2018/04/28

「ハミルトンは丸くなった」と、エクレストン氏

Bernie Ecclestone (C)RedBull Racing
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現役最高となる通算4回のチャンピオンに輝くルイス・ハミルトン(メルセデスAMG)をデビュー当時から見てきた前FOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)代表のバーニー・エクレストン氏が、「最近のハミルトンはすっかり丸くなってしまった」と、嘆いた。

これはイギリスのスポーツ・チャンネル『スカイスポーツ』に語ったもの。
その中でこのF1総帥は次のように語っている。

「最近のハミルトンは私が知っているF1レーサーではないね。
いまパドックで彼に逢っても、まったく普通のドライバーだ。
すっかり『らしさ』がなくなってしまったように感じられるよ。
以前はそうではなかったんだけどね。
彼が素晴らしい才能を持っているのは間違いないことなんだが、このところはレースでの戦いぶりもすっかり丸くなってしまったみたいだ」

言うまでもなくハミルトンは昨季のチャンピオンだが、タイトル獲得して以来ここまで未勝利が続いている。

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2018/02/03

バーニー・エクレストン氏、『グリッドガール廃止』にお冠

Grid Girl (C)Scuderia Toro Rosso

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既報のようにFIA(国際自動車連盟)は今シーズンからF1スターティンググリッド上で人気を博していたグリッドガールの廃止を決めた。
しかしこのシステムを1980年代に導入したとされるFOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)の元代表であるバーニー・エクレストン氏はお冠のようだ。

同氏はイギリスの大衆紙『サン』に対し、次のように主張した。
「観客はもちろんのことドライバーやチーム関係者だって彼女らがグリツドで花を添えることを歓迎していたんだ。
何で突然辞める必要がある?
これがF1改革の一つだというなら笑うしかないね。
彼ら(リバティ・メディア)にはもっと他にやるべきことがあるだろう」と、吐き捨てた。

世界の潮流とは言うものの、リバティ・メディアのやり方にはアメリカ流の考え方がベースとなっていて、これがF1をヨーロッパの文化として誇ってきた古き関係者からは反発を買っている部分があるようだ。

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2018/01/06

バーニー・エクレストン氏、FIAのフェラーリ優遇認める

Bernie Ecclestone (C)RedBull Racing
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昨年までFOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)の代表としてF1に君臨してきたバーニー・エクレストン氏が、かねて噂されるようにF1でフェラーリ・チームが優遇されていることを認めた。

これはイタリアの『ラ・リパブリカ』紙からの取材に答えたもの。
その中でこの元F1総帥は次のように語っている。

「はっきり言って、F1はフェラーリであり、またフェラーリがF1なのだ。
もちろん他のチームもF1にとって必要なものだ。
しかしその重要度はフェラーリとは比べものにならないからね。
だからF1を成功させるためにはフェラーリを手助けする、それは当然のことに過ぎない。
だから実際にわれわれはフェラーリが成功するのを何年もの間に渡って支えてきたよ」

とはいえ、実際のレースにおける判定については、「チャーリー(ホワイティング/FIAレースディレクター)はわれわれとは違う。
われわれはテクニカルな面でフェラーリをサポートしたが、彼はいつだってレギュレーションに則って公正な判断を下してきたよ」と、擁護した。

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2017/11/21

エクレストン氏、リバティ・メディアのF1運営に落胆

Bernie Ecclestone (C)RedBull Racing
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F1株式をリバティ・メディアの売却した後、当初の約束では少なくとも3年間はF1のCEO(最高経営責任者)として礼遇されると伝えられた前FOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)代表のバーニー・エクレストン氏だが、現実には1年も経たずにすっかり蚊帳の外に置かれているということだ。

こうした状況に、当のエクレストン氏はブラジルのメディアに対し次のように憤懣やるかたない心境を披露した。

「F1というのは単にモーターレーシングのいちカテゴリーなんかではない。
長い歴史と伝統を持ち、そのステータスがあるからこそ現在こうして敬意を払われる存在を維持してきたのだ。
いわばこれがワールドワイドな標準規格。
彼ら(リバティ・メディア)が持ち込んだのは彼らの基準かも知れないが、それは単なるアメリカン・スタンダード。
こんなことになるなら、われわれはF1株式を安易に売却することなど決してしなかったことだろう」

こうF1の格式を尊ぶエクレストン氏だが、これまでのところリバティ・メディアによる改革のほうが受け入れられているのが現状のようだ。

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2017/11/02

エクレストン氏、「メルセデスがフェラーリの開発助けた」

B.Ecclestone & J.Todt (C)Ferrari S.p.A
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結局今年もドライバーズ、コンストラクターズ共にF1タイトルを獲得したのはメルセデスAMGチームということになったが、メルセデスの独走だった昨季に比べ、今年はフェラーリとのバトルが観客の関心を誘ったのが事実。

今回のメキシコGPでもベッテルがポールポジション獲得。
その優位を決勝レースに活かすことはできなかったが、昨年の0回とは一変、今シーズンのフェラーリはすでにポールポジション、優勝共にそれぞれ4回を記録して盛り上げている。

ところがこれについて元F1の権力者であるバーニー・エクレストン氏が「メルセデスがフェラーリのエンジン開発に協力した」と発言して大きな話題を呼んでいる。

これはイタリアの『ラ・リパブリカ』紙のインタビューで語ったもので、その中でこのイギリス人は、「メルセデスがフェラーリに技術を提供することでハイブリッドエンジン時代におけるライバル関係を作り上げ、今年のF1を盛り上げた」との爆弾発言。

現役時代から跳ね馬チーム贔屓ではないかとして波紋を呼んでいたエクレストン氏だが、さすがに今回の指摘についてはどちらの関係者も「馬鹿げたこと」と、いずれも強く一蹴している。

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2017/10/19

今や居場所がない?、バーニー・エクレストン氏

Bernie Ecclestone (C)RedBull Racing
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かつてFOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)代表としてF1界で権勢を振るったバーニー・エクレストン氏(86歳:イギリス)が、今やすっかり弱気になってしまったようだ。

昨季限りで現場を離れたエクレストン氏、だが、今シーズンに入ってもいくつかのレースには訪れてパドックに顔をみせた。
しかしかつて闊歩したこのステージにおいて、今は歓迎されていないことを感じているとのこと。

「キャリー(チェイス・キャリー/CEO)からあるルートで言われたんだ。
『サーキットにおいてあなたがいられる場所は限られている』とね。
有り体に言えば、彼らはもう私がF1に現れることを喜んでいないんだ。
それなれそれで直接言ってくれたほうがいい。
いずれにせよ、私にはそうするしかないがね」と、すっかり意気消沈模様のエクレストン氏。

それでも経済的にはもう使い切れないほどの資産を築いていて、近く(F1の本場である)イギリスから離れて税金の安いスイスに移住する予定という。

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2017/09/14

B.エクレストン氏、「アロンソはルノーでも満足できない」

Bernie Ecclestone (C)RedBull Racing
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マクラーレン・チームがホンダと決別し、今週中にもルノー・エンジン搭載が発表されると見込まれているが、それにより不満を口にしていたフェルナンド・アロンソは来季も同チームに残留が決まるものとみられる。

しかしこの騒動について昨年までF1をリードしてきたバーニー・エクレストン氏は、「ルノー・エンジンになってもアロンソは満足できないだろう」と、イギリスでもっとも古いタブロイド紙『デイリー・メール』に語った。

「ずいぶん騒がせたが、やっと一連の騒動も落ち着いたようだね。
偉大なドライバーであるアロンソが来季も残るというのはF1にとって素晴らしいことだよ。
だがマクラーレンがホンダを捨ててルノーにエンジンに変えたからといって、すぐさま結果が出るとは思えない。
従ってこれでアロンソが満足できることにはならないだろう」と、F1実力者。

今回の件で一番得をしたとすれば、カルロス・サインツを移籍金と共に獲得できたトロ・ロッソ(レッドブル)ということになるのかも知れない。

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2017/06/30

バーニー・エクレストン氏、「今のままでいい」

Bernie Ecclestone (C)RedBull Racing
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F1の新たなオーナーに『リバティ・メディア』がなって以来、一応は名誉会長というポジションに就いたバーニー・エクレストン氏だが、実際は何の権限もないということでかつてのような輝きを失った形だ、
しかし本人はもう現場に復帰する意志のないことを明らかにした。

これはイギリス国内のテレビに出演した際に語ったもの。
その中でかつてのF1総帥は次のように語った。

「私にいまやるべき仕事は与えられていない。
なぜなら私はF1の世界から放逐されたんだから。
名誉会長なんて、実は何も実権もないさ。
とはいえ、リバティ・メディアは私が考えていたよりもいい仕事をしていると思うよ。
もしも私が残っていたとしても、彼らより優れたことはできなかっただろう。
それなら戻る必要なんてないじゃないか。
このままがいいんだ」

エクレストン氏はすでに86歳の高齢だが、いまだ意気軒昂ではある。

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2017/05/04

マレーシアGP、エクレストン氏の発言に不快感

2005 Malaysia GP (C)Panasonic Toyota Racing
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昨年までFOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)の代表としてF1開催契約に辣腕を振るってきたバーニー・エクレストン氏が、実は実際よりも高額の開催料を請求していたことを先に明らかにしたが、この発言が波紋を呼んでいる。

開催が困難になったグランプリの一つであるマレーシアGPは、18年の歴史を終え今年限りで開催を終了することがすでに決まっているが、主催者であるセパン・サーキットの首脳はこれを受け強い不快感を示した。

「いまさら高額の開催料を請求していたことを明かされてもわれわれには迷惑なだけだ。
これをどう受け止めればいいというのか。
銃を突きつけられて脅された訳ではないが、まるで騙されていたようなもの。
グランプリの質を上げるためというが、不当な料金を請求されてそれが逆にの質を落としていたという訳だ」と、不満を露わにした。

2010年に初開催された韓国GPはたった4年、2011年に初開催のインドGPに至ってはわずか3年で打ち切りの浮き目に遭っている。

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2017/04/28

名ばかりの肩書きにエクレストン氏が「反撃体制」も

 BBC Topgear
昨年までF1総帥として辣腕を振るってきたバーニー・エクレストン氏だが、今年になってからはほとんど現場にも顔を見せることはなく、鳴りを潜めている様相。
これについて同氏は、「『名誉会長』なんていう肩書きは名ばかりのもので、実際に(リバティ・メディアは)誰も私の所に来たことがないよ」と、不満を露わにしているとのことだ。

こうした状況に、エクレストン氏が「反撃体制」を整えているのではないか、との見方が英国『BBC』で伝えられ、注目を集めている。

それによれば同局の人気自動車番組『トップギア』に出演したエクレストン氏は、かつて自身のF1チームを率いたこともあるエディ・ジョーダン氏に対し、「私はリバティ・メディアから弾のない銃を渡されたようだ。
しかし私は自分で弾を買えるだけのお金は持っている」との、意味深なコメント。

今年87歳になるエクレストン氏だが、まだまだ意気軒昂のようだ。

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