2021/01/25

マヤ・ウィーグ、FDA(フェラーリ・ドライバー・アカデミー)入り

Maya Weug (C)Ferrari S.p.A
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フェラーリ・チームは、自身の若手育成プログラムであるFDA(フェラーリ・ドライバー・アカデミー)に、初の女性メンバーとなるマヤ・ウィーグ嬢(16歳)が加入したことを明らかにした。

オランダ人の父を持ち、スペイン生まれのウィーグはFIA(国際自動車連盟)による女性育成プログラム『FIAガールズ・オン・トラック-ライジングスターズ』に選抜されたことで知られる逸材。
これについてジャン・トッドFIA会長は、「彼女の成功はFIAが取り組むジェンダーの多様性の活動への重要なサポートになる。
そしてフェラーリによるこうした対応に感謝する」とコメントした。

なお好きなドライバーについて聞かれた彼女は現フェラーリF1のレースドライバーであるシャルル・ルクレールの名前を挙げたとのことだ。

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2021/01/13

2021年F1カレンダー修正版(1月12日)

12日(火)、FIA(国際自動車連盟)は2021年のF1カレンダーについてさらに修正したものを明らかにした。
それによれば、今シーズン開幕戦として組まれていた3月のオーストラリアGPを11月に延期すること、また4月の第3戦中国GPは主催者が延期を申し出ていることからいったんカレンダーから外し、替わりに昨年成功したイモラ・サーキットでのイタリア第2のグランプリが組み入れられた。

【2021年F1カレンダー】修正版(1/12)

No. 日程 グランプリ 開催地
1 03月28日 バーレーンGP バーレーン・サーキット
2 04月18日 ロマーニャGP? イモラ・サーキット
3 05月02日 未定 未定
4 05月09日 スペインGP バルセロナ・サーキット
5 05月23日 モナコGP モンテカルロ市街地特設コース
6 06月06日 アゼルバイジャンGP バクー市街地特設コース
7 06月13日 カナダGP ジル・ビルニューブ・サーキット
8 06月27日 フランスGP ポールリカール・サーキット
9 07月04日 オーストリアGP レッドブルリンク
10 07月18日 イギリスGP シルバーストーン・サーキット
11 08月01日 ハンガリーGP ハンガロリンク
12 08月29日 ベルギーGP スパフランコルシャン・サーキット
13 09月05日 オランダGP ザンドフールト・サーキット
14 09月12日 イタリアGP モンツァ・サーキット
15 09月26日 ロシアGP ソチ・サーキット
16 10月03日 シンガポールGP シンガポール市街地特設コース
17 10月10日 日本GP 鈴鹿サーキット
18 10月24日 アメリカGP(US-GP) オースティン・スピードウェイ
19 10月31日 メキシコGP ロドリゲス・サーキット
20 11月07日 サンパウロGP インテルラゴス・サーキット
21 11月21日 オーストラリアGP アルバートパーク市街地特設コース
22 12月05日 サウジアラビアGP ジェッダ市街地特設コース
23 12月12日 アブダビGP ヤス・マリーナ・サーキット

・サーキットは推定

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2020/12/25

FIA、『新世代燃料』の開発に意欲

FIA
世界的に環境問題が重要視される中、FIA(国際自動車連盟)が『新世代燃料』とも言うべき新たな100%持続可能な燃料を開発したことを明らかにした。

FIAの技術部門がかねて開発に力を入れて来たとされるこの燃料は、2021年までにカーボンニュートラルに、また2030年までにカーボンゼロにするという目標に添ったもの。
今回のものはバイオ廃棄物から製造されたものとみられる。

FIAでは今後各チームにこの燃料を提供し、実際のレースに採用ができるかの検証を進めていくとしている。
F1ではこうしたことも合わせ、2025年か2026年にはマシン規格の大変更が断行される見込みだ。

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2020/12/24

FIA、タイヤ装着ミスへの競技規則を明確に

George Russell (C)Mercedes Motorsports
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ジョージ・ラッセルがハミルトン(メルセデス)の代役として参戦したサクヒールGPでは、Wピットストップ時の混乱から誤ってボタス用に登録されたタイヤを装着するという前例のない椿事が起きたが、これまでの規則ではこうした場合の処分が明確ではなかった。
そこでFIA(国際自動車連盟)のWMSC(世界モータースポーツ評議会)、は来シーズンに向け新たに次のような競技規則を明確にした。

それによれば「レース中に仕様の異なるタイヤの組み合わせや、当該車両に割り当てられていないタイヤを使用したドライバーは、3回以上フィニッシュラインを通過する前にピットに戻り、正規の仕様のタイヤセットに変更しなければならない」とした。
もしも3周するまでに正しい仕様のタイヤセットに変更しなかったドライバーには『10秒のストップ&ゴー・ペナルティ』が科されることになるとした。

サクヒールGPの件ではメルセデスAMGチームに2万ユーロ(約252万円)の罰金が科せられている。

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2020/12/22

角田裕毅(アルファタウリ)、2020年FIA新人賞に

FIA
来シーズン、日本人F1ドライバーして7年ぶりの復活を決めたアルファタウリ・ホンダの角田裕毅(20歳)が、FIA(国際自動車連盟)の年間表彰式で2020年の『ルーキー・オブ・ザ・イヤー』に選出されたことがわかった。

この賞は2014年に創設されたもので、F1だけでなくWRC(世界ラリー選手権)やWEC(世界耐久選手権)などFIAが所管するチャンピオンシップすべてを対象にしたもの。
今季参戦したF2でシリーズ・ランキング3位となった角田裕毅がライバルを置いて受賞したのには、そのアグレッシブな姿勢が評価されたものとみられている。

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2020/12/21

元F・インディア副代表、FIAのシングルシーター委員長に

Bob Fernley C)Sahara Force India F1
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元フォース・インディアF1(現レーシング・ポイント)副代表を務めたボブ・ファーンリー氏が、FIA(国際自動車連盟)のシングルシーター委員会の会長に就任することがわかった。

ファーンリー氏はヴィジャイ・マルヤ氏によってフォース・インディアF1誕生以来同チームで重責を担ってきたが、ローレンス・ストロール氏による買収を機に離脱。
その後マクラーレンに移籍してフェルナンド・アロンソのインディ500挑戦を担当したが成功に至らず再び下野していた。

シングルシーター委員会の前任者は元フェラーリ・チーム代表のステファーノ・ドメニカリ氏で、同氏は任期中F3シリーズの改革などの業績を挙げ、新たにF1のCEO(最高経営責任者)に昇格が決まっている。

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2020/12/20

2021年F1予想エントリーリスト(12/18)

ルイス・ハミルトン(メルセデスAMG)の来季について正式なアナウンスはまだないが残留は確実とみられていて、今回レッドブル・レーシングのシートがペレスに決まったことにより、ほぼ2021年のF1リストが確定したことになる。
FIA(国際自動車連盟)の公式発表はまだないものの、非公式ながら2021年のF1エントリーリストは下記のような顔ぶれになるものとみられる。

【2021年F1予想エントリーリスト】(12/18)

Team Constructor N0. Driver Nat. N0. Driver Nat.
Mercedes-AMG Petronas Foumula one Team Mercedes 44 ルイス・ハミルトン * GBR 77 バルテリ・ボタス FIN
Red Bull Racing Red Bull Honda 33 マックス・フェルスタッペン HOL 11 セルジオ・ペレス MEX
Scuderia Ferrari Mission Winnow Ferrari 16 シャルル・ルクレール MON 55 カルロス・サインツ ESP
McLaren F1 Team McLaren Mercedes 3 ダニエル・リカルド AUS 4 ランド・ノリス GBR
Alpine F1 Team Alpine Renault 14 フェルナンド・アロンソ ESP 31 エステバン・オコン GER
Scuderias Alpha Tauri Honda AlphaTauri Honda 10 ピエール・ガスリー FRA 22 角田 裕毅 JPN
Aston Martin BWT F1 Team Aston Martin Mercedes 5 セバスチャン・ベッテル GER 18 ランス・ストロール CAN
Alfa Romeo Racing ORLEN Alfa Romeo Ferrari 7 キミ・ライコネン FIN 99 アントニオ・ジョビナッツィ ITA
Hass F1 Team Hass Ferrari 9 ニキータ・マゼピン RUS 47 ミック・シューマッハ GER
Williams Racing Williams mercedes 63 ジョージ・ラッセル GBR 6 ニコラス・ラティフィ CAN

* 非公式です

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2020/12/18

2021年F1カレンダー(12月16日)

FIA(国際自動車連盟)は今週開かれたWMSC(世界モータースポーツ評議会)で2021年の暫定F1カレンダー案を承認したことを明らかにした。
11月に発表されたものとの日程変更はないが、4月のベトナムGPは未定扱いのまま。
また11月のブラジルGPは開催場所は同じであるもののサンパウロGPの名称になっている。
なお全23戦は史上最多の過密スケジュールとなるものだ。

【2021年暫定F1カレンダー】(12/16)

No. 日程 グランプリ 開催地
1 03月21日 オーストラリアGP アルバートパーク市街地特設コース
2 03月28日 バーレーンGP バーレーン・サーキット
3 04月11日 中国GP 上海サーキット
4 04月25日 未定 未定
5 05月09日 スペインGP バルセロナ・サーキット
6 05月23日 モナコGP モンテカルロ市街地特設コース
7 06月06日 アゼルバイジャンGP バクー市街地特設コース
8 06月13日 カナダGP ジル・ビルニューブ・サーキット
9 06月27日 フランスGP ポールリカール・サーキット
10 07月04日 オーストリアGP レッドブルリンク
11 07月18日 イギリスGP シルバーストーン・サーキット
12 08月01日 ハンガリーGP ハンガロリンク
13 08月29日 ベルギーGP スパフランコルシャン・サーキット
14 09月05日 オランダGP ザンドフールト・サーキット
15 09月12日 イタリアGP モンツァ・サーキット
16 09月26日 ロシアGP ソチ・サーキット
17 10月03日 シンガポールGP シンガポール市街地特設コース
18 10月10日 日本GP 鈴鹿サーキット
19 10月24日 アメリカGP(US-GP) オースティン・スピードウェイ
20 10月31日 メキシコGP ロドリゲス・サーキット
21 11月14日 サンパウロGP インテルラゴス・サーキット
22 11月28日 サウジアラビアGP ジェッダ市街地特設コース
23 12月05日 アブダビGP ヤス・マリーナ・サーキット

・サーキットは推定

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2020/12/17

ブラジルGP、新たなインテルラゴス契約で『サンパウロGP』に

Sao Paulo Image (C)Haas F1 Team
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16日(水)、FIA(国際自動車連盟)はブラジルGPの開催地であるサンパウロのインテルラゴス・サーキットと2011年からの新たな5年の開催契約を結んだことを明らかにした。
またこれに伴い、11月に予定されるグランプリの名称が『サンパウロGP』になることが明らかとなった。

ブラジルGPについてはかつて開催地であったリオデジャネイロとの間でかねて交渉中だったことから、これが名称変更に影響を及ぼしたものと推察される。

現在ブラジルGPはサンパウロのインテルラゴス・サーキットを舞台に行われるのが定着しているが、かつて1980年代にはリオデジャネイロのジャカレパグア・サーキットで行われていた。
ただリオデジャネイロ近郊に建設とされた新サーキットは環境問題から計画が進捗しておらず、交渉が難航しているようだ。

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2020/12/14

サインツ(マクラーレン)には「不必要なスロー走行

FIA
FIA(国際自動車連盟)のレーススチュワード(審査委員)は、13日(日)行われたアブダビGP決勝レース中、カルロス・サインツ(マクラーレン)のスロー走行が適切でなかったことを確認した。

それによれば同スチュワードは関連したビデオやテレメトリーのデータ等を検証した結果、サインツがピットインする際、チームメイトであるノリスとの間隔が詰まっていたため、ピットインするラップで約70キロ以下までスローダウン。
この時後続のストロール(レーシング・ポイント)とは2.4秒の間隔しかないことをサインツには伝えたというが、結果後続車はブレーキングを強いられたとのことだ。
サインツはピットレーン制限速度ラインを超えると再び規定の80キロまで加速したという。

この件についてスチュワードはサインツのスロー走行が不適切な行為であると確認したものの、具体的なペナルティには問わないとした。

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