2017/08/14

ミック・シューマッハ、ベルギーGPで父の『ベネトン』をドライブへ

Benetton B194 (C)DHnet

ドイツの若手ドライバー、ミック・シューマッハ(18歳)が、次戦ベルギーGP(8月27日決勝)で『ベネトン B194』によるデモンストレーションランを行うことがわかった。

ミックは言うまでもなく元7回のF1チャンピオンであるミハエル・シューマッハ氏の子息。
また『ベネトン・フォード B194』は1994年に父親ミハエルが初めてのF1タイトルを獲得したときのものだ。

今年のベルギーGPはミハエル・シューマッハが1992年にF1初勝利を遂げてから25周年にあたるということで記念イベントが行われるが、その一環としてのデモだという。
ミックはこれに備え、すでにベルギーGPの開催地スパフランコルシャンを舞台に黒ヘルメットで極秘のテスト走行を行ったが、しかしその際地元メディアにすっぱ抜かれている。

ミックは今年F4からF3にステップアップ、前半を終えたFIA・F3ヨーロピアン選手権で現在55ポイントを挙げ17人中ランキング11位に位置している。

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2017/07/26

ロバート・クビサ、ベルギーGPでF1復帰か

Robert Kubica (C)Renault F1
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これまでの旧仕様マシンのテストに加え、いよいよハンガリーGPに行われるハンガロリンク合同テストで最新仕様のマシンをドライブすることが決まったルノー・チームのロバート・クビサ(32歳:ポーランド)に、新たな可能性が報じられている。

これは独『ビルト』紙が報じたもので、それによればハンガリーGP後の第13戦ベルギーGPから不振のジョリオン・パーマーに代え、レースドライバーとしてF1現役復帰を果たすというもの。
実現すれば2010年最終戦アブダビGP(ルノー:5位)以来ということになる。

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2016/08/29

メルセデスのニコ・ロズベルグ、2 ストップ戦略で荒れ模様のグランプリを制す ルイス・ハミルトンとフェルナンド・アロンソ、独自の戦略で印象的な巻き返しを見せる (ピレリ)

(C)Pirelli Motorsport
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2016 ベルギーグランプリ 決勝

2016 年 8 月 28 日、スパ・フランコルシャン
メルセデスのニコ・ロズベルグが、レース序盤に長い赤旗中断が発生するなど荒れ模様となったベルギーグラ ンプリをポール・トゥー・ウィンで制しました。

ベルギーグランプリ用に選択された 3 種類のスリックコンパウンド(ミディアム、ソフト、スーパーソフト)が、スタ ーティンググリッドに登場しました。ハミルトンとアロンソは、最も耐久性の高いミディアムコンパウンドを装着し て最後列からスタートし、赤旗中断が発生した時点では、序盤の混乱に乗じてトップ 5 まで順位を上げていまし た。赤旗中断時にはタイヤ交換が認められていることから、全ドライバーに「フリー」ピットストップの機会が与え られることとなりました。事故後のタイヤバリアー修復のために発生した赤旗中断時のフリーピットストップは、3 コンパウンド中で一番軟らかいスーパーソフトを装着していたドライバーたちに最も効果的に働きました。トップ 3 を含む 6 名のドライバーが、赤旗中断中にタイヤ交換を行いました。

再スタート時、大半のドライバーがソフトコンパウンドを装着した中、レースリーダーのロズベルグはミディアム を装着していました。ロズベルグは、最終スティントもミディアムで走行し、2 ストップ戦略が如何に効果的であ るかを示しました。2 位を獲得したレッドブルのダニエル・リカルドも 2 ストップ戦略を採用しました。

金曜日と土曜日よりもわずかに涼しくなったものの、高い気温の下での決勝となり、スタート時の気温は 29℃、 路面温度は 39℃でした。このコンディションもタイヤの動作に影響を及ぼしました。

ピレリジャパン・プレスリリース

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ハミルトン(メルセデス)、「こんな結果、誰が予想」

Podium Scene (C)Mercedes Motorsports
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ベルギーGPではターボチャージャーやMGU-H(熱エネルギー回生システム)等の交換により、実にトータル55グリッド番降格という非現実的なペナルティを受けて最後列からのスタートとなったルイス・ハミルトン(メルセデスAMG)だったが、セーフティカー導入など想定外のファクトもあり終わってみれば望外の3位表彰台でレースを終え喜びを表した。

「いくらレースはやってみなければわからないとはいえ、あれだけペナルティがあったドライバーが表彰台に上がるなんてレース前に誰が予想しただろう。
難しいレースだったけれど、これはまさにチーム全員で勝ち取った成果だよ。
クルマは最初からとても調子良くて、レースはむしろ精神面での戦いだった。
またサーキットは満員で、ファンの声援にも感銘を受けた。
感謝しているよ。
もっとも彼らの多くはフェルスタッペンが勝つのを期待していたんだろうけどね」と、余裕の王者は笑わせた。

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行き場がなかったライコネン(フェラーリ)

Kimi Raikkonen (C)Ferrari S.p.A
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グリッド3-4番手と、上位入賞を果たす筈だったフェラーリ・デュオだったが、その夢はいきなりオープニングラップの1コーナーで潰えた。
そしてそれは観客席を埋めたたくさんのファンの後押しを受けたフェルスタッペン(レッドブル)も同様だった。

外側から1コーナーに入ったベッテルには、イン側に位置した僚友ライコネン(フェラーリ)は見えていたものの、さらにその内側にいたフェルスタッペンの姿は見えていなかった。

「3台が並んでいたとは知らなかった。
フェルスタッペンは出だしで遅れていたので、まさかあそこにいたとは。
知っていればライコネン(フェラーリ)にスペースを与えられたと思うけどね。
僕たちはお互いを尊重して戦っていたから、今回のような状況はとても残念だ」と、ベッテル。

またライコネンも「3台並んでることをわかっていたのは僕だけだったのかも知れないね。右にはフェルスタッペン、左にはベッテル、真ん中に挟まれた僕には行き場がなかったよ。せっかくクルマの調子が良かったのに残念だ。
でもこれがモーターレーシングというものさ」と、冷静に振り返った。

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アロンソ(マクラーレン)、「われわれの進化、間違いない」

Fernando Alonso (C)McLaren Group
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28日(日)行われたベルギーGP決勝レースでは、ペナルティによる最後尾スタートという大きなハンディを科せられたにもかかわらず、今季4回目の入省となるフェルナンド・アロンソは、レース後「われわれの進化は間違いない」と、前向きの感触を明らかにした。

「今日のレースは実にエキサイティングななものだったね。
難しいレースだったけれど、全体を通してとてもいい感触があった。
この週末の僕らは終始速さがあり、この困難とされたサーキットで期待以上の結果を出すことができたからね。
予選のバトンやレースでの僕、こんな結果は数か月前には考えられなかったことだし、これはまさに真の進化だと言える。
コンストラクターズ・ランキングにおいてマクラーレン・ホンダがトロ・ロッソを抜いたというのは素晴らしいことだからね。
今後は常に入賞できるようにしたいと思っている」

今回マクラーレン・ホンダは多くのシーンでハミルトン(メルセデス)やベッテル(フェラーリ)を後方においてレースを戦ってみせた。

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長谷川祐介氏(ホンダ)、「勇気づけられるレース結果」

長谷川 祐介 (C)McLaren Group
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当初、苦戦が予想されたベルギーGPだったが、アクシデントに見舞われたバトンはともかく、最後尾からスタートしたアロンソが7位入賞を果たす結果に、ホンダF1プロジェクト総責任者の長谷川祐介氏は、「勇気づけられるレース結果」と自讃した。

「このパワー・サーキットと言われるスパフランコルシャンのようなサーキットで、最後尾からスタートしたアロンソがみごと7位フィニッシュできたことは、ドライバーばかりでなくチーム全員の素晴らしい仕事のおかげと言える。
また、われわれの新しいパワーユニットもそこに貢献できたと自負している。
ただ予選9番手だったバトンのほうは不運にもレース序盤に追突によりフロアにダメージを受けてしまい、リタイアとなってしまった。
せっかくのポジションを生かすことができず、とても残念に思っている。
まだチーム全体として満足できる結果ではないが、後半戦に向けて大変勇気づけられる結果となった」と、長谷川氏。

続いて行われるモンツァはエンジンにとってさらに厳しい戦いが予想され、終盤に向けホンダ・パワーのまさに正念場となることだろう。

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2016/08/28

ベルギーGPはロズベルグ(メルセデス)ポールTOウィン

Nico Rosberg (C)Mercedes Motorsports
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28日(日)午後、スパフランコルシャン・サーキットを舞台にF1第13戦ベルギーGPの決勝レースが行われた。
決勝レーススタート前の天候は晴れ、湿度50%で気温は26度、路面温度は35度でドライコンディションと報告されている。
エリクソン(ザウバー)はグリッドに着くまで作業が終わらず、唯一ピットレーンスタートになった。

レースはオープニングラップの1コーナーで接触事故の大波乱。
2番手のフェルスタッペン(レッドブル)はフロントロウ損傷、フェラーリ勢は同士討ちで共に大きく後退となった。
そしてバトン(マクラーレン)はウェーレイン(マノー)に追突された共にリタイヤ、さらにサインツ(トロ・ロッソ)も右リヤタイヤをバーストさせてリタイヤとなった。

6周目にはマグヌッセン(ルノー)がオー・ルージュ先でスピン、タイヤバリヤにクラッシュして大破、レースはセーフティカー導入となった。
その後タイヤバリヤ修復のため9周を終わったところで赤旗中断とされた。
この時点で1位はロズベルグ(メルセデス)、2位リカルド(レッドブル)、3位ヒュルケンバーグ(フォース・インディア)、4位アロンソ(マクラーレン)、5位ハミルトン(メルセデス)、6位マッサ(ウィリアムズ)の順、フェラーリ勢はベッテル11位、ライコネン17位と苦戦している。

レースは再開。
フェルスタッペンとライコネンの激しいバトルが繰り返される。
ナスル(ザウバー)がラインオーバーで5秒のストップ・ペナルティを受けた。
最後まで各所でバトルが繰り広げられた結果、優勝はポールスタートのロズベルグが決め、ハミルトンとのポイント差を10点縮めた。
ロズベルグの優勝は今季6回目、自身通算20回目。
2位にリカルド(レッドブル)、3位ハミルトン、4-5位にフォース・インディアのヒュルケンバーグ&ペレスが入り、コンストラクターズ・ランキングでウィリアムズを逆転して4位になった。
6位ベッテル(フェラーリ)、7位アロンソ(マクラーレン)、8位ボタス(ウィリアムズ)、9位ライコネン(フェラーリ)、10位マッサ(ウィリアムズ)までが入省。

以下、11位フェルスタッペン(レッドブル)、12位グティエレス(ハース)、13位グロージャン(ハース)、14位クビアト(トロ・ロッソ)、15位パーマー(ルノー)、16位これが初レースのオコン(マノー)、17位ナスル(ザウバー)の順。
リタイヤはマグヌッセン(ルノー)、エリクソン(ザウバー)、サインツ(トロ・ロッソ)、バトン(マクラーレン)、そしてウェーレイン(マノー)の5台。

ベルギーGPのレース結果はこちら
ベルギーGPの画像はこちら

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バトン(マクラーレン)、「スパで9番手は大健闘」

Jenson Button (C)McLaren Group
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27日(土)行われた公式予選で、ホンダの復帰以来今年のオーストリアGP(5位から3位に繰り上がり)に次ぐシングルの予選結果を得たマクラーレン・チームのジェンソン・バトンは、その感触を次のように語った。

「このベルギーで9位という予選結果には満足している。
だってここスパは決して僕たちのマシンに向いているサーキットじゃなかったからね。
夏休みも含め、チームのみんながいい仕事をしたということだよ。
全体的にみれば、今年最高の予選だったと言ってもいいくらいさ。
明日の決勝レースで上位争いを演じるというのはまだ難しいことだけど、近くにはいくつもの接近したチームがあるからバトルは激しいものになるだろう。
今から楽しみにしているよ」

一方、チームメイトのアロンソは、失うものは何もない最後尾からの追い上げとなる。

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ベルギーGPスターティンググリッド

ベルギーGPのレーススチュワード(競技委員)はヒハミルトン(メルセデス)、アロンソ(マクラーレン)、エリクソン(ザウバー)、そしてグティエレス(ハース)らがそれぞれペナルティによりグリッド降格処分になったことから次のように日曜日のスターティンググリッドを修正した。

1. ロズベルグ(メルセデス)
2. フェルスタッペン(レッドブル)
3. ライコネン(フェラーリ)
4. ベッテル(フェラーリ)
5. リカルド(レッドブル)
6. ペレス(フォース・インディア)
7. ヒュルケンバーグ(フォース・インディア)
8. ボタス(ウィリアムズ)
9. バトン(マクラーレン)
10. マッサ(ウィリアムズ)
11. グロージャン(ハース)
12. マグヌッセン(ルノー)
13. パーマー(ルノー) *
14. サインツ(トロ・ロッソ) *
15. ウェーレイン(マノー) *
16. ナスル(ザウバー) *
17. オコン(マノー) *
18. グティエレス(ハース) *
19. クビアト(トロ・ロッソ)
20. エリクソン(ザウバー)
20. ハミルトン(メルセデス) *
22. アロンソ(マクラーレン) *

* 印は変更のあったドライバー

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