2022/09/01

契約延長のベルギーGP「問題解決した訳じゃない」

Spa-Francorchamps (C)Pirelli Motorsport
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3日間で30万人以上の観客を集めたとされる人気のベルギーGPだが、当日伝えられた契約延長は2023年の1年だけとのことだ。
これについて同グランプリの主催者である『Spa Grand Prix(スパ・グランプリ)』のヴァネッサ・メース代表は地元の通信社『スポルツァ』で次のように語っている。

「課題とされてきた契約の問題が解決できて喜んでいる。
とはいえ延長が決まったのは来年の1年だけで、2024年以降はまだ何も合意に至ってはいない。
サーキットなど施設やグランプリの内容に問題がある訳ではなく、障害になっているのは開催のための費用にある。
彼らが要求しているのはわれわれが想定したものよりもずっと高額なものなのだ」

2輪モトGP開催のためもあり投じられたとされるコース改修費用は、総額8千万ユーロ(約111億円)にも達したと伝えられていて、F1の開催は悲願とも言える。

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2022/08/31

アロンソ(アルピーヌ)がベルギーGPの最速ピットストップ

Tyre Work (C)Pirelli Motorsport
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28(日)行われたベルギーGP決勝レースで最速のピットストップタイム(DHLファステスト・ピットストップ・アワード)を記録したのは、フェルナンド・アロンソがピットストップした際のアルピーヌF1のクルーだった。

アロンソはこのレースで今季最高位タイとなる5位でフィニッシュしたが、それを支えるように2.22秒の作業でコースに復帰させたもの。
今回の2位はレッドブルでセルジオ・ペレスの2.29秒、3位はマクラーレンでダニエル・リカルドの2.32秒と拮抗した。

なおこのレースの『ドライバー・オブ・ザ・デー』に選ばれたのはペナルティにより14番グリッドからスタート、オーバーテイクを重ね、みごと今季9勝目を飾ったマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が選出された。

またボーナスの1ポイントが与えられるこのレースの『ファステストラップ・アワード』も、同じくフェルスタッペンで、32周目に記録した1'49.354で獲得した。

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2022/08/29

フェルスタッペン、スパで完勝 (ピレリ)

 (C)Pirelli Motorsports
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MARIO ISOLA - MOTORSPORT DIRECTOR
モータースポーツディレクター マリオ・イゾラのコメント
「唯一無二のサーキットであるスパが、来年も Formula 1 カレンダーに留まることを非常に嬉しく思います。今年の開催は大成功をおさめました。週末を通して変わりやすい天候状態の下、36 万人の観衆の前で数多くのオーバーテイクが見られました。我々のタイヤは主要な役割を演じることができたと思います。大半のドライバーがハードタイヤを使用し、素晴らしいレースが展開されました。収集したデータの分析をこれから行いますが、レース中の無線で、ハードタイヤの性能が予想よりも 0.2 秒速いというコメントがあったことは、我々にとっての嬉しい成果でした。今日の気温が昨日までより高くなることを認識はしていましたが、天候状態、路面の進化、予想よりも高いレベルのデグラデーションなどの諸条件の下、広範囲に渡る戦略が見られたことを興味深く感じました。グレイニングの問題は発生せず、デグラデーションは熱に起因するものでした。スパ 24 時間レースの経験もあって、改修されたトラックに関して何の問題もありませんでした。スパ 24 時間は、ハンガリーグランプリの週に開催され、ピレリは 17,000 本のタイヤを持ち込みました。実に見事なレースペースでワンツーフィニッシュを達成したレッドブルを祝福します」

TYRE TALES: HOW THE RACE WAS WON
グリッドペナルティーによって 14 番グリッドから P Zero レッド・ソフトタイヤでスタートしたフェルスタッペンは、序盤に急速な追い上げを見せました。フェルスタッペンは、12 周目までにトップに立ち、16 周目に P Zero イエロー・ミディアムへ交換しました。ピットストップから 2周後、再びトップに立ったフェルスタッペンは、残り 14 周時点で、リードを失うことなく再度ミディアムタイヤへ交換しました。10 番グリッドのスタートから優勝したハンガリーに続き、フェルスタッペンは中段グリッドからの 2 連勝を達成しました。

BEST OF THE REST: THE ALTERNATIVE STRATEGY
トップ 3 で 3 種類の戦略が見られたように、広範囲に渡る戦略が展開されました。2 位を獲得したレッドブルのセルジオ・ペレスは、ソフトタイヤを使用しませんでした。フロントローからミディアムでスタートしたペレスは、再度ミディアムへ交換し、ファイナルスティントを PZero ホワイト・ハードで走行しました。ソフトタイヤでポールポジションからスタートしたフェラーリのカルロス・サインツは、12 周目の最初のピットストップまでトップを走行しました。その後、ミディアム – ハードと繋ぐ戦略で表彰台を獲得しました。全体的には、16 台が 2 ストッパー、2 台が 3 ストッパーでした。

WHAT TO LOOK OUT FOR NEXT
次週はオランダグランプリが開催されます。スパから開催地のザントフォールトまでの距離はわずか 300km ほどで、グランプリ間の移動では最短の部類に属します。12 台のピレリトラックが 6 時間をかけて移動します。

ピレリジャパンプレスリリース

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消滅の危機だったベルギーGP、2023年も存続へ

Spa-Francorchamps (C)Pirelli Motorsport
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F1は、来年の開催が危ぶまれていたベルギーGPが生き残って引き続き継続されることを明らかにした。
F1のステファーノ・ドメニカリ/CEOによればコース改修の費用を巡って騒動になっていた南アフリカGP(キャラミ)が来年のカレンダーから外れる見込みで、その代替になるという。

ベルギーGP開催地のスパフランコルシャンは、鈴鹿サーキットと並ぶチャレンジングなオールドタイプのサーキットとして多くのドライバーからの支持を受けている存在だ。

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ベルギーGPの観客は計30万人に

Orange Army (C)Redbull Racing
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ベルギーGPの主催者は、フェルスタッペン(レッドブル)人気もあってか今年の観客数が3日間で合計30万人に達したことを明らかにした。
税金対策のためか、観客数を公開しないグランプリも多くすべてが公開されている訳ではないが、少なくとも30万人というのは、近年特筆クラス。

ましてやコロナ禍にあっては各グランプリ共にチケット数に制限を設けたところが多かったので、この数字は驚くべきものだ。
ちなみに日本でもかつてのF1ブームの時は30万人オーバーの観客が鈴鹿に詰め掛けたと記録されている。

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2022/08/28

ベルギーGPは圧巻のフェルスタッペン(レッドブル)劇場

Max Verstappen (C)Redbull Racing
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8月28日(日)15時(日本時間:22時)から2022年F1第14戦ベルギーGPの決勝レースがスパフランコルシャンを舞台に全44周で行われた。
スタート時の天候は晴れ、気温は21度、路面温度35度、路面はドライコンディションで雨の心配はないとしている。
なお修正グリッドで13番手になっていた角田裕毅(アルファタウリ)はその後ICE(エンジン)などの追加交換で最後尾に降格、チームはセットアップ変更ができるピットレーンスタートを選択している。
さらにチームメイトであるガスリー(アルファタウリ)もピットレーンスタートになっている。

オープニングラップ、ハミルトンか他車との接触で損傷を受け大きく後退、ストップ。
続いてボタスも接触事故でリタイヤ、セーフティカーが入る。
5周目、レース再開。
12周目、14番グリッドスタートのフェルスタッペンがペレスを抜いて2位に、さらにサインツのピットインで首位に立つ。
その後フェルスタッペンがタイヤ交換、サインツに次ぐ2番手で復帰。
18周目には再度サインツを抜いてトップに返り咲く。
21周目、ペレスがサインツをかわして2位に、この段階でレッドブル勢が1-2体制に。
後方では10位のアルボンから14位の角田までが団子状態が続く。

44周を走りきってトップでチェッカーフラッグを受けたのは14番手からスタートしたフェルスタッペン(レッドブル)で前戦ハンガリーGP続く今季8勝目、自身通算29勝目を決めた。
2位もレッドブルのペレスで今季アゼルバイジャンGP以来の1-2勝利。
3位にポールスタートだったサインツ(フェラーリ)、4位ラッセル(メルセデス)、5位ルクレール(フェラーリ)、6位アロンソ(アルピーヌ)、7位オコン(アルピーヌ)、8位ベッテル(アストンマーティン)、9位これがF1で100戦目となったガスリー(アルファタウリ)、そして10位アルボン(ウィリアムズ)までがポイント圏内。

以下、11位ストロール(アストンマーティン)、12位ノリス(マクラーレン)、13位角田裕毅(アルファタウリ)、14位周冠宇(アルファロメオ)、15位リカルド(マクラーレン)、16位マグヌッセン(ハース)、17位シューマッハ(ハース)、18位ラティフィ(ウィリアムズ)まで完走。
リタイヤとなったのはボタス(アルファロメオ)とハミルトン(メルセデス)になった。
F1次戦は1週間後の9月04日(日)、ザンドフールト・サーキットを舞台にフェルスタッペンの母国オランダGPが予定されている。

ベルギーGP決勝レースの結果はこちら
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ベルギーGPグリッド、7人が降格に

Start Signal (C)Mercedes Motorsports
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今回のベルギーGPでは、そのサーキットの特性とイベントの開催時期からPU(パワーユニット)本体やその関連コンポーネンツの交換が相次いだ。
それに伴いグリッド降格ペナルティも続出、多くのドライバーが大幅降格ないしグリッド最後尾の処分に見舞われている。

降格となったのはボタス(アルファロメオ)、フェルスタッペン(レッドブル)、ルクレール(フェラーリ)、オコン(アルピーヌ)、ノリス(マクラーレン)、周冠宇(アルファロメオ)、シューマッハ(ハース)ら7人(グリッド順)とされる。

修正されたベルギーGPスターティンググリッドはこちら

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ベルギーGP予選、フェルスタッペン(レッドブル)PP

Max Verstappen (C)Redbull Racing
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8月27日(土)16時(日本時間:23時)からスパフランコルシャンを舞台に2022年F1第14戦ベルギーGPの公式予選が始められた。
18分間で争われるQ1では全20台中、下位の5台がノックアウト、15台によるQ2でも下位の5台がノックアウト、そして10台12分間で行われるQ3では決勝レースのトップ10グリッドが決定する。
天候は曇り、Q3開始時の気温は15度、路面温度は20度、コースはドライコンディションとなっている。

Q3トップは1回目のアタックタイムを守り切ったフェルスタッペン(レッドブル)が1'43.665でポールポジション獲得。
オーストリアGP以来、今季4回目のポールで自身通算17回目の快挙となった。
2位はサインツ(フェラーリ)、3位ペレス(レッドブル)、4位ルクレール(フェラーリ)とレッドブルvsフェラーリの組み合わせだが、フェルスタッペンとルクレールはグリッド降格があるため、実質的にはサインツとペレスが優勝候補筆頭と言えそうだ。
5位オコン(アルピーヌ)、6位アロンソ(アルピーヌ)、7位ハミルトン(メルセデス)、8位ラッセル(メルセデス)、9位アルボン(ウィリアムズ)、10位ノリス(マクラーレン)いう結果に。
なお予選上位者の中にPU(パワーユニット)等交換によるグリッド降格が複数名(7人か)あめため、日曜日のスターティンググリッドは予選結果にかなり変更が加えられる見込みだ。
ベルギーGP決勝レースは28日(日)15時(日本時間:22時)から全44周で行われる。

ベルギーGP公式予選の結果はこちら
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予選Q2、ルクレール(フェラーリ)が巻き返す

引き続きベルギーGP予選は15分間のQ2が行われた。
ここでも15台中、Q1と同じく下位の5台がノックアウトとなる。

Q2トップはルクレール(フェラーリ)。
これにフェルスタッペン(レッドブル)、ペレス(レッドブル)、サインツ(フェラーリ)、ハミルトン(メルセデス)、ラッセル(メルセデス)、オコン(アルピーヌ)、アロンソ(アルピーヌ)、ノリス(マクラーレン)、アルボン(ウィリアムズ)までがQ3進出。
ウィリアムズ・レーシングは今季初勝利の3進出となった。

ここでの敗退はリカルド(マクラーレン)、ガスリー(アルファタウリ)、周冠宇(アルファロメオ)、ストロール(アストンマーティン)、そしてシューマッハ(ハース)の5台となった。

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2022/08/27

ベルギーGPのスチュワードにエンリケ・ベルノルディ氏

Enrique Bernoldi (C)Ex.Arrows F1
FIA(国際自動車連盟)は今週末行われるベルギーGPのドライバー出身枠レーススチュワード(競技審査委員)に、元アロウズのF1ドライバーであるエンリケ・ベルノルディ氏(42歳:ブラジル)を指名した。

ベルノルディ氏がスチュワードを務めるのは今年のフランスGP以来になるもので、これが自身通算7度目ということになる。

同氏は2001-2002年に掛けて当時のアロウズからF1参戦、最高位は8位(2001年ドイツGP)。
なお、2001年のチームメイトはマックス・フェルスタッペン(現レッドブル)の父であるヨス・フェルスタッペンだった。

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