2019/04/20

マレーシアGPに早くも復活開催の動き

2005 Malaysia GP (C)Panasonic Toyota Racing
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2017年を最後に開催が途絶えたマレーシアGPだが、ここに来て早くも復活への動きが伝えられている。

1999年に日本に続くアジア第2のグランプリとしてヘルマン・ティルケ氏デザインによる新設のセパン・サーキットを舞台にスタートしたマレーシアGPだったが、後継政権は巨額コストが掛かる割に見返りが乏しいとして契約解消を決めた。
しかしその後マレーシアでは政権が交代。
マレーシアGP誘致の活動を牽引したマハティール元首相が復権したことにより、再び復活の計画が検討されているもの。

ただ今回のF1交渉相手は昔のFOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)からリバティ・メディアに代わっていて、新オーナーは市街地特設コースを条件にしているとされ、簡単に事が運びそうにはない。
ちなみに19回に渡ったマレーシアGPの最多勝利はベッテルの4回で、シューマッハやアロンソらの3回を凌駕している。

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2017/10/03

高くついた? ベッテル(フェラーリ)のレース後クラッシュ

Sebastian Vettel (C)Ferrari S.p.A
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最後尾スタートから4位まで追い上げる活躍をみせたマレーシアGP決勝レース後、なんとクーリングラップでストロール(ウィリアムズ)と接触・クラッシュしたフェラーリ・チームのセバスチャン・ベッテルだったが、さらなる影響に見舞われそうだ。

ベッテルのマシンは左リヤタイヤがリヤカウル上に跳ね上がるという衝撃的な損傷。
左リヤサスペンションのみならず、ドライブシャフト等にも大きな衝撃が加わったのは明らかだ。
万一ギヤボックス交換に追い込まれた場合、次戦日本GPで予選グリッド5番降格のペナルティを受けることにもなりかねない。
チームはマシンから取り外したギヤボックスをマラネロのファクトリーに空輸し、ダメージの有無を検査しているという。

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トラブル続きだったガスリー(トロ・ロッソ)のデビュー戦

Pierre Gasly (C)Scuderia Toro Rosso
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マレーシアGPで念願のF1デビューを果たしたスクーデリア・トロ・ロッソの新人ピエール・ガスリー(21歳:フランス)だったが、内容は苦しいものだったようだ。

「ドライビング・ポジションが合っていなかったんだ。
F1はものすごいGが掛かるというのにシートにガタがあったし背中にもフィットしていなくてレース中とても痛かった。
さらにこの体力的に厳しいマレーシアのレースで、ドリンク・システムにトラブルがあってうまく飲むこともできなかったんだよ」と、訴える21歳のフランス人。

その上で、連続開催となる今週の日本GPでは問題点を解決して臨まなければならないと主張した。
その舞台となる鈴鹿サーキットは、今季スーパー・フォーミュラに参戦するガスリーにとってホームグランドのようなものだ。

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ポイントリーダー・ハミルトン(メルセデス)、「無理しなかった」

Lewis Hamilton (C)Mercedes Motorsports
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せっかくポールポジションからスタートしたルイス・ハミルトン(メルセデス)だったが、レース序盤の4周目にアタックしてきたフェルスタッペン(レッドブル)にさしたる抵抗もせず早々にポジションを譲った。

これについてハミルトンは、「フェルスタッペンがアタックしてきた時、敢えて抵抗する必要はないと思ったんだ。
彼にはこれまで幾多の武勇伝があるのだしね。
もちろんこのレースでも勝つに越したことはないけれど、トラック上で一番速かった訳ではないし、もしも接触してリタイヤでもしたら失うものは彼より僕のほうがずっと大きい。
それよりもベッテルがどんどん順位を上げて来る方が気掛かりだったよ」と、ハミルトン。

シリーズ・ポイントでも優位にあるハミルトンのこと、『金持ち喧嘩せず』の心境か。
今回のレースでベッテルとのポイント差は28から34まで広がったが、もしハミルトンがリタイヤしていたらわずか1ポイント差にまで追い上げられるところだった。

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2017/10/02

予測通り、スーパーソフト – ソフトと繋ぐ1ストップ戦略が主流に (ピレリ)

マックス・フェルスタッペン (C)Pirelli Motorsport
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2017 マレーシアグランプリ決勝
・フェラーリのセバスチャン・ベッテル、ソフト – スーパーソフトと繋ぐ戦略で最後尾のスタートから 4 位を獲得
・セパン最後のレースで、ロングスティントが見られた: フォース・インディアのエステバン・オコン、3 周目に1回のピットストップを行ったのみで完走

2017年10月1日、セパン
2 列目からスタートしたレッドブルのマックス・フェルスタッペンが、今回が最後の開催となるマレーシアグランプリを制しました。フェルスタッペンは、スーパーソフトからソフトへ繋ぐ戦略を使用しました。大半の上位勢が同様の戦略を採った中、フェラーリのセバスチャン・ベッテルは異なる戦略で、最後尾のスタートから4位でフィニッシュしました。
ソフトタイヤでスタートしたベッテルは、首位で走行していたフェルスタッペンがソフトへ交換した同一周回で、スピードのあるスーパーソフトへ交換しました。
その後ベッテルは、スーパーソフトのスピードを活かし、4位まで浮上しました。

ピレリ カーレーシング責任者  マリオ・イゾラのコメント:「フリー走行が天候や赤旗による中断となったことで、各チームにとっての主な課題は、ロングラン時のデグラデーションレートを入念に計算する必要がある点でした。結果的には、約 40℃というマレーシアにしては低い路面温度となり、両コンパウンドのデグラデーションレートが低下したために長いスティントが可能になりました。上位勢の多くがスーパーソフト – ソフトと繋ぐ 1 ストップ戦略を採った中、今日の見どころのひとつとなったのは、ソフトタイヤでスタートする戦略を活かしたベッテルの最後尾からの追い上げでした。フォース・インディアのエステバン・オコンは、序盤の接触によるパンクでピットストップを余儀なくされましたが、この 3 周目のストップで交換したソフトタイヤでフィニッシュまで完走しました」

ピレリジャパン・プレスリリース

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20番グリッド降格ペナルティだったベッテル(フェラーリ)

Sebastian Vettel (C)Ferrari S.p.A
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1日(日)行われたマレーシアGP決勝レースで、最後尾スタートから4位まで追い上げる活躍をみせたフェラーリ・チームのセバスチャン・ベッテルだったが、さらに予選グリッド20番降格のペナルティを受けていたことがわかった。

ベッテルへのペナルティはICE(エンジン本体)交換で10グリッド降格、ターボチャージャー交換で5グリッド降格、そしてMGU-H(熱エネルギー回生システム)交換で5グリッド降格の計20グリッド降格というものだ。

ただ元々予選ノータイムで最後尾の20番手だったため、実質グリッドに影響はなかった。

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7位入賞バンドーン(マクラーレン)、「これまでで最高のレース」

Stoffel Vandoorne (C)McLaren Group
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僚友のアロンソが11位と入賞を逸す一方で、マクラーレン・ホンダ・チームのストッフェル・バンドーンは自己最高位となる7位入賞を果たし、気を吐いた。

「今日は、僕にとってこれまでで一番のF1レースだった。
週末を通してマシンにはパフォーマンスがあり、マシンの戦闘力には自信が持てると感じていた。
予選でも7番手に入ったものの、でも同じパフォーマンスがレースでも発揮できるかまだわからなかったので、今日実際に7位でフィニッシュできたのはほんとうに素晴らしい結果だよ。
スタートはまずまずうまくいって、その後も抜かれたのはペレスだけで、いい走りが最後まで続けることができた。
今日はとてもうれしい」

また長谷川祐介氏(ホンダ)も、次のように手応えを明らかにした。
「昨日に続き、今日もチームにとってうれしい一日となった。
バンドーンここ最近の好調を維持してレースに臨んだが、高速サーキットであるここマレーシアで7位に入賞できたことは、シンガポールでの入賞とはまた違った意味を持っている。
今日の結果から、PUも含めた我々のマシンの実力がここ数戦で確実に進化していることを証明できたと思いう」と、自信をみせた。

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ストロール(ウィリアムズ)、「不幸なインシデント(出来事)だった」

Lance Stroll (C)Williams F1
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マレーシアGPで今季6回目の入賞を果たした新人ランス・ストロール(ウィリアムズ)だったが、レース後にベッテル(フェラーリ)と接触し、マシンを大破させたことで一気に喜びが消えることとなった。

ストロールはこれについて「不幸なインシデント(出来事)だったね。
インラップだったのでとてもゆっくり走っていたんだ。
だってもうレースは終わっていたんだからね。
状況はわからない。
僕は普通にラインを走っていたんだけど、なぜか突然ベッテルがイン側に寄ってきてぶつかってしまったんだ」と、説明した。

なおこの件は審議対象とされたがレーススチュワード(審査委員)はベッテル、ストロールのいずれについてもペナルティはなしとされた。

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2017/10/01

マレーシアGPはフェルスタッペン(レッドブル)が20歳祝の2勝目

Max Verstappen (C)Redbull Racing
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1日(日)15時(日本時間:16時)からセパン・サーキットを舞台に今年が最後になるF1第15戦マレーシアGP決勝レースが行われた。
今回ピレリはスーパーソフト、ソフト、そしてミディアム3種類のタイヤを持ちこんでいる。
セッション開始時の天候は曇り、気温29度、路面温度35度、湿度74%、2時間ほど前に強い雨が降ったためウォームアップ走行の段階ではまだウェットパッチが残りインターミディエイトタイヤだったが、コースはほぼドライコンディションと報告されている
ところがそのウォームアップ走行でライコネン(フェラーリ)が前日のベッテル同様、スロー走行を強いられ心配される。

グリッドでの作業も実らずフロントロウのライコネン(フェラーリ)はグリッドから外れ、ピットスタートに。
結局ライコネンはスタートできず。
スタートでハミルトン(メルセデス)は首位をキープしたが4周目にフェルスタッペン(レッドブル)がオーバーテイク、首位に。
25周目、オコン(フォース・インディア)がサインツ(トロ・ロッソ)と接触してスピン。
30周目、サインツ(トロ・ロッソ)がエンジントラブルを訴えてピットイン、マシンを止めた。

結局56周のレースを終え最初にチェッカーフラッグを潜ったのは3番スタートのフェルスタッペン(レッドブル)。
昨日20歳の誕生日を迎えたばかりの若者はこれが2016年スペインGPに次ぐ自身2度目の優勝、最後のマレーシアGPに花を添えた。

2位はランキング首位のハミルトン(メルセデス)でフェルスタッペンとは12.7秒の差。
3位は終盤ベッテルの猛追を退けたリカルド(レッドブル)、4位は最後尾からのスタートでここまで挽回したベッテル(フェラーリ)。
しかしチェッカーフラッグを受けた後にストロール(ウィリアムズ)とヒットして左リヤ部を大きく損傷させるハプニング。
5位ボタス(メルセデス)、6位ペレス(フォース・インディア)、7位バンドーン(マクラーレン)、8位ストロール(ウィリアムズ)、9位マッサ(ウィリアムズ)、10位がオコン(フォース・インディア)でここまでが入賞。
オコンはさらに連続完走記録、そして連続入賞記録を伸ばしてみせた。

以下、11位アロンソ(マクラーレン)、12位マグヌッセン(ハース)、13位グロージャン(ハース)、14位初レースのガスリー(トロ・ロッソ)、15位パーマー(ルノー)、16位ヒュルケンバーグ(ルノー)、17位ウェーレイン(ザウバー)、18位エリクソン(ザウバー)までが完走。
リタイヤはサインツ(トロ・ロッソ)とライコネン(フェラーリ)の2台となった。

マレーシアGP決勝レースの結果はこちら
マレーシアGPの画像はこちら

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予選7位バンドーン(マクラーレン)、「獲得可能な最高位」

Stoffel Vandoorne (C)McLaren Group
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30日(土)行われたマレーシアGP公式予選で、自身最高位となる7番グリッドを獲得したマクラーレン・ホンダ・チームのストッフェル・バンドーン(25歳:ベルギー)は、「いま獲得可能な最高のポジション」と、喜びをみせた。

「正直7番なんていうグリッドが獲得できるなんて思っていなかったから、ほんとうれしいサプライズだよ。
予選は信じられないほどうまくいった。
ミスをすることなくそれぞれのラップで各セクターをうまくまとめることができたんだ。
このようなサーキットで僕たちが獲得できる最高のものだね。
ただどちらかというと1周のラップのほうがロングランよりも良い傾向があるから明日のレースは厳しいものになると思うけど、少なくともレースができる一にいると感じてる」

その上でフリー走行で起きた赤旗中断の影響で、各チーム共にレースセットの準備が不足しているとも付け加えた。

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