2017/03/02

ロシアGP、2025年まで開催契約延長へ

Russia GP Scene (C)Ferrari S.p.A
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現在の開催契約が2020年まであるとされるロシアGPだが、今回さらに5年の延長で合意、2025年まで開催されることが明らかとなった。

契約交渉は前任者であるFOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)のバーニー・エクレストン代表との間でスタートしたとされるが、リバティ・メディアがオーナーとなった新体制の元では初の開催契約の成立ということになる。

ロシアGPの主催者であるセルゲイ・ボロビョフ氏によれば、これまでのようなロシア政府からの支援は打ち切られたものの、ロシア大手金融機関である『VTBグループ』との長期大型スポンサーのバックアップが契約延長のカギになったとのことだ。

現在ロシア人F1ドライバーとしては引き続きダニール・クビアトがトロ・ロッソからの参戦を決めている。

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2016/05/07

ロシアGP主催者、ナイトレース化の計画

Singapore Nightrace (C)Honda Racing
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2014年の初開催以来、午後3時からの決勝レーススタートをしてきたロシアGPだが、同グランプリの主催者は夜間レースに必要な照明設備等を整え、将来的にナイトレース化したい考えを明らかにした。

ロシアGPが開催されるソチ市は標準時であるロンドンとは2時間の時差があり、ナイトレースが可能になればスタート時刻の選択肢が大幅に拡大できることになる。

ただこれについてF1開催を司るFOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)のバーニー・エクレストン代表の見解は冷ややかなもの。

「夜間レースにしたかったのから、(サーキット建設の)最初から電線を埋めて置くなどの関連工事をしておくべきだった。
今から電線を敷いて、電灯設備の工事をするなど無駄が多すぎる。
ロシアGPをナイトレースにしたところで彼らはそのコストを賄うことはできないだろう」

ロシアGPの現行開催契約は2020年まで。
主催者はそれまでに工事を終えたいとの見通しを示している。

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2016/05/03

「これからは常に入賞することを目標にすべきだ」(ホンダ)

フェルナンド・アロンソ (C)Honda Motor Co Ltd.
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ロシアGP 決勝
ソチ・オートドロム、5月1日(日)

本日のロシアGPにおいて、フェルナンド・アロンソとジェンソン・バトンはそれぞれ6位および10位に入賞を果たし、ともに2016年シーズン初のポイントを獲得しました。

今日のレースは、オープニングラップの2コーナーと3コーナーで大混乱となる2つのクラッシュが発生し、それによって中位陣のドライバーのレース展開がほぼ決まる形となりました。これらのアクシデントにより、複数のドライバーがリタイアに追い込まれたり、大幅にポジションを落としたり、ペナルティーを科せられたりする結果となりました。

アロンソはその波乱のおかげでトップ10圏内に一気にポジションを上げ、それを最後まで死守。一方、バトンはスタートでは慎重になり、複数の遅いマシンの後方までポジションを落としたものの、それ以降は着実にオーバーテイクを繰り返し、トップ10でフィニッシュしました。

午後のレース結果は、McLaren-Hondaが着実に進化していることの表れであり、さらにポテンシャルがあることを示すものです。

ホンダモータースポーツリリース

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ロズベルグ、ピレリにとって2011年の復帰後100戦目となるロシアグランプリを制す(ピレリ)

ニコ・ロズベルグ (C)Pirelli Motorsport
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2016ロシアグランプリ 決勝
・レッドブルの両ドライバー、序盤のセーフティーカー導入時にミディアムへ交換する戦略を採用
・1ストッパーが主流に:2ストッパー中の最上位ドライバーは、5位を獲得したマッサ

2016年5月1日、ソチ
ニコ・ロズベルグが、ポール・トゥー・ウィンでロシアグランプリを制し、2015年メキシコグランプリから続く連勝記録を更新しました。スーパーソフトでスタートしたロズベルグは、21周目にソフトタイヤへ交換しました。チームメイトのルイス・ハミルトンが2位を獲得しました。ハミルトンは、予選Q3時のメカニカルトラブルによって10番グリッドからスタートし、ロズベルグと同じ戦略を採って8つポジションを上げました。

大半のドライバーがスーパーソフトからソフトへ繋ぐ1ストップ戦略を採った中、レッドブルの両ドライバーは異なる戦略を実行しました。セーフティーカー導入を招いたスタート直後の事故に巻き込まれたことが、彼らの戦略にも影響を及ぼしました。ダニエル・リカルドとダニール・クビアトは、ともにミディアムタイヤへ交換しました。クビアトは、50周以上の距離をフィニッシュまで走り切り、10秒のストップ&ゴーペナルティーを受けながらも15位でフィニッシュしました。

フォース・インディアのセルジオ・ペレスは、1周目に中古のソフトタイヤへ交換し、残り20周時点で再度中古のソフトタイヤへと交換する戦略によってポイント圏内でフィニッシュしました。2ストッパー中の最上位ドライバーは、5位を獲得したウィリアムズのフェリペ・マッサでした。マッサは、最終スティントをスーパーソフトで走行しました。6名のみが2ストッパーで、残りの完走者は全て1ストッパーでした。
レース中の気温は、昨日の涼しい気候に比べ高くなりました。

ピレリジャパン・プレスリリース

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2016/05/02

事故のクビアト(レッドブル)に3ペナルティ・ポイント

Sebastian Vettel (C)Ferrari S.p.A
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2度に渡る接触事故により、ベッテル(フェラーリ)をリタイヤに追い込んだレッドブル・レーシングのダニール・クビアトに対し、ロシアGPのレーススチュワード(競技委員)はレース後3点のペナルティ・ポイントを科したことを明らかにした。
レース中すでに10秒停止のペナルティーが科せられていて、これに追加したもの。

クビアトには前戦までに別途2点が科せられているため、これでトータル5点ということになった。
連続した12か月間に累計12点になると1戦の出場停止になることが決まっている。

なおこのレースでは他にもパーマー(ルノー)を押し出したサインツ(トロ・ロッソ)にも2点、ヒュルケンバーグ(フォース・インディア)を押し出したグティエレス(ハース)にも2点のペナルティ・ポイントがレース後通告されている。

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「ツバメはまだ1羽」と、ブイユ代表(マクラーレン)

McLaren Team (C)McLaren Group
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今季4戦目、やっとW入賞を果たしたマクラーレン・チームだが、同チームのエリック・ブイユ代表は歓迎しながらもまだ慎重な姿勢を崩していない。

「今回やっとW入賞を果たしたことは、チーム全体にとっさ大きな励みになる素晴らしい結果といえる。
開幕から続けて来たわれわれ全員の努力が進化として現れたと受け止めている。
レース序盤に順位を上げたアロンソはしかしレース中ずっと単独走行で、その間燃料計を片眼で見ていなければならなかった。
一方バトンは序盤厳しい目に遭ったものの、その後は終始ライバルとバトルを演じ入賞にこぎ着けた。
われわれのパートナー各社のさまざまな支援にも感謝したい。
危機を脱し、ようやく報われようとしているが、まだやってきたツバメは1羽だけ。
すぐには夏にならないことはわかっているよ」

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開き直りクビアト(レッドブル)、「僕を攻撃すればいい」

Sebastian Vettel (C)Ferrari S.p.A
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再度の追突で戦線離脱を余儀なくされたベッテル(フェラーリ)から、猛抗議を受けたレッドブル・レーシングのダニール・クビアト(21歳:ロシア)だが、今回も一向に堪える様子は見られなかった。

「僕が悪いというなら攻撃すればいい。
でもこんなのは良くあるレーシング・インシデント(出来事)でしかない。
確かに僕は2度追突した形になっているけれど、2度目はブレーキが効かなくてしかたなかったんだ。
誰かに押されてしまったような感触でコントロールできなかったんだよ。
それに彼(ベッテル)だって何か問題を抱えていたんじゃないか。
突然早めの減速をしたからね。
僕に責任があるのなら謝罪するけれど、でも人間にはどうすることもできないことだってあるよ」

ベッテルとクビアトの騒動はこれで2戦連続のこと。
ちなみにロシア出身のクビアトにとってここはホームグランプリだった。

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アロンソ(マクラーレン)、「これからは常にポイント圏内目指す」

Fernando Alonso (C)McLaren Group
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1日(日)行われたロシアGP決勝レースでみごと6位入賞と、これまでの鬱憤を晴らした形のフェルナンド・アロンソ(マクラーレン)は、「これからは常にポイント圏内を目指す」と、気を吐いた。

「これまでだったらせっかくスタートで順位を上げてもそれを維持することができなかったんだ。
でも今はわれわれのマシンにはスピードがある。
だから今日はライバルと十分にバトルを繰り広げることができたよ。
実際、レース中ドライビングしていてその感触が得られていたからね。
(タイヤの温存もできたので)終盤、タイム計測のつもりでちょっとペースを上げてみたんだ。
マシンにはまだポテンシャルがあると確信することができた。
これからは常にポイント圏内で完走することを目指すべきだよ」

アロンソの入賞は2015年の第10戦ハンガリーGP(5位)以来ということになる。

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2016/05/01

ロシアGPもロズベルグ優勝、マクラーレン・ホンダW入賞

Nico Rosberg (C)Mercedes Motorsports
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1日(日)午後、F1第4戦ロシアGPの決勝レースがソチ・サーキットを舞台に行われた。
決勝レーススタート前の天候は晴れ、湿度74%でドライコンディション、気温は16度、路面温度は40度と報告されている。

オープニングラップ、複数の接触事故が発生、このあおりでいきなりベッテル(フェラーリ)がガードレールにクラッシュしてストップ。
ヒュルケンバーグ(フォース・インディア)とハリアント(マノー)もリタイヤ。
クビアト(レッドブル)はノーズ交換、ペレス(フォース・インディア)はリヤタイヤをバーストさせている。
レースはセーフティカー導入となった。

その後ビデオによれば、ベッテルは2度クビアトに追突されている様子。
中国GPでも因縁だった両者の関係が再び熱くなりそうだ。
なお事故の原因を作ったとしてグティエレス(ハース)にドライブスルー・ペナルティー、またクビアトに10秒加算のペナルティがそれぞれ通告された。
その後サインツ(トロ・ロッソ)にもパーマーとの接触で10秒、ナスル(ザウバー)にも5秒加算のペナルティ。
35周目、フェルスタッペン(トロ・ロッソ)が白煙を上げてストップ。

結局53周のレースはポールスタートのニコ・ロズベルグが危なげなく優勝。
ロズベルグの優勝は今季開幕から4連勝、さらに昨年のメキシコGPからは7連勝の自身通算18勝目になる。
また今回はポールポジション、優勝だけでなくレース中のファステストラップも記録するいわゆるグランドスラム、これはロズベルグにとって初ということになる。

2位は10番手スタートから追い上げた僚友ハミルトン(メルセデス)。
一時は7秒台後方まで迫ったが、冷却水圧に問題があるとの無線でペースを落とし、25.022秒差となった。
なおメルセデスAMG勢の1-2フィニッシュは今季開幕戦のオーストラリアGP以来。

3位はライコネン(フェラーリ)、4-5位ボタス&マッサのウィリアムズ勢、6位マクラーレン・ホンダのアロンソで今季初入賞、7位マグヌッセン(ルノー)でこちらもうれしい復帰後初入賞、前回は2011年のブラジルGP(ペトロフ)まで遡る。
8位グロージャン(ハース)、9位ペレス(フォース・インディア)、10位バトン(マクラーレン)でW入賞になった。

以下、11位リカルド(レッドブル)、12位サインツ(トロ・ロッソ)、13位パーマー(ルノー)、14位エリクソン(ザウバー)、15位クビアト(レッドブル)、16位ナスル(ザウバー)、17位グティエレス(ハース)、そして18位ウェーレイン(マノー)までが完走。
リタイヤはフェルスタッペン(トロ・ロッソ)、ベッテル(フェラーリ)、ヒュルケンバーグ(フォース・インディア)、ハリアント(マノー)の4台だった、

ロシアGP決勝レースの結果はこちら
ロシアGPの画像はこちら

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ロシアGPスターティンググリッド

ロシアGPのレーススチュワード(競技委員)はギヤボックスを交換したベッテル(フェラーリ)が予選グリッド5番降格するのに伴い、次のような修正スターティンググリッドを発表した。

1. ロズベルグ(メルセデス)
2. ボタス(ウィリアムズ) *
3. ライコネン(フェラーリ) *
4. マッサ(ウィリアムズ) *
5. リカルド(レッドブル) *
6. ペレス(フォース・インディア) *
7. ベッテル(フェラーリ) *
8. クビアト(レッドブル)
9. フェルスタッペン(トロ・ロッソ)
10. ハミルトン(メルセデス)
11. サインツ(トロ・ロッソ)
12. バトン(マクラーレン)
13. ヒュルケンバーグ(フォース・インディア)
14. アロンソ(マクラーレン)
15. グロージャン(ハース)
16. グティエレス(ハース)
17. マグヌッセン(ルノー)
18. パーマー(ルノー)
19. ナスル(ザウバー)
20. ウェーレイン(マノー)
21. ハリアント(マノー)
22. エリクソン(ザウバー)

* 印は変更のあったドライバー

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