2018/02/04

富士スピードウェイが2020年東京五輪自転車競技会場に

Fuji Speedway (C)Panasonic Toyota Racing
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かつてはF1、現在はWEC(世界耐久選手権)の開催地として世界的にも知られる富士スピードウェイが、2020年の東京五輪自転車競技会場に選ばれ、さらに注目を集めることとなった。

これは3日(土)に冬季五輪会場である韓国・平昌で行われたIOC(国際オリンピック委員会)の理事会で決定されたもの。
これにより東京五輪の際には、富士スピードウェイが『個人タイムトライアル』と『ロードレース』のゴール地として使用されることになった。

なお富士スピードウェイの所有者であるトヨタ自動車は東京五輪を含む2024年までIOCとの間でオリンピック・パラリンピックの『ワールドワイド・オリンピック・パートナー』の契約を結んでいる。

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2018/02/02

『WEC富士6時間レース』、アロンソ出場に向け日程変更も

Fuji WEC 6h Race (C)Toyota Motorsports
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マクラーレン・チームのフェルナンド・アロンソ(36歳:スペイン)は、2018年のWEC(世界耐久選手権)へのフル参戦を正式発表したが、唯一日本で行われる富士6時間レースだけはF1アメリカGPとのスケジュールがバッティングしているため欠場の意思を示していた。

しかしアロンソの参戦を今季最大のコマーシャル・メリットとするトヨタWECチームは、同選手出場のためFIA(国際自動車連盟)にWECスケジュールの変更を申し入れたと伝えられた。

『世界三大レース』制覇を目論むアロンソ自身のWEC挑戦最大の目的はルマン24時間レース参戦にあるとみられるが、富士6時間レースの舞台である富士スピードウェイを所有するトヨタ自動車としては、何としても同レースへのアロンソの参戦を実現させたいところだ。

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2015/09/16

F1の逸材フェルスタッペン、富士スピードウェイへ

Image (C)Renault Sport
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世界のトップクラスが集まるF1の世界の中で、段トツの若手ドライバーとして人気があるスクーデリア・トロ・ロッソのマックス・フェルスタッペン(17歳:オランダ)が、今年の日本GP(鈴鹿サーキット)よりも前に来日してプロモーション・イベントを行うことがわかった。

これは今季同チームが搭載するルノー・エンジンの親会社であるルノー車の日本代理店であるルノー・ジャポン社が富士スピードウェイで行うもの。
期日は日本GP(9月27日決勝)より前の9月22日(火:国民の休日)。

ただし当日はルノーが歩見る最高級スポーツカー『ルーテシ・ ルノー・スポール』などのドライブはあるものの、F1マシンをドライブする予定はないということだ。

なお父親のヨス・フェルスタッペン氏は計6回日本GPに参加しているが、こちらもすべて鈴鹿サーキットで富士スピードウェイの経験はない。

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2014/09/15

WEC(世界耐久選手権)「富士6時間」に多くの元F1ドライバー

Toyota『TS030 HYBRID』 (C)Toyota Motorsports
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FIA(国際自動車連盟)は、来月日本の富士スピードウェイを舞台に行われる「WEC(世界耐久選手権)富士6時間レース」の暫定エントリーリストを発表。
それによれば実に10人以上もの元F1ドライバーが参戦、また地元日本人ドライバーも5名が参加予定であることがわかった。

元F1ドライバーとしては通算9勝を誇るマーク・ウェバーからニック・ハイドフェルド、ステファン・サラザン、アレキサンダー・ブルツ、セバスチャン・ブエミ、ルーカス・ディ・グラッシ、アンドレ・ロッテラー、ペドロ・ラミーら……。

さらに日本人ドライバーも優勝候補の元F1ドライバー中嶋一貴を始めとして中野信治、井原慶子、飯田章、小泉洋史ら5名の多きを数えた。

「富士6時間レース」、決勝レースは来たる10月12日(日)に行われる。
イベントの詳細はこちら

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2010/09/10

台風9号、富士スピードウェイのイベントにも影響

Fuji Speedway Image (C)Toyota Motorspots
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日本列島を直撃した台風9号は富士スピードウェイのある静岡県地方にも大きな被害をもたらせたが、この影響で今週末に当地で予定されていた『スーパーGT第7戦』が中止になることが決まった。

報道によれば、富士スピードウェイ場内の被害は大きくないものの、周辺地域での被害が甚大で、開催は断念すべきものと判断したという。

富士スピードウェイでは過去、1976年と1977年、また新装なってからは2007年と2008年にF1グランプリが開催されたことがある。

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2009/11/23

トヨタ、富士でF1カーファイナルラン

Toyota Motorsports Festival 2009 (C)Toyota Motorsports
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今季限りでF1撤退を表明したトヨタ・チームだが、22日(日)富士スピードウェイを舞台に『モータースポーツ・フェスティバル2009』を開催、ヤルノ・トゥルーリ、中嶋一貴、そして小林可夢偉らがF1ラストランを行った。

会見では中嶋・小林いずれもが来季のF1残留希望を表明したが、具体的な展開はまだ見えていないようだ。

ドライバー ヤルノ・トゥルーリ:
「非常に多くのファンが集まってくれて、本当にうれしい。
ずっと応援してくれた全ての人々に、本当に感謝している。
日本のチーム、トヨタに長期間にわたって加わっていたというのは非常に素晴らしい経験だった。
今回の走行は、トヨタF1カーでの思い出に残るラストランとなった」

TDPドライバー 中嶋一貴:
「寒い中で多くのファンが最後まで見てくれて、素晴らしいイベントだった。
初めてトヨタF1カーに乗ることになり、僕自身、非常に興味深い体験ができ、その他の競技も大変楽しめた。
来年のことは、まだはっきり言えることは何もないが、精一杯、前向きに頑張って、来年もF1でレースができるように頑張っていくので、応援して欲しい」

TDPドライバー 小林可夢偉:
「14歳でFTRS(フォーミュラトヨタ・レーシング・スクール)に入って以来、常にF1という目標を目指して来た僕が、ラストランを担当するというのは複雑な気持ちだが、光栄にも感じる。
ヤルノと僕との2人が、最後のアブダビGPでしっかりダブルポイントを取って終えることができたのは、本当に良かったと思う。
来季については、TMGの方々が一生懸命、他のF1チームと交渉してくれているので、ドライバーとしての準備を怠らずに待ちたい」

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2009/07/10

2010年の日本GP開催はエクレストン氏次第

2005 Japanese GP Stand (C)Renault F1 UK
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親会社であるトヨタ自動車が富士スピードウェイでの日本GP開催を断念したことから、日本のファンからは鈴鹿サーキットでの連続開催に期待が集まっているが、しかし問題は簡単なものではなさそうだ。

この件に関し、鈴鹿側はまだ何ら公式な姿勢について明確にしていないものの、おそらく開催には前向きであると考えられている。
しかし、実際にF1の開催権を決めるのはFOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)の代表であるバーニー・エクレストン氏であって、富士が辞退したからといってすんなり鈴鹿にOKサインを出すかどうかは不透明だ。

現在年間ほぼ18戦レベルで落ち着いているグランプリ開催場所だが、新興国などで依然として新規開催の意向は強く、かりに鈴鹿が隔年から連続開催に変更する場合、エクレストン氏からは相当なレベルの要求が突きつけられる可能性が高いとみられる。

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2009/07/08

鈴鹿サーキット、「代替開催、決まっていない」

2005 Japanese GP Stand (C)Renault F1 UK
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トヨタ自動車傘下の富士スピードウェイが、20年続いた鈴鹿サーキットから日本GPの開催権を獲得したものの、わずか2回の開催で放棄するという異常事態に陥ったが、これによる代替開催について鈴鹿サーキットでは「まだ何も決まっていない」と、説明している。

日本GPは2007-2008と2年間富士スピードウェイを舞台に行われたが、今年2009年は再び鈴鹿に、そして来年の2010年はすでに再び富士に戻ることが決まっていた。
今回の開催権辞退で2010年の開催は宙に浮いた形となっているが、事実上日本で代替開催できるのは鈴鹿市かなく、今後FOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)と鈴鹿との話し合いがまとまらなければ、再び日本GPが消滅するという最悪のケースも考えられる。

共に史上最悪の販売不振に陥ったホンダとトヨタだが、ホンダがF1参戦を放棄して日本GPは開催、一方のトヨタが参戦は継続するものの日本GP開催は放棄と、対照的な対応をみせる結果となったが、いずれも海外メディアからは厳しい評価を受ける事態となっている。

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2009/07/07

富士スピードウェイの日本GP、正式に開催断念

Fuji Speedway (C)Panasonic Toyota Racing
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すでに報道が繰り返された通り、来年以降鈴鹿サーキットとの間で隔年開催が予定されていた富士スピードウェイでの日本GP開催は、正式に断念されることが決まった。
同社では本日(7日)午後4時半より記者会見を行うことを明らかにしている。

以下、同社のリリース

富士スピードウェイ株式会社(以下、富士スピードウェイ)は、2010年以降、隔年で予定していた富士スピードウェイ(静岡県小山町)でのF1日本グランプリの開催中止を発表いたしました。
当社では、2007年および2008年のF1日本グランプリ開催の経験を踏まえ、お客様より寄せられた数多くのご意見も参考にしつつ、2010年の開催を目指し、交通アクセス手段の見直しやお祭り感の向上など、お客様により楽しんでいただける大会企画と運営方法について様々な改善策の検討を積み重ねてまいりました。
しかしながら、昨年10月以降の世界的な経済不況に伴う著しい経営環境の悪化と早急な経済回復の 目途が立ちにくい事情などから、お客様にご満足いただけるF1日本グランプリの開催継続は、企業存続の観点からも極めて困難との結論に至りました。
今後も、フォーミュラ・ニッポンやスーパーGTに代表される国内レースをさらに盛上げる努力を推し進めますとともに、新たなレースやイベントを企画・開催し、モータースポーツのさらなる発展のために一層努力してまいります。

<代表取締役社長 加藤裕明のコメント>
2010年以降の富士スピードウェイでのF1日本グランプリ開催を断念いたしました。2006年3月にF1日本グランプリの開催を発表してから僅か3年でこのような決断を余儀なくされま したことは、まさに断腸の思いです。
昨年、一昨年の大会にご来場いただきましたお客様、今後の富士スピードウェイでの大会を楽しみにしていただいていたお客様、そして多大なご理解とご支援を賜りました地元ほか関係者の皆様には、ご期待に添えない結果となりましたことを深くお詫びいたしますとともに、これまでのご厚情に対し心よりお礼申し上げます。

提供:富士スピードウェイ(株)

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2009/07/03

トヨタ、「富士SWのF1開催問題は検討中」

Fuji Speedway (C)Panasonic Toyota Racing
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富士スピードウェイでのF1日本GP開催について、内外のメディアが来年以降の開催を断念と報じているが、これについて親会社であるトヨタ自動車では、「まだ検討中」であるとしている。

これは『AP通信社』が伝えたもので、それによれば「撤退も含め、あらゆる可能性を検討中であることは事実だが、まだ結論には至っていない」というもの。

トヨタは2000年に同スピードウェイを買収、その後約200億円を掛けて全面的に改修しF1日本GPを誘致したが、開催初年度は悪天候にたたられるなどして観客から提訴を受け、その後も年間20-30億円もの開催経費がかさんでいたという。

しかしホンダのF1撤退に続く日本を代表する自動車メーカーの相次ぐこうした「後退」劇に、海外からはさらに厳しい目が注がれそうだ。

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