2017/10/25

ロベルト・モレノ氏、鈴鹿サーキットのイベントに登場へ

Roberto Moreno
1990年の日本GPで、ベネトン・フォードを駆って2位表彰台に輝いたロベルト・モレノ氏(58歳:ブラジル)が、11月に行われる鈴鹿サーキットのイベント『リシャールミル・鈴鹿サウンド・オブ・エンジン2017』のため再び来日することがわかった。

当時ベネトンはアレッサンドロ・ナニーニがレースドライバーだったがヘリコプターの事故による欠場で急きょモレノが代役出場、エースのネルソン・ピケに続いて自身最高位となる2位に入ったもの。
ちなみにこの時の3位は当時ラルースの鈴木亜久里(ローラ・ランボルギーニ)だった。

1995年でF1から離れたモレノ氏は、その後米インディカーでも活躍。
いつも笑顔を絶やさないその明るい性格は多くのファンに愛された。

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2017/10/22

P.ガスリー(トロ・ロッソ)、スーパー・フォーミュラ王座ならず

Pierre Gasly (C)Redbull Racing
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最終戦の結果如何で今シーズンのスーパー・フォーミュラ王座の可能性があったピエール・ガスリー(21歳:フランス)だったが、その舞台である鈴鹿サーキットが接近中の台風21号の影響による大雨でコンディションが悪化、予選が行われたのみで日曜日の決勝レースはキャンセルとなった。

この結果、石浦宏明が2度目のシリーズ・チャンピオンに決定。
F1アメリカGP(US-GP)参戦のチャンスをキャンセルしてまで参加したガスリーだったが無念の涙を呑むこととなった。

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2017/10/12

メルセデスのルイス・ハミルトン、温暖なコンディションの下、スーパーソフト – ソフトと繋ぐ 1 ストップ戦略で日本グランプリを制す (ピレリ)

ルイス・ハミルトン (C)Pirelli Motorsport
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2017 日本グランプリ決勝
・チームメイトのバルテリ・ボッタス、異なる戦略によりグリッド降格後のスタートから 4 位でフィニッシュ
・シーズン中でも屈指のタイヤに厳しいサーキットで、大半のドライバーが 1 ストップで走行

2017年10月8日、鈴鹿

冷涼だった先週とは対照的に路面温度が 40℃を超えるコンディションの下、メルセデスのルイス・ハミルトンが、スーパーソフト – ソフトと繋ぐ 1 ストップ戦略を使用して、日本グランプリをポール・トゥー・ウィンで制しました。
ハミルトンと同じ戦略が主流となった中、注目すべき異なる戦略を採ったのはチームメイトのバルテリ・ボッタスでした。グリッド降格ペナルティーを受けたボッタスは、スタート時にソフトタイヤを装着して長い第 1 スティントを走行しました。フェラーリのキミ・ライコネンとルノーの両ドライバーも同様の戦略を採用し、ルノーのパーマーが最長の第 1 スティントを走行しました。
高速コーナーが連続する鈴鹿は、タイヤにとって最も厳しいサーキットのひとつです。しかし、序盤にセーフティーカーとバーチャルセーフティーカー導入が発生したことによって、デグラデーションが軽減され、長いオープニングスティントが可能となりました。

ピレリ  カーレーシング責任者  マリオ・イゾラのコメント:「このレース週末中で最も高い気温と路面温度になりましたが、両コンパウンドともに我々の期待通りの性能を発揮してくれました。フリー走行が天候や赤旗の影響を受けたことで、決勝に臨む各チームには、コンディションや戦略に関する情報がやや不足していました。このような状況や、今年は過去数年よりも軟らかいコンパウンドを持ち込んでいたにも関わらず、大半のドライバーが 1 ストップで完走することができました。グリッド降格ペナルティーを受けながらも、ソフト – スーパーソフトと繋ぐ戦略でポジションアップを実現できたドライバーも見られました」

ピレリジャパン・プレスリリース

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鈴鹿サーキット、スパフランコルシャンと友好協定結ぶ

Spa-Francorchamps (C)RedBull Racing
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共にドライバーにとって超チャレンジングなF1コースとして定評のある鈴鹿サーキットとスパフランコルシャンは、互いに友好協定を結んだことを明らかにした。

鈴鹿は日本GPの、またスパフランコルシャンはベルギーGPの舞台として人気のコース。
そしてどのドライバーの口からも、それぞれ魅力的なコースレイアウトであると称賛を受けている。

今回この二つのサーキットが提携し、相互のプロモーション活動やイベントを通じてさらに評価を高めようとするもので来シーズン前には具体的なプロジェクトを明らかにするとしている。

ちなみにどちらのグランプリも最多勝はミハエル・シューマッハの6勝となっている。

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2017/10/09

日本GP、観客数は史上最少記録更新

Suzuka Circuit (C)Haas F1 Team
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F1ドライバーの間ではF1最高クラスのグランプリと定評がある鈴鹿サーキットでの日本GPだが、日本人ドライバーの不在、そして日本メーカーの不振が続き今年の観客数が史上最低を更新したことがわかった。

主催者によれば今年の観客数は金曜日のフリー走行が26,000人、公式予選の土曜日が43,000人、そして日曜日の決勝レースが68,000人で3日間合計が137,000人に留まった。
これはF1人気が最高潮だった1994年の357,000人と比べると4割にも達しない低調ぶり。
事実、仮設スタンドを減らしたにもかかわらず国際映像では観客席に空席が目立った。

鈴鹿サーキットは2018年まで日本GPの契約を結んでいるが、当面スーパーライセンスの資格がある日本人ドライバーは望めず、ホンダの戦闘力もアップしない場合、日本のF1は厳しい局面に追い込まれかねない状況だ。

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2017/10/08

ハミルトン(メルセデス)、鈴鹿初ポール獲得に興奮

Lewis Hamilton (C)Mercedes Motorsports
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7日(土)行われた日本GP予選により、自身通算71回目のポール獲得という快挙を成し遂げたメルセデスAMGチームのルイス・ハミルトンだが、信じがたいことに鈴鹿ではこれが初ポールということになった。
これによりいま行われているグランプリコースすべでポール獲得ということになった。

「日本には何年も来ているけど、鈴鹿でポールポジションというのはこれが初めてなんだ。
ここはF1ドライバーにとって最高のコースだから、いい気分さ。
やっと念願が叶ったよ。ほんとうにうれしい。
うまくいくとまるでジェットコースターに乗っているような気分になるんだ。
予選アタックはQ1からどんどん良くなって、最後はすべてがうまくいったよ。
まさに会心の走りだったね。

ただフェラーリが調子いいのはマレーシアでもわかっていることだから、明日の決勝レースはまだ気が抜けない。
この予選で得た優位をぜひとも活かしたいと思っている」

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2017/10/05

日本GPの週末、金・土の2日間に雨の可能性

今週末F1第16戦日本GPが行われる鈴鹿地方の天気について、地元気象台はフリー走行が行われる金曜日、公式予選の土曜日の2日間には雨の可能性、ただし決勝レースが行われる日曜日はドライの良いコンディションで迎えられそうとのことだ。

期 日 種 目 気 候 気 温 湿 度
10月06日(金) フリー走行 曇りのち雨 16- 19度 80%
10月07日(土) 公式予選 雨のち曇り 19- 25度 50%
10月08日(日) 決勝レース 晴れ時々曇り 19- 26度 10%

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2017/08/13

鈴鹿サーキットに歴史的F1マシンが大集合


日本でのF1聖地・鈴鹿サーキットに全13台のヒストリックF1マシンが大集合する。
イベント名は『RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2017』というもので、今年の日本GP(10月8日決勝)翌月の11月18日(土)・19日(日)の2日間に渡って行われる。

『マスターズ・ヒストリックF1デモンストレーション』では、名門F1マシンに加え、日本のプライベーターが製造したマシンなど、貴重な13台ものヒストリックF1マシンが鈴鹿サーキットに集結する。

また11月18日にスペシャルステージ方式で1台ずつのタイムアタック走行、19日にはローリングスタートでのデモンストレーションレースの開催も計画されている。

【参加予定F1マシン】

年 代 マシン
1970年 ティレル001
1970年 ブラバムBT37
1970年 ヘスケス308B
1974年 ロータス76
1975年 マキF101C
1975年 ウイリアムズFW04
1976年 マーチ761
1976年 マクラーレンM26
1976年 ペンスキーPC4
1981年 ブラバムBT49C
1982年 ウイリアムズFW08
1983年 ロータス92
1983年 ティレル012

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2017/06/03

バトン(マクラーレン)、鈴鹿1000kmでスーパーGTデヒューへ

Jenson Button (C)Williams F1
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F1モナコGPで半年ぶりのレース復帰を果たしたマクラーレン・チームのジェンソン・バトンが、今度は日本のスーパーGTに挑戦することがわかった。

これは本田技研工業が明らかにしたもので、今年8月27日(日)に鈴鹿サーキットで行われる伝統の『1000kmレース』に正式エントリーしたとのこと。
マシンはホンダNSX-GTでチーム無限からの参戦になる。
バトンはこれに先駈け、来たる6月6日(火)・7日(水)に鈴鹿サーキットで行われるタイヤメーカーテストに参加し、マシンや日本のレースに慣れる予定。

鈴鹿1000kmは1966年から続く国内屈指の歴史を誇る伝統の自動車レースだが今年が最後の開催、2018年からは新たな耐久レースが開始することになっている。
初代の優勝者はトヨタ・2000GTの福沢幸雄/津々見友彦組。

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2017/02/09

鈴鹿サーキット、1-2コーナーの縁石部分を改修

鈴鹿サーキット (C)Mobility Land
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F1日本GPの開催地としてすっかり定着している日本屈指の名コース・鈴鹿サーキットが、2017年シーズンを前にコース施設の一部改修を行ったことを公式サイトで明らかにした。

それによれば改修を受けたのはストレート後の高速コーナーとして知られる1-2コーナーのアウト側縁石部分。
これまでのレースではしばしば外側に膨らんでコースアウトするケースが見られたこのコースの重要部分だ。

ここはこれまで縁石、その外側に人工芝、アスファルト、さらに未舗装のグラベルが続いていた。
今回ここは赤白縁石の幅を拡大、人工芝を撤去し直接アスファルト舗装に繋げたもの。

2017年のF1マシンはより高速化が見込まれるが、今回の改修により安全性がさらに高まるものと関係者は期待している。

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