2019/03/24

バルセロナ、スペインGP開催継続に意思表示

Barcelona Circuit (C)Ferrari S.p.A
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今シーズンも全21戦という史上最多のグランプリ開催が予定されているF1だが、このうちイギリス、イタリア、ドイツ、スペインらヨーロッパの伝統的グランプリがいずれも今年で契約の満了を迎えることになっている。

これについてスペインの通信社『EFE』は、バルセロナ当局がすでに契約延長を前提としてF1開催を司るリバティ・メディアと接触の機会を持ったと報じた。
それによればリバティ・メディアのF1担当責任者であるチェイス・キャリー/CEOが、今週バルセロナのカタロニア議会でサーキット責任者らと会合、具体的な協議を始めたというもの。
F1主催者の中では、他のグランプリと共同歩調を取ることで現在のサーキット側に厳しいとされる契約内容の見直しを団体交渉で迫る動きもあるが、スペインGPがこれに加わっているかは不明。

スペインGPはハラマやヘレスを舞台としたこともあったが、1991年からは現在のバルセロナで欠かさず継続されている。

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2019/02/28

合同テスト後半2日目、ベッテル(フェラーリ)クラッシュ

Carlos Sainz (C)McLaren Group
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2月27日(水)、バルセロナ・サーキットを舞台に行われているシーズン前テスト後半は第2日目を迎えた。

トップタイムはこの日もマクラーレンでカルロス・サインツの記録した1'17.144、これは今年のテストでは全体のベストになるものだ。
130ラップの多きを数えたが、コース入口でストップ、赤旗中断の原因も作っている。

2番手はペレス(レーシング・ポイント)、3番手はベッテル(フェラーリ)。
この日のビッグニュースはなんといってもこのベッテルのクラッシュだろう。
新しい僚友であるルクレールとこの日もマシンをシェアしたベッテルは午前のセッションで40周を周回、この日の3番手となる1'18.193のベストタイムを記録したもののその後3コーナーでコースアウト・クラッシュ。
セッションは赤旗中断、ドライバーは直ちにメディカルセンターに運ばれて検査を受けたが幸い身体に問題ないとして解放された。
マシンは修復に当てられたもののルクレールのほうは結局インストレーションラップだけに留まりノータイムで終えている。

4番手ライコネン(アルファロメオ)、5番手グロージャン(ハース)、6-7番手には共にホンダ・パワーのフェルスタッペン(レッドブル)とクビアト(トロ・ロッソ)が並び合わせて229周を走り込んだ。
前日ハイドロリック系のトラブルに見舞われたメルセデスは遅れを取り戻すべくボタス&ハミルトン合わせて176周を周回した。
シーズン前テストで出遅れたウィリアムズは、クビサが最多の130周を周回、初めて本格的なテスト・プログラムを消化して追い上げの姿勢をみせた。

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2018/12/14

スペインGP(バルセロナ・サーキット)の将来も不明朗

Barcelona Circuit (C)Ferrari S.p.A
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多くのF1グランプリ開催地が将来の契約に不安を抱える中、スペインGPの開催地であるバルセロナ・サーキットもその例外でないことが明らかとなった。
同サーキットで支配人を務めるビセンク・アギレラ氏は、次のようにその状況を説明している。

「現在の契約は2019年までとなっているが、その後の開催についてはいまのところまったく見通しは立っていない。
準備もあるのでここ数か月のうちには交渉をまとめないといけないとは考えているが、リバティ・メディアとの話し合いは簡単なものにはならないだろうね。
もちろんわれわれは契約を更新したいと思っているけれど、成立までにはいろいろ難題がありそうだから」

一方、リバティ・メディア側も強い姿勢を崩さないでいて、すでにバルセロナに代わる開催地の検討に入っていると交渉を揺さぶっているという。
ここに来てイギリスGP(シルバーストーン)やイタリアGP(モンツァ)など、F1伝統の歴史あるグランプリも開催の危機が叫ばれている。

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2018/08/08

スペインGP、開催契約延長に暗雲も

F.Alonso Fans/Spain GP (C)Renault F1 UK
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現在の開催契約が2019年で満了するとされるスペインGPだが、現在F1オーナーであるリバティ・メディアと交渉をしているという地元カタロニア州政府は、契約延長がなかなか難しいことを吐露した。

これはスペインの通信社『EFE』が報じたもので、このスペインGPもご多分に漏れず財政難に陥っているとされ、契約金額で両者の思惑に違いがあるようだ。
同州政府は、「スペインGPは重要だが、無制限に公的資金を投入できるものでもない」と予防線。

1951年ペドラルベスでの初開催以降、一時ハラマやヘレスで開催はあったが、1991年以降はバルセロナ・サーキットでのスペインGPがすっかり定着している。
現在スペイン人ドライバーとしてはアロンソ(マクラーレン)やサインツ(ルノー)らが挙げられる。

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2018/05/15

ヒュルケンバーグ(ルノー)、グロージャンの『蛮行』非難

Nico Hulkenberg (C)Renault Sport F1
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ロマン・グロージャン(ハース)の『蛮行』により、1周もせずにスペインGPを終えたルノー・チームのニコ・ヒュルケンバーグは、憤懣やるかたない表情をみせた。

これはスペインGPオープニングラップで、2コーナーから3コーナーに掛けて単独でコースオフしたグロージャンが挙動を乱したままコースに復帰、後続集団にもつれ込んでヒュルケンバーグやガスリー(トロ・ロッソ)らを巻き込んでリタイヤに追い込んだもの。

ヒュルケンバーグは「グロージャンはコントロールを失ったまま無理矢理コースに舞い戻ってきたんだ。
僕たちにはどこにも逃げ場がなかったし、なす術を持たなかったよ。
あの状況で彼の行動は許されるものではなかったね。
彼はいつも一つの週末で何回かスピンを繰り返しているけれど、全員が揃っている1周目にあの行動は間違っている。
レースは一人でやっているんじゃないんだ。
彼には猛省を促したいね」と、切って捨てた。

なおグロージャンにはこの件で次戦3グリッド降格とペナルティ・ポイントが科せられている。

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2018/05/14

メルセデスのルイス・ハミルトン、ソフト – ミディアムと繋ぐ1ストップ戦略で変わりやすいコンディション下のスペイングランプリを最速タイムで制す(ピレリ)

ルイス・ハミルトン (C)Pirelli Motorsport
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2018スペイングランプリ決勝

・セバスチャン・ベッテルは2ストップ戦略を採用
・1 ストップと 2 ストップが展開された
・火曜日と水曜日に今年1回目のインシーズンテストを実施予定
・マクラーレンとフォース・インディアが2019年型タイヤをテスト

2018年5月13日、バルセロナ
トップ3を含む大半のドライバーが、ソフト – ミディアムと繋ぐ1ストップ戦略を採りました。66周で競われたレースでは、2ストップ戦略も見られました。
晴れ間がのぞく中、雨がパラつき、風が路面状況を読みにくくするなど、グリップレベルが変化する不安定なコンディション下でレースが行われました。レース終了時の気温は17℃、路面温度は26℃でした。
再舗装された路面によってラップタイムは大幅に更新され、上位勢のラップタイムは、昨年よりも約4秒速いものでした。ファステストラップレコードが更新され、現在のバルセロナのサーキットで開催された中で最速のスペイングランプリとなりました。
ほぼ全ドライバーがソフトタイヤでスタートし、オープニングラップに導入されたセーフティーカーによって摩耗とデグラデーションが抑制されました。

ピレリ  カーレーシング責任者   マリオ・イゾラのコメント:「このレース週末は最初からトラックコンディションが読みにくかった中で、昨夜の雨がその状況に拍車をかけ、トップチーム間で 1 ストップか2ストップかについて異なる考えが見られました。セーフティーカーの導入周回がレースの重要な局面で摩耗とデグラデーションを抑制し、レース戦略に影響を及ぼしました。周回を重ねたミディアムコンパウンドでファステストラップが更新されるなど、タイヤに関しては何の問題もなく、ブリスターの兆候も見られませんでした。この点は上位から下位まで共通しており、一貫したペースが見られました。我々はバルセロナに残り、今年1回目のインシーズンテストに臨みます。このテストでは、マクラーレンとフォース・インディアとともに、2019年型タイヤの開発テストも実施予定です。

ピレリジャパン・プレスリリース

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グロージャン(ハース)にペナルティ・ポイント

FIA
スペインGPのレーススチュワード(審査委員)は、ハースF1チームのロマン・グロージャンに対し、レース中スピンした後引き起こした他車を巻き込んだ多重アクシデントについて、グロージャンに非があるとして次戦モナコGPで予選3グリッド降格とペナルティ・ポイント2点を科したことを明らかにした。

ペナルティ・ポイントは1年間の累計で12点に達した場合、スーパーライセンスが停止され出場停止となるが、グロージャンの場合これでトータル5点となった。
このアクシデントではヒュルケンバーグ(ルノー)とガスリー(トロ・ロッソ)がリタイヤに追い込まれている。

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バンドーン(マクラーレン)にペナルティ・ポイント

FIA
スペインGPのレーススチュワード(審査委員)は、マクラーレン・チームのストッフェル・バンドーンに対し、レース中2コーナーにおいてボラード外を走行してアドバンテージを得たとしてペナルティ・ポイント1点を科したことを明らかにした。

ペナルティ・ポイントは1年間の累計で12点に達した場合、スーパーライセンスが停止され出場停止となるが、バンドーンの場合これでトータル5点となった。
なお同選手にはすでにレース中、5秒のタイム・ペナルティが科せられている。

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ハートリー(トロ・ロッソ)、次戦5グリッド降格

FIA
スペインGPのレーススチュワード(審査委員)は、12日(土)に起きたアクシデントによりギヤボックスを交換したとしてトロ・ロッソ・ホンダのブレンドン・ハートリーに対し、次戦(モナコGP:5月27日決勝)5グリッド降格のペナルティを科すことを明らかにした。
今年のレギュレーションでは同じギヤボックスを6戦連続で使用しなくてはならない。

なおハートリーはこのアクシデントでパワーユニット本体も全損、こちらも交換を余儀なくされた。
パワーユニットは年間3基までとされているが、ハートリーはすでにこれが3基目となっている。

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2018/05/13

スペインGP、ハミルトン(メルセデス)がポールTOウィン飾る

Lewis Hamilton (C)Mercedes Motorsports
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13日(日)15時10分(日本時間:22時10分)から今季F1第5戦スペインGPの決勝レースが行われた。
レース前の気温15度、路面温度34度、湿度は53%で天候は曇り、遠い空に雲はあるもののいまのところ陽差しもみられドライコンディションと報告されている。
今回ピレリが持ち込んだタイヤはミディアム、ソフト、そしてスーパーソフトの3種。

オープニングラップでスピンしたグロージャン(ハース)がヒュルケンバーグ(ルノー)、ガスリー(トロ・ロッソ)らとクラッシュ、レースは直ちにイエローコーションでセーフティカー先導となった。
3車はリタイヤ、グロージャンはレース後スチュワードによる審議対象とされた。

レースは7周目に再開、トップはハミルトンのままでリードを拡大、2番手はベッテル。
11周目、バンドーン(マクラーレン)にボラードの通行違反があったとして5秒ストップ・ペナルティのタイム・ペナルティが通告された。
25周目、2位を走っていたライコネン(フェラーリ)がスローダウン、その後ピットへと戻り、リタイヤとなった。
41周目、オコン(フォース・インディア)が白煙を上げてコースサイドにストップ、バーチャル・セーフティカーに。
47周目にはバンドーン(マクラーレン)がストレートでストップ。

レースはポールポジションからスタートしたハミルトン(メルセデス)がポールTOウィン。
前戦アゼルバイジャンGPに続く連勝で自身通算64勝目、ここバルテリ・ボタスではこれで3年連続の優勝となった。
2位も同僚のボタスでメルセデスの1-2フィニッシュ。
3位フェルスタッペン(レッドブル)は今季初表彰台、4位は2度のピットストップで順位を落としたベッテル(フェラーリ)、5位リカルド(レッドブル)、6位マグヌッセン(ハース)、7位サインツ(ルノー)、8位アロンソ(マクラーレン)、9位ペレス(フォース・インディア)、10位ルクレール(ザウバー)でここまでが入賞。
以下、11位ストロール(ウィリアムズ)、12位ハートリー(トロ・ロッソ)、13位エリクソン(ザウバー)、14位シロトキン(ウィリアムズ)までが完走。
リタイヤはバンドーン(マクラーレン)、オコン(フォース・インディア)、ライコネン(フェラーリ)、ヒュルケンバーグ(ルノー)、ガスリー(トロ・ロッソ)、グロージャン(ハース)の6台となった。

スペインGP決勝レースの結果はこちら
スペインGPの画像はこちら

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