2019/08/20

インテルラゴス、ブラジルGPの継続開催に前進か

Interlagos Circuit (C)Pirelli Motorsport
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2019年が現行の契約で最後の開催とされるブラジルGPだが、現在の開催地であるサンパウロ(インテルラゴス・サーキット)とかつての開催地であるリオデジャネイロとが争っている問題について、サンパウロのドニア州知事はリバティ・メディアとの間で交渉が進捗していることを示唆した。

2020年の開催についてはサンパウロがすでに有効な契約があるとする一方で、リオデジャネイロは2019年が最後で2020年からは1989年までの開催地ジャカレパグアではなくサーキットを新設すると誘致政策を語っていた。

いずれについてもリバティ・メディアないしFIA(国際自動車連盟)からの正式発表はまだない。

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2019/05/20

インテルラゴス、ブラジルGP開催継続に一歩前進か

Interlagos Circuit (C)Pirelli Motorsport
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ライバルであるリオデジャネイロに「開催は今年(2019年)限り」と宣言された現在のブラジルGP開催地インテルラゴスが、来年以降の開催継続に向けて一歩前進したようだ。

これはインテルラゴス・サーキットがあるサンパウロ市が、資金難による同サーキットの売却(民営化)案を市議会で否決したというもの。
正式にはまだブルーノ・コヴァス市長の承認が必要とのことだが、事実上決定とみられる。
同市ではかねて2020年まで有効な開催契約があるとしていた。

ブラジルGPについては先にシャイール・ボルソナーロ大統領が2020年以降、リオデジャネイロに建設される新サーキットでの開催を主張していて、逆にこうしたて姿勢がサンパウロ側の結束を促してしまったのかも知れない。

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2019/05/10

ブラジル大統領、来季リオ開催を表明

Interlagos Circuit (C)Pirelli Motorsport
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ブラジルのジャイール・ボルソナーロ大統領が軍隊の式典で来年のブラジルGP開催地がリオデジャネイロになることを表明、波紋を呼んでいる。

それによれば現在リオデジャネイロ市の北西部デオドロ地区に新サーキットを建設中で、あと半年余りで完成予定、2020年からはそこが開催地になるとのこと。
インテルラゴスは2020年まで有効な開催契約があると主張しているが、大統領によれば同地は赤字が続いていて来年の開催は無理と断じている。

1973年に初開催となったブラジルGPはそのほとんどが現在のインテルラゴス(サンパウロ)で行われているが、1989年まではリオデジャネイロでの開催が続いていた。
なお新サーキットにはブラジルの英雄である故アイルトン・セナの名前が付けられるとも伝えられている。

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2018/11/13

ルイス・ハミルトンの優勝で、メルセデスのコンストラクターズタイトルが決定 (ピレリ)

(C)Pirelli Motorsport
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2018 ブラジルグランプリ決勝
・幅広い戦略と息詰まる戦いが展開
・比較的温暖なコンディション下、1 ストッパーが主流に:5 名のドライバーが2 ストップ戦略を採用

2018 年11 月11 日、インテルラゴス
僅差の優勝争いと、スタートからフィニッシュまで数々のオーバーテイクが展開されたブラジルグランプリは、上位3 チームが3 種類の異なる戦略的アプローチを採ったエキサイティングなレースとなりました。最終的には、トップ6 が5 種類の異なる戦略を実行し、中団グループ以降でも広範囲に渡る戦略が展開されました。

メルセデスのルイス・ハミルトンが、スーパーソフト – ミディアムと繋ぐ1 ストップ戦略で優勝しました。一方、周回遅れのマシンとの接触まで首位を走っていたレッドブルのマックス・フェルスタッペンは、スーパーソフト– ソフトと繋ぐ1 ストップ戦略を採りました。また、チームメイトのダニエル・リカルドも同じ戦略で、グリッド降格ペナルティによる11 番グリッドのスタートから4 位を獲得しました。

トップ10 グリッド中、唯一ソフトタイヤでスタートしたフェラーリは、キミ・ライコネンがミディアムへと繋ぐ1 ストップ戦略で3 位を獲得し、セバスチャン・ベッテルが全3 種類のコンパウンドを使用した2 ストップ戦略で6 位フィニッシュしました。チェッカーフラッグ時、トップから4 位までの差はわずか5 秒でした。印象的なパ

フォーマンスを見せたもう一人のドライバーは、ザウバーのシャルル・ルクレールでした。ハミルトンと同じ戦略を採ったルクレールは、予選で獲得した7 番グリッドのポジションを最後まで維持しました。

ピレリ カーレーシング責任者 マリオ・イゾラのコメント:「予測通り、昨日よりも気温が上昇したことで、ブリスターの発生が散見されました。ブラジルグランプリは、戦略だけではなく多様性に富んでいた点において、今シーズンで最も魅力的なレースの一つとなりました。広範囲に渡るアプローチにも関わらず、トップチーム間で接戦が繰り広げられ、数多くのホイール・トゥ・ホイールの闘いが見られました。これこそが、我々がFormula 1 で目指していたもので、ドライバーたちは、勝利のために、ペースのマネージではなくハードにプッシュし続けていました。レッドブルとマックス・フェルスタッペンは、特にタイヤを上手く使い、軟らかい2種類のコンパウンドによる1 ストップ戦略で勝利に値する一貫したペースを見せていました。ルイス・ハミルトンの優勝によって、今年のコンストラクターズタイトル獲得を決めたメルセデスを祝福します」

ピレリジャパン・プレスリリース

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2018/11/12

ブラジルGPはハミルトン優勝、メルセデスがチーム・タイトル獲得

Lewis Hamilton (C)Mercedes Motorsports
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11(日)14時10分(日本時間:翌2時10分)から今季F1第20戦ブラジルGPの決勝レースがサンパウロ郊外のインテルラゴス・サーキットを舞台に行われた。
スタート前の天候は晴れ、気温は25度、路面温度は40度と高め、路面はドライコンディションと報告されている。
ピレリは今回、ミディアム(ホワイト)、ソフト(イエロー)、そしてスーパーソフト(レッド)、3種類のタイヤを持ち込んでいる。

珍しくオープニングラップは通例の大きなアクシデントなくメルセデスAMG勢が1-2体制を築いて終了、せっかく自己最高の6番グリッドからスタートしたエリクソン(ザウバー)はしかし他車と接触して順位を落とし、その後さらにスピンアウトしてリタイヤ1号となった。
34周目、ルノーのヒュルケンバーグがガレージに戻りそのままマシンを降りた。
ヒュルケンバーグは2010年のウィリアムズ以来、フォース・インディアでもザウバーでもここブラジルでは連続入賞を記録していたが、これもついに潰える結果となった。
40周目、タイヤ戦略の違いもありフェルスタッペン(レッドブル)がメインストレートでハミルトン(メルセデス)をオーバーテイクして首位に立つ。
すでにドライバーズ・タイトルを決め、ここでコンストラクターズ・タイトルを確定させたいメルセデスAMG勢はあえて無理はしない様相だ。
44周目、オコン(フォース・インディア)と接触したフェルスタッペンが大きくタイムロス、首位を明け渡す羽目に。
なおこのアクシデントは審議対象とされ、オコンに10秒のストップ&ゴー・ペナルティが科せられた。

72周のレースを終え、最初にチェッカーフラッグを受けたのはブリスターの出たタイヤを労わって逃げ切ったルイス・ハミルトン(メルセデスAMG)。
日本GP以来の優勝で今季10勝目、自身通算72勝目、タイトルを決めてからは初の1位表彰台となった。
なおこれでメルセデスAMGチームの今季コンストラクターズ・タイトル獲得も決まった。

2位は1.469秒差まで追い詰めたフェルスタッペン(レッドブル)。
オコンとの接触が悔やまれる『逸勝』となった。
3位はリカルドの猛攻を凌ぎきったライコネン(フェラーリ)、4位12番手スタートから追い上げたリカルド(レッドブル)、5位ボタス(メルセデス)、6位ベッテル(フェラーリ)、7位ルクレール(ザウバー)、8位グロージャン(ハース)、9位マグヌッセン(ハース)、10位ペレス(フォース・インディア)までが入賞。
以下、11位ハートリー(トロ・ロッソ)、12位サインツ(ルノー)、13位ガスリー(トロ・ロッソ)、14位バンドーン(マクラーレン)、15位オコン(フォース・インディア)、16位アロンソ(マクラーレン)、17位シロトキン(ウィリアムズ)、18位ストロール(ウィリアムズ)までが完走。
リタイヤはヒュルケンバーグ(ルノー)とエリクソン(ザウバー)の2台となった。

F1次戦は2週間後、いよいよ今季最終戦アブダビGP(11月25日決勝)となる。

ブラジルGP決勝レースの結果はこちら
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2018/11/11

ブラジルGPスターティンググリッド

ブラジルGPのレーススチュワード(競技委員)は、規定数以上のパワーユニット・エレメント交換をしたダニエル・リカルド(レッドブル)、同じくギヤボックス交換をしたエステバン・オコン(フォース・インディア)についてそれぞれ5グリッド降格になったことにより、以下のような修正スターティンググリッドを明らかにした。

1. ハミルトン(メルセデス)
2. ベッテル(フェラーリ)
3. ボタス(メルセデス)
4. ライコネン(フェラーリ)
5. フェルスタッペン(レッドブル)
6. エリクソン(ザウバー) *
7. ルクレール(ザウバー) *
8. グロージャン(ハース) *
9. ガスリー(トロ・ロッソ) *
10. マグヌッセン(ハース) *
11. リカルド(レッドブル) *
12. ペレス(フォース・インディア)
13. ヒュルケンバーグ(ルノー) *
14. シロトキン(ウィリアムズ) *
15. サインツ(ルノー) *
16. ハートリー(トロ・ロッソ) *
17. アロンソ(マクラーレン) *
18. オコン(フォース・インディア) *
19. ストロール(ウィリアムズ)
20. バンドーン(マクラーレン)

* 印は変更のあったドライバー

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シロトキン(ウィリアムズ)とマグヌッセン(ハース)には戒告処分

FIA
ブラジルGPのレーススチュワード(審査委員)は、ウィリアムズ・チームのセルゲイ・シロトキンとハースF1チームのケビン・マグヌッセンについて、公式予選セッション中にいずれも不必要なスロー走行をして他車の走行を阻害したとしてそれぞれに戒告処分を科したことを明らかにした。

シロトキンへの戒告はこれが今季初、またマグヌッセンについてはこれが今季2度目の戒告ということになる。

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重量検査でベッテル(フェラーリ)に罰金・戒告科せられる

FIA
ブラジルGPのレーススチュワード(審査委員)は、フェラーリ・チームのセバスチャン・ベッテルについて、公式予選中に指示された重量検査の際、適切な手順を踏まなかったとして罰金2万5千ユーロ(約325万円)と戒告処分を科したことを明らかにした。
ベッテルへの戒告は今季初のことになる。

それによれば当初疑われた、測定の際にエンジンを停止しなかったことやマシン停止の指示に従わなかったことは、ビデオやテレメトリーの調査でなかったものの、安全のための適切な行動を取らなかったとしてペナルティが科されたもの。
ただ重量検査を受けなかった場合に下される予選タイム抹消等の厳しい処分はなく、フロントロウの予選結果も幸い認められた。

計測はランダムに行われるが、当時雨のために慌ただしい予選が繰り広げられていて、ベッテルが『不公平な』抜き打ち検査にいらだっていたことは推察される。

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オコン(フォース・インディア)もグリッド降格ペナルティ

FIA
ブラジルGPのレーススチュワード(審査委員)は、フォース・インディア・チームのエステバン・オコンのマシンについて、フリー走行3回目セッションを前にギヤボックスを交換したことにより、日曜日に行われる決勝レースのスターティンググリッドで5番降格のペナルティを受けることを明らかにした。

今シーズン、ギヤボックスは連続6レースについて同じものを使用しなくてはならないことになっている。
まだ来シーズンのシートが決まっていないオコンにとって、さらに困難な状況になりそうだ。

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ブラジルGP予選、ハミルトン(メルセデス)が今季10度目PP

Lewis Hamilton (C)Mercedes Motorsports
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10日(金)15時(日本時間:翌2時)からサンパウロ近郊のインテルラゴス・サーキットを舞台に今季F1第20戦ブラジルGPの公式予選が行われた。
12分間によるQ3、再び天候は一部晴れ間もみられドライコンディションとなっている。
ピレリは今回、ミディアム(ホワイト)、ソフト(イエロー)、そしてスーパーソフト(レッド)、3種類のタイヤ。

最初のアタックではハミルトン(メルセデス)が1'07.301でトップに立った。
2番手は0.073秒差のベッテル(フェラーリ)だ。
2度目のアタックでもハミルトンが最速、1'07.281にタイム更新してポールポジションを決めた。
今季アメリカGP以来となる10回目のポールで、自身通算82回目の快挙となる。

2番手ベッテルで0.093秒差に開いた。
3番手はボタス(メルセデス)、4番手ライコネン(フェラーリ)、5番手フェルスタッペン(レッドブル)、6番手リカルド(レッドブル)、7番手エリクソン(ザウバー)、8番手ルクレール(ザウバー)、9番手グロージャン(ハース)、そして10番手がガスリー(トロ・ロッソ)というトップ10グリッドとなった。
10台中、フェラーリ・パワーが5台を占めている。

ベッテル(フェラーリ)はQ2セッション中、重量検査の際にエンジン停止せず、計測機器を破損させたと報告されているのが気掛かりだ。
明日の決勝レースは日曜日15時10分(日本時間:翌2時10分)から行われる。

ブラジルGP公式予選の結果はこちら
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