2017/06/13

アロンソ(マクラーレン)、;ース後のミーティング出席せず

Fernando Alonso (C)McLaren Group
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11日(日)行われたカナダGP決勝レースで、終盤までポイント圏内を走りながらあと3周というところでエンジントラブルに見舞われ戦列を去ったマクラーレンのフェルナンド・アロンソは心中穏やかでなかったようだ。

コースサイドにマシンを止めたアロンソは、コクピットから下りる際に外したヘッドレストを荒々しく投げ付けた。
さらに直接スタンドを通るという異例の行動に出た後は観客に脱いだグローブを放り出す有り様。
「応援してくれたファンに何かして上げたかったから」と語るアロンソだが、その表情はすこぶる固いものだった。
レース終了後は恒例のミーティングが開かれたが、そこにアロンソの姿はなかったとのことだ。

エンジントラブルの原因次第では次戦で再び予選グリッド降格となる可能性が高い。

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2017/06/12

メルセデスのルイス・ハミルトン、 ウルトラソフト – スーパーソフトと繋ぐ 1 ストップ戦略で圧勝 (ピレリ)

(C)Pirelli Motorsport
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2017 カナダグランプリ決勝
・多彩な戦略が展開された中、 フェラーリの両ドライバーは 2 ストップのスプリント戦略を実行
・摩耗とデグラデーションは全コンパウンドで低いレベル 序盤のセーフティーカー導入の影響もあり、 長いオープニングスティントが見られた

2017年6月11日、モントリオール
多彩な戦略が展開されたカナダグランプリで、メルセデスのルイス・ハミルトンが、ウルトラソフト – スーパー ソフトと繋ぐ戦略で優勝しました。2 位と 3 位のドライバーも 1 ストップ戦略を採用しましたが、彼らは第 2 スティントをソフトタイヤで走行しました。ハミルトンは、ウルトラソフトで長い第 1 スティントを走行したことによ って、トップを譲ることなくピットストップを完了しました。
ハミルトンと異なるアプローチを採ったフェラーリは、終盤にウルトラソフトを使用してポジションアップを狙う2 ストップ戦略を実行しました。セバスチャン・ベッテルの場合、レース序盤のフロントウィングへのダメージ もあって、1 回目のピットストップを早めに行いました。ハースのケビン・マグヌッセンとザウザーのパスカル・ ウェーレインを除く全ドライバーが、ウルトラソフトでスタートを切りました。

ピレリ カーレーシング責任者 マリオ・イゾラのコメント:「今日は、このレース週末で最も荒れたコンディショ ンとなり、レース序盤にセーフティーカー導入も発生しました。これらの点が戦略に影響を及ぼし、多くのチ ームが、変化するレース状況に対応しつつ、多彩なアプローチを採っていました。ハミルトンは、ウルトラソ フトで長い第 1 スティントを走行したことにより、スーパーソフトでフィニッシュすることができました。フォー ス・インディアも同様の戦略を使用して表彰台争いを演じました。フェラーリは、ベッテルの早めのピットスト ップに対応し、終盤にポジションアップを狙う戦略を採用しました」

ピレリジャパン・プレスリリース

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サインツ(トロ・ロッソ)には次戦グリッド降格とペナルティ・ポイント

FIA
カナダGPのレーススチュワード(審査委員)は、11日(日)行われたフ決勝レースのオープニングラップで、多重事故の原因を作ったとしてトロ・ロッソのカルロス・サインツに対し、次戦アゼルバイジャンGPでの予選グリッド3番降格とペナルティ・ポイント2点を科したことを明らかにした。

本人はミラーを確認したと主張したものの、審査委員はサインツの後続確認が不十分だったためグロージャン(ハース)と接触、さらにマッサ(ウィリアムズ)らを巻き込んだとした。

ペナルティ・ポイントは1年間の累計で12点に達した場合、スーパーライセンスが停止され出場停止となるが、サインツはこれでトータル7点となる。

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マグヌッセン(ハース)にもペナルティ・ポイント

FIA
カナダGPのレーススチュワード(競技委員)は、11日(日)行われたフ決勝レース中、バーチャル・セーフティカー時に他車(バンドーン)をオーバーテイクしたとして、ハースF1チームのケビン・マグヌッセンに対しペナルティ・ポイント2点を科したことを明らかにした。

この件についてはすでにレース中5秒のタイムペナルティも科せられている。

ペナルティ・ポイントは1年間の累計で12点に達した場合、スーパーライセンスが停止され出場停止となるが、マグヌッセンはこれでトータル5点となる。

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クビアト(トロ・ロッソ)にペナルティ・ポイント

FIA
カナダGPのレーススチュワード(審査委員)は、11日(日)行われたフ決勝レースのフォーメーションラップの際、出遅れた後規定のセーフティカーラインまでに正規のポジションに着かなかったとして、トロ・ロッソのダニール・クビアトに対しペナルティ・ポイント2点を科したことを明らかにした。

この件についてはすでにレース中ドライブスルー・ペナルティーと10秒のタイムペナルティも科せられている。

ペナルティ・ポイントは1年間の累計で12点に達した場合、スーパーライセンスが停止され出場停止となるが、クビアトはこれでトータル5点となる。

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カナダGPはハミルトン優勝でメルセデスAMGの1-2フィニッシュ

Lewis Hamilton (C)Mercedes Motorsports
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11日(日)午後、カナダGPの決勝レースが行われた。
セッション直前の天候は晴れ、気温28度、路面温度40度、湿度44%でコースはドライコンディションと報告されている。

なお最後尾グリッドのウェーレイン(ザウバー)はピットレーンスタートを選択。
ウェーレインは昨日の公式予選でクラッシュ、ギヤボックスとリヤウィング・アッセンブリーを交換している。
グリッド上ではマグヌッセン(ハース)だけがソフトタイヤ、あとはウルトラソフトとスーパーソフト。

スタート直後、サインツ(トロ・ロッソ)やマッサ(ウィリアムズ)らが接触・クラッシュしていきなりセーフティカーに。
再スタート後にはベッテル(フェラーリ)がフロントウィングを損傷させ交換のためピットストップ、最後尾(18番手)に落ちる。
11周目、2位走行のフェルスタッペン(レッドブル)がストップ、バーチャル・セーフティカーに。
フォーメーションラップで出遅れたクビアト(この時点で7番手)がスタート時規定のラインまでに順位を戻せなかったとしてドライブスルー・ペナルティーが科せられた。
マグヌッセン(ハース)にはバーチャル・セーフティカー時に前車をオーバーテイクしたとして5秒ストップ・ペナルティのペナルティ。
残り2周、ポイント圏内を走っていたアロンソ(マクラーレン)がエンジントラブルを訴えてストップ、また今シーズン初ポイント獲得を逃がした。
スタンドを通ったアロンソはグローブを投げて観客席は大混乱。

結局レースはハミルトン(メルセデス)がポールTOウィン。
スペインGP以来の勝利で今季3勝目、自身通算56勝目を記録した。
2位も僚友のボタスが入りメルセデスAMGチーム今季初の1-2フィニッシュ。
3位リカルド(レッドブル)、4位最後尾から挽回したベッテル(フェラーリ)。
5-6位はペレス&オコンのフォース・インディア勢だが、二人のバトルは禍根を残しそうな雰囲気。
7位、終盤ブレーキトラブルに見舞われたライコネン(フェラーリ)、8位ヒュルケンバーグ(ルノー)、9位ストロール(ウィリアムズ)、10位グロージャン(ハース)までが入賞。
ルーキーのストロールは初入賞で、地元ドライバーとしジャック・ビルニューブ以来の快挙。

以下、パーマー(ルノー)、マグヌッセン(ハース)、エリクソン(ザウバー)、バンドーン(マクラーレン)、ウェーレイン(ザウバー)、アロンソ(マクラーレン)までが完走。
リタイヤはクビアト(トロ・ロッソ)、フェルスタッペン(レッドブル)、マッサ(ウィリアムズ)、サインツ(トロ・ロッソ)だった。

カナダGP決勝レースの結果はこちら
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2017/06/11

アロンソ(マクラーレン)、「予選12番手は最善の結果」

Fernando Alonso (C)McLaren Group
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10日(土)行われたカナダGP公式予選で、Q2には進出したものの惜しくもQ3進出を逃がしたマクラーレン・ホンダ・チームのフェルナンド・アロンソだったが、本人は「これは最良の予選結果」と、自負した。

「今日の予選結果は、現時点の僕たちにとって最良の結果だったと思うよ。
パワー不足だということを考えればこのサーキットで良いパフォーマンスが発揮できたんじゃないかな。
もちろんもっと上のグリッドならいいけれど、この位置なら十分にポイント獲得が狙えるというものだよ。
タイヤの温度管理は難しいけれど、いまのところグリップは悪くない。
とにかくトラブルフリーで走れたのがいい。
明日のレースではいつものようにパフォーマンスと信頼性がカギになる。
まずは完走、そうすれば自ずとポイントも付いてくるだろう」

ここまでまだノーポイントなのはマクラーレン・ホンダ・チームだけだ。

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カナダGP予選、ハミルトン(メルセデス)がカナダ3年連続のポール

Lewis Hamilton (C)Mercedes Motorsports
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11日(土)午後、カナダGPの公式予選が引き続きドライコンディションのもと行われた。
ここまで好調のハミルトン(メルセデス)がいきなりベストタイムを1分11秒台に上げて周囲を威圧する。
ライバルのベッテル(フェラーリ)はセクタータイムを更新しながらアタックしたがヘアピンでのわずかなタイムロスが響き0.004秒届かず。
ハミルトンはタイヤを履き替えてさらにタイムを短縮、ベッテルの最後のアタックも0.330秒届かずに終えた。

結局ポールポジションはハミルトン(メルセデス)の手に。
ハミルトンのポールは今シーズン4回目、アイルトン・セナと並ぶ自身通算65回目、ここカナダでは2015年から3年連続という快挙になった。
予選終了後にはセナの家族からレプリカではなく故セナが実際のレースで着用したというヘルメットがプレゼントされた。

2番手ベッテル(フェラーリ)、3番手ボタス(メルセデス)、4番手ライコネン(フェラーリ)、5-6番手にフェルスタッペン&リカルドのレッドブル勢、7番手マッサ(ウィリアムズ)、8-9番手ペレス&オコンのフォース・インディア勢、10番手がヒュルケンバーグ(ルノー)だった。
明日は現地時間:14時(日本時間:深夜3時)から70周による決勝レースがスタートする。

カナダGP公式予選の結果はこちら
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予選Q2、アロンソ(マクラーレン)ここで力尽く

引き続きカナダGPは15分間の予選Q2がスタート。
ここでも15台中、Q1と同じく下位の5台がノックアウトとなる。

最初のアタックで早くもハミルトン(メルセデス)がタイミングモニターの最上位に名前を刻む。
続いてライコネン(フェラーリ)、ボタス(メルセデス)が続いた。
アロンソ(マクラーレン)は他車からタイミングを遅らせてアタック。
ベッテルを除いた14台の最終アタックでクビアト(トロ・ロッソ)がマシンをウォールにヒットさせ右リヤタイヤのパンクチャーに見舞われる。

トップタイムはハミルトン(メルセデス)で1'12.496のベストタイム。
0.067秒差で僚友ボタス(メルセデス)、以下、ライコネン(フェラーリ)、ベッテル(フェラーリ)、フェルスタッペン(レッドブル)、リカルド(レッドブル)、マッサ(ウィリアムズ)、ペレス(フォース・インディア)、オコン(フォース・インディア)、そしてヒュルケンバーグ(ルノー)までの10台がQ3進出。

ここで敗退となったのはクビアト(トロ・ロッソ)、アロンソ(マクラーレン)、サインツ(トロ・ロッソ)、グロージャン(ハース)、そしてパーマー(ルノー)の5台になった。

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予選Q1、アロンソ(マクラーレン)突破もバンドーン脱落

10日(土)午後、カナダGPの公式予選Q1がスタートした。
セッション直前の天候は晴れ、気温22度、路面温度は44度まで上昇、湿度36%、コースはドライコンディションと報告されている。
ここでは全20台中、下位の5台がノックアウトとなる。

上位陣は最初のアタックを終えると様子見。
一方終盤のアタックでザウバー・チームのパスカル・ウェーレインが1コーナーでタイヤバリヤにクラッシュするアクシデントでセッションは黄旗になったままQ1終了。

ここでトップタイムを記録したのはウルトラソフトを穿いたメルセデスAMGチームのバルテリ・ボタスで1'12.685をマーク。
これに僚友ハミルトン(メルセデス)が0.007秒という僅差で続いた。
以下、ベッテル(フェラーリ)、フェルスタッペン(レッドブル)、マッサ(ウィリアムズ)、ペレス(フォース・インディア)、オコン(フォース・インディア)、リカルド(レッドブル)、スーパーソフトに苦しむライコネン(フェラーリ)は9番手、そして10番手がアロンソ(マクラーレン)となった。

ここで敗退となったのはバンドーン(マクラーレン)、ストロール(ウィリアムズ)、マグヌッセン(ハース)、エリクソン(ザウバー)。そしてウェーレイン(ザウバー)の5台。

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