2022/09/14

フェルスタッペン(レッドブル)、「ブーイング気にしない」

2019 Scene (C)Ferrari S.p.A
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ティフォシの聖地モンツァで行われたイタリアGPだったが、しかし今年もトップでチェッカーフラッグを受けたのは真紅のマンではなかった。
その結果、スタンドを真っ赤に埋め尽くした数多くのティフォシからはゴールと共に容赦ないブーイングが浴びせかけられた。

これについて優勝したフェルスタッペン(レッドブル)は、「もちろんコクピットにいても観客の声援は聞こえて来るよ。
でも熱心なファンというのはどこのグランプリでもいる訳だし、それは受け入れられるべきもの。
ブーイングが浴びせられたとしてもわれわれが今日成し遂げたこは否定されないし、今この瞬間を愉しんでいるよ」と、余裕をみせた。

ただ目の肥えたフェラーリのファンによれば、ブーイングはレースがイエローコーションのままセーフティカー先導で終わったことに抗議の意志を表したものという報道もあるようだ。

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2022/09/13

ペレス(レッドブル)が連続最速ピットストップ

Sergio Perez (C)Redbull Racing
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11日(日)行われたイタリアGP決勝レースで最速のピットストップタイム(DHLファステスト・ピットストップ・アワード)を記録したのは、連続してセルジオ・ペレスがピットストップした際のレッドブル・レーシングのクルーだった。

ペレスはこのレース6位でフィニッシュしたが、それを支えるクルーは2.10秒というタイムでコースに復帰させたもの。
今回の2位はルクレールのフェラーリで2.21秒、3位も同じくフェラーリ/サインツで2.39秒だった。

またこのレースの『ドライバー・オブ・ザ・デー』に選ばれたのはアルボン(ウィリアムズ)の代役として突然のF1デビューを果たした新人のニック・デ・フリースだった。
ボーナスの1ポイントが与えられるこのレースの『ファステストラップ・アワードは6位になったペレス(レッドブル)で、46周目にソフトタイヤで記録した1'24.030で獲得している。

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2022/09/12

2022 Italian Grand Prix - Sunday (ピレリ)

 (C)Pirelli Motorsports
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ピレリ副会長兼 CEO マルコ・トロンケッティ・プロヴェーラのコメント:
「イタリアの自動車テクノロジーと知見の祝福」

「モンツァ 100 周年とピレリ 150 周年を記念する我々のホームグランプリにおけるイタリアの自動車テクノロジーと知見を祝福する機会において、我々は重要な役割を担っていることを誇りに思います。
我々は、世界中で開催される 250 近くのチャンピオンシップへ向けた最先端テクノロジーのモータースポーツタイヤを製造するだけではなく、ピレリ・ハンガービコッカに象徴されるように文化と芸術を支援しています。そのため、ピレリは、モータースポーツの頂点にふさわしいユニークなトロフィーで今回のグランプリを記念したかったのです。過去と現在をリンクする芸術的トロフィーを制作したパトリック・トゥットフオコとピレリ・ハンガービコッカに感謝します」

TYRE TALES: HOW THE RACE WAS WON
ポールシッターのフェラーリのシャルル・ルクレールがバーチャルセーフティーカー導入周回中にピットストップした後、7 番グリッドからスタートしたレッドブルのマックス・フェルスタッペンがトップに立つまで、わずか 12 周でした。この両ドライバーは、P Zero レッド・ソフトタイヤでスタートした 5 名中の 2 人でした。他の 15 名は、P Zero イエロー・ミディアムタイヤでスタートしました。フェルスタッペンは、ソフトタイヤの低いデグラデーションを活かし、予定のピットストップを 25 周目に行いました。ミディアムタイヤに交換して 2 位でコースに戻ったフェルスタッペンは、ルクレールが 2 回目のピットストップを行った時点で再度トップに立ちました。レース終盤にセーフティーカーが導入されたことで多くのピットストップが行われましが、セーフティーカー導入周回のままフィニッシュとなり、大勢に影響はありませんでした。

BEST OF THE REST: THE ALTERNATIVE STRATEGY
多様な戦略が展開され、トップ 10 中で 8 種類の戦略が見られました。セーフティーカー導入に伴うピットストップを除けば、勝利戦略は 1 ストッパーでしたが、ルクレールは、ソフトとミディアムを使用した 2 ストップ戦略を実行しました。また、メルセデスのジョージ・ラッセルは、表彰台に上ったドライバー中でただ一人、P Zero ホワイト・ハードタイヤを使用しました。

EON
トラックを見渡す有名なモンツァの表彰台で授与されたパトリック・トゥットフオコの EON トロフィーは、無限に近い長い時間に因んで名づけられました。トゥットフオコは、時間の周期的な性質を喚起する永遠のループを描写するためにこのテーマを選びました。それは、現代の Formula 1 を象徴するパワーとスピードと密接につながっています。

PATRICK TUTTOFUOCO AND PIRELLI HANGARBICOCCA
1974 年にミラノで誕生したパトリック・トゥットフオコは、現在もミラノを拠点に活動しています。30 年に渡る芸術活動を経て、彼はイタリアの著名人の一人となっています。彫刻、ビデオ、ネオン、インスタレーションなどに渡る彼の作品では、雰囲気と感情を表現するために光と色が使用されています。ミラノのピレリ本社に隣接するピレリ・ハンガービコッカは、倉庫を改装した有名なアート展示スペースで、コンテンポラリーアートのミュージアムとして使用されています。

WHAT TO LOOK OUT FOR NEXT
ヨーロッパシーズンの締めくくりとして、ピレリはモンツァに留まり、レッドブルとともに 2023年型プロトタイプタイヤの 1 day テストに臨みます。今シーズン残り 6 戦は、アジア、アメリカ、そして中東を舞台に行われます。

ピレリジャパンプレスリリース

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コルトン・ハータのF1スーパーライセンス特例が難航

Colton Herta (C)McLaren Racing
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F1新規参戦を計画しているとされる米インディカー・シリーズの名門アンドレッティ・オートスポーツでは、そのドライバーとして秘蔵っ子であるコルトン・ハータ(22歳:アメリカ)の起用が囁かれているが、F1参戦に必要なスーパーライセンス発給が難航しているという。

スーパーライセンスの獲得には世界の定められたシリーズで好成績を残し、規定のポイントに達することが必要だが、シリーズ最年少優勝記録を持ち、優勝8回を誇るコルトンでもまだ発給には達していないとのこと。
アンドレッティ側はこれまでの実績からFIA(国際自動車連盟)に特例を認めるよう働き掛けているもののFIAは否定的だという。
なおもし発給が認められた場合には当初マクラーレンの名前が挙げられていたが、最近はアルファタウリの名前がその候補として伝えられている。

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2022/09/11

イタリアGPはフェルスタッペン(レッドブル)完勝

Max Verstappen (C)Redbull Racing
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9月11日(日)15時(日本時間:22時)から2022年F1第16戦イタリアGPの決勝レースがモンツァ・サーキットを舞台に全53周で行われた。
スタート時の天候は晴れ、気温は27度 、路面温度43度、路面はドライコンディションとなっている。
相次いだグリッド降格ペナルティのせいでグリッド上位はルクレール、ラッセル、ノリス、リカルド、ガスリー、アロンソ、フェルスタッペン、デ・フリース、周冠宇、ラティフィという馴染みのない顔ぶれのトップ10になっている。

オープニングラップから各所で激しいポジション争いが繰り広げられる。
12周目にはベッテル(アストンマーティン)がストップ、VSC(バーチャル・セーフティカー)に。
さらにアロンソ(アルピーヌ)と元チャンピオンが戦線離脱。
47周目には昨年のウィナー、リカルド(マクラーレン)もマシンを止め、セーフティカー。このままレースは終了。

優勝は7番手スタートのフェルスタッペン(レッドブル)、前戦オランダGPに続く5連勝で今季11勝目、自身通算31勝目を記録した。
2位ルクレール(フェラーリ)、3位ラッセル(メルセデス)、4位サインツ(フェラーリ)、5位ハミルトン(メルセデス)、6位ペレス(レッドブル)、7位ノリス(マクラーレン)、8位ガスリー(アルファタウリ)、9位F1初参戦のデ・フリース(ウィリアムズ)、10位周冠宇(アルファロメオ)までが入賞。
以下、オコン(アルピーヌ)、シューマッハ(ハース)、ボタス(アルファロメオ)、角田裕毅(アルファタウリ)、ラティフィ(ウィリアムズ)、マグヌッセン(ハース)までが完走。
リタイヤはリカルド(マクラーレン)、ストロール(アストンマーティン)、アロンソ(アルピーヌ)、そしてベッテル(アストンマーティン)の4台となった、

F1次戦は3週間後の10月02日(日)、マリーナ・ベイ・サーキットを舞台にシンガポールGPが予定されている。

イタリアGP決勝レースの結果はこちら
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最後尾の角田裕毅、「待機はトゥのため」

角田 裕毅 (C)Scuderia Alphatauri
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複数のペナルティが重なり、予選前にすでに最後尾降格が決まっていたアルファタウリの角田裕毅だが、予選Q2ではコクピットに収まってしばらく待機したあと、そのままコースインすることなくマシンから降りるシーンが国際映像で映し出された。

これについて角田は自分がアタックするために準備していたのではなく、チームメイトであるガスリーがトゥを必要とした時に、すぐさまコースイン出来るように待機していたのだという。
結局手助けは必要なかったということで角田はそのまま予選を終えている。

なおグリッド降格のペナルティが相次いだ予選の結果、角田はグリッド最後尾からの追い上げが確定したが、ガスリーのほうは今季最高位となる5番グリッドを獲得している。

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「連戦最後で良かった」、アルボン(ウィリアムズ)

Alexander Albon (C)Williams Racing
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イタリアGP第2日目スケジュールの直前になって欠場を強いられたウィリアムズ・レーシングのアレクサンダー・アルボンだが、それでも「連戦最後で良かった」と胸をなで下ろした。

チームによればアルボンはいわゆる盲腸(虫垂炎)であると診断されすでに緊急手術を終えたとしている。
さすがに今回のイタリアGP週末はドライビング゛てきないものの、次戦は2週間先のシンガポールGP(10月2日決勝)であるため復帰できるとのこと。
もし3連戦の初戦であれば連続欠場になった可能性もあったという。
幸いリザーブドライバーであるニック・デ・フリース(27歳:オランダ)がアストンマーティンの金曜日ドライバーとして帯同していたため混乱なく代役を据えることができたことになる。
そのデ・フリースはいきなり予選Q1を突破、存在感を示してみせた。

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イタリアGP予選、ルクレールがポールポジション

Charles Leclerc (C)Ferrari S.p.A
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9月10日(土)16時(日本時間:23時)からモンツァ・サーキットを舞台に2022年F1第16戦イタリアGPの公式予選が始められた。
18分間で争われるQ1では全20台中、下位の5台がノックアウト、15台によるQ2でも下位の5台がノックアウト、そして10台12分間で行われるQ3では決勝レースのトップ10グリッドが決定する。
天候は晴れ、Q3開始時の気温は27度、路面温度は40度、コースはドライコンディションとなっている。

フェラーリ・チームのホームコースでもあるモンツァ・サーキットでみごとポールポジションを獲得したのはルクレール(フェラーリ)。
ライバルのタイムがわずかにおよばず跳ね馬のポールが決まるとスタンドを真紅に染めたティフォシから大歓声が挙がった。
ルクレールのポールポジションはフランスGP以来で今季8回目、自身通算17回目の快挙となった。
2位にフェルスタッペン(レッドブル)、3位サインツ(フェラーリ)、4位ペレス(レッドブル)、5位ハミルトン(メルセデス)、6位ラッセル(メルセデス)、7位ノリス(マクラーレン)、8位リカルド(マクラーレン)、9位ガスリー(アルファタウリ)、10位アロンソ(アルピーヌ)というトップ10になった。

ただペナルティによるグリッド降格が多数あるので日曜日のスターティンググリッドはかなりこれとは異なるものになる。
イタリアGP決勝レースは11日(日)15時(日本時間:22時)から全53周で行われる。

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2022/09/10

予選Q2、フェラーリ勢が最速タイム

引き続きイタリアGP予選は15分間のQ2が行われた。
ここでも15台中、Q1と同じく下位の5台がノックアウトとなる。

Q2をトップで通過したのはサインツ(フェラーリ)、これにルクレール(フェラーリ)、フェルスタッペン(レッドブル)、ペレス(レッドブル)、ハミルトン(メルセデス)、ラッセル(メルセデス)、ノリス(マクラーレン)、リカルド(マクラーレン)、アロンソ(アルピーヌ)、ガスリー(アルファタウリ)までがQ3進出。

ここでの敗退はオコン(アルピーヌ)、ボタス(アルファロメオ)、デ・フリース(ウィリアムズ)、周冠宇(アルファロメオ)そして角田裕毅(アルファタウリ)の5台となった。
グリッド最後尾が確定している角田裕毅(アルファタウリ)は一旦はコクピットに収まったものの結局1週も走行せずにQ2を終えている。

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予選Q1、デ・フリース(ウィリアムズ)いきなりQ2進出決める

9月03日(土)15時(日本時間:22時)からイタリアGPの予選Q1が始められた。
18分間で行われるここでは全20台中、下位5台がノックアウトとなる。
天候は晴れ、セッション開始時の気温は27度、路面温度は38度、コースはドライコンディションとなっている。
なおすでに多くのドライバーがペナルティによるグリッド降格が確実となってる。
5グリッド降格がフェルスタッペン(レッドブル)、オコン(アルピーヌ)、10グリッド降格がペレス(レッドブル)、15グリッド降格がボタス(アルファロメオ)、マグヌッセン(ハース)、シューマッハ(ハース)、グリッド最後尾がサインツ(フェラーリ)、ハミルトン(メルセデス)、角田裕毅(アルファタウリ)。
さらに増える可能性がある。

Q1トップはフェルスタッペン(レッドブル)、以下ルクレール(フェラーリ)、サインツ(フェラーリ)、ペレス(レッドブル)、ラッセル(メルセデス)、周冠宇(アルファロメオ)、ガスリー(アルファタウリ)、角田裕毅(アルファタウリ)、ハミルトン(メルセデス)、アロンソ(アルピーヌ)、ノリス(マクラーレン)、リカルド(マクラーレン)、オコン(アルピーヌ)、ボタス(アルファロメオ)、デ・フリース(ウィリアムズ)までがQ2進出を果たした。

ここでの敗退はラティフィ(ウィリアムズ)、ベッテル(アストンマーティン)、ストロール(アストンマーティン)、マグヌッセン(ハース)そしてシューマッハ(ハース)の5台となった。

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