2019/10/25

日本GP失格のルノー・チーム、期限までに控訴せず

Renault R.S.19 (C)Renault Sport F1
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FIA(国際自動車連盟)のレーススチュワード(審査委員)による裁定で、先の日本GPが車両規定違反で失格という結果となったルノー・チームだが、期限に定められたメキシコGPの現地時間24日(木)午前10時までに控訴しなかったことからこの裁定結果が確定することとなった。

同チームのスポークスマンは「FIAによる裁定結果は厳し過ぎる制裁だと思うが、控訴した場合の不毛な時間と労力を考え裁定を受け入れることした」との声明を出した。
ただパドックでは「想定より軽い処分だった」との受け止めかたが多いようだ。
日本GPでルノー・チームはリカルド&ヒュルケンバーグがW入賞を果たしていた。

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2019/10/24

ルノー・チーム、車両規定違反で日本GP失格に

Renault R.S.19 (C)Renault Sport F1

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FIA(国際自動車連盟)のレーススチュワード(審査委員)は、先の日本GPでルノー・チームのマシンに車両規定違反があったとして6位のダニエル・リカルド、10位のニコ・ヒュルケンバーグのいずれも失格とし、レース結果から除外したことを明らかにした。

これはレーシング・ポイント・チームから提出されていたもので、それによればルノーのマシンはドライバーのインプットなしにブレーキバイアスが変化するような補助装置がついていたというもの。
これはF1テクニカル・レギュレーション第27条1項に違反する。

これによりルノーは合計9ポイントを失うことになる。
なおこれについてメキシコGPの現地時間24日(木)午前10時までに控訴することが可能となっている。

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2019/10/21

日本GPの成功で『日曜公式予選案』が浮上

Suzuka Scene (C)Redbull Racing
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台風の襲来でやむなく土曜日から日曜日の午前中にスケジュールが変更になった日本GPの公式予選だが、この日程に好意的な声も聞かれ始めている。
例えばルノー・チームのシリル・アビテブール/マネージング・ディレクターもその一人で、次のようにこのフランス人技術者は語っている。

「鈴鹿の中身の濃い日曜日は素晴らしいものだった。
きっとすべての観客が満足したことだろう。
われわれは現在の週末3日間というグランプリ・スケジュールは長すぎると考えているので、これは他のレースでも試してみる必要はあると思っているよ。
今回、ウチは予選でトラブルに見舞われてしまい、レースまでの時間がないので慌ただしい作業に追われてしまったが、それはどのチームも同じ条件なんだしね」

ただ他チームからはやはり予選からレースまで時間がないことを憂慮する向きが多いようだ。

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2019/10/16

ルノー・チームのマシンに技術違反疑義

Renault R.S.19 (C)Renault Sport F1
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このところ戦闘力を増しているルノー・チームのマシン『R.S.19』だが、技術的な派インディ500があるとしてレーシング・ポイントがレース結果に異議を申し入れ、FIA(国際自動車連盟)のレーススチュワード(審査委員)はこれを受理したことを明らかにした。

FIAによれば、疑義が伝えられているのはカーナンバー#3(リカルド)とカーナンバー#27(ヒュルケンバーグ)のマシンにおける『プリセット・ラップディスタンス・ディペンデント・ブレーキバイアス・アジャストメント・システム(事前設定距離従属型ブレーキバイアス調整システム)と呼ばれる装置で、F1のテクニカル・レギュレーションに抵触の可能性が訴えられたもの。
FIAでは関連装置としてこの他にさらにECU(エンジン・コントロール・ユニット)とステアリングホイールも提供を受けて調査するとしている。

今回ルノーは2台共入賞しており、もし失格ということになった場合10位に入ったストロール(レーシング・ポイント)のポイントがさらに増えることになる。

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2019/10/15

日本GPの最速ピットストップ作業はウィリアムズ・チーム

Pitstop Scene (C)Williams F1
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今回の日本GPでもウィリアムズ・チームによるピットストップの作業タイムが全チーム中最速だったことがわかった。
それによれば33周目にロバート・クビサに対して行ったピットストップで、同チームは2.27秒を記録したとのこと。
同チームによる最速ピットストップ作業は今季9回目ということになる。

今回2番手はセルジオ・ペレスがピットインした際のレーシング・ポイントで、こちらは2.38秒だった。
なお全体の最速タイムは依然としてドイツGPでフェルスタッペンに対しでレッドブル・レーシングが記録した1.88秒というものなっている。

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ルクレール(フェラーリ)にはペナルティ・ポイントに罰金も

Charles Leclerc (C)Ferrari S.p.A
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決勝レースオープニングラップでのフェルスタッペン(レッドブル)との接触事故とその後の危険走行により計15秒のタイム・ペナルティを科せられ順位を落とす羽目となったシャルル・ルクレール(フェラーリ)だが、この件ではさらなる処分を受けている。

フェルスタッペンとの事故ではスチュワードは原因が「風によりフロントのグリップを失ったため」としたがそれもドライバーは予想すべきと断じ、ペナルティ・ポイント2点を科した。

またその後危険な状態で走行を続けたことでは、さらにチームに対し罰金2万5千ユーロ(約3百万円)を科している。
この件ではチームはいったんルクレールにピットインを指示したものの、破損部分が脱落したとして指示を撤回、そのまま走行を続けさせたことがレースディレクターの反発を買った模様。
ルクレールが実際にピットインしたのは3周も走ってからのことだった。

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2019/10/14

鈴鹿のレースラップレコード、ソフトタイヤで14年ぶりに塗り替えられる (ピレリ)

バルテリ・ボタス (C)Pirelli Motorspotrs
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2019 日本グランプリ 決勝

2019年10月13日、鈴鹿
メルセデスのバルテリ・ボッタスが、ソフト – ミディアム – ソフトと繋ぐ2ストップ戦略で日本グランプリを制しました。台風19号の接近を受けて、土曜日のセッションが中止となったことから、サーキットは極めて予測が難しい路面状態となっていました。土曜日の豪雨によってラバーが洗い流された上、FP3が中止になり、予選は日曜日の午前に行われました。そのような状況下、メルセデスのルイス・ハミルトンが、2005年にキミ・ライコネンによって記録された鈴鹿のレースラップレコードを更新しました。

キーポイント
• 53周で争われるレースの最速戦略は、ソフトタイヤでスタート後、24-27周でミディアムへ交換する1ストップ戦略と予測されていました。2番目に速い戦略は、ソフトでスタート後、13周でミディアムへ、33周でミディアムへ交換する2ストッパーでした。3番目に速い戦略は、ソフトでスタート後、20-23周でハードへ交換する1ストップ戦略でした。
• 高い気温の影響を受け、フリー走行でのデグラデーションレートは予測よりも高いものでした。したがって、大半のドライバーが2ストップ戦略を採りました。
• フェラーリのセバスチャン・ベッテルが、予選において鈴鹿のトラックレコードを更新した一方、ルイス・ハミルトンがレースのファステストラップレコードを14年ぶりに更新しました。
• フェラーリとメルセデスが異なる戦略を採るなど、終始緊迫した戦略的な闘いが展開されました。
• フェラーリのシャルル・ルクレールは、ただ一人の3ストッパーでした。ルクレールは、序盤のノーズ変更によって後退後、6位に入賞する追い上げを見せました。
• レッドブルのアレックス・アルボンは、キャリアベストの4位を獲得しました。また、メルセデスは、6年連続となるコンストラクターズチャンピオンシップを獲得しました。
• マクラーレンのカルロス・サインツは、ソフト – ミディアムと繋ぐ1ストッパー中の最上位となる5位でフィニッシュしました。多くのドライバーが同じ戦略を採用しました。
• 路面温度39℃、気温26℃前後のドライコンディションの下でレースが行われました。

各コンパウンドのパフォーマンス
• ハード C1: 7名のドライバーが使用し、その内の2名が1ストッパーでした。金曜日に十分な走行機会が無かったにもかかわらず、ロングスティントで使用されました。
• ミディアム C2: ハースのロマン・グロージャン以外の全ドライバーが使用しました。ミディアムは、1ストッパーおよび2ストッパーの双方で良く機能していました。
• ソフト C3: トップ4中の3名が、ソフト – ミディアム – ソフトと繋ぐ戦略を採り、ベッテルのみが、ソフト – ソフト – ミディアムと繋ぎました。高温のコンディションの影響を受け、ソフトのデグラデーションレートは事前予測よりも高くなりました。

ピレリ カーレーシング責任者 マリオ・イゾラのコメント
「路面のラバーを洗い流した昨日の台風によってスケジュールが変更になった上、各チームは、高温のコンディション下で数多くの不確定要素を抱えたまま、今日一日で行われることになった予選と決勝に臨まなければなりませんでした。レース中に戦略を構築することが課題となり、ライバルの戦略に対応しつつ、1ストップから3ストップまで広範囲に渡る戦略が見られました。全3種類のスリックコンパウンドが使用され、トップ6で4種類の異なる戦略が展開されました。2位争いでは戦略的な闘いが見られ、予選と決勝双方でラップレコードが更新されました。今年もコンストラクターズチャンピオンシップを獲得したメルセデスを讃えたいと思います」

ピレリジャパン・プレスリリース

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ルクレール(フェラーリ)、ペナルティで降格に

FIA
日本GPのレーススチュワード(審査委員)は、13日(日)行われた決勝レースのオープニングラップでマックス・フェルスタッペン(レッドブル)と接触したシャルル・ルクレール(フェラーリ)に対し、トータル15秒のタイムペナルティを科したことを明らかにした。

それによればルクレールはフェルスタッペンとの接触事故について責任があったとして5秒、またその後破損したフロントウィングのまま走行するなど安全を損なう行動があったとして10秒の計15秒のペナルティとなったもの。

これにより6位でフィニッシュしたルクレールはリカルド(ルノー)と入れ替わり7位に降格することとなった。

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ホンダ系チーム、決勝レースコメント(10/13)

Start Scene (C)Pirelli Motorsport
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日本GPの決勝は、表彰台には届かず厳しい結果になったものの、Aston Martin Red Bull Racing、Red Bull Toro Rosso Hondaともにポイントを獲得して終えることができました。

今大会は、台風の影響で土曜日のセッションがすべて中止となり、日曜日午前に予選、午後に決勝というスケジュールで行われました。
予選では、Red Bull Racingのマックス・フェルスタッペンが5番手、アレクサンダー・アルボンが6番手と3列目グリッドを獲得。
Toro Rossoも、ピエール・ガスリーがQ3へ進出して9番手、ダニール・クビアトがQ2へ進出し14番手となりました。

決勝ではフェルスタッペンが好スタートを決め、ターン1で3番手のシャルル・ルクレール(フェラーリ)に、外側から並びかけます。
その先のターン2では半車身ほど先行しましたが、ルクレールがアンダーステアを出して接触。
フェルスタッペンはスピンを喫してコースアウトしてしまいます。

その後、レースへ復帰したフェルスタッペンは、後方から追い上げに臨みましたが、マシンへのダメージが大きく、15周目にリタイアとなりました。
なお、この接触については、レース後に審議が行われることになっています。

アルボンはスタートで8番手までポジションを落とし、マクラーレン勢の後方でレースを進めます。
15周目にミディアムタイヤに履き替え、好ペースで4番手まで浮上。
後続との差を引き離した34周目に再びピットインしてソフトタイヤに交換すると、そのまま4位のポジションを守りきり、自己ベストリザルトでフィニッシュしました。

9番グリッドからスタートしたガスリーは、序盤にマクラーレン勢とバトルを展開。
1ストップ戦略を採用し、18周目にミディアムタイヤに履き替えます。
ここからロングスティントとなり、タイヤを持たせながらの走行を強いられました。
終盤にダニエル・リカルド(ルノー)にパスを許したものの、8位でチェッカーフラッグを受けました。

クビアトも1ストップ戦略を採り、27周目までソフトタイヤで走行します。
そこからミディアムタイヤに交換し、力強いペースで追い上げます。
タイトな中団の争いの中で、ガスリーと7秒差まで追い上げ、12位で完走しました。

【マックス・フェルスタッペン(レッドブル)】(リタイヤ)

「スタートはとてもよく、3番手まで浮上できたのはよかったです。
ターン2ではアウト側にいましたが、シャルル(ルクレール)は僕のマシンの側面に当たってきました。
シャルルはポジションを取り返そうとしたのだと思いますが、レースは長いので、序盤で過度なリスクを負うべきではありません。
僕らはともに順位を落としましたが、彼はフロントウイングを交換して追い上げていきました。
僕は最後方からレースへ復帰しましたが、マシンに厳しいダメージを受けて15周目でリタイアせざるを得ませんでした。
あの場面で、僕のほうからできることは何もなかったのですが、そこは現在スチュワードによって審議されていると思います(その後ルクレール選手のペナルティが確定) 。
好スタートを決めて表彰台争いができるチャンスがあったし、それを多くのHondaファンの前で果たせれば素晴らしい光景になっただけに、この結果にはフラストレーションがたまります。
僕らはきちんと向上を果たし、上位との差は詰まっていますが、メキシコまでにまだすべきことは残っています」

【アレクサンダー・アルボン(レッドブル)】(4位)

「4位は僕のベストリザルトですし、今週末の僕は、このチームに来てから一番うまくいったのではないかと思います。
FP1が始まってすぐにマシンのバランスがいいと感じました。
鈴鹿のようなコースで自信を持って走るにはマシンバランスが重要ですし、僕は初めてのコースなのでなおさらでした。

レースではさらに上位を目指して、スタートもうまくいったと思いましたが、ホイールスピンが多すぎて順位を落とし、マクラーレンの後方につけることになりました。
彼らをパスしてポジションを取り返そうとしている間にトップ集団との差が開いてしまいました。
5番手争いをしているときのランド(ノリス)とのバトルでは、彼がスペースを残してドアを開けてくれようとしましたが、少しタイトすぎましたね。
その後、カルロス(サインツ)の前に出るためにアンダーカットする戦略はうまくいきましたが、4番手に浮上したあとは単独走行になりました。
あとは、最後までタイヤマネージメントに気を付けながら走ることになりましたが、今日はマックスがリタイアしていたこともあり、チームのためにもポイントを獲得できてよかったと思いますし、4位は今日なし得る最高の結果でした。
まだ改善すべき点はありますが、今日のペースには満足していますし、この週末で僕らは一歩前進できたと思います。
Hondaのためにも、もう少しいい結果を目指していましたし、惜しいところまではいけたと思いますが、わずかにペースが足りませんでした。
この課題にしっかりと取り組み、メキシコでは強さを取り戻せればと思っています」

【ダニール・クビアト(トロ・ロッソ)】(12位)

「午前中は、予選最後のラップ以外すべてうまくいっていました。
ラストアタックでなぜ遅かったのか分かりません。
金曜から大きくコンディションが変化し、マシンのフィーリングが少し異なっていました。
ただ、それは全員同じだったと思います。
14番手スタートと厳しい位置だったので、苦戦を覚悟していました。
ただ、レースでは力強い走りができたと思います。
スタートでいくつか順位を落としたものの、すぐに取り返すことができました。
ペースは本当によかったので、ポイントを獲得できなかったのが残念です。
予選での改善に向けて取り組まなければなりません」

【ピエール・ガスリー(トロ・ロッソ)】(8位)

「今日は本当に満足のいく一日でした。
午前の予選はうまくいき、Q3へ進出。僕はFP1で走らず、FP3が中止になったので、準備できる時間が短かったですし、ここまでの成果は予想していませんでした。

レース中は7~8位を走行していましたが、後方からルノーとレーシングポイントのマシンが猛プッシュしてきていたので、とても厳しい戦いでした。
中盤からはサスペンションに問題を抱えており、ポジションを守るために全力を尽くしました。
激しいバトルもありましたが、チームと、Honda、そして応援しに来てくれた日本のファンの皆さんのために、なんとか成果を出そうと頑張りました。
チームにポイントをもたらすことができてうれしいですし、ここ日本で成し遂げたというのは、本当に特別な気持ちです!
今日の成果を喜んでいますし、次のレースも待ちきれません」

【田辺 豊治(テクニカルディレクター)】

「今日は、昨日の台風の影響により、予選と決勝が同日に行われるという変則的なスケジュールになり、チームメンバーにとっては忙しい一日になりました。

午前の予選では、Honda PU を搭載する4台のうち3台がトップ10に入り、午後の決勝に向けてまずまずの結果を得ることができました。
しかし、決勝ではスタート直後の第2コーナーでフェルスタッペン選手が接触によりフロアに大きなダメージを負い、残念ながらリタイアすることとなりました。

そのような中でも、アルボン選手が初めて走行するここ鈴鹿サーキットで素晴らしい走りを見せ、4番手のポジションを確保したこと、また、昨年あと一歩のところで最後に入賞を逃したガスリー選手が、後方から迫るライバルの猛追をしのぎ、8位入賞となったことはよかったと感じています。

今日は例年よりもさらに多くの皆さまにサーキットに駆けつけていただきました。皆様からの温かいご声援は、いつもわれわれのパワーになっています。
本当にありがとうございました。
今年はわれわれが目指していたような結果を得ることはできませんでしたが、来年はもっと競争力をつけて戻って来られたらと思っています。
これからも応援をよろしくお願いいたします」

提供:本田技研工業(株)

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スチュワード、「ベッテルのスタートは許容範囲内」

Start Scene (C)Pirelli Motorsport 拡大します 日本GP決勝レースではポールポジションのセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)がスタートでミス、メルセデスAMG勢に先行を許す失態に繋がった。
ビデオでは、この時ベッテルは一瞬動き出した後ストップ、完全に出遅れたように見えた。

 

現在F1ではセンサーによる自動計測でジャンピングスタート(フライング)をチェックしていて、人間の目の入る余地はないとされている。
実際、先のロシアGPではキミ・ライコネン(アルファロメオ)が反則を認定されドライブスルー・ペナルティーとレース後にはペナルティ・ポイントを科せられている。

 

しかし今回のベッテルについては審議対象とされたものの結局お咎めなし。
これについてスチュワードは「センサーが働く許容範囲だった」と説明している。

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