2019/01/13

トロ・ロッソ、新型車『STR14』クラッシュテスト合格

STR Honda『STR13』 (C)Scuderia Toro Rosso
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今シーズン、ホンダ製パワーユニットを搭載して2年目のシーズンを戦うトロ・ロッソの2019年新型車『STR14』(仮称)がFIA(国際自動車連盟)の定める規定のクラッシュテストをクリアしたことがわかった。

2019年最初のシーズン前テストは2月18日(月)から行われるが、このテストに向けてトロ・ロッソは早々に準備の一端ができたことになる。

なお今シーズンの同チームはダニエル・リカルドとアレクサンダー・アルボンという新しい顔ぶれになるため、早期の準備は必須のものといえる。

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2019/01/12

トロ・ロッソ、『ランスタッド』をスポンサーに

 Randstad
スクーデリア・トロ・ロッソは、世界最大の人材サービス会社である『ランスタッド』との間でパートナーシップ契約を結んだことを明らかにした。
これにより同社のロゴがドライバーのレーシングスーツ、ピットクルーのヘルメットにそれぞれ掲出されるという。
契約は複数年、契約金額は公開されていない。

ランスタッドはオランダのアムステルダムに本拠を置き「再就職支援事業」を展開している会社。
同チームのフランツ・トスト代表は「F1で成功できるか否かは、ひとえに優秀な人間を正しい位置に配することができるかに懸かっている。
今回の契約はともすればこれまでこの世界一決定戦が苦手としてきた部分を正しい方向に据える重要なアシスタントになるもの。
彼らの専門知識が必ずやわれわれの成功の一助になることだろう」と、期待をみせた。

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2019/01/07

来季トロ・ロッソは2018年レッドブル・マシンを踏襲か

2018 Scene (C)Scuderia Toro Rosso
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来季は同じホンダ製パワーユニットを搭載して戦うことが決まっているレッドブル・グループの本家レッドブル・レーシングと傘下のトロ・ロッソ両チームだが、早くもチームの壁を越えた戦略で臨む方針であることが伝わってきた。

これは、本来ならトロ・ロッソのテクニカル・ディレクターであるジェームズ・キーが引き続きトロ・ロッソのマシンを手掛ける筈だったものの、昨シーズン途中でマクラーレン・チームに移籍したため技術部門の責任者が不在となったことも理由の一つだ。
この移籍がレッドブルの意図しなかったものというのは、移籍後のいわゆる『ガーデニング休暇』を厳密に主張したことでも窺われる。

加えてもう一つの理由は、両チームが同じパワーユニットを搭載することで多くのパーツやコンポーネンツを共用できるということだ。
ルール上の制限はあるが、フェラーリでは実際にハースF1との間で同様の戦略を採っているとみられている。

これらより、2019年シーズン前半のトロ・ロッソのマシンは、2018年のレッドブルを一部踏襲したものになることが考えられる。

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2019/01/02

フランツ・トスト代表(トロ・ロッソ)、「クラッシュで3億円」

Franz Tost (C)Scuderia Toro Rosso
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2018年、ホンダとの新たなパートナーシップでシーズンを戦ったスクーデリア・トロ・ロッソだが、ドライバーによる相次いだクラッシュにより、巨額の修復費用を強いられたことを明らかにした。

これは同チームのフランツ・トスト代表が専門サイト『Motorsport.com』で語ったもの。
それによればピエール・ガスリーがバーレーンGPで4位に入る好調なシーズン滑り出しをみせた一方で、スペインではそのガスリーがグロージャン(ハース)と、またカナダではハートリーがストロール(ウィリアムズ)との大きなアクシデントに遭っていずれもマシンを大破してしまうことに。
いずれもほぼマシンは全損で、修復にはおよそ総額230万ユーロ(3億円弱)以上ものコストが掛かったということだ。

「せっかくアップグレードに集中しようと思っても、アクシデントで大事な予算の相当額を使ってしまうのは不本意なこと。
もちろんドライバーも壊そうとして壊した訳ではないがね」と、嘆くトスト代表。
それにつけてもF1チーム運営とは頭の痛い仕事だ。

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2018/12/19

A.アルボン(トロ・ロッソ)のカーナンバーは『23』に

Alexander Albon (C)Scuderia Toro Rosso
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2019年のF1エントリーリストで、唯一カーナンバーの確定していなかったトロ・ロッソ・ホンダのアレクサンダー・アルボン(22歳:イギリス)だが、このほど『23』を選択したことがわかった。

アルボンの誕生日が1996年3月23日であることから、その関係で選ばれたとみる向きもあるが、本人はこの件について言及していない。

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2018/12/07

トロ・ロッソ離脱のハートリー、ホンダと距離

Brendon Hartley (C)Scuderia Toro Rosso
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今週末、ホンダは今年1年の感謝として『ホンダ・レーシング・サンクスデー2018』をツィンリンクもてぎで開催するが、これに当初参加予定だったトロ・ロッソ・ホンダのブレンドン・ハートリーが欠席することを明らかにした。
ハートリーは今シーズン1年だけで同チームからの放出が通告されていて、これが関係したものとみられる。

なおトロ・ロッソからは、ハートリーのチームメイトで来季レッドブル・レーシングに移籍するピエール・ガスリーだけが参加し、今シーズンを戦った『STR13』をドライブする予定になっている。

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2018/12/03

トロ・ロッソ新加入アルボンの母親にスキャンダル

Alexander Albon (C)Scuderia Toro Rosso
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来季、ブレンドン・ハートリーの後任としてトロ・ロッソ・ホンダへの加入が決まったアレクサンダー・アルボン(23歳:イギリス)だが、その母親にスキャンダルがあることが伝えられた。

それによれば、アレクサンダーの母親カンカモル・アルボンさん(47歳)は、フェラーリやベントレーなどの高級車を巡るマルチ商法で総額750万ポンド(約11億円)もの被害を与えたとして、6年の実刑判決を受けて収監されたとのこと。

もちろん二人は別人格で、母親の罪が息子に影響することはないが、F1チームはともかく市販車の自動車メーカーであるホンダにとってはうれしくないニュースだろう。

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2018/11/28

アルボン(トロ・ロッソ)、「F1デビューは夢のよう」

Alexander Albon (C)Scuderia Toro Rosso
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2019年、トロ・ロッソ・ホンダからF1デビューすることが決まったアレクサンダー・アルボン(23歳:イギリス)が、その喜びを自身のツイッターで明らかにした。

「こんな機会が得られて、もう喜びを表せないよ。
今シーズン戦ってF2で、着実に戦績を上げてきたことが評価されたんだと思う。
F2で僕を支えてくれたDAMSのみんなや、ドゥリオ(チーム代表)には感謝しきれない。
それから僕の夢を理解してくれた日産にも感謝しているよ。
お世話になったすべての人のためにもF1では精一杯頑張りたい」と、タイ系のイギリス人。

今季F2シリーズで才能を開花させたアルボンは、2019年日産からフォーミュラEに参戦することが決まって正式にエントリーを済ませていたが、同陣営は契約を解消することを了承、F1に送り出すことを認めた。

来季トロ・ロッソでは2年ぶりに復帰となるダニール・クビアト(24歳:ロシア)とのコンビネーションになる。

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2018/11/27

田辺豊治T/D(ホンダ)、「確実に前進もまだ課題多い」

Powered by Honda (C)Scuderia Toro Rosso
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新しくトロ・ロッソとコンビを組んだシーズン初年度も最終戦となるアブダビGPを終え、ホンダF1の現場責任者である田辺豊治/テクニカルディレクターは、次のように最後の戦いを振り返った。

「今日はガスリーが入賞圏内を走行していただけに、レース終盤にオイル漏れからくる白煙により、シーズン最終戦をリタイアで終えたことは非常に残念だ。
オイル漏れの原因についてはこれから確認を行いたい。
ハートレーについては粘り強くレースを続けたものの、スタート後のアクシデントが響き、ポイント獲得には至らなかった。
今シーズンはトロ・ロッソとのパートナーシップを通して、多くのことを学ぶことができた一年だった。
われわれのPU(パワーユニット)についてはパフォーマンス、信頼性ともに確実に前進している手応えがある反面、まだまだ向上すべき課題も多くあると感じている。
来季の2チーム供給に向け、オフシーズンにさらなる開発を推し進め、良い形で来るべきシーズンに臨みたい。
最後に2名のドライバー、トロ・ロッソ及びホンダ双方のファクトリーメンバー、トラックサイドメンバー全員の努力に、感謝の言葉を贈りたい。
また、常に応援をくれたファンの皆様にもお礼を言うと共に、来年はさらにいい一年にできればと思うので、引き続きのご声援をよろしくお願いします」

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トロ・ロッソ、来季ドライバーにアレクサンダー・アルボン起用

Alexander Albon (C)F2 Series
スクーデリア・トロ・ロッソは、まだ決まっていなかった2019年の同チームレースドライバーにタイ系イギリス人であるアレクサンダー・アルボン(23歳)を起用することを明らかにした。

アルボンは今季F2シリーズに参戦、シリーズ・ランキング2位。
来季はフォーミュラEシリーズに参戦すべくすでに日産と契約を結んでいたが、こちらは白紙に戻してF1にフル参戦することになる。
これによりブレンドン・ハートリーは1シーズンでF1シートを失うことになった。

なおこれでF1傘下のF2からは今季の1位であるジョージ・ラッセル(ウィリアムズ)、2位のアルボン、そして3位のランド・ノリス(マクラーレン)と上位3人すべてがF1にステップアップすることが決まったことになり、スーパーライセンス発給におけるその存在価値を如実に示した。

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