2022/09/18

アウディF1の代表にクリスチャーノ・ダ・マッタの名前

Audi (C) Audi AG
2026年シーズンからのF1参戦を計画しているアウディF1のチーム代表に元F1トヨタ・チームのレースドライバーだったクリスチャーノ・ダ・マッタ(48歳:ブラジル)の名前が浮上している。
これはイタリアの専門紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じたもので、すでに獲得した120人ほどといわれるF1スタッフの頂点に立つことになる。

2003-4年の2年間に参戦したF1では予選3位(日本)、決勝6位(スペイン、ドイツ、モナコ)。
それ以前にニューマン・ハースから参戦したインディカー・シリーズ(当時CART)ではシリーズ・チャンピオンに輝いている。
なお2006年のロードアメリカ・テストで瀕死の重大事故に見舞われている。

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2022/08/27

アウディ、Formula 1に参戦(ドイツ本国発表資料)

 (C)AUDI AG.
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2022/08/27 Motorsport

・2026年からFormula 1に参戦。モータースポーツ最高峰のパワーユニットを開発
・ハイブリッドパワーユニットは、ノイブルク アン デア ドナウのAudi Sport拠点で開発
・参戦決定に至る重要な要素は、持続可能性とコスト効率に焦点を当てた新しいレギュレーション
・Audi Sportの組織再編を成功に収めた、ユリウス シーバッハの後任にロルフ ミヒェル就任

(ドイツ本国発表資料)
2022年8月26日、ノイブルク アン デア ドナウ/スパ フランコルシャン:アウディはモータースポーツの最高峰クラスに参戦します。2026年から、アウディが専用に開発したパワーユニットとともに、FIA Formula 1世界選手権に参戦します。このプロジェクトは、インゴルシュタット近郊のノイブルクにあるAudi Sportを拠点として行われます。Formula 1用パワートレインが、ドイツ国内で製造されたことは、この10年以上ありません。

アウディは、スパ フランコルシャンで開催されたFormula 1ベルギー グランプリの記者会見で、Formula 1への参戦を発表しました。この記者会見では、AUDI AG取締役会会長 マルクス ドゥスマン、技術開発担当取締役 オリバー ホフマンが、Formula 1プレジデント兼 CEO ステファノ ドメニカリ、国際自動車連盟(FIA)会長 モハメド ビン スライエムとともに、報道陣の質問に答えました。

マルクス ドゥスマンは、次のように述べています。「モータースポーツは、アウディのDNAに組み込まれています。Formula 1は、アウディブランドにとって世界的な舞台であると同時に、非常に過酷な開発実験室でもあります。ハイパフォーマンスなエンジンと高い戦闘力を備えたマシンの組み合わせは、いつの時代も自動車業界に革新的で高度なテクノロジーをもたらしてきました。新しいレギュレーションの発表により、アウディはFormula 1に参戦する絶好の機会が到来したと判断しました。Formula 1とアウディは、どちらも明確な持続可能な目標を追求しています」

参戦を決定した重要なポイントは、世界で最も人気が高いレースシリーズに、より持続可能でコスト効率の高い明確な計画が策定されたことです。2026年から適用される新しい技術規則(テクニカルレギュレーション)は、より高度な電動化と先進的で持続可能な燃料に焦点を当てています。チームに適用されている既存のコスト上限に加えて、2023年には、パワーユニットメーカーにもコスト上限が設定されます。さらにFormula 1は、2030年までにカーボンニュートラルなレーシングシリーズになるという野心的な目標を掲げています。

Formula 1の変革を積極的に推進
技術開発担当取締役 オリバー ホフマンは、次のように述べています。「Formula 1は、持続可能性を念頭において、2026年にレギュレーションが大幅に改定されます。そのため、私たちはこの新しいFormula 1に参戦することを決定しました。Formula 1は変革を遂げており、アウディはこの変革を積極的にサポートしたいと考えています。私たちのFormula 1プロジェクトとAUDI AGの技術開発部門が緊密に連携することにより、相乗効果が発揮されるでしょう」

2026年以降、電気モーター、バッテリー、電子制御システム、内燃エンジンから構成される電動パワーユニットの出力は、現在のFormula 1の駆動システムと比較して大幅に増強されます。電気モーターは、約400kW(544hp)の出力を備えた内燃エンジンと同等のパワーを発生します。非常に効率的な1.6リッター ターボエンジンは、先進的で持続可能な燃料で作動します。これは、アウディがシリーズに参戦するための前提条件でもあります。

主要なマーケットおよび若いターゲットグループで高い人気
Formula 1に参戦するためのアウディの必須要件とは、世界的に認められていること、エモーショナルであること、そして先進的なテクノロジーを搭載していることです。Formula 1シリーズは、アウディブランドが事業展開している、すべての主要マーケットでレースを開催しています。マシンは、世界でもっとも要求の厳しい電動レーシングカーのプラットフォームとして、自動車メーカー各社が注目しています。アウディは、この競争の激しい環境でVorsprung durch Technik(技術による先進)を証明するという課題に取り組みます。

Formula 1は、世界的に大きな関心を集めており、世界で最も知られたスポーツイベントの1つです。2021年には、15億人以上がレースをテレビで観戦しました。Formula 1は、中国や米国など主要なマーケットで人気があり、その傾向は若いターゲットグループでも高まり続けています。ソーシャルメディアにおいて、Formula 1は現在世界的な人気を誇るスポーツの中で、もっとも高い成長率を記録しています。

パワーユニットはノイブルクで開発
パワーユニットは、インゴルシュタットにあるAUDI AG本社から近い、ノイブルク アン デア ドナウにある、Audi Sportが誇る最先端のCompetence Center Motorsport(コンペテンス センター モーター スポーツ)で製造されます。アウディのモータースポーツ再編の一環として、Formula 1への参戦を主導したAudi Sportマネージングディレクター兼アウディ モータースポーツ部門責任者のユリウス シーバッハは、次のように述べています。「私たちは、Formula 1用のパワートレインを開発・製造するために、モータースポーツ部門の貴重なノウハウを活用し、Competence Center Motorsportへの投資を継続し、高度な専門知識を備えたプロフェッショナルを採用します」

ノイブルクには、F1エンジン用テストベンチだけでなく、電気モーターとバッテリー用のテストベンチも既に設置されています。現在、スタッフ、施設、技術インフラの面で必要な準備作業が行われており、年末までにすべての準備が整う予定です。また、Audi Sport 100%子会社である、パワーユニット プロジェクトの別会社が設立されました。この会社の最高経営責任者(CEO)には、アダム ベイカーが就任し、Formula 1プロジェクトの責任者となります。経験豊富なエンジニアであるベイカーは、自動車メーカーやモータースポーツチームで、さまざまな要職を歴任してきました。2021年、アウディ入社前は、FIAに3年間勤務していました。

アウディは年末までに、どのチームと提携して2026年からFormula 1に参戦するのかを発表予定です。

Formula 1にモータースポーツの焦点を定める
Audi Sportは、Formula 1プロジェクトにリソースを集中するため、LMDh(ルマン デイトナh)プロジェクトの中止を決定しました。また、モータースポーツ部門は、耐久レース用のスポーツカーの開発も中断しました。但しAudi Sportは、カスタマーレーシングおよびダカールラリーに参戦するための革新的なRS Q e-tronプロジェクトは、これまで通り継続します。アウディのダカールラリーにおける来年の目標は総合優勝です。

これまでAudi Sportは、世界ラリー選手権、世界スポーツカー選手権、米国のモータースポーツ、DTM、ルマン24時間レース、Formula Eなどで、数多くのタイトルを獲得して、レースの世界における新たな基準を設定してきました。ユリウス シーバッハは、次のようにコメントしています。「Formula 1は、アウディ モータースポーツの歴史における、次の大きなマイルストーンです」

ユリウス シーバッハの後任にロルフ ミヒェルが就任
アウディのFormula 1への参戦は、モータースポーツ部門の構築完結を意味するだけでなく、Audi Sport GmbHの新しい組織の構築が完了したことも意味しています。2022年9月1日付でマネージングディレクター ユリウス シーバッハは、AUDI AGに異動して、取締役会直属で、技術開発部門の新しい戦略的事業分野を担当します。

技術開発担当取締役であり、Audi Sport GmbH監査役会会長を兼任するオリバー ホフマンは、シーバッハのこれまでの業績貢献に感謝の意を表明しています。「ユリウス シーバッハは、困難な時代において戦略的先見性を持ち、一貫した行動を取り、持続可能な結果をもたらしてくれました」。シーバッハのリーダーシップの下、Audi Sport GmbHは、記録的な売上と利益目標を繰り返し達成してきました。RSモデルの攻勢で売上が倍増し、電動4ドアグランツーリスモ RS e-tron GTを成功裏に市場に導入しました。

2020年、シーバッハはアウディ モータースポーツ部門の責任者に就任。強い決意で、未来に向けての準備を整えました。シーバッハのリーダーシップにより、アウディ史上でもっとも高度なテクノロジーを備えたレーシングカー、ダカールラリー参戦用のRS Q e-tronが、記録的な速さで開発されました。RS Q e-tronは、今年1月に開催されたダカールラリーで、4回のステージ優勝を達成して、デビュー戦を飾った後、3月に行われたアブダビ デザート チャレンジでは、初の総合優勝を成し遂げました。また、今回のFormula 1への参戦は、シーバッハの仕事の集大成でもあります。

シーバッハの後任には、9月1日付けでロルフ ミヒェルが就任します。ミヒェルは、今年の2月からAudi Sportレーシング部門の最高執行責任者(COO)を務めてきました。彼は、Dr. セバスチャン グラムズとともに、Audi Sport GmbHの取締役会を構成します。ミヒェルは経営学学位を取得後、長年にわたってAudi Sportに在籍しています。また、AUDI AGおよびAudi Sportで、マーケティングのさまざまな要職歴任後、2016年にRSモデル プロダクトマーケティング責任者に就任。ビークル カスタマイゼーション ディレクターとしてAbt Sportsline(アプト スポーツライン)に異動した後、2019年にAudi Sport GmbH セールス/マーケティング責任者に任命されました。ミヒェルは、製品ポートフォリオの構築および記録的な売上高の達成において重要な役割を果たしてきました。ホフマンは、次のように述べています。「ロルフ ミヒェルは真のリーダーであり、モータースポーツおよびシリーズ生産に おける貴重な経験をもたらしてくれるでしょう」。ミヒェルは、マーケティングの要職のほか、2014年には、Audi Sport TT Cupの立案および実行責任者として手腕を発揮しました。

※本リリースは、AUDI AG配信資料の翻訳版です。

 

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アウディ、それでもザウバーとの契約が最優先か

Audi (C)Audi AG
2026年からエンジン・サプライヤーとしてのF1参戦を正式発表したアウディだが、その供給先についてはまだ未定のままだ。
当初は既存チームを買収してのフルワークス参戦を計画していたとされるが、ザウバーなど交渉相手とはいずれも合意に至らなかった模様だ。

年内には供給先についても明らかにするとしているが、供給の形としても最有力はザウバーが筆頭であるとみられる。
プライベートチームのザウバーはかつてBMWともセミワークスのような形態でF1に臨んだ経験を持つ。

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2022/08/26

アウディ、2026年からエンジン・サプライヤーとしてF1参戦

フォルクスワーゲン・グループのアウディは、F1レギュレーションが変更となる2026年シーズンからエンジン・サプライヤーとして参入することを正式発表した。
供給先についての発表は年内に決定するとしている。

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2022/08/24

アウディ、ザウバー買収契約が合意か

Audi (C)Audi AG
ポルシェと共に2026年からのF1参戦が確実とみられるアウディには、現在アルファロメオF1として活動を続けるザウバー・モータースポーツに対し、丸ごと買収のための話し合いを進めているとの噂が報じられていたが、これが合意に達したとの見方が広まっている。
それによれば早ければ今週末のベルギーGPの会場で発表される可能性があるということだ。

現在のザウバーとアルファロメオとの契約は2023年までとされていて、その後のアルファロメオの去就についてはまだ不明。
またザウバーを通じての参戦計画については米国のマリオ・アンドレッティ氏率いる『アンドレッティ・グローバル』とも交渉が行われたとみられるが、こちらは破談になっていたことから両者の条件に大きな差があったのではないかとみられている。

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2022/08/21

新規参入アウディ、ザウバー買収の噂

Audi (C) Audi AG
ポルシェと共に2026年からのF1参戦が確実とみられるアウディだが、その具体的な参戦体制はまだ詳らかにされていない。

そんな中アウディは、現在アルファロメオF1として活動を続けるザウバー・モータースポーツに対し、丸ごと買収のための話し合いを進めているとの噂が報じられている。
これについてアルファロメオのフレデリック・バッサー代表は、現在のザウバーとの連携に100%満足しているとして、買収の噂を否定している。

ただアルファロメオとザウバーとの契約は2023年までとされていて、その後の関係についてはまだ不明だ。
ちなみにポルシェのほうはエンジン・サプライヤーとしてレッドブルと組む、という説が確実視されている。

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2022/06/28

新規参入アウディはザウバー買収かエンジン供給者か

Audi (C) Audi AG
2026年シーズンのレギュレーション変更に伴い、アウディ&ポルシェ両社の新規参入がほぼ確実となっているが、ポルシェがレッドブル・レーシングへのエンジン・サプライヤー契約を結ぶのが確実とみられる一方、アウディについては既存チームを買収してのワークス参戦になるとの噂が流れていた。

ここに来てそのアウディは、現在アルファロメオF1チームの母体となっているザウバー・モータースポーツ株の25%を手中に収めたと報じられている。
ただチーム買収には25%の株では不足なのは明らかで、果たしてさらなる資本投入が今後もあるのか両社の交渉に注目が集まることになりそうだ。

なおレッドブルとポルシェとの提携は7月のオーストリアGPにも正式発表されるという説が有力になっている。

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2022/05/03

アウディ&ポルシェのF1参戦、グループトップが明言

Audi (C) Audi AG
かねて報じられてきたアウディ&ポルシェのF1参戦について、両社が属するフォルクスワーゲン・グループのヘルベルト・ディース/CEOが2026年からの参戦を明言した。

ドイツ系オーストリア人である同氏は同フォルクスワーゲンのCEO(最高経営責任者)であるだけでなく同グループの経営委員会議長を務めていて、同氏の発言は取締役会などでのゴーサインを意味するものとして受け止められている。

まだ具体的な参戦体制等については明らかにされていないが、アウディは既存チームへのエンジン・サプライヤーだけでなく、チーム運営にも携わることが見込まれている一方、ポルシェのほうはレッドブル・パワートレインズと組んでレッドブル・グループ2チーム(レッドブル・レーシング&アルファタウリ)へのエンジン供給者となるものと推測されている。

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2022/04/19

アウディのエンジン供給にアストンマーティンら名乗り

Aston Martin F1 (C)Aston Martin F1 Team
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F1レギュレーションが大きく変更される2026年に向け、すでにVW(フォルクスワーゲン)グループのアウディ&ポルシェらの新規参入が噂されているが、このうちポルシェについてはレッドブル・レーシングへのエンジン・サプライヤーとの見方が強まっている。

一方、アウディのほうは既存のチームを買収してのワークス参戦が基本方針ということでマクラーレン・レーシングなどとの交渉が伝えられたがこちらは合意には至らなかったとされる。

そこに浮上してきたのがアストンマーティンF1チームやウィリアムズ・レーシングら。
両チームはいずれも経営陣が変わったことにより運営方針も大きく変更、驚きの結論が出されてもおかしくないとみられている。

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2022/04/09

VW役員会、アウディ&ポルシェのF1参戦計画を承認の報

Volks Wagen (C)VW Motorsport
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かねて話題になっているアウディ&ポルシェによるF1参戦計画が、親会社であるVW(フォルクスワーゲン)の役員会でゴーサインが出されたと伝えられた。
ただしFIA(国際自動車連盟)への正式な手続はまだこれからと報じられている。

実際の参戦時期は2026年に予定されるF1レギュレーションの大幅改定に合わせてということになる見込みだが、噂ではアウディがマクラーレン・レーシングと、ポルシェはレッドブル・レーシングと提携する可能性が高いという。
このうちアウディのほうはワークス参戦を希望しているとの噂もあるが、現在のところ具体化していないようだ。

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