデータを基に、2023年型スリックタイヤの仕様が決定されます。シーズン最終戦のアブダビグランプリ後に行われるテストにおいて、各チームはこれらのタイヤを初めて試すことになります。今後の数週間は、ピレリのエンジニアおよび技術陣にとって極めて重要な期間となり、11月11-13のブラジルグランプリ、その翌週のアブダビグランプリに臨み、シーズンを締めくくります。

ピレリジャパンプレスリリース

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メキシコGPはフェルスタッペン(レッドブル)がポールTOウィン

Max Verstappen (C)Redbull Racing
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10月30日(日)14時(日本時間:翌5時)から2022年F1第20戦メキシコGPの決勝レースがロドリゲス・サーキットを舞台に全71周で行われた。
スタート時の天候は曇り、気温は24度、路面温度46度、路面はドライコンディションとなっている。
ポールポジションのフェルスタッペンはソフトタイヤだが、同じくフロントロウのラッセルはミディアムタイヤでのスタートとなっている。

スタートはフェルスタッペンがポジションキープ、ハミルトン、ペレスが続く。
17周目、ブレーキをロックさせたガスリーがストロールを押し出したとして5秒のタイムペナルティを通告される。
22周目、ピットインしたペレスがタイヤ交換に手間取りタイムをロスする。
51周目、11番手走行の角田裕毅とこれをオーバーテイクしようとしたリカルドが接触、角田はピットに戻ったもののサイドポンツーン等にダメージを負った模様でリタイヤを余儀なくされた。
その後事故はリカルドに責任があったとして10秒のタイムペナルティが通告された。
65周目、アロンソ(アルピーヌ)がエンジントラブルを訴えてストップ、VSC(バーチャル・セーフティカー)に。
70周目、ラッセルがソフトタイヤに履き替えてファステストラップを狙う。

71周のレースを制したのはポールポジションからスタートしたフェルスタッペン(レッドブル)で、日本GPからアメリカ、メキシコと3連勝、今季史上最多の14勝目、自身通算34勝目を記録した。
2位にハミルトン(メルセデス)で今回も今季初勝利には届かなかった。
3位にこれが母国グランプリとなるペレス(レッドブル)で、この顔ぶれは昨年のメキシコGPと同じものとなる。
以下、4位にファステストラップを最終周に決めたラッセル(メルセデス)、5位サインツ(フェラーリ)、6位ルクレール(フェラーリ)、7位リカルド(マクラーレン)、8位オコン(アルピーヌ)、9位ノリス(マクラーレン)、10位ボタス(アルファロメオ)までが入賞。
以下11位ガスリー(アルファタウリ)、12位アルボン(ウィリアムズ)、13位周冠宇(アルファロメオ)、14位ベッテル(アストンマーティン)、15位ストロール(アストンマーティン)、16位シューマッハ(ハース)、17位マグヌッセン(ハース)、18位ラティフィ(ウィリアムズ)までが完走。
リタイヤはアロンソ(アルピーヌ:完走扱い)と角田裕毅(アルファタウリ)ということになった。

F1次戦は2週間後の11月13日(日)、インテルラゴス・サーキットを舞台にスプリントレース予選方式のブラジルGPが予定されている。

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2022/10/30

ストロール(アストンマーティン)、0.1キロで1万5千円也

FIA
メキシコGPのレーススチュワード(審査委員)は、29日(土)行われたフリー走行3回目セッション中、ランス・ストロールにピットレーン速度違反があったとしてアストンマーティンF1チームに100ユーロ(約1万5千円)の罰金を科したことを明らかにした。

それによれば、ピットレーン速度は制限80キロのところ今回ストロールは0.1キロオーバーの80.1キロで走行したというもの。
レギュレーションでは制限を超えたキロ数に100ユーロを乗じた金額の罰金が科せられることが決まっているが、最大1,000ユーロを上限としている。
うれしくないことにストロールの0.1キロオーバーというのは当然のことながら史上最少の違反記録ということになる。

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メキシコGP予選、フェルスタッペン(レッドブル)がPP

Max Verstappen (C)Redbull Racing
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10月29日(土)15時(日本時間:翌5時)からロドリゲス・サーキットを舞台に2022年F1第20戦メキシコGPの公式予選が始められた。
18分間で争われるQ1では全20台中、下位の5台がノックアウト、15台によるQ2でも下位の5台がノックアウト、そして10台12分間で行われるQ3では決勝レースのトップ10グリッドが決定する。
天候は曇り、Q3開始時の気温は25度、路面温度は46度、コースはドライコンディションとなっている。

ハミルトン(メルセデス)は最初のアタックラップのタイムがトラックリミット違反で取り消される。
各車2回のアタックの結果、ポールポジションはフェルスタッペン(レッドブル)の手に。
日本GP以来のポールで今季6回目、自身通算19回目ということになる。
2位に2度目のアタックでミスしたラッセル(メルセデス)、3位はハミルトン(メルセデス)、4位地元の声援を受けたペレス(レッドブル)、5位サインツ(フェラーリ)、6位ボタス(アルファロメオ)、7位ルクレール(フェラーリ)、8位ノリス(マクラーレン)、9位アロンソ(アルピーヌ)、そして10位にオコン(アルピーヌ)というトップ10になった。
メキシコGP決勝レースは30日(日)14時(日本時間:翌5時)から全71周で行われる。

メキシコGP公式予選の結果はこちら
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予選Q2、アルファタウリ勢ここで力尽く

引き続きメキシコGP予選は15分間のQ2が行われた。
ここでも15台中、Q1と同じく下位の5台がノックアウトとなる。

路面コンディションはソフトタイヤでのアタックの効果もありさらに向上している。
ここでトップタイムを記録したのはハミルトン(メルセデス)。
これにサインツ(フェラーリ)、ラッセル(メルセデス)、フェルスタッペン(レッドブル)、ペレス(レッドブル)、ボタス(アルファロメオ)、オコン(アルピーヌ)、ルクレール(フェラーリ)、ノリス(マクラーレン)、そしてアロンソ(アルピーヌ)までがQ3進出。

ここでの敗退はリカルド(マクラーレン)、周冠宇(アルファロメオ)、角田裕毅(アルファタウリ)、ガスリー(アルファタウリ)、そしてマグヌッセン(ハース)の5台となった。
なお既報の通りマグヌッセンはPU(パワーユニット)交換で5グリッド降格が確定している。

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予選Q1、アルファタウリ勢共にQ2進出決める

10月29日(土)15時(日本時間:翌5時)からメキシコGPの予選Q1が始められた。
18分間で行われるここでは全20台中、下位5台がノックアウトとなる。
天候は曇り、セッション開始時の気温は24度、路面温度は49度、コースはドライコンディションとなっている。

最速はハミルトン(メルセデス)、続いてフェルスタッペン(レッドブル)、ルクレール(フェラーリ)、ボタス(アルファロメオ)、サインツ(フェラーリ)、ラッセル(メルセデス)、ペレス(レッドブル)、ノリス(マクラーレン)、角田裕毅(アルファタウリ)、そしてオコン(アルピーヌ)まてがトップ10。
続いてアロンソ(アルピーヌ)、ガスリー(アルファタウリ)、リカルド(マクラーレン)、周冠宇(アルファロメオ)、マグヌッセン(ハース)までがQ2進出を決めた。

ここでの敗退はシューマッハ(ハース)、ベッテル(アストンマーティン)、ストロール(アストンマーティン)、アルボン(ウィリアムズ)、そしてラティフィ(ウィリアムズ)の5台となった。

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メキシコGPフリー3回目、角田裕毅9番手タイム

George Russell (C)Mercedes Motorsports
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10月29日(土)12時(日本時間:翌2時)からロドリゲス・サーキットを舞台に2022年F1第20戦メキシコGPのフリー走行3回目セッションが始められた。
天候は曇り、セッション開始時の気温は22度、路面温度42度、コースはドライコンディションとなっている。

今回もアメリカGP同様フリー走行2回目セッションでピレリの来季用タイヤのテストが行われたため各チーム共に決勝レース用のロングランができておらず、精力的に走り込みが行われた。
タイヤのグリップ不足を訴えるドライバーが相次いだものの大きな出来事もなく60分間のセッションを終え、最速だったのはメルセデスAMG勢の二人だった。
トップはラッセル(メルセデス)、2番手ハミルトン(メルセデス)、3番手フェルスタッペン(レッドブル)、4番手ルクレール(フェラーリ)、5番手ペレス(レッドブル)、6番手サインツ(フェラーリ)と3強6人が並び、これに7番手ノリス(マクラーレン)、8番手ボタス(アルファロメオ)、9番手角田裕毅(アルファタウリ)、10番手アルボン(ウィリアムズ)と続いた。
アロンソ(アルピーヌ)は13番手、ガスリー(アルファタウリ)15番手、ベッテル(アストンマーティン)は19番手だった。
この後、15時(日本時間:翌5時)から注目の公式予選が行われる予定となっている。

メキシコGPフリー走行3回目の結果はこちら
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