2018/04/09

4位入賞のガスリー(トロ・ロッソ)、「信じられない気分」

Pierre Gasly (C)Scuderia Toro Rosso
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昨季終盤にF1デビュー、実質的にまだルーキードライバーであるトロ・ロッソ・ホンダのピエール・ガスリーが、今季2戦目で自身最高位となる4位入賞を果たした。

ゴールしてスタッフに迎えられたガスリーは次のようにその喜びを表した。

「まさに信じられない気分。最高の一日になった。
トロ・ロッソとホンダが組んでわずか2戦目にして、4位に入れたというのは驚くべき成果で、とてもうれしく思う。
マシンは素晴らしく、チームには本当に感謝している。
マグヌッセン(ハース)とはいいバトルが展開できたし、レースペースもすごく良かった。
不運にもレッドブルの2台がストップしてしまい、その後にライコネンもリタイアしたことで、チームが僕に4位のチャンスがあると伝えてくれて、最後まで全力を尽くした。
マシンは初日から素晴らしい感触で、今日は全開でプッシュできた。
ハースを引き離すことが狙いだったが、十分なペースがあった。

この喜びが覚めるのにはもう少し時間が必要だが、今夜はチームと思い切り楽しみたいと思っている。
最高にハッピー!」

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ハートリー(トロ・ロッソ)、さらにタイムペナルティ

FIA
バーレーンGPのレーススチュワード(競技委員)は8日(日)行われたフォーメーションラップ中、ハートリー(トロ・ロッソ)がセーフティカー・ラインでのポジションを誤ったとして、計30秒のタイムペナルティを科したことを明らかにした。

これは本来10秒のペナルティに当たるものだが、判定がレース後になったため30秒の加算とされたもの。
なおこの件でさらに2点のペナルティ・ポイントが科せられたため、ハートリーは累計4点となった。

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ハートリー(トロ・ロッソ)にペナルティ・ポイント

FIA
バーレーンGPのレーススチュワード(競技委員)は8日(日)行われた決勝レース中、4コーナーでペレス(フォース・インディア)と接触したハートリー(トロ・ロッソ)に対し、事故の責任があるとしてペナルティ・ポイント2点を科したことを明らかにした。

ドライバーのスーパーライセンスに対して科されるペナルティポイントは12か月有効。
ハートリーはこれが初のペナルティ・ポイント。
累積で12点に達した場合、当該ドライバーのスーパーライセンスが次戦まで停止されるため、次のレースに出場できないことになる。

なおハートリーにはレース中すでに10秒のタイムペナルティが科せられている。

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フェラーリのピットクルーは脚を骨折

Kimi Raikkonen (C)Ferrari S.p.A
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フェラーリ・チームは、キミ・ライコネンがピットインした際に、作業ミスからマシンに引き摺られたピットクルーが、脚を骨折したことを明らかにした。

これは34周目、他の3本はルーティン通りに作業が終わったものの、左リヤタイヤがまだ交換されないままマシンが発進、作業していたフランチェスコという名前のクルーが足を轢かれてそのまま動けなくなったもの。

チームのスポークスマンは、同クルーがすねの骨及び腓骨を骨折、現在マナーマ市内の病院に入院していることを明らかにした。

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バーレーンGPはベッテル優勝、トロ・ロッソ・ホンダ4位入賞

Sebastian Vettel (C)Ferrari S.p.A
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8日(日)18時10分(日本時間:24時10分)から今季F1第2戦バーレーンGPの決勝レースが行われた。
レース前の天候は晴れ、すでに日が傾いて気温28度、路面温度34度、湿度44%でドライコンディション、決勝レース中に雨が降る心配はないと報告されている。
なお予選4番手だったハミルトン(メルセデス)はギヤボックス交換によるペナルティで9番グリッドとなっている。

オープニングラップでリカルド&フェルスタッペンのレッドブル勢が相次いでトラブル。
リカルドは電気系とみられるトラブルでストップ、フェルスタッペンは右リヤタイヤをバーストさせてスローダウン、結局両者共にリタイヤとなった。
10周目、ペレス(フォース・インディア)との接触で10位走行中のハートリー(トロ・ロッソ)に10秒のタイムペナルティが通告された。
36周目、ピットインした4位走行中のライコネン(フェラーリ)が左リヤタイヤの作業中に発進、直後ピットレーン上にストップしてリタイヤ。

57周のレースは結局ポールポジションからスタートしたこれが200戦目のベッテル(フェラーリ)がソフトタイヤで逃げ切り優勝。
今季これで開幕戦に続く2連勝で自身通算49勝目。
2位はファイナルラップまでギリギリベッテルを追い詰めたボタス(メルセデス)で両者の差はわずかに0.699秒という僅差だった。

3位は9位スタートから追い上げたハミルトン(メルセデス)。
4位にはなんとトロ・ロッソのガスリーが飛び込んだ。
もちろん自身最高位でトロ・ロッソ・ホンダとしても最高位。
ホンダはマクラーレン・チームとの3年の最高位が5位だったので゜これも更新したことになる。
5位マグヌッセン(ハース)、6位ヒュルケンバーグ(ルノー)、7位アロンソ(マクラーレン)、8位バンドーン(マクラーレン)、9位エリクソン(ザウバー)、10位のオコン(フォース・インディア)までが入賞。
以下、ム11位サインツ(ルノー)、12位ペレス(フォース・インディア)、13位ハートリー(トロ・ロッソ)、14位ルクレール(ザウバー)、15位グロージャン(ハース)、16位ストロール(ウィリアムズ)、17位シロトキン(ウィリアムズ)までが完走。
リタイヤはライコネン(フェラーリ)、フェルスタッペン(レッドブル)、リカルド(レッドブル)の3台。

レッドブルはレース序盤のWリタイヤでドライバーも早々にガレージを後にしたが、ガスリー起用の責任者でもある同陣営のヘルムート・マルコ/アドバイザーがレース後トロ・ロッソのガレージを訪れてスタッフを労っていたのが印象的だった。
続いて次戦中国GPは連続開催で行われる。

バーレーンGP決勝レースの結果はこちら
バーレーンGPの画像はこちら

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2018/04/08

バーレーンGPスターティンググリッド(修正版)

バーレーンGPのレーススチュワードは、決勝レースのスターティンググリッドが次のように変更されたことを明らかにした。
それによれば4番手だったハミルトン(メルセデス)がギヤボックス交換により5グリッド降格となって決勝レースは9番グリッドからのスタートに、またこれに伴い5番手から9番手までの選手がそれぞれ繰り上がっている。

1. ベッテル(フェラーリ)
2. ライコネン(フェラーリ)
3. ボタス(メルセデス)
4. リカルド(レッドブル) *
5. ガスリー(トロ・ロッソ) *
6. マグヌッセン(ハース) *
7. ヒュルケンバーグ(ルノー) *
8. オコン(フォース・インディア) *
9. ハミルトン(メルセデス) *
10. サインツ(ルノー)
11. ハートリー(トロ・ロッソ)
12. ペレス(フォース・インディア)
13. アロンソ(マクラーレン)
14. バンドーン(マクラーレン)
15. フェルスタッペン(レッドブル)
16. グロージャン(ハース)
17. エリクソン(ザウバー)
18. シロトキン(ウィリアムズ)
19. ルクレール(ザウバー)
20. ストロール(ウィリアムズ)

* 印は変更のあったドライバー

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田辺豊治T/D(ホンダ)、「万全の準備で明日に臨む」

STR Honda 『STR13』 (C)Honda Racing
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まだ予選とはいえ、トロ・ロッソ・チームとパートナーシップを組んで2戦目にして早くも予選6位という『結果』を出したホンダF1の田辺豊治/テクニカルディレクターは次のようなコメントを明らかにした。

「ガスリーがQ3に進出、ハートリーのほうはわずかな差でQ3進出を逃したものの、2人とも非常に力強いパフォーマンスを見せてくれた。
開幕戦のメルボルンと比較して、このサーキットがわれわれのマシンの特性に合っているという部分は大きいと思うが、ともかくチームにとっては非常に前向きな一日になった。
またチームが今回のために用意した空力パッケージがとてもよく機能したと思うし、今日一日問題なくセッションを終えられたことも良かったと感じている。
今日はチーム全員がいい仕事をしてくれたので、この結果で得た勢いを活かし、万全の準備で明日に臨みたいと思っている」

対照的に、ホンダと訣別する道を選んだマクラーレン・チームのほうは今回予選13-14位に沈んだ。

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予選最高位ガスリー(トロ・ロッソ)、「素晴らしい気分」

Pierre Gasly (C)Scuderia Toro Rosso
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7日(土)行われたバーレーンGP予選で自身最高位となる予選6位を獲得したトロ・ロッソ・ホンダのピエール・ガスリー(21歳:フランス)は「素晴らしい気分」と誇らしげに語った。

「今日は僕のF1キャリアで一番いい予選順位だった。素晴らしい気分だよ。
スタッフは週の初めから懸命の作業を続けていたし、そのおかげで良い予選結果に結び付いたと思う。
マシンの感触も凄くいいし、今の状態に満足している。
フリー走行の最初から速く走れている感覚があったが、しかしQ3まで行くためには、全力でアタックする必要があった。
最終的にはそれを実現できてとてもいい気分。

明日の決勝では最高のスタートを決められればと思っている。
決勝レースとコンディションが似ているプラクティス2でのロングランではいいペースで走ることができたので、決勝も期待できると思っている。
もちろん後ろから追いかけてくるハミルトンやフェルスタッペンは凄く速いと思う。
でもルノーやハースとはいい勝負ができると思っている。
マシンを今日のようないい状態にセッティングするために、今夜やるべきことはたくさんある。
明日の決勝ではより多くのポイントを獲得したい」

なおハミルトン(メルセデス)がペナルティで5グリッド降格となるため、ガスリーの実際のグリッドは5番手ということになる。

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エリック・ブイユ氏(マクラーレン)、予選結果に衝撃

Eric Boullier (C)McLaren Group
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7日(土)行われたバーレーンGP予選の結果は、マクラーレン・チームに衝撃を与えたようだ。
同チームのエリック・ブイユ/レーシング・ディレクターは、「結果の背景について、精密な調査が必要」と、コメントした。

「前戦を踏まえ、またフリー走行までの結果を見てもっとましな予選結果を予想していた。
正直、2台共に『Q1』敗退というような結果は考えてもいなかったということだ。
何より問題なのは、いずれのドライバーからも『ここがおかしい』というような報告を受けていないこと。
何も問題がないのにペースが上がらないというのは、それ自体が深刻な問題なのだ」と、頭を抱えたブイユ氏。

開幕戦でW入賞を果たし意気上がった同チームだったが、今回は予選『Q1』で敗退しただけでなく、ホンダ・エンジンとルノー・エンジンを交換した形になったトロ・ロッソの若者二人いずれにも後れを取ったことがショックになった。

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バーレーンGP予選、ベッテル(フェラーリ)が今季初ポール獲得

Sebastian Vettel (C)Ferrari S.p.A
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7日(土)バーレーン国際サーキットを舞台にバーレーンGP公式予選が行われた。
熾烈なタイム争いの結果、最後にフェラーリのセバスチャン・ベッテルがライコネンを逆転して今季初となるポールポジションを獲得した。
ベッテルのポールは昨年のハンガリーGP以来で、自身通算51回目。

2番手は惜しくも久々のポールを逃がしたライコネン(フェラーリ)で、ベッテルとは0.143秒の差だった。
3番手ボタス(メルセデス)、4番手ハミルトン(メルセデス)だが、ハミルトンは既報のようにギヤボックス交換で5グリッド降格が決まっているため、明日は9番手からのスタートということになる。
5番手リカルド(レッドブル)、6番手にガスリー(トロ・ロッソ)で、これはもちろん自身最高位(これまでは昨季日本GPの14番手)ということになる。
7番手マグヌッセン(ハース)、8番手ヒュルケンバーグ(ルノー)、9番手オコン(フォース・インディア)、そして10番手がサインツ(ルノー)というトップ10になった。

なお明日ガスリー(トロ・ロッソ)は実質5番手からのスタート。
もちろん13-14番手に沈んだマクラーレン・ルノーよりも上で、強豪3チームに続く中団グループの中では実質トップの快挙ということになった。

バーレーンGPの画像はこちら

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