2022/03/25

レッドブル・レーシング、前戦でのトラブルに対策

Bahrain GP Scene (C)Redbull Racing
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レッドブル・レーシングは、先週の開幕戦バーレーンGPで起きたフェルスタッペン&ペレス両者のマシントラブルについて、考えられる対策を施したと説明している。

それによれば『RB18』はバーレーンGPレース終盤、突然パワーロスを訴えたあとストップ、共にほぼ手中に収めていた表彰台のチャンスを逸したもの。
当初は標準パーツとして一括供給されている燃料ポンプに疑いの目が向けられたが、同チームはこれを否定したうえでそれでも燃料系関連に原因があることを窺わせた。

ただクリスチャン・ホーナー代表は「考えられる対策は行ったが、それが正解だったかは実際にレースをしてみないとわからない」と、不安を隠せないでいる。

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2022/03/24

最速ピットストップはマクラーレン・レーシングが記録

Pitstop Scene (C)Ferrari S.p.A
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タイヤが18インチ径になって初となる開幕戦バーレーンGP決勝レースで最速のピットストップタイム(DHLファステスト・ピットストップ・アワード)を記録したのは、マクラーレン・チームのクルーだった。

それによれば最速はリカルドを2.31秒の作業でコースに復帰させた際のもの。
2位は2.33秒のサインツ(フェラーリ)、3位は2.46秒のオコン(アルピーヌ)。
最速常連のレッドブル・レーシングは今回8位(フェルスタッペン)に留まった。

なおこのレースで『ドライバー・オブ・ザ・デー』に選ばれたのは、終始フェルスタッペン(レッドブル)と激しい首位を演じ、開幕戦を制したルクレール(フェラーリ)が受賞。

またボーナスの1ポイントが与えられるこのレースのファステストラップ・アワード』も同じくルクレール(フェラーリ)が獲得した。

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2022/03/22

ルクレール、3ストップ戦略でフェラーリをワンツーに導く(ピレリ)

 (C)Pirelli Motorsports
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FORMULA 1 GULF AIR BAHRAIN GRAND PRIX 2022 – SUNDAY

THE RACE TYRE STORY
・ポールポジションからスタートしたフェラーリのシャルル・ルクレールが、バーレーングランプリを制し、チームをワンツーフィニッシュへ と 導きました。 最初の 2 スティントを C3 コンパウンドの P Zeroレッド・ソフトで走行したルクレールは、 C2 コンパウンドの P Zero イエロー・ミディアムへ繋ぎ、残り11 周時点 の セーフティー カー 導入周回中に再度ソフトへ交換してファイナルスティントを走行しました。また、ルクレールは終了間際にソフトタイヤでファステストラップを記録しました。チームメイトのカルロス・サイ ンツも同じ戦略を採りました。
・2022 年のレギュ レーションによって、全ドライバーはスタート時に装着するタイヤを自由に選択 することができました 。ミディアム を選択 したマクラーレンの 両ドライバー以外 全員が 、ソフトタイヤでスタートしました。
・メルセデスのルイ ス・ハミルトンが、 18 インチタイヤでの今シーズン最初のピットストップを行いました。ハミルトンは、 11 周目にソフトから P Zero ホワイト・ハードへ交換しました。
・前日までよりもやや暖かい気温 24 ℃、路面温度 27 ℃のコンディションの下、現地時間午後 6 時にレース が スタート し ました。その後、フィニ ッシュまでに気温が次第に降下しました。

HOW THE COMPOUNDS MADE THE DIFFERENCE
・ハード C1 7 名 のドライバーが使用しました。 他のコンパウンドよりもスピードには劣るものの、より高い一貫性を示しました。しかし、タイヤウォーマーの温度が 70 ℃に制限された中、ウォームアップに時間を要したことから、アンダーカットには適しませんでした。 メルセデスは 、ハードを第 2 スティントで使用しました。
・レースでの中心的役割を担いました。予測通りのデグラデーションを伴いつつ、良好な性能を示しました。大半のチームが 1 セットのみを保有して いた中 、 2 セットを保有していたチームは 2 セット を使用しました。
・ソフト C3 レースの鍵を握るコンパウンドとなりました。スタート時のスピードアドバンテージを有したことから、マクラーレンを除く全ドライバーがソフトでスタートしました。デグラデーションレベルは、前日までと同様、想定の範囲内でした。

「新しいFormula 1レギュレーションで導入された18インチタイヤのデビューは、スタートからフィニッシュまでエキサイティングで、多くの素晴らしいバトルが展開されたレースとなりました。我々はタイヤのパフォーマンスに満足しています。ここバーレーンでは、ソフトとミディアムが鍵となった一方、ハードは、より一貫性の高い選択肢を提供しました。今シーズン、低く設定されたタイヤウォーマー温度が、タイヤを適正な作動温度領域に入れることにチャレンジを課しており、ハードによるアンダーカット戦略はこれまでよりも効果を発揮できませんでした。一方で、粗い路面特性によって、ドライバーたちは少なくとも2回のピットストップが必要になりました。また、セーフティーカー導入も戦略に影響を及ぼし、最終的に3回目のピットストップを促し、劇的なスプリントによるフィニッシュを演出しました。ワンツーフィニッシュを達成したフェラーリを祝福します」

ピレリジャパンプレスリリース

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上出来だった、ハースF1の初戦

Haas 『VF-22』(C)Haas F1 Team
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昨シーズン、新型車の開発にリソースを集中するため現行車の開発を見送り戦闘力を欠いたマシンで唯一ノーポイントに終わったハースF1チームだったが、その宣言通り新型車は大いにパフォーマンスをアップさせたようだ。

それはすでにシーズン前テストでも窺われていたが、今回のバーレーンGPでは予選で7-12番手、決勝レースでも5-11位といともたやすく2020年以来となるポイント獲得を果たしてみせた。

ただ、昨年から開発の拠点をフェラーリの本拠地マラネロに置くなどパワーユニット供給元であるフェラーリとの関係を一層深めた経緯からフェラーリ・ジュニアと揶揄されていることもあり、今後の活躍如何では他チームから横槍が入るかも知れない。

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2022/03/21

角田裕毅(アルファタウリ)、「満足すべきレース」

角田 裕毅 (C)Scuderia Alphatauri
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今シーズン最初のレースを8位入賞という結果で終えたアルファタウリの角田裕毅は、「満足すべきレースだった」と、振り返った。

「予選でQ2進出を逃がしたこともあって難しいレースだったけれど、タイヤ戦略もうまくいったし、自分の力で何個か順位を上げたのもあるので良かったんじゃないかな。
来週も連続でレースがあるので、これからデータを解析して次のレースに備えなくては」と、角田。
昨年の同じレースでは9位だったので今回はそれを上回ったことになる。

ただ突然の火災や相次ぐマシントラブルに見舞われたレッドブル・グループはリタイヤ続出、無事チェッカーフラッグを受けられたのは角田一人という厳しい結果に。。
次戦サウジアラビアGPはアウェイの連続開催ということもあり、チームは戦場のようなハードワークを強いられることだろう。

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バーレーンGPはフェラーリ・チームの1-2勝利に

Charles Leclerc (C)Ferrari S.p.A
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3月20D日(日)18時(日本時間:24時)から2022年F1開幕戦バーレーンGPの決勝レースがバーレーン・サーキットを舞台に全57周で行われた。
スタート時の天候は晴れ、気温は25度、路面温度31度、路面はドライコンディションとなっている。

オープニングラップ、上位3台は順位変わらず。
ペレス(レッドブル)が後退、ハミルトン(メルセデス)は順位を上げた。
アルファタウリはガスリーが8番手、角田も12番手にアップしている。
オコン(アルピーヌ)がシューマッハ(ハース)の接触で5秒のタイムペナルティを通告される。
46周目、ガスリー(アルファタウリ)のマシンがリヤ部から炎を上げてストップ、セーフティカーとなる。
オンボードカメラの映像では電源が落ちたのが確認できる。
51周目にレース再開。
上位の順位は変わらず、トップのルクレールがファステストラップも記録する。
サインツがフェルスタッペンを抜いて2位に上がる。
55周目、無線で異常を訴えたフェルスタッペンがスローダウン、そしてストップ。
さらに僚友ペレスも同様のトラブルか、リヤがロックして単独スピン、ストップ。

57周のレースを終え、なんとフェラーリ・チームが1-2フィニッシュ。
優勝したルクレール(フェラーリ)は2019年のイタリアGP以来の勝利で自身3勝目。
3勝はすべてポールTOウィンでさらに今回はファステストラップの1ポイントも獲得してみせた。
2位サインツ(フェラーリ)、3位ハミルトン(メルセデス)、4位ラッセル(メルセデス)、5位マグヌッセン(ハース)、6位ボタス(アルファロメオ)、7位オコン(アルピーヌ)、8位角田裕毅(アルファタウリ)、9位アロンソ(アルピーヌ)、10位周冠宇(アルファロメオ)までが入賞。
さらにシューマッハ(ハース)、ストロール(アストンマーティン)、アルボン(ウィリアムズ)、リカルド(マクラーレン)、ノリス(マクラーレン)、ラティフィ(ウィリアムズ)、ヒュルケンバーグ(アストンマーティン)までが完走。
リタイヤとなったのはペレス(レッドブル)、フェルスタッペン(レッドブル)、そしてガスリー(アルファタウリ)と、すべてレッドブルパワー(旧ホンダ)が占めた。

第2戦サウジアラビアGPは3月27日(日)が予定されている。

バーレーンGP決勝レースの結果はこちら
バーレーンGPの画像はこちら

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2022/03/20

危険なピットリリースでサインツ(フェラーリ)に戒告

FIA
バーレーンGPのレーススチュワード(審査委員)は、19日(土)に行われたフリー走行3回目セッション中に危険なピットリリースがあったとしてフェラーリ・チームのカルロス・サインツに戒告処分のペナルティを科したことを明らかにした。

それによればサインツは後方からアロンソ(アルピーヌ)のマシンが接近しているにも関わらずガレージから発進したため危険回避の危険回避のブレーキングを強いたとして処分されたもの。
なおこの戒告はドライビング中のものではないとして累積にカウントされないとしている。

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メルセデスAMG勢、爪は隠していなかった?

Mercedes 『W13』 (C)Mercedes Motorsports
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例年、戦闘力に欠けていると思わせるテスト段階のレベルから、グランプリ本番になると他を圧倒するパフォーマンスで、『爪隠し作戦』とも呼ぶべき王者の振るまいが定番だったメルセデスAMGチームだが、今回はほんとうに爪は伸びていないのかも知れない。

今回の開幕戦では公式予選まで一度もセッション最速を記録できなかったのに加え、上位とのタイム差は予選モードでも本番モードでも意外に大きいものだったからだ。
これについて同チームのハミルトンは、次のように語っている。

「今年のギャップはいつもの年よりも明らかに大きい。
これはおそらく僕たちが予想していたのよりも困難な状況。
これを短期間に修正するのは難しく、おそらく長い時間が必要になると思う。
シーズンを失う前に、早く解決しなくてはならないよ」

ハミルトンにとってバーレーンは過去最多の5勝もしているお気に入りだ。

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角田裕毅(アルファタウリ)、「簡単なレースにはならない」

角田 裕毅 (C)Scuderia Alphatauri
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少しでも走り込みを重ねたい開幕戦で、アルファタウリの角田裕毅はマシントラブルからフリー走行3回目セッションをまったく走れないという不運に見舞われた。
伝えられるところではハイドロリック系のトラブルということで、その結果予選ではQ2進出をわずか0.257秒の僅差で逃す結果となった。

チームでは「ドライバーにトラブルの責任はなく、申し訳ない」、と擁護。
角田本人は「初日の結果から温度が低いとマシンのパフォーマンスが低下することはわかっていた。
それでも最低Q2進出は狙っていたので残念だ。
簡単なレースにはならないだろうが、明日は少しでも順位を上げてポイント獲得を狙いたい」としている。

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バーレーンGP予選、ルクレール(フェラーリ)がポール獲得

Charles Leclerc (C)Ferrari S.p.A
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3月18日(土)18時(日本時間:24時)からバーレーン・サーキットを舞台に2022年F1第1戦バーレーンGPの公式予選が始められた。
18分間で争われるQ1では全20台中、下位の5台がノックアウト、15台によるQ2でも下位の5台がノックアウト、そして10台12分間で行われるQ3では決勝レースのトップ10グリッドが決定する。
天候は晴れ、セッション開始時の気温は19度、路面温度は26度、コースはドライコンディションとなっている。

Q3最初のアタックではサインツ&ルクレールのフェラーリ勢が他を押さえて1-2体制に。
フェルスタッペンもハミルトンも届かずに期待を2度目のアタックに掛けた。
結果、フェルスタッペン(レッドブル)はフェラーリの2台に割って入ったものの2番手止まりだった。
ポールポジションはルクレール(フェラーリ)で昨年のアゼルバイジャンGP以来となる通算10回目の快挙。
2番手フェルスタッペン、3番手サインツ(フェラーリ)、4番手ペレス(レッドブル)、5番手ハミルトン(メルセデス)、6番手ボタス(アルファロメオ)、7番手マグヌッセン(ハース)、8番手アロンソ(アルピーヌ)、9番手ラッセル(メルセデス)、そして10番手ガスリー(アルファタウリ)というトップ10グリッドになった。
メルセデスAMGから放出されたボタスは後任のラッセルより上に行き、意地を見せた形。
バーレーンGP決勝レースは20日(日)18時(日本時間:24時)から全57周で行われる。

バーレーンGP公式予選の結果はこちら
バーレーンGPの画像はこちら

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