2018/09/20

ホンダ、「スペック3仕様」をロシアで投入の噂

Powered by Honda (C)Scuderia Toro Rosso
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シンガポールGPでは事前の予想を覆すパフォーマンス不足に泣いたトロ・ロッソだが、ホンダの地元である日本GP(鈴鹿サーキット)を前に「スペック3」とされる新仕様のパワーユニットを持ち込むとの噂が流れている。

本来は10月の第18戦アメリカGP(US-GP)に投入と言われたが、2戦前倒しということになる。
これは、当然のことながらホームグランプリである日本GPを視野に入れたものとみられるが、日本GPで投入した場合、レギュレーションでグリッド降格処分を受けるため、その前のロシアGPでペナルティを消化してしまおうというものだ。

「スペック3」は現行のものより数10馬力のアップが見込まれているとのことで、期待通り日本のファンにその雄姿が披露できるか注目される。

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2018/09/17

トロ・ロッソ・ホンダ、「不本意な週末だった」

Powered by Honda (C)Scuderia Toro Rosso
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事前に相性が良いのでは、と期待されたシンガポールGPだったが、終わってみればガスリー&ハートリー共に周回遅れの13位・17位と不満の残るレース結果となった。

これについてホンダF1の現場責任者である田辺豊治/テクニカルディレクターは、「金曜日の最初のフリー走行から、あまり良くない形で始まった週末だった。
さらにそこから予選までにパッケージとして大きな改善を図ることもできなかった。
今日のレースペースには多少改善が見られたが、所詮後方グリッドからのスタートではオーバーテイクが難しいこのトラックでポイント圏内まで順位を上げるには至らず、非常に厳しい週末となってしまった。
残念だが、次のレースまで時間もないし、ここから切り替えて次のロシアに向けた準備を進めなければならない」と、振り返った。

またフランツ・トスト代表も「ここシンガポールは過去数年、好成績を挙げているサーキットだったので期待していたのだが、残念ながら今回はうまくいかなかった。
トップ10入りを果たせるほどのペースが掴めなかったので、なぜ期待していたパフォーマンスが引き出せなかったのか、そして今後のレースのためにどう改善していけば良いのか分析する必要がある」と、説明した。

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2018/08/25

ホンダは「いつも通りの金曜日」を強調

Powered by Honda (C)Scuderia Toro Rosso
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日本の鈴鹿サーキットと並び称されるチャレンジングなコースで行われるベルギーGPだが、期待のトロ・ロッソ・ホンダの二人はフリー走行1回目セッションで11-15位だったものの午後の2回目セッションでは15-17位と共に順位を落とす形となった。

これについてホンダF1の田辺豊治/テクニカルディレクターは、「いつも通りの金曜日。
車体、PU(パワーユニット)ともにトラブルフリーで予定通りにプログラムを終えた。
PUとしては主にエネルギーマネジメントの最適化にフォーカスしてセッションを進めた。
明日はまた雨の予報が出ているが、急なコンディションの変化などに対応しながら予選に臨めればと思っている」と、意に介していないところを示した。

またトロ・ロッソ側のジョナサン・エドルズ/チーフ・エンジニアは、「ハンガリーではいいテストができ、そのテストを踏まえ違うコースで試してみたかったいくつかのセットアップのアイディアを持ち込んだ。
P1は2台のマシンそれぞれで違ったテスト項目を試すことを主に行った。
このサーキットの特性が我々のマシンに合わないのではないかと懸念していたが、このセッションを通して得た結果は期待していたものとなり、十分に戦えると感じている。
またP2は通常のセッションと同じく、ショートランのあとにロングランでテストした。
ラップタイムには満足していないが、P2で競合チームのタイムが落ちていたので、その原因を今夜解明し、明日に活かせるように努めたいと思っている」と、語っている。

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2018/08/09

ガスリー(トロ・ロッソ)、ホンダのドライバビリティ評価

Pierre Gasly (C)Honda Racing
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先にウェットコンディションで行われたハンガリーGP予選で、6番グリッドを獲得したトロ・ロッソのピエール・ガスリー(22歳:フランス)は、ホンダ製パワーユニットのドライバビリティの良さを評価した。
ガスリーは2017年に5戦、ルノー・エンジンを搭載したマシンで戦った経験を持つ。

「シーズン始め、最初にホンダ・エンジンで走った時からルノーよりもドライバビリティは優れていると感じていたよ。
レースを追うごとに改善され、今ではさらに良くなった。
それがあのウェットの難しいコンディションで活かされたんだね。
コースアウトぎりぎりの時に、そのトラクションの良さが発揮されるんだ」

これについてはホンダF1の田辺豊治/テクニカルディレクターも「ドライバビリティはホンダにとって優先事項でもあり、それが評価されたのはうれしい。
今後は肝心のパワーをもっと上げなくてはね」と、語った。

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2018/08/08

「リカルド移籍、冗談かと思った」と、ホンダ陣営

Daniel Ricciardo (C)Redbull Racing
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ダニエル・リカルド(レッドブル)の電撃移籍のニュースは、来季からのエンジン供給が決まっているホンダ陣営にとっても寝耳に水の出来事だったようだ。

ホンダF1の責任者である山本雅史モータースポーツ担当部長は、その時の様子を次のように語っている。
「携帯のメッセージで初めて知った。
リカルド移籍とあったが、一瞬その意味が理解できなかったほど。
先月の現場では彼も交えてレッドブルと来シーズンの話をしていたくらいだからね。
ヘルムート・マルコ博士からは後任のドライバーについて『ホンダの考えを聞かせてくれ』と言われているが、われわれにドライバー決定の権限がある訳ではないから見守るしかない」

7回もの優勝経験を持つドライバーの電撃移籍だけに、その衝撃はまだ収まることがない。

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2018/07/30

田辺豊治T/D(ホンダ)、「この勢いを維持して後半へ」

Pierre Gasly (C)Scuderia Toro Rosso
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夏休みを前に前半最終戦で6位入賞を遂げたトロ・ロッソ・ホンダの田辺豊治/テクニカルディレクターは、「この勢いを維持して後半に向かいたい」と、コメントした。

「今回のハンガリーGPではマシンの仕上がりもよく、ガスリーが6位入賞を果たしてくれた。
一方でハートレーのほうは11位となり、惜しくもダブル入賞を逃してしまったことは残念だった。
全体としては昨日の難しい予選も含め、チームの全員がいい仕事をしたと思う。
シーズン前半戦は難しいレースが続いたが、サマーブレイク前の節目のレースをいい形で終えられたことは良かった。
この勢いを維持しながら後半戦に向かいたい」

またトロ・ロッソのフランツ・トスト代表も、「このレースウイークでは、チームは最初から最高のパフォーマンスを見せてくれた。
ここ最近のレースではポイントを挙げることができていなかったので、6ポイントはチームにとってとても大きな結果となった。
ガスリーは常にトップ10の中で走ってくれたので、Q3進出とさらにはレースでのポイント獲得も期待できると確信していたよ。
作戦を立ててくれたエンジニアのみんなと、とても素早いピット作業を行ってくれたメカニック達に感謝している。
これで夏休みに入るが、シーズン後半戦でさらにプッシュしていくべくベルギーGPに向けて十分に充電したいと思っている」と、喜んだ。

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2018/07/29

田辺豊治T/D(ホンダ)、「臨機応変な対応できた」

J.Button/Hungary (C)Honda Racing
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雨で混乱した中、首尾よく2台共トップ10グリッドに送り出したトロ・ロッソ・ホンダの田辺豊治/テクニカルディレクターは、「適切なエネルギーマネジメントを維持することができた」と、エンジン・サプライヤー側からの見解を明らかにした。

「今週のハンガリーGPでは、昨日からのいい流れを引き継ぐ形で、降雨により波乱となった予選を勝ち抜き、6番グリッドと8番グリッド獲得という素晴らしい予選結果を得た。
チームとドライバーが素晴らしい仕事をしてくれたし、PU(パワーユニット)としても断続的な雨により変わり続けるコンディションの中、臨機応変に対応し、適切なエネルギーマネジメントを維持することができた。
オーバーテイクが難しいこのサーキットだが、ドライだった午前のフリー走行でのペースも悪くなかったので、明日どのようなレースができるかとても楽しみにしている」と、田辺氏。
ここハンガロリンクとホンダとの相性は良く、過去6勝を記録した験の良いところ。

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2018/07/24

「レッドブル・ホンダの使命は王者のみ」と、オーナー

D.Mateschitz & S.Vettel (C)Redbull Racing
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幾多のタイトルを共にしたルノー・スポールとの10年以上に渡るパートナーシップに終止符を打ち、来シーズンからはホンダとの提携を発表したレッドブル・レーシングだが、その道は決して容易なものではなさそうだ。

今シーズンは傘下のスクーデリア・トロ・ロッソへエンジン供給するホンダだが現時点でコンストラクターズ・ランキングは全10チーム中の8番手(20ポイント)。
それも9位のザウバー・チームからはわずか2点差まで追い上げられていて、当初の想定を明らかに下回った状態。
目下ランキング3位(211ポイント)に位置する本家レッドブル・レーシングを満足させられるには厳しい展開だ。

レッドブル・グループのオーナーであるディートリッヒ・マテシス氏は、さらに「レッドブル・ホンダの使命はただ王者のみ」と、プレッシャーを掛けている。

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2018/07/20

レッドブル代表、「トロ・ロッソをテストの道具にはしない」

Christian Horner (C)RedBull Racing
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来シーズン、本家レッドブル・レーシングもホンダ製パワーユニットを搭載することになり、早くもトロ・ロッソとの関係に憶測が高まっている。
同グループでレーシング・アドバイザーを務めるヘルムート・マルコ博士は先に、ドイツの専門誌に「今シーズン、トロ・ロッソはペナルティを怖れることなくホンダの新しい機軸を投入すべき」と、語っている。

これは来季搭載するレッドブル・レーシングにとって有利になるとみられる方針だが、同チームのクリスチャン・ホーナー代表はそうした憶測を明確に否定した。
「ホンダがトロ・ロッソとの開発を通してコンマ1秒でも短縮できるなら当然それをすることだろう。
それはペナルティを受けるということとは完全に別のものだ。
もちろんわれわれは来季の自分自身のためにトロ・ロッソを利用しようなど、考えたこともない」

その上で、ホンダがカナダで投じた改良版スペックについて、「パワーも信頼性もまだ不十分」とプレッシャーを掛けた。

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2018/07/18

レッドブル、来季のホンダ製P/U搭載見込んだ動き

Helmut Marko (C)RedBull Racing
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長年ルノー・エンジンと共に多くのタイトル獲得を果たしたレッドブル・レーシングだが、すでに今季限りで訣別、来季はホンダ製パワーユニットにスイッチすることが決まっている。
これにより現在事実上のワークスチーム待遇であるトロ・ロッソ・チーム、来季は本家レッドブル・レーシングのサポートチームになる可能性がある。

これを裏付けるように、レッドブル・グループでレーシング・アドバイザーを務めるヘルムート・マルコ博士は、「今シーズン、トロ・ロッソはペナルティを怖れることなくホンダの新しい機軸を投入すべき」と、語っている。
これは当然のことながら来季ホンダ製パワーユニットを搭載するレッドブル・レーシングの助けになるからだ。

ただ同博士は「判断はあくまでもホンダ自身が下すべきものでわれわれが口を出すことはない」と、ドイツの専門誌『アウトモーター・ウント・スポルト』で釈明している。
今シーズン、トロ・ロッソ・ホンダの二人はすでに規定数以上の関連コンポーネンツを投入していて、ペナルティとは背中合わせの状況に迫られている。

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