2021/02/24

アルファロメオはバルセロナで『C41』シェイクダウンへ

Alfaromeo Ferrari 『C41』 (C)Alfaromeo Racing
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2021年新型車『C41』を公開したアルファロメオ・レーシングは、引き続き26日(金)にシェイクダウン(初走行)をスペインのバルセロナ・サーキットで行うことを明らかにした。

テストには同チームの両ドライバー、ライコネン&ジョビナッツィが立ち会う予定とのことだが、規定によりテストはプロモーション撮影を目的としたもので走行距離や装着タイヤなど制限されたものになる。

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2021/02/01

バルセロナ・サーキット、コース改修を完了させる

Image (C)Pirelli Motorsport
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F1スペインGPの開催地であるバルセロナ・サーキットが、このオフに取り組んでいた10コーナーの改修が完了したことを明らかにした。

バックストレートの終了部分にあたる10コーナーは、元々左に大きく回り込む長いコーナーだったが、2005年により安全性を向上させるとしてタイトなレイアウトに変更されていたもの。
しかし2輪のモトGPレースで死亡事故が起きたこともあり、今回再び変更することになったという。

すでに三層目となる最終のアスファルト舗装も終了したということで、改修されたレイアウトは新たなF1マシンのチャレンジを待つことになる。

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2021/01/12

バルセロナ、正式にスペインGP開催契約の報

Image (C)Redbull Racing
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スペインGPの開催地として実績のあるバルセロナ・サーキットが、スペインGPの開催契約を正式に結んだことが報じられた。
同グランプリについてはすでに5月9日(日)今季第5戦としてスケジュールが公表されている。

ただし発表されたのは2021年の分だけで、来年以降の開催については引き続き交渉を継続するとしている。
地元メディアによれば昨年のスペインGPが無観客レースとして行われたため、大きな赤字を計上したとされ、地元政府からの経済支援を求めていたとのことだ。

シーズン前テストの開催地としても知られるバルセロナは、1991年シーズンからスペインGPの開催サーキットとなっていて今年で30周年記念を迎える。

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2021/01/03

スペインGPの2021年開催契約にゴーサイン

Barcelona Circuit (C)Pirelli Motorsport
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2021年のスペインGP開催契約にゴーサインが出されたことがわかった。

これは英『ロイター』らが報じたもので、それによれば開催地であるバルセロナ・サーキットのあるカタロニア州政府が2021年の契約に同意したというもの。

1991年から現在のバルセロナ・サーキットで開催されてきたスペインGPは、一時開催が危ぶまれていたもののFIA(国際自動車連盟)が先に発表したカレンダーでは5月9日(日)に掲載されていた。
今回カタロニア州政府が同意したことで開催に大きな問題はなくなったことになる。
ただ新型コロナウイルスの影響によってはまだ流動的な面も否めない。

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2020/12/30

2021年のシーズン前F1テスト日程

Barcelona Circuit (C)Pirelli Motorsport
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F1は、2021年のシーズン前テストの日程を明らかにした。
これは新しいシーズンの開幕を前に、新型車の熟成とドライバーの慣熟のため毎年バルセロナ・サーキットで行われるものだが、2021年は基本的マシン継承とコスト削減のためわずか計3日間のみとされた。
走行終了時刻は今年の17時より1時間遅く拡大されているものの、計3日間は2019年の8日間、2020年の6日間に比べると劇的に少ないものだ。

なお2020年の場合、一般席の入場料は一人23ユーロ(約2,921円)となっていた。
各チームの参加ドライバーは追って発表される。

No. Date Place Time
1 3月2日(火) バルセロナ 9:00-13:00/14:00-18:00
2 3月3日(水) バルセロナ 9:00-13:00/14:00-18:00
3 3月4日(木) バルセロナ 9:00-13:00/14:00-18:00

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2020/10/02

バルセロナのスペインGP、来季の開催に暗雲か

Barcelona Circuit (C)Redbull Racing
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F1スペインGPの開催地で、シーズン前テストの舞台としてもお馴染みのバルセロナ・サーキットだが、ここに来て来季の開催に暗雲が立ちこめているようだ。
なんでも同サーキットでは社長が入れ替わるなど経営面での混乱があり、それがF1の開催契約にも影響を及ぼしているとのニュースが流れているもの。

例年通りシーズン前半の開催を目論むスペインGPは、少なくとも今年10月中にはF1を統括するリバティ・メディアとの間で契約をまとめなければならないが、財政問題の悪化を受けた新経営陣の姿勢もありいまのところ合意の目途が立っていないと伝えられている。

地元メディアは今年のスペインGPが新型コロナウイルスの影響で無観客レースとして行われたことも赤字に拍車を掛けたとしている。

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2020/09/03

来季のシーズン前テストはさらに日程短縮も

Barcelona Test Scene (C)Scuderia Alfatauri
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年々日程の短縮が進められてきた『シーズン前テスト』について、2021年はさらにわずか3日間まで短縮される可能性が出て来た。

これはドイツの専門誌『アウトモーター・ウント・スポルト』が報じたもの。
それによればその理由として2021年のマシンは基本的に今季のものが継続されること、そして今シーズンのF1を狂わせた新型コロナウイルスの影響も考慮されるためという。

開催地としては恒例のバルセロナ・サーキット(スペイン)が有力とされるものの、来季バーレーンGPが開幕戦となれば、ロジスティクス(物流)のことも考慮されバーレーン国際サーキットになる可能性があるとのことだ。

ちなみに今年のシーズン前テストは6日間、かつては8日間に渡って行われたこともあり、マシン開発だけでなく新人ドライバーのトレーニングの場としても貢献してきた経緯がある。

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2020/08/15

スペインGPフリー3回目、オコン(ルノー)がクラッシュ

Lewis Hamilton (C)Mercedes Motorsports
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8月15日(土)12時(日本時間:19時)からバルセロナ・サーキットを舞台に2020年F1第6スペインGPのフリー走行3回目セッションが行われた。
天候は晴れ、セッション開始時の気温は28度、路面温度30度、コースはドライコンディションとなっている。

60分間のフリー走行もあと2分で終了ということろでオコン(ルノー)がマグヌッセン(ハース)のマシンをオーバーテイクし損なってウォールに激しくヒット・クラッシュ、セッションは赤旗中断となりそのまま打ち切りとなった。

このフリー走行3回目でトップとなったのはハミルトン(メルセデス)で1'17.222、これにボタス(メルセデス)が1'17.373で続いた。
3番手はフェルスタッペン(レッドブル)、以下サインツ(マクラーレン)、ペレス(レーシング・ポイント)、ルクレール(フェラーリ)、ガスリー(アルファタウリ)、ストロール(レーシング・ポイント)、アルボン(レッドブル)、リカルド(ルノー)、クラッシュしたオコン(ルノー)、ベッテル(フェラーリ)、グロージャン(ハース)、ライコネン(アルファロメオ)、ノリス(マクラーレン)、クビアト(アルファタウリ)、マグヌッセン(ハース)、ジョビナッツィ(アルファロメオ)、ラッセル(ウィリアムズ)、そしてラティフィ(ウィリアムズ)の順となった。
オコンとマグヌッセンの件は審議対象とされたが、クラッシュしたオコンのメカニックは予選を前にハードな作業を強いられそうだ。

スペインGPフリー走行3回目の結果はこちら
スペインGPの画像はこちら

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2020/08/14

バルセロナの週末、概ね雨の心配なし

Barcelona Circuit (C)Pirelli Motorsport
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今週バルセロナ・サーキットで行われる2020年F1第6戦スペインGPの舞台地であるカタロニア地方の天候について、地元気象台はフリー走行の金曜日、公式予選が行われる土曜日、については問題なし、決勝レースが行われる日曜日には一時雲が厚くなるものの雨の心配はぼぼなしとしている。

期 日 種 目 気 候 気 温 降水確率
8月14日(金) フリー走行 曇りのち晴れ 22- 28度 6%
8月15日(土) 公式予選 晴れ 22- 29度 10%
8月16日(日) 決勝レース 晴れ時々曇り 22- 28度 30%

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2020/02/29

ホンダ系チーム、バルセロナ合同テスト6日目コメント(2/28)

Redbull Honda 『RB16』 (C)RedBull Racing
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バルセロナで行われていたプレシーズンテストは最終日を迎え、Aston Martin Red Bull Racingはトップから0.073秒差の2番手タイムでテストを締めくくりました。

午前のセッションを担当したアレクサンダー・アルボンは、序盤で空力テストを行った後、ピレリタイヤの真ん中のコンパウンドにあたるC3で、全ドライバー中唯一ベストラップを記録しました。
アルボンは59周を走行し、マックス・フェルスタッペンへバトンタッチ。午後のセッションでは、よりパフォーマンス確認に注力して走行しました。

2番目のコンパウンドとなるC4タイヤで1分16秒269のベストタイムをマークしたフェルスタッペンは、一番柔らかいC5タイヤのバルテリ・ボッタス(メルセデス)と0.1秒差以内につけ、Red Bull Racing にとっては上々の結果でテストを終えました。

Scuderia AlphaTauri Hondaも、午前・午後ともに担当したダニール・クビアトが160周と多くの周回数を走行。
有益なロングランをこなすと同時に、C4タイヤでは燃料搭載を少なくしての走行も行い、1分16秒914をマークしました。

6日間の過密なテスト期間を終えましたが、HRD Sakuraとミルトン・キーンズでは、さらなる調整が行われます。
開幕戦オーストラリアGPの決勝は、3月15日です。

【マックス・フェルスタッペン(レッドブル)】(2番手)

「この2週間で、メルボルンでの開幕戦に向けて、はっきりと手ごたえが感じられ、いい準備ができました。
6日間で望んでいたことをすべて試せて、満足しています。
もちろん、ハードワークを止めていいとは思っていないし、改善できる箇所は常にあるものです。
完璧なマシンなど存在はしませんし、ましてやシーズン前のこの時期です。
さらなる進化を目指して取り組んでいかなければなりません。

僕もアレックス(アルボン)も、いくつかミスはありましたが、心配はしていません。
開幕戦でそうなるよりも、このテストの場でマシンの限界を見極めたかったのです。
あとでボロが出るよりもよかったですし、メルボルンではさらなるペースを発揮できると思います。
メルセデスは予想通り速いですが、現時点ではあまり気にしないようにしています。
彼らがどんなことをしているのかは分からないので、自分たちのことに集中すべきです。
僕らのペースはなかなかいいですし、いいスタートになりました。
メルボルンで競争力を発揮できればと思います」

【アレクサンダー・アルボン(レッドブル)】(14番手)

「テスト6日間は、とても充実しており、スムーズに進みました。
多くの周回を重ねることができて、さまざまな開発パーツをテストし、いい結果を得られました。
解析するデータはたくさんありますが、マシンに対する理解が深まり、優れた部分も発見できたので、非常に好調なテストでした。

メルセデスは間違いなく速いですし、フェラーリも好調そうなので、それぞれの立ち位置を見極めるのはとても難しいです。
マシンには、最初の周回から力強さを実感できて、初日から満足していますが、開幕戦が始まるまでは状況は分かりません。
いよいよレースというのは信じられませんが、ワクワクして待ちきれません」

【ダニール・クビアト(トロ・ロッソ)】(10番手)

「とても実りある一日になりました。
多くの周回を重ね、取り組んだ内容に満足しています。
コースに出るたびに気づきや学びがたくさんあるので、今日のデータはすべて解析し、オーストラリアでの開幕戦に向けてベストなパッケージを準備します。
今日の前半の課題が、僕の最速ラップに約0.1秒影響しましたが、午後のプランにその対策を盛り込み、セッション中に解決しました」

【田辺 豊治(テクニカルディレクター)】

「例年よりも短い日程で行われた6日間のオフシーズンテストが今日で終了しました。
両チームともに大きな問題は発生せず、貴重な走行時間を無駄にすることなく、多くの周回を重ねることができました。

Aston Martin Red Bull Racingと780周、Scuderia AlphaTauriとは769周、Hondaとして合計で1,549周・7,211㎞を走行し、数々の確認テストを行いました。
多くのデータを得られ、とてもポジティブなテストになったと感じています。

6日間を通して比較的安定した天候ではあったものの、午前・午後での路面温度変化や風向きその強さなどが、F1の車には大きな影響を与えます。
それに加えて各チームが異なるプログラムで走行をしているので、この段階で各チームの相対的な実力を語ることは時期尚早ですが、シーズン開始に向けていい準備ができたと考えています。

ここからテストで使用したパーツの確認を進めたり、エンジニアたちがデータの分析を進め、最後の最後まで改善に向けた努力を続けていくことになります。
あと16日でオーストラリアGPが始まります。
いい戦いができるよう、万全の準備を整えて挑みます」

提供:本田技研工業(株)

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