2018/08/15

「残りのレースに全力尽くす」と、アロンソ(マクラーレン)

Fernando Alonso (C)Indycar Media
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今季限りでのF1引退を正式表明したマクラーレン・チームのフェルナンド・アロンソ(マクラーレン)は、「残りのレースに全力を尽くす」と、力説した。

「17年に渡るF1(2002年は欠場)で、多くの人の世話になり、貢献してもらってきた。
今はその全ての人に感謝したい。
毎年F1を楽しんできたし、とても特別なものだった。
F1はこれで引退するけれど、僕にはまだ情熱を傾けるべきエキサイティングな将来がある。
これからも冒険は続くんだ。
ドライバーとしても僕はまだ進化を続けているよ」と、スペインの英雄。

声明では触れられなかったが、来季は噂通りインディ500制覇に挑戦するのは確実とみられる。
またまた今季残りのシーズンについて「僕のF1はまだ終わった訳じゃない。
残りのレースでもこれまで同様、全力を尽くすよ」と、ファンに誓った。

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アロンソ(マクラーレン)、今季限りでF1から引退

Fernando Alonso (C)Ferrari S.p.A
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14日(火)、マクラーレン・チームは同チームのフェルナンド・アロンソ(37歳:スペイン)が2019年シーズンは走らないことを発表、今季限りでF1から引退することを明らかにした。

2001年に当時のミナルディ・チームからF1デビュー、2005年と2006年にはルノー・チームでタイトルを獲得するなど通算32勝を記録したが、その後フェラーリやマクラーレンなどトップチームを渡り歩いたものの成績は低迷した。

近年は『世界三大レース制覇』が夢であると公言し、F1と同時にインディ500やルマン24時間レースなどへの挑戦を行っていた。
モナコGPはルノーで2度優勝、ルマンは今年トヨタ・チームで実現したため、来年は残るインディ500制覇に全力を傾注することになりそうだ。

アロンソはリリースで「この素晴らしいスポーツで最高の17年を過ごした今、僕にとって変化を起こし、前に進むときが来た」とコメントした。

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2018/08/13

アロンソ(マクラーレン)、8月14日に重大発表示唆

Fernando Alonso (C)McLaren Group
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いまだ来季以降の去就が明確でないマクラーレン・チームのフェルナンド・アロンソ(37歳:スペイン)だが、近く何か発表を行うことを示唆した。
これは本人が自身のツイッターで表明したもので、それによれば8月14日(火)に何らかの重大発表を行うというもの。

その内容については依然として明確でないが、F1を継続する場合には現在のマクラーレン・チームに留まるか、他チームへの移籍。
その候補としては可能性は低いもののレッドブル・レーシングを始め、フェラーリへの復帰なども噂に浮上。
有力なのはインディカー・シリーズへの完全転向。
かねて世界三大レース制覇の夢を語るアロンソにとって残りはインディ500レースだけとなっているからだ。
さらに考えにくいことではあるが、いずれのカテゴリーにも参加せずモーターレーシングから完全引退というシナリオもない訳ではない。

いずれにせよ14日(火)、アロンソのツイッターが注目だ。

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2018/08/12

移籍ご免のレッドブルに、「願い下げ」とアロンソ

Fernando Alonso (C)McLaren Group
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ダニエル・リカルドのルノー・チーム移籍に伴い浮上したフェルナンド・アロンソのレッドブル・レーシング加入の噂について、同チームのクリスチャン・ホーナー代表が完全否定したことを受け、今度はアロンソのほうが拒絶姿勢を明らかにした。

ホーナー代表はアロンソのドライビング能力は認めたものの、「アロンソはどこのチームでも問題を起こしてきた」と、に難色を示したが、アロンソは自身のツイッターに『ノーサンクス』のタグをつけてこれを報じた記事を転載すると同時に、爆笑する絵文字で飾り立て揶揄したもの。

来季のレッドブル・レーシングは昨年散々アロンソが酷評したホンダ製パワーユニットを搭載することになっていて、そうした経緯からもこの移籍はないとパドックではみられている。

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2018/08/11

レッドブル首脳、アロンソ加入の噂否定

Mark Webber (C)Redbull Racing
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ダニエル・リカルドを失ったあと、マックス・フェルスタッペンのチームメイトとなるべき後任のドライバーを検討中のレッドブル・レーシングだが、一部で名前の挙がったフェルナンド・アロンソ(現マクラーレン)の起用について即座にこれを否定した。

同チームのクリスチャン・ホーナー代表は、「アロンソは元チャンピオンでもあるし、有能な素晴らしいドライバーであることは認める。
しかしわれわれが獲得を希望しているか、といえばそれはまた別の問題だ。
彼自身の能力だけでなく、彼の加入がチームにどういった影響を及ぼすかを見極めなければならないからね」と説明、その上で「彼はどこにいってもゴタゴタを起こしている」と、これまでのキャリアでいくつかの騒動があったことを指摘した。

ちなみに2014年、リカルドがレッドブルに抜擢されたのは当時の大物マーク・ウェバーが突然引退表明したのを受けてのものだった。

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2018/07/16

ルノー・チームがアロンソ(マクラーレン)獲得に意欲

Signboard (C)McLaren Group
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不振が続いているフェルナンド・アロンソ(マクラーレン)について、今季限りでF1から離脱するのではないか、との見方が強まっているが、ここに来て古巣ルノー・チームが獲得に意欲を持っていることが伝えられた。

これはアロンソの母国スペインのスポーツ紙『マルカ』が報じたもの。
それによればワークスチームとして早く優勝を果たしたいカルロス・ゴーン/CEOの意向もあり、かつてタイトルを共にしたアロンソの力を借りようというもの。
ただ同陣営のシリル・アビテブール/マネージング・ディレクターは、「複数年契約が絶対条件、単年であれば契約しない」としている。
また高額になっている契約金も障害になりそうだ。

アロンソはこれまで通算32勝を記録しているが、このうち17勝はルノーで挙げたもの(他にフェラーリ11勝、マクラーレン4勝)。
なお最後の勝利は2013年ホームのスペインGP(フェラーリ)だった。

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2018/07/15

アロンソは『ポイント・システム改革案』に反対

Fernando Alonso (C)Renault F1 UK
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ドイツの専門誌らが報じた2020年からの新しいF1ポイント・システムは、現在の1位から10位までのドライバーにポイントが与えられているものから1位から15位までのドライバーに25、20、18、16、14、12、10、8、7、6、5、4、3、2、1ポイントが与えられることになると伝えている。

しかしこれに元2回のチャンピオンであるフェルナンド・アロンソ(マクラーレン)が、ドライバーからレースへの達成感を奪うものだと反論した。

「このF1でポイントを獲得するというのは、とても難しいだった。
数十人ものドライバーがスタートした結果、ほんの一部のエリートだけが多くのポイントを獲得できた。
だから1ポイントや2ポイント程度の得点でも、大きな報酬のように感じられたんだ。
それが20人のうち15人が入賞だなんて……
そんな完走したドライバーがほとんどポイントを獲得できるようになったら、入賞という感動もなくなってしまうだろう。
残念ながらルールを決めるのは僕らじゃないけれど、F1というものはもっとステータスがあるものでなければいけないと思うよ」と、持論を展開。

アロンソ自身の初入賞は参戦2年目のオーストラリアGPで7位(ルノー)というもの。
当時は8位までが入賞だった。

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2018/07/07

マクラーレン、2019年のインディカー参戦計画が白紙か

Fernando Alonso (C)Indycar Media
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ドイツの専門誌『アウトモーター・ウント・スポルト』が報じたところによれば、マクラーレン・チームがかねて進めてきたとされる2019年のインディカー参戦計画が白紙になった模様だ。
それによれば新設チームの株主として予定されていた中東の出資者との契約が進捗していないとのこと。

目下F1で大苦戦を続けるマクラーレン・チームが来季インディカー・シリーズに参戦するのは、言うまでもなく同チームのフェルナンド・アロンソの希望を叶えるためとされる。
しかしF1チーム自体がエリック・ブイユ代表を事実上の更迭とするなど変革が迫られていてそれどころでないと考えても仕方ない状況。

ただアロンソが切望するインディ500レースへのスポット参戦などの可能性はまだあるとのことだ。
もし同レースで優勝できればアロンが描く『世界三大レース制覇』の夢が叶えられることになる。

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2018/06/27

アロンソの野望実現、助っ人にスコット・ディクソン浮上

Scott Dixon (C)Honda Media
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現在マクラーレン・チームに所属してF1を戦うフェルナンド・アロンソとって、かねて広言する『世界三大レース制覇』が現実のものに近づいているようだ。

すでにF1モナコGPは2度制覇、さらに先週はトヨタWECチームでルマン24時間レースでもいちばん高い表彰台に上がったアロンソに、来シーズンはマクラーレンがインディカー・チームを設立するなど、残るインディ500レースに挑む体制が整いつつあるからだ。

ただ同じフォーミュラ・カーとはいえ、性格がまったく異なるオーバルのインディ500では独特のセットアップや優れたレース戦略が不可欠になる。
そこで白羽の矢が立てられているのがベテランのスコット・ディクソンで、来季アロンソのチームメイトに迎えようというものだ。
ウィリアムズでF1テストの経験もあるディクソンは1992年のインディ500ウィナーであると共に、4回のシリーズ・チャンピオンでもある。

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2018/06/26

アロンソ(マクラーレン)、「これがどん底の筈」

Fernando Alonso (C)McLaren Group
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フランスGPは10年ぶりの開催ということで今週は多くのチームにとって試練のグランプリとなったが、とりわけマクラーレン・チームにとっては悲惨な週末となった。
特に前週念願のルマン24時間レースを制覇したばかりのフェルナンド・アロンソにとって、予選Q1で敗退、決勝レースも実質リタイヤ(16位)という結果は決して納得のいくものではなかった筈だ。

そのアロンソは次のようにレースを振り返っている。
「グリッドはずっと後方だったから、始めから期待はしていなかったけれど、実際酷いものだったね。
スタートではまずあちこちで起きた多くの事故を避けて走らなければならなかった。
それからもいくつもトラブルに見舞われながらも走り続けたけれど、コースに留まった中で僕らが一番遅かった。
願わくば今回がとりわけ異常なもので、これが今シーズンのどん底であって欲しいね」と、元チャンピオン。

チームによればアロンソはレース中ブレーキのオーバーヒートに苦しみ、最後はさらにサスペンションを損傷させて自ら走行を打ち切ったという。

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