2018/10/30

タイトル獲得ハミルトン(メルセデス)、「すべての人に感謝」

Lewis Hamilton (C)Mercedes Motorsports
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4位フィニッシュで表彰台こそ逃がしたものの、みごと自身通算5度目となるシリーズ・チャンピオン獲得を決めたメルセデスAMGチームのルイス・ハミルトンは、「支えてくれたすべての人に感謝する」と、謝意を表した。

「まず僕を支えてくれたすべての人に感謝したい。
チームのみんなや家族、とりわけ僕のモーターレーシング人生を拓いてくれた父親には謝意を伝えたい。
そしてこのメキシコGPを特別なものにしてくれたここの多くのファンにもね。
タイトルを獲得できた一番の要因はもちろんメルセデスという素晴らしい戦闘力を持ったクレマをドライブできたから。
フアクトリーでの苦労もみんなよく理解しているつもりだ。
共にこの喜びを分かち合いたいね。
まだ正直言って実感は湧いていないんだ。
ほんとうに感動するのはこれからだろうね。
みんな、ほんとうにありがとう」

ついにファン・マニュエル・ファンジオの記録に並んだいま、目標となるのはミハエル・シューマッハの7回という大記録だけとなった。

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優勝フェルスタッペン(レッドブル)、「昨夜とは天地ほどの差」

Max Verstappen (C)Redbull Racing
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土曜日の公式予選ではタッチの差でポールポジションを逃がし、悔しさを滲ませたレッドブル・レーシングのマックス・フェルスタッペンだったが、翌日曜日の午後には一転喜びを爆発させた。

「昨日は悔しくて寝られなかったんだ。
この週末、ずっとスピードを維持してきたのに、最も重要な予選Q3で念願のポールを取り逃がしたんだからね。
でも、今日はうまくいってとてもうれしいよ、まるで天地ほどの差だ
スタートのシグナルが青になった瞬間、集中力が100%になったんだ。
それで1コーナーへとトップで入ることができた。
それからは終始冷静にレースをコントロールすることができたよ」

「それでもリカルドがマシントラブルでクルマを停めた時には緊張した。
僕も同じ羽目になるんじゃないかってね。
ペースを落とすべきか、無線で尋ねたくらい。
メキシコには僕のファンがたくさんいて、いつも励まされるんだ。
今年もみんなの前で勝てて、ほんとうに良かったよ」

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2018/10/29

レッドブルのマックス・フェルスタッペンが優勝:ルイス・ハミルトン、異なる 2 ストップ戦略でドライバーズタイトルを獲得 (ピレリ)

マックス・フェルスタッペン (C)Pirelli Motorsport 
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2018 メキシコグランプリ決勝

・デグラデーションレートが高い中、フェラーリのキミ・ライコネン、1 ストップ戦略で表彰台を獲得:スーパーソフトで 54 周を走行
・火曜日、2019 年型タイヤ開発最終テストをザウバーとともに実施:その後、タチアナ・カルデロンによるデモ走行が行われる予定

2018年10月28日、メキシコシティ
高地の薄い空気の下でマシンのダウンフォースが低減され、スライドを誘発したことからもタイヤデグラデーションレートが高くなり、1ストップと2ストップが入り混じる展開となりました。終盤にファステストラップを記録したメルセデスのバルテリ・ボッタスは、3ストップ戦略で5位を獲得しました。レッドブルのマックス・フェルスタッペンが2ストップ戦略でレースを制しました。これとは異なる2ストップ戦略で4位を獲得したメルセデスのルイス・ハミルトンは、キャリア5回目のドライバーズタイトルを獲得しました。
トップ10ドライバー中の5名が1ストップ戦略を採り、その内3名は、ハイバーソフトでスタート後、スーパーソフトで長いファイナルスティントを走行しました。キミ・ライコネンがオープニングスティントをウルトラソフトで走行し、54周の長いファイナルスティントをスーパーソフトで走行するなど、トップ10内で異なる6種類の戦略が展開されました。ピレリはメキシコに留まり、火曜日に行われる2019年型タイヤの最終開発テストに臨みます。ザウバーのマシンをアントニオ・ジョヴィナッツィがドライブします。その後、コロンビア人ドライバーのタチアナ・カルデロンが、デモ走行でFormula 1デビューする予定です。
ピレリ カーレーシング責任者 マリオ・イゾラのコメント:「2 ストッパーが確実な勝利戦略と認識されながらも多くのドライバーが 1 ストップを選択するなど、タイヤマネジメントの観点でトリッキーなレースでした。各チームは、序盤からデグラデーションやグレイニングをケアするタイヤマネジメントに追われ、戦略に関して数多くのアプローチが見られました。結果的に、トップ 3 チームで 2 台のマシンに同一の戦略を採ったチームがありませんでした。このことからも、戦略の決断が難しかったことが窺えます。バーチャルセーフティーカーによって戦略的な複雑性が増し、各チームは、変化する状況への対応を余儀無くされました。ドライバーズチャンピオンに相応しい素晴らしいシーズンを闘ってきたルイス・ハミルトンとメルセデスを祝福します」

ピレリジャパン・プレスリリース

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ハートリー(トロ・ロッソ)にペナルティ・ポイント

FIA
メキシコGPのレーススチュワード(競技審査委員)は、トロ・ロッソ・ホンダのブレンドン・ハートリーに対し、ペナルティ・ポイント2点を科したことを明らかにした。

それによればハートリーは28日(日)行われた決勝レース中、2コーナーでオコン(フォース・インディア)のマシンと接触、その責任を問われたもの。

ペナルティ・ポイントは連続する12か月で累積12点に達した場合、当該ドライバーのスーパーライセンスが次戦まで停止されるため次のレースに出場できないことになるが、ハートリーはこれで累計6点となった。
なおフェルスタッペンには別途5秒のタイム・ペナルティが科せられている。

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ウィリアムズ・チームに危険リリースで罰金

FIA
メキシコGPのレーススチュワード(審査委員)は、28日(日)行われた決勝レース中、ランス・ストロールのマシンがピットアウトした際に、危険なリリースがあったとしてウィリアムズ・チームに2万5千ユーロ(約320万円)の罰金を科したことを明らかにした。

それによればまだすべての作業が終了していない段階でゴーサインが出されたため、ストロールは発進、メカニックの一人がマシンに轢かれたと判断したもの。

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メキシコGPはフェルスタッペン優勝、ハミルトン年間王者に

Max Verstappen (C)Redbull Racing
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28日(日)14時10分(日本時間:翌4時10分)から今季F1第19戦メキシコGPの決勝レースがメキシコシティ郊外のロドリゲス・サーキットを舞台に行われた。
スタート前の天候は晴れ、気温は18度、路面温度は33度で路面はもちろんドライコンディションと報告されている。
ピレリは今回、スーパーソフト(レッド)、ウルトラソフト(パープル)、そしてハイパーソフト(ピンク)という最も柔らかい3種類のタイヤを持ち込んでいる。

スタートでポールのリカルド(レッドブル)が出遅れ、トップにフェルスタッペン(レッドブル)、2番手ハミルトン(メルセデス)。
後方では接触があり、ハートリー(トロ・ロッソ)とオコン(フォース・インディア)が早くもピットインする羽目に。
4周目、デブリ(破片)に当たって冷却系を痛めたかアロンソ(マクラーレン)がマシントラブルを訴えてコースサイドにストップ、バーチャル・セーフティカーに。

タイヤに厳しいサーキットのため各車一番堅いスーパーソフトでの走行となっているが、それでもブリスターが目立つクルマが多い。
31周目、好調だったルノー勢の一角サインツがストップ、再びバーチャル・セーフティカーに。
トップはフェルスタッペンがキープしているが38周目にベッテルがハミルトンを抜いて2位に上がる。
40周目、デブリかマシンを損傷した模様の地元の英雄ペレスがブレーキトラブルとみられピットガレージに戻ってストップ、観客のため息を誘った。
47周目にはリカルドもタイヤに苦しむハミルトンを抜いて3位に。
61周目、ベッテルの追撃を凌いでいたリカルドのマシンから白煙、無念のリタイヤでまたもバーチャル・セーフティカー。

結局レースは逃げ切ったマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が今季オーストリアGP以来となる自身通算5勝目を記録。
2位は悲願の優勝に届かなかったベッテル(フェラーリ)。
3位ライコネン(フェラーリ)、4位ハミルトン(メルセデス)で5度目となるシリーズ・チャンピオンを決めた。
5位はボタス(メルセデス)、6位ヒュルケンバーグ(ルノー)、7位ルクレール(ザウバー)、8位バンドーン(マクラーレン)、9位エリクソン(ザウバー)、そして10位ガスリー(トロ・ロッソ)までが入賞。
以下、11位オコン(フォース・インディア)、12位ハートリー(トロ・ロッソ)、13位ストロール(ウィリアムズ)、14位シロトキン(ウィリアムズ)、15位マグヌッセン(ハース)、16位グロージャン(ハース)までが完走。
リタイヤはリカルド(レッドブル)、ペレス(フォース・インディア)、サインツ(ルノー)、そしてアロンソ(マクラーレン)の4台となった。

F1次戦は2週間後、第20戦ブラジルGP(11月11日決勝)となる。

メキシコGP決勝レースの結果はこちら
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2018/10/28

PP獲得リカルド(レッドブル)、「ほんとにハッピー」

Daniel Ricciardo (C)Redbull Racing
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自身通算3度目となるポールポジションを獲得したレッドブル・レーシングのダニエル・リカルド(29歳:オーストラリア)は、「ほんとにハッピー」と、その喜びを表した。

「とてもハッピーだよ。
それはたぶんもう想像がついていると思うけどね。
もちろんただ予選が終わっただけなのはわかっているけど、僕にとってはスペシャルなこと。
このところ不運が続いていたから、今回こうしてポールが獲れたというのは特別なんだ。
これまでの2回はいずれもモナコだった。
そして今回はメキシコと、いずれも『M』で始まるのもなんか不思議だね。
それにしてもチームとしてフロントロウ独占だからね、凄いよ。
明日は簡単なレースにはならないだろうけど、これがいい結果に結び付けばいいね」

レッドブル・レーシングによるフロントロウ独占は2013年のアブダビGP以来。
その時はセバスチャン・ベッテルとマーク・ウェバーによるものだった。

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田辺豊治T/D(ホンダ)、「確実にレースを戦いたい」

Powered by Honda (C)Scuderia Toro Rosso
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日曜日に行われるメキシコGP決勝レースを、ハートリーがグリッド14番手、ガスリーもPU(パワーユニット)交換のペナルティにより最後尾スタートと、苦しいレース展開が予想されるトロ・ロッソ・ホンダだが、ホンダF1の田辺豊治/テクニカルディレクターは「確実にレースを戦いたい」と語った。

「午前のフリー走行では、ウエットからドライに変わるという難しいコンディションでの走行となったが、マシンに対してはまずまずの手応えを得られた。
実際に予選では2台が揃ってQ2進出を果たすことができた。
ただ、ハートレーが最後のアタックでタイムを向上することができず、14位でQ2を終えたことは残念。
また、ガスリーについてはPUとギアボックスのペナルティーにより最後尾スタートが決まっていたため、Q2でのアタックをしなかった。
明日のレースでは不安定な天候が予想されており、あらゆることが起こり得ると思われるので、臨機応変に状況に対応し、確実にレースを戦いたいと思っている」

またトロ・ロッソのジョナサン・エドルズ/チーフ・エンジニアは、「金曜日にあまり走れなかったこともあり、ガスリーはハイパーソフトタイヤを履いて走り、明日に向けてタイヤへの理解を深めることにした。
ハートリーはは、1回目のアタックのアウトラップでバーチャルセーフティーカーに捕まってしまい、タイヤの温度を十分に上げられなかったしし、2組目のタイヤではミスをしてしまった」と、説明した。

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メキシコGP公式予選、リカルド(レッドブル)が会心のPP獲得劇

Daniel Ricciardo (C)Redbull Racing
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27日(金)13時(日本時間:翌日3時)からメキシコシティ近郊のロドリゲス・サーキットを舞台に今季F1第19戦メキシコGPの公式予選セッションが行われた。
ピレリは今回、スーパーソフト(レッド)、ウルトラソフト(パープル)、そしてハイパーソフト(ピンク)という最も柔らかい3種類のタイヤを持ち込んでいるがQ3予選アタックにはいずれもハイパーソフトが採用されている。

ポールポジションは2度目のアタックでチームメイトであるフェルスタッペンのタイムを更新してみせたダニエル・リカルドの手に。
これは自身通算3度目のポールとなる。
ベストタイムは1'14.759で2番手に0.026秒差を付けた。

2番手はフェルスタッペン(レッドブル)。
ここまで終始トップタイムをマークしながらもまた初ポール獲得がならなかった若者はマシンを停めたあと悔しさを滲ませた。
3番手はタイトルに王手を掛けているハミルトン(メルセデス)。
明日のレースでは7位以内に入ればOKの状況で、まったく問題ない位置に付けた。
4番手は逆に優勝しかないベッテル(フェラーリ)。
5番手ボタス(メルセデス)、6番手ライコネン(フェラーリ)、7番手ヒュルケンバーグ(ルノー)、8番手サインツ(ルノー)、9番手はやはり才能のあるところをみせたルクレール(ザウバー)、来季はフェラーリ・チーム移籍が決まっている。
そして10番手がエリクソン(ザウバー)というトップ10グリッドになった。
明日の決勝レースは14時10分(日本時間:翌日4時10分)から行われる。

メキシコGP公式予選の結果はこちら
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メキシコGP公式予選Q2、ザウバー勢そろってQ3へ躍進

引き続きメキシコGP予選は15分間のQ2が行われた。
心配された天候はまだ持っている。
ここでも15台中、Q1と同じく下位の5台がノックアウトとなる。

最初のアタックはフォース・インディア勢が一番堅いスーパーソフトを履いて出て注目されたがやはりタイムは伸びない。
降格が決まっているガスリー(トロ・ロッソ)は予想通りここではアタックしていない。
最初のアタックではハートリー(トロ・ロッソ)、ペレス(フォース・インディア)、オコン(フォース・インディア)、アロンソ(マクラーレン)、そしてノータイムのガスリー(トロ・ロッソ)が現在Q3への敗退タイム。
フォース・インディア勢もウルトラソフトに履き替えた。

各車2度目のトライの結果、トップはフェルスタッペン(レッドブル)で1'15.640のベストタイム。
2番手ハミルトン(メルセデス)、3番手ベッテル(フェラーリ)、4番手リカルド(レッドブル)、5番手ボタス(メルセデス)、6番手ライコネン(フェラーリ)、7番手ヒュルケンバーグ(ルノー)、8番手サインツ(ルノー)、9番手ルクレール(ザウバー)、10番手エリクソン(ザウバー)までがQ3進出を決めた。

ここでの敗退はオコン(フォース・インディア)、アロンソ(マクラーレン)、ペレス(フォース・インディア)、ハートリー(トロ・ロッソ)、そしてガスリー(トロ・ロッソ)の5台となった。

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