2018/04/13

上海・初体験のガスリー(トロ・ロッソ)はプレステで練習

Pierre Gasly (C)Scuderia Toro Rosso
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バーレーンで4位入賞という快挙を果たしたトロ・ロッソ・ホンダのピエール・ガスリーだが、今回の上海は開幕戦に続き再び初体験のサーキット。
一方、チームメイトのブレンドン・ハートリーのほうはWEC(世界耐久選手権)で経験しており、優勝したこともある験の良いコース。
大好きなコースというハートリーからアドバイスをもらいながら、専らプレイステーションのゲームで上海サーキットの習熟を図っているという。

なお開幕戦で5位に入ったアロンソ(マクラーレン)が口にした『これでようやく戦える』との言葉を受けてバーレーンGPレース後に、ガスリーが同じ言葉を口にしたところ、アロンソの母国スペインの熱烈ファンから「アロンソをおちょくっている」と、激しい反発を受けたとのこと。

「アロンソは尊敬するドライバーなのに」とするガスリーだが、「ホンダの名誉のために同じ言葉を言いたかった」と、この反応に困惑しているという
ガスリーが2017年に参戦、タイトル獲得目前までいったスーパー・フォーミュラは、ホンダ・チーム(無限)からの参戦だった。

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2017/04/08

中国GPの公式予選・決勝レース・スケジュールは予定通り

Image (C)RedBull Racing
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フリー走行初日、悪天候によるヘリコプターの障害のため両セッション共ほとんど走れないという異常事態に陥った中国GPの週末だが、2日目の公式予選や3日目の決勝レースは、いずれも予定通りのタイムスケジュールで行うことをFIA(国際自動車連盟)が明らかにした。

日曜日も雨になる可能性が報じられる上海だが、少なくとも土曜日はより良いコンディションが予想されるため、最悪の場合タイムスケジュールを変更し土曜日の一日で予選・決勝レースを行うことも検討されていたという。

金曜日はウェットコンディションではあったもののコース自体に走行できないほどの障害はなかったが、上海市内の病院側の状況が緊急の際にメディカル・ヘリコプターが着陸できないと判断され赤旗に追い込まれていた。

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2017/04/06

中国GPの週末はいずれも雨になる心配

2017年シーズン第2戦中国GPは今週同国最大の都市である上海で行われるが、開催地上海サーキットの天気について、地元気象台は3日間いずれにも雨になる可能性があるとしている。
とりわけ決勝レースが行われる日曜日は雨に見舞われる可能性が高くコンディションが懸念される。

期 日 種 目 気 候 気 温 湿 度
4月07日(金) フリー走行 曇り時々雨 13- 16度 95%
4月08日(土) 公式予選 晴れ一時雨 15- 21度 94%
4月09日(日) 決勝レース 13- 17度 96%

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2015/04/11

P Zeroホワイト・ミディアムとP Zeroイエロー・ソフト、理想的な耐久性を示す (ピレリ)

(C)Pirelli Motorsport
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2015 中国グランプリ フリー走行
・冷涼な気温下でもグレイニングはほとんど発生せず
・上海での両コンパウンド間の性能差は、ラップあたり約1.6~1.7秒
・決勝は2ストップが主流

2015年4月10日、上海
中国グランプリは、2週間前のマレーシアグランプリとは対照的に気温20℃前後での開始となりました。過去の中国グランプリでは、このような低温下では、長いストレートでトレッド表面がクールダウンされた際にグレイニングが発生することが珍しくありませんでした。グレイニングによって、コンパウンドはメカニカルな抵抗を失い、表面がもろくなり、特有の摩耗パターンが形成されます。しかし、本日の2回のフリー走行セッションでは、低い路面温度にも関わらず、ミディアムコンパウンドにはグレイニングが発生せず、ソフトコンパウンドに最小限のグレイニングが見られただけでした。通常のパターンとは異なり、FP2がFP1よりもわずかに低温のコンディションとなりました。

事前の予想通り、両コンパウンド間の性能差は、ラップあたり約1.7秒となっていますが、レース週末の進行とともにアスファルトにラバーが乗ることによって、この差は縮小していきそうです。今回と同じコンパウンドが選択されたメルボルンで見られたものと一致するこの性能差は、戦術が勝敗を左右するレースにおいて、数多くの戦略の選択肢を提供します。また、シーズン中で最長のストレートや多くのオーバーテイクポイントなどにより、トラック上で順位を上げるチャンスも大いに存在します。

メルセデスのルイス・ハミルトンが、本日の両セッションでともに最速タイムを記録しました。ハミルトンの最速タイムは、いずれも昨年のセッション最速タイムよりも速いものでした。

ピレリジャパン・プレスリリース

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上海サーキット、観客コース侵入の椿事

Shanghai Pitlane (C)Mercedes Motorsports
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10日(金)行われた中国GPフリー走行2回目セッションで、観客がコースに侵入、ピットレーンを横切った男が逮捕されていたことがわかった。

それによれば、男はグランドスタンドのチケットを持っていたが当然のことながらコースに入る権限(オフィシャルやコースマーシャル、報道カメラマン等)は持っていなかった。
しかしピットストレート脇にある高さ約3メートルのフェンスをよじ登り、セッションが行われている際中のコースに侵入、チームのガレージ方向に歩いていたところを確保されたという。

男は地元警察署に身柄を引き渡されたということだが、一歩間違えば重大事故にも繋がりかねない事態に、FIA(国際自動車連盟)は調査を開始したとのことだ。

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2015/04/08

中国GPの週末はいずれも晴天の見込み

Shanghai Circuit (C)Mercedes Motorsports
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今週末中国GPが行われる上海の天候について、地元気象台の予報によれば3日間いずれも晴れの見込みで雨の心配はないということだ。
ただ前戦マレーシアとは異なり、気温は大幅に低下する見通し。

期 日 種 目 気 候 気 温 湿度
4月10日(金) フリー走行 晴れ時々曇り 11- 18度 81%
4月11日(土) 公式予選 晴れ時々曇り 9- 16度 79%
4月12日(日) 決勝レース 晴れ時々曇り 9- 18度 74%

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2015/04/07

マレーシアより涼しいコンディションの上海で、再びタイヤ戦略が重要に (ピレリ)

(C)Pirelli Motorsport
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中国グランプリ プレビュー:2015年4月9-12日 上海
・中国グランプリにミディアムとソフトが登場: 開幕戦のオーストラリアと同じ組み合わせ
・ピレリのタイヤレンジで最も汎用性の高い組み合わせは、 変わりやすい天候と流れるようなコーナーに最適

2015年4月6日、ミラノ
中国グランプリは、ここ数年、タイヤ戦略によってエキサイティングなレースが展開されるグランプリとして知られています。概ね温暖なコンディションの下、高速コーナー、滑らかな路面を特徴として数多くのオーバーテイク機会を提供する中国グランプリには、P Zeroホワイト・ミディアムとP Zeroイエロー・ソフトが最適な組み合わせとなります。

ピレリ・モータースポーツ・ダイレクター ポール・ヘンベリーのコメント:
「中国の天候を予測するのは非常に難しいことですが、マレーシアに比べれば格段に涼しい気温となることは間違いないでしょう。昨年のグランプリは安定したコンディション下で行われましたが、それ以前は、大きな気温の変動が見られましたので、この点は興味深い要素となります。上海では、左フロントタイヤが最も酷使される一方、リアタイヤにもトラクションによる非常に大きな負荷がかかります。我々がFormula Oneに復帰して以来、暑いコンディションでの中国グランプリは経験していませんが、ここ数年の天候の流れからすると、気温が高くなるかもしれません。そうなれば、タイヤには非常に厳しくなります。広大な上海のサーキットに熱という要素が加わったら、非常に大きな負荷となります。しかし、我々のタイヤがこうした困難に立ち向かえることはマレーシアで実証済みです。上海のサーキットには豊富なオーバーテイクのチャンスがあり、トラック上のバトルが数多く展開されます。タイヤ戦略としては、2ストップが主流となるでしょう」

ピレリジャパン・プレスリリース

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2014/04/24

ピレリとボッタス、奇跡の走り

(C)Pirelli Motorsport
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2014年4月23日、ミラノ

中国グランプリの予選において、ウィリアムズのバルテッリ・ボッタスが、カレンダー中で最長の上海サーキットのバックストレートで316km/hに達しました。

周囲を走行するマシンからの水しぶきによって視界が非常に悪い中、ボッタスは、Cinturatoグリーン・インターミディエイトタイヤでこの速度を計測しました。ボッタスが通常使用するFormula Oneタイヤは、乗用車用タイヤと異なり、幅が非常に広いため、アクアプレーニングを抑制することが難しいタイヤです。

さらに、Formula Oneデビューからわずか2年目のボッタスは、この離れ業をフルウェット用のタイヤではないピレリタイヤで成し遂げました。ボッタスが実践した通り、トレッドの溝の深さが2.5mmしかないインターミディエイトタイヤは、フルスピード走行時、タイヤあたり1秒間で25リッターを排水することができます。(すなわち、1台のマシンで秒あたり100リッターを排水することが可能です。)このため、タイヤと路面間の最適な接地面が維持されます。フルウェットコンディション用のタイヤとして、Cinturatoブルー・フルウェットタイヤが供給されています。このタイヤは、フルスピード走行時、タイヤあたり1秒間に65リッターを排水することができます。

ピレリジャパン・プレスリリース

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2012/04/16

中国GPで鍵となったタイヤ戦略

ニコ・ロズベルグ (C)Pirelli Motorsport
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2012年4月15日、上海

ニコ・ロズベルグとメルセデス‘シルバーアロー’は、P Zeroホワイト・ミディアムタイヤとP Zeroイエロー・ソフトタイヤをパーフェクトにマネージしてレース週末を完璧なものにしました。ロズベルグは、0.5秒もの差をつけて獲得したポールポジションからスタートし、2回ストップ戦略で自身初の優勝を達成すると同時に、メルセデスGPに1955年のイタリアGP以来の勝利をもたらしました。レース序盤のロズベルグのペースは、ポジションを落とすことなく1回目のピットストップを行うのに十分なものでした。その後もリードをコントロールしつつ、ミディアムタイヤでゴールしました。

レース終盤では、タイヤ選択とピットストップ戦略による闘いが繰り広げられました。
マクラーレンのジェンソン・バトンは、新品のP Zeroホワイト・ミディアムタイヤへ交換し、既に周回を重ねていたミディアムタイヤのロズベルグに猛追しました。3回ストップ戦略を採ったバトンは、最後のピットストップで時間を要するトラブルに見舞われながらも、最終スティントで他のドライバーとともにレースを盛り上げました。バトンは残り4周の時点でレッドブルのセバスチャン・ベッテルを抜き、2位へ浮上しました。

ベッテルは、2回ストップ戦略を採りましたが、マクラーレンのルイス・ハミルトンへの防戦に追われました。ハミルトンは、ベッテルよりも1回多いピットストップにもかかわらず、残り2周時点でベッテルを抜き、3位の座を獲得しました。大半のドライバーが最初のピットストップでミディアムタイヤを選択したのに対し、ハミルトンは、第2スティントもソフトタイヤを選択するという他のライバルたちとは異なるマクラーレンの戦略によって、ドライバーズ選手権でトップに立ちました。

多くのチームがパフォーマンスの限界に挑み、ピットレーンでは、最後まで多様な戦略が見られました。ロータスのキミ・ライコネンは、P Zeroホワイト・ミディアムタイヤで28周の最終スティントを走行しました。この戦略で一時は2位まで浮上したものの、タイヤがもたず順位を下げました。フェラーリのフェルナンド・アロンソとザウバーの小林可夢偉は、全く異なった戦略であったにもかかわらず、レース終盤で同じラップタイムを刻み、それぞれ9位と10位という結果になりました。

タイヤ戦略が功を奏しマレーシアでの優勝を争ったザウバーのセルジオ・ペレスは、第1スティントでソフトタイヤによる最長周回数を走行し、16周目でミディアムタイヤへ交換しました。第1スティント全体での最長周回数は、フェラーリのフェリペ・マッサによる18周でした。彼は、ミディアムタイヤでスタートした4名(他の2名は、トロ・ロッソの2名、ウィリアムズのブルーノ・セナ)の内の一人でした。

ピレリジャパン・プレスリリース

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2012/04/15

メルセデスGP、P Zeroイエローで1955年以来のポール獲得

ニコ・ロズベルグ (C)Pirelli Motorsport
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2012年4月14日、上海

ニコ・ロズベルグは、グランプリキャリア111戦目で、初のポールポジションを獲得しました。これは、メルセデスGPにとって、1955年のイタリアGPにおけるファン・マヌエル・ファンジオによる獲得以来のポールポジションです。ロズベルグは2位を十分に引き離して、最速ラップ1分35秒121を記録しています。

ロズベルグのチームメイト、ミハエル・シューマッハは、明日のフロントローに並びます。両者ともピレリP Zeroイエロー・ソフトタイヤでの好位置獲得でした。
特に、上海では鍵となる十分なトラクションを確保するリアタイヤのセッティングにより、ロズベルグは0.5秒差の圧倒的なポールタイムを叩き出しました。

ロズベルグは、Q3で1回のアタックしか行わなかったため、明日のレース用に1セットのソフトタイヤをセーブすることが出来ました。予選は全セッションにわたって激しい接戦となりました。Q1では1位と17位のタイム差はわずか0.8秒で、Q2での1位と10位のタイム差は0.5秒でした。

Q3に進出したトップ10ドライバーは皆、P Zeroイエロー・ソフトタイヤを使用しました。
まず、メルセデスGPのロズベルグとシューマッハ、マクラーレンのルイス・ハミルトン、ロータスのキミ・ライコネンがアタックを開始し、残りの6名も徐々にコースインしていきました。ルイス・ハミルトンのみが2回のアタックを行いました。彼は、予選2位のタイムでしたが、ギアボックス交換のペナルティにより5グリッド降格となるため、明日のレースは7番グリッドからのスタートとなります。

ピレリジャパン・プレスリリース

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