2022/08/20

30年ぶりの復活開催・南アフリカGP(キャラミ)に難題

1993 South Africa GP (C)Williams F1
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1993年以来、30年ぶりの復活開催を目指すキャラミ・サーキットでの南アフリカGPだが、コース改修費の負担を巡り、契約交渉がまだ進捗をみせていないとされる。

それによれば同サーキットのコースは10コーナーのレイアウトがF1サーキットの規格に合わないと指摘されていて、1,000万ドル(約13億円)ともみられるその費用を誰が負担するのか明確になっていないのだという。
F1のステファーノ・ドメニカリ/CEOは、「キャラミと合意ができなければ、他のグランプリと差し替える」と、強気の姿勢を崩していない。
その場合の候補としてカタールやアゼルバイジャンなどの名前が聞かれている。

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2022/06/14

2位ペレス(レッドブル)、「順位の変更は当然」

Redbull Duo (C)Redbull Racing
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ライバルであるルクレール(フェラーリ)のブレーキミスにより首位に躍り出たレッドブル・レーシングのペレスだったが、1位で走る時間は長くなく、15周目にはチームメイトであるフェルスタッペン(レッドブル)に対し、抵抗することなく1位のポジションを譲ったようにみえた。

これについてペレス本人は「チームから不当な指示があった訳じゃない」と、その状況を説明した。
「バーチャル・セーフティカーのタイミングなど難しい状況になったりはしたけれど、戦況が変わるほどのことはなかった。
あの時僕にももう少しレースをコントロールできるだけの戦闘力はあったよ。
でもフェルスタッペンのほうが明らかにスピードがあったから、(首位を)譲るのは自然な判断だったんだ。
別にチームから不当な扱いを受けたなんて思っていない。
みんな(記者)はレッドブル・レーシングにもお家騒動があったほうがうれしいのかも知れないけれど、ね」と、記者たちの期待をかわした。

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2022/06/13

レッドブル、2ストップ戦略を使用してバクーの高速市街地サーキットでワンツーフィニッシュ達成 (ピレリ)

 (C)Pirelli Motorsports
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FORMULA 1 AZERBAIJAN GRAND PRIX 2022 – SUNDAY

THE RACE TYRE STORY
・レッドブルは、マックス・フェルスタッペンとセルジオ・ペレスによる ワンツーフィニッシュを達成しました。フェルスタッペンは、アゼルバイジャンでの 6 人目の優勝者となりました。 両ドライバーは、ともに PZero イエロー・ミディアムでスタートし、 後続の 2 スティントを P Zero ホワイト・ハードで走行する戦略を採りました。 2 回目のピットストップでは、 2 回目のバーチャルセーフティーカー導入時のアドバンテージを活用しました。バーチャルセーフティーカー導入周回中のピットストップ所要時間は、グリーンフラッグ中のそれに比較して約半分となります。
・上位 4 名が 2 ストップ戦略を採りました。 3 位と 4 位でフィニッシュしたメルセデスの両ドライバーは、1 回目のバーチャルセーフティーカー導入周回中に、レッドブルの両ドライバーよりも数周早く、 1 回目のピットストップを行いました。
・今日のバクーの天候は、この週末でも高い気温となり、 レースがスタートした 現地時間 午後 3 時の路面温度は 50 ℃を超えていました。このため、軟らかいコンパウンドほど サーマルデグラデーションのリスクが高くなりました。
・大半のドライバーが ミディアムタイヤでスタートしました。ハードタイヤでスタートした 5 名中の最上位ドライバーは、 8 位でフィニッシュしたマクラーレンのダニエル・リカルドでした。

HOW THE COMPOUNDS MADE THE DIFFERENCE
・ハード C3: ハードタイヤは、高温のコンディションとバクーの高速市街地サー キットに良好に対応し、今日のレースにおける鍵となりました。デグラデーションはほとんど 見られず 、ドライバーたちはハードにプッシュすることができました。アルファタウリのピエール・ガスリーとアストンマーティンのセ バスチャン・ベッテルは、 1 回目のバーチャルセーフティーカー導入周回中 の 9 周目 にハードタイヤへ交換し、フィニッシュまでの 42 周を走行して、それぞれ 5 位、 6 位でフィニッシュし ました。 ペレスは、ハードタイヤでファステストラップポイントを獲得しました。
・ミディアム C4: 大半のドライバーがミディアムでスタートしました。その多くは、バーチャルセーフティーカー導入周回中の「フリー」ピットストップアドバンテージを活用して、9周目にピットストップを行いました。予測された通り、ある程度のデグラデーションが見られましたが、想定の範囲内でした。
・ソフトソフト C5C5:: 前レースに続き、アルファタウリの角田前レースに続き、アルファタウリの角田裕毅裕毅のみがソフトを使用しました。のみがソフトを使用しました。角田は、レース角田は、レース終盤、リアウィング補修のために終盤、リアウィング補修のために予定外のピットストップを行い、ソフトへ交換しました。今日のコンデ予定外のピットストップを行い、ソフトへ交換しました。今日のコンディションの下では、ソフトタイヤは長いスティントに不向きでした。ィションの下では、ソフトタイヤは長いスティントに不向きでした。

ピレリ F1およびカーレーシング責任者 マリオ・イゾラのコメント
「高い確率で11ストップのレースが予想されていましたが、バーチャルセーフティーカー導入ストップのレースが予想されていましたが、バーチャルセーフティーカー導入が多くのチームにが多くのチームに最小限のタイムロスでのピットストップ最小限のタイムロスでのピットストップの機会を提供したことからの機会を提供したことから、ピットストップタイミングとレース戦略に影、ピットストップタイミングとレース戦略に影響が及びました。響が及びました。そのような中においても、そのような中においても、1515名の名の11ストッパーが存在したことは、ここバクーでの良好なタイストッパーが存在したことは、ここバクーでの良好なタイヤの耐久性と性能を示しています。高速サーキットでの高温のコンディションヤの耐久性と性能を示しています。高速サーキットでの高温のコンディションの下、より硬いコンパウンドが今の下、より硬いコンパウンドが今日のレースに日のレースにはは適適してしていたことは明らかでした。いたことは明らかでした。多くのチームが多くのチームがこの点を予測して、この点を予測して、11セット以上のハードタイセット以上のハードタイヤをレース用に保存してヤをレース用に保存していましたいました」」

ピレリジャパンプレスリリース

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ラティフィ(ウィリアムズ)にペナルティ・ポイント

FIA
アゼルバイジャンGPのレーススチュワード(審査委員)は、12日(日)に行われた決勝レース中の7コーナーからフィニッシュラインに掛けて、後続車の接近を知らせるブルーフラッグに従わなかったとして、ウィリアムズ・レーシングのニコラス・ラティフィにペナルティ・ポイント1点を科したことを明らかにした。
なおラティフィには別途、5秒のタイムペナルティが科せられている。

ラティフィはこれが過去12か月で計4点目のペナルティ・ポイント。
ペナルティ・ポイントは連続する12か月で累積12点に達した場合、当該ドライバーのスーパーライセンスが次戦まで停止されるため次のレースに出場できないことになっている。

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マシントラブルの角田裕毅(アルファタウリ)、「一番悔しい」

角田 裕毅 (C)Scuderia Alphatauri
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アゼルバイジャンGP決勝レースで、十分ポイント圏内を走りながら、マシントラブルにより痛恨のピットイン、ポイント獲得のチャンスを逃がしたスクーデリア・アルファタウリの角田裕毅は、「今までで一番悔しいレース」と悔やんだ。

「今日は間違いなくポイントが獲れると信じていたよ。
みんなが賢明に良いクルマを用意してくれたので十分、その資格があったし恩返しができるつもりだったんだ。
あのまま走れていれば6位にはなれた筈。
最高の週末だっただけに、この結果は悔しいよ」

トラブルはDRS(ドラッグ・リダクション・システム)を備えたリヤウィングが欠損したものだったが、一歩間違えれば自分自身だけでなく、他のドライバーにも危険を及ぼしかねない深刻なものだった。

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フェラーリ勢、「信頼性の確保が緊急課題」

Ferrari Duo (C)Ferrari S.p.A
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今シーズン、ここまで7戦で予選1位が5回、2位が2回と圧倒的なスピードをみせつけているフェラーリ・チームだが、肝心の決勝レースではまだ優勝2回と不振に苦しんでいる。
そこで対策した筈のアゼルバイジャンGPでは、結果は2台ともマシントラブルでリタイヤを喫するなど最悪の状況をみせつける゛はかりだ。

これについてルクレール&サインツ両ドライバーは、「少なくともレースを最後まで走り切る信頼性がなければ、レースで戦いようがない」と、口を揃えた。

心配されるのは、こうした不振が続くと、このチームではお家騒動の勃発が常であるということ。
あるチーム関係者は、「チーム内の信頼が粉砕される前に、この困難の打開が図られるよう、願うばかり」だとエールを送っている。

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2022/06/12

アゼルバイジャンGPはフェルスタッペン勝利

Max Verstappen (C)Redbull Racing
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6月12日(日)15時(日本時間:20時)から2022年F1第8戦アゼルバイジャンGPの決勝レースがバクー市街地コースを舞台に全51周で行われた。
スタート時の天候は晴れ、気温は25度、路面温度48度、路面はドライコンディションとなっている。

スタート直後の1コーナーでペレスがルクレールをかわして首位に立つ。
ラティフィ(ウィリアムズ)がスタート直前にマシンにクルーが触れたとして10秒のストップ&ゴー・ペナルティが科せられる。
9周目、4位を走っていたサインツ(フェラーリ)がマシントラブル(ハイドロリック系)を訴えてストップ、バーチャル・セーフティカーとなり多くのクルマがタイヤ交換に走る。
共にまだピットストップをしていないレッドブル勢が順位を入れ替えフェルスタッペン(レッドブル)位、ペレス2位になる。

20周目、3位だったルクレールがエンジントラブルか白煙を上げてストップ。
ガスリーがリカルドを抜いて4位に、角田はオコンを抜いて7位に順位を上げ、ガレージ内に歓声が上がる。
健闘していた周冠宇(アルファロメオ)がマシントラブルでガレージに戻るよう無線で指示を受ける。
33周目、だピットインせずに走っていたマグヌッセン(ハース)がスローダウン、再びバーチャル・セーフティカーになり各車タイヤ交換に。
ピットインしなかったアルファタウリ勢はガスリー4番手、角田5番手に上がる。
直後、ハミルトンに抜かれた角田のリヤウィングが損傷。
安全のためのブラックフラッグが出されてピットインを余儀なくされた。
しかしテープで応急措置が採られただけで再びレースに復帰(13位)。
また2台ともすでに戦列を去った跳ね馬チームは、早くもガレージもギャントリーも悲しき撤収を終えている。

51周のレースを終え最初にチェッカーフラッグを受けたのはフェルスタッペン(レッドブル)でスペインGP以来の今年5勝目、自身通算25回目の勝利となった。
2位に昨年のこのレースの勝者で、前戦モナコGPをも制した僚友ペレス(レッドブル)でレッドブルの1-2勝利。
3位ラッセル4位ハミルトンとメルセデスAMG勢が付き、5位にガスリー(アルファタウリ)、6位ベッテル(アストンマーティン)、7位アロンソ(アルピーヌ)、8位リカルド&9位ノリスとマクラーレン勢、10位オコン(アルピーヌ)でここまでが入賞。
以下11位ボタス(アルファロメオ)、12位アルボン(ウィリアムズ)、13位角田裕毅(アルファタウリ)、14位シューマッハ(ハース)、15位ラティフィ(ウィリアムズ)、16位ストロール(アストンマーティン)までが完走。
リタイヤとなったのはマグヌッセン(ハース)、周冠宇(アルファロメオ)、ルクレール(フェラーリ)、そしてサインツ(フェラーリ)の4台となった。
次回のF1は6月19日(日)、連続開催となるカナダGPが予定されているが、背中の痛みを訴えハミルトンはコクピットから出るのも難儀そうで体調が心配される。

アゼルバイジャンGP決勝レースの結果はこちら
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公式予選のアタック調整で4台が槍玉に

 FIA
アゼルバイジャンGPのレーススチュワード(審査委員)は、ミック・シューマッハ(ハース)ら4人のドライバーに対し「意図的な予選のアタック調整があった」として調査対象にしたものの今回「お咎めなし」として処分を見送ったことを明らかにした。

それによれば対象になったのは上記シューマッハに加えマグヌッセン(ハース)、ハミルトン(メルセデス)、ノリス(マクラーレン)。
これらは意図的に走行レーンにマシンを留めて他車の走行を阻害し、危険な状況を造り出したというもの。

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アゼルバイジャンGP予選、ルクレール(フェラーリ)がPP獲得

Charles Leclerc (C)Ferrari S.p.A
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6月11日(土)18時(日本時間:23時)からバクー市街地コースを舞台に2022年F1第8戦スペインGPの公式予選が始められた。
18分間で争われるQ1では全20台中、下位の5台がノックアウト、15台によるQ2でも下位の5台がノックアウト、そして10台12分間で行われるQ3では決勝レースのトップ10グリッドが決定する。
天候は晴れ、Q3開始時の気温は24度、路面温度は3 3度、コースはドライコンディションとなっている。

注目の予選Q3は絶好調のシャルル・ルクレール(フェラーリ)がポールポジション獲得。
前戦モナコGPに続くもので、今季8戦にして6回目、また自身通算15回目の快挙となった。
2番手に去年のウィナーであるペレス(レッドブル)、3番手フェルスタッペン(レッドブル)、4番手サインツ(フェラーリ)、5番手ラッセル(メルセデス)、6番手ガスリー(アルファタウリ)、7番手ハミルトン(メルセデス)、8番手角田裕毅(アルファタウリ)、9番手ベッテル(アストンマーティン)、10番手にアロンソ(アルピーヌ)という結果に。
角田の8番手は今季最高位、またベッテル&アロンソの両元チャンピオンを従えてのものとなった。
アゼルバイジャンGP決勝レースは12日(日)15時(日本時間:20時)から全51周で行われる。

アゼルバイジャンGP公式予選の結果はこちら
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予選Q2、角田裕毅(アルファタウリ)Q3進出へ

引き続きアゼルバイジャンGP予選は15分間のQ2が行われた。
ここでも15台中、Q1と同じく下位の5台がノックアウトとなる。
昨年までの『Q2でベストタイムを記録したタイヤが決勝レースのスタートタイヤ』という条項は廃止されている。

1回目の走行ではサインツ&ルクレールのフェラーリ勢が最上位に。
ベッテル(アストンマーティン)がコーナーを曲がりきれずにクラッシュ、マシンは無事の模様。
2度目のアタックを終え、トップはペレス(レッドブル)、続いてルクレール(フェラーリ)、サインツ(フェラーリ)、フェルスタッペン(レッドブル)、ガスリー(アルファタウリ)、ハミルトン(メルセデス)、ベッテル(アストンマーティン)、ラッセル(メルセデス)、アロンソ(アルピーヌ)、そして角田裕毅(アルファタウリ)までがQ3進出。
ここでの敗退はノリス(マクラーレン)、リカルド(マクラーレン)、オコン(アルピーヌ)、周冠宇(アルファロメオ)、ボタス(アルファロメオ)の5台となった。

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