2017/07/18

アロンソ(マクラーレン)、来季パッケージ決定遅れに苦言

Powered by Honda (C)Honda Racing
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まだトラブル原因は明らかでないものの、今回のイギリスGPでもマクラーレン・チームのアロンソはリタイヤでノーポイント。
せっかくの(チームの)ホームグランプリで良いところなくレースを終えた。

同チームは表向き来季もホンダ・エンジン搭載とされてるものの、いまだにメディアからはメルセデスやフェラーリらの名前が挙げられるなど喧しい。

そうした状況についてアロンソは、「早く来季のパッケージを確定させる必要がある」と、苦言を呈した。
「もちろんそうした体制はチームが決めるもの、僕らドライバーはその決定に従うだけでそれを受け入れる。
しかしどういう形になるにせよ、少しでも早く決めることが重要だ。
まだそんな噂が出るなんて信じられないよ」
そう語るアロンソは、「現実問題、もうホンダ以外に考えられないだろう」と、駄目を押した。

そのホンダは来季ザウバー・チームにもエンジン供給が決まっている。

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2017/07/16

アロンソ(マクラーレン)、予選グリッド30番降格確定

Fernando Alonso (C)McLaren Group
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今シーズン、パワーユニット関連のコンポーネンツ交換により再三ペナルティを受けているマクラーレン・ホンダのアロンソだが、今回もその例外ではなかった。

イギリスGPのレーススチュワード(審査委員)は、15日(土)のフリー走行3回目を前にアロンソのマシンが複数のコンポーネンツを交換したとして、規定によりトータル予選グリッド25番降格のペナルティを科すことを発表したもの。

それによればアロンソのマシンは6基目のICE(エンジン本体)、8基目のTC(ターボチャージャー)、8基目のMGU-H(熱エネルギー回生システム)、さらに6基目のMGU-K(運動エネルギー回生システム)が投入されたというもの。

アロンソはすでに5基目のES(エネルギー・ストア)投入で5番降格が決まっており、これでペナルティはトータル30番降格。
ただ事前に最後尾グリッドが予想されたにも関わらず、ウェット路面の予選でアロンソが果敢なアタックをみせたことについては、チーム内部からも「意味がない行動」と、醒めた言葉が漏れていたのも事実だ。

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2017/07/15

アロンソ(マクラーレン)、ヤケクソの30グリッド降格ペナルティ

Fernando Alonso (C)McLaren Group
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今シーズン、パワーユニット関連のコンポーネンツ交換により再三ペナルティを受けているマクラーレン・ホンダのアロンソだが、今回もその例外ではなくなった。

イギリスGPのレーススチュワード(審査委員)は、14日(金)フリー走行を前にアロンソのマシンが5基目のES(エネルギー・ストア)の交換を行ったため、規定により予選グリッド5番降格のペナルティを科すことを通知した。

これを受け同チームでは、さらにICE(エンジン本体)やMGU-K(運動エネルギー回生システム)、さらにターボチャージャーなど複数のコンポーネンツ交換を決め、これらによりグリッド降格は30番にまで拡大することになり、アロンソは土曜日の予選結果に関わらず最後尾グリッドが確定することになる。

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2017/07/01

アロンソ(マクラーレン)、2018年フェラーリ復帰説浮上

Fernando Alonso (C)Ferrari S.p.A
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一向に不振からの脱出口が見えないフェルナンド・アロンソ(マクラーレン)の来季去就について、かつて在籍したフェラーリ・チームへの復帰説が浮上している。

これを示唆しているのはかつてアロンソがタイトルを獲得した時の上司で現在も有力な後ろ盾とされるフラビオ・ブリアトーレ氏。

それによればこのイタリア人は、「いまF1で確実に勝てるチームはメルセデスとフェラーリの二つしかない。
あと可能性のあるのはレッドブルとフォース・インディアくらいか。
つまりこのままマクラーレンにいてもアロンソにタイトルの芽などないということだ。
もしもフェラーリに来年空席があるとするなら、それを狙うのは当然のことだろう」と、イタリアの国営放送『ライ』に語ったもの。

アロンソは2010年から2014年までの5年間フェラーリ・チームに在籍したが、その際の前任者がライコネンで後任がベッテルという、現在の跳ね馬コンビであるのは皮肉な巡り合わせだ。

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2017/06/27

アロンソ(マクラーレン)、来季ルノー復帰も候補のひとつ

Fernando Alonso (C)Renault F1 UK
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2006年以来となるタイトル奪還を求め2015年に現在のマクラーレン・チームに移籍したものの、3シーズン目となる今年も思うような結果が得られていないフェルナンド・アロンソは、表面上はこのチームで頑張る姿勢をみせているが、その実水面下では他チームへ移籍の道を探っているようだ。

これはアロンソの母国であるスペインのテレフォニカ系通信会社である『モビスター』が伝えたもの。
それによればアロンソは、その候補として現在最強のメルセデスAMGチーム、そしてワークス体制に復帰して勢力挽回が期待されるルノー・チームらがその有力候補であるという。

言うまでもなく、ルノー・チームはかつてアロンソが2度に渡ってタイトル獲得を果たした古巣で、いまもチーム内には知己が多いということだ。

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2017/06/25

交換集中でアロンソ(マクラーレン)は合わせて40グリッド降格に

Honda V6 Power Unit(C)Honda Racing
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マクラーレン・チームのフェルナンド・アロンソのマシンについて、今回すでにパワーユニットやターボチャージャーの交換により15グリッド降格のペナルティが決まっていたが、これにさらに25グリッド降格が追加され、合わせてなんと40グリッド降格となることがわかった。

これはフリー走行3回目セッションを前に、7基目のターボチャージャー交換で10グリッド降格、7基目のMGU-H(熱エネルギー回生システム)で5グリッド降格、5基目のMGU-K(運動エネルギー回生システム)で5グリッド降格、そして5基目のICE(エンジン)でさらに5グリッド降格でトータル25グリッド降格というもの。

アロンソは今回金曜日の走行でICEの最新バージョンである『スペック3』を使用したが、土曜日と日曜日には温存して旧バージョンに戻したため、敢えて1戦で多重のペナルティを甘受したものとされる。

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2017/06/24

アロンソ(マクラーレン)のトラブルはギヤボックス

Fernando Alonso (C)McLaren Group
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パワーユニットやターボチャージャーまで交換して臨んだ筈のアゼルバイジャンGP初日にいきなりマシントラブルに見舞われたマクラーレン・チーム。
この日午後行われた2回目のフリー走行セッションで、アロンソは白煙を上げてコースサイドにストップ、直後ドライバーは「エンジン!」と、無線で伝えたもの。

これにより多くの関係者は再びホンダに疑惑の目を向けたが、同チームのエリック・ブイユ/レーシング・ディレクターはこれを否定した。
ブイユ氏は、「トラブルはエンジンではなく、ギヤボックスだった」と明言。

ホンダの名誉は守られたものの、ただ相変わらずこのチームの信頼性レベルが低いことを立証した形となってしまった。

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2017/06/20

「次戦アゼルバイジャンもペナルティ必至」と、アロンソ(マクラーレン)

Fernando Alonso (C)McLaren Group
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前戦カナダGPではレース終盤までポイント圏内を走りながら、チェッカーフラッグまであと2周というところでエンジントラブルによりリタイヤを喫したマクラーレン・ホンダ・チームのフェルナンド・アロンソが、「次戦アゼルバイジャンGPでもペナルティを受けるのは必至」と、早くも戦意喪失と受け止められる宣言をした。

一人のドライバーについて、認められたMGU-H(熱エネルギー回生システム)は年間5基までとされているが、アロンソのマシンはすでに規定の数に達していて今回のトラブル原因によってはこれをまた上回ることが予想されているからだ。

「カナダではポイントが獲れるかと思っていたけれど、結果はいつもと同じ。
バクーでは頑張りたいと思うけれど、それが極めて難しいものになるのは誰でもわかることだろう。
とにかくレースを戦うためには信頼性とパフォーマンスが両方なければならないんだ」と、元2回のF1チャンピオン。

代役としてモナコGP1戦だけを戦ったバトンですらアロンソのマシンに対するペナルティを受け最後尾スタートに追いやられている。

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2017/06/19

『引退の先輩』マッサ(ウィリアムズ)、アロンソにアドバイス

Felipe Massa (C)Ferrari S.p.A
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不振が続くマクラーレン・ホンダ・チームにあって、その去就に注目が集まるフェルナンド・アロンソ(35歳:スペイン)に対し、『F1引退の先輩』であるウィリアムズ・チームのフェリッペ・マッサ(36歳:ブラジル)がアドバイスを送っている。

これはアロンソの地元スペインの『エル・コンフィデンシアル』紙に語ったもの。
その中でかつてアロンソとフェラーリ時代を共にしたマッサは次のように語っている。

「アロンソのフラストレーションは良く理解できるよ。
かりにもかつて世界チャンピオンになった男が、戦闘力不足のマシンしか手にできないんだから。
とにかくいまのF1はチーム間格差があり過ぎるんだ。
走る前から順位が予想できるようなレースじゃモチベーションの持ちようがないだろう。
もしもやり甲斐が感じられないのなら、昨年の僕みたいにきっぱり引退すべきだね」

なお年令はマッサのほうが上だが、F1経験はアロンソのほうが先輩ということになる。

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2017/06/13

アロンソ(マクラーレン)、;ース後のミーティング出席せず

Fernando Alonso (C)McLaren Group
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11日(日)行われたカナダGP決勝レースで、終盤までポイント圏内を走りながらあと3周というところでエンジントラブルに見舞われ戦列を去ったマクラーレンのフェルナンド・アロンソは心中穏やかでなかったようだ。

コースサイドにマシンを止めたアロンソは、コクピットから下りる際に外したヘッドレストを荒々しく投げ付けた。
さらに直接スタンドを通るという異例の行動に出た後は観客に脱いだグローブを放り出す有り様。
「応援してくれたファンに何かして上げたかったから」と語るアロンソだが、その表情はすこぶる固いものだった。
レース終了後は恒例のミーティングが開かれたが、そこにアロンソの姿はなかったとのことだ。

エンジントラブルの原因次第では次戦で再び予選グリッド降格となる可能性が高い。

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