2022/05/16

アルピーヌF1、「アロンソへのペナルティ」に不満示す

Fernando Alonso (C)Alpine F1 Team
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アルピーヌF1チームのフェルナンド・アロンソは、マイアミGP決勝レース中にシケインをショートカットしたとしてレース結果に5秒をプラスするタイム・ペナルティを科せられたが、これが不当なものであるとして同チームはFIA(国際自動車連盟)に検証を求める構えを示している。

当時中団グループでバトルを演じていたアロンソだが、シケインでブレーキングをミスをしてショートカット、順位の変動はなかったがタイムを短縮して利益を得たとして直後のストレートでスロットルを戻して調整したという。
しかしレーススチュワードは上記のペナルティを通告、これにより9位でゴールしたアロンソは11位に転落、ノーポイントに終わる結果となった。

同チームのオットマー・サフナウアー代表は「短縮されたのは実質1秒にもならないものなのに、5秒ものペナルティは重すぎる。
それにスチュワードはデータの確認にも来なかったし、事前の通知もなく一方的にペナルティ科した上に、何ら釈明の機会も与えられなかったのは理解できない」と、不満を示した。

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2022/05/14

マイアミGP主催者、シケイン不評に「必要ならコース改修も」

Miami GP Scene C)Pirelli Motorsport
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巨費を投じてアメフトのNFLハードロック・スタジアム内にF1サーキットを出現させたアメリカらしいマイアミGPだが、初開催とあってドライバーらからは様々な異論が呈された。
これについて同グランプリの責任者を務めるトム・ガーフィンケル氏は、「必要ならコース改修も受け入れる」と、さらなる出費にも対応する姿勢をみせた。

とれわけ不評なのはスピードを落とさせるために設けたとされるシケイン。
優勝したフェルスタッペン(レッドブル)も「縁石が高すぎてマシンやドライバーに衝撃を与えるし、エスケープゾーンもないので多重事故を誘発する」と、その危険性を指摘した。
これにはルクレール(フェラーリ)など一部を除いて大多数のドライバーが意見を一にしていて、他サーキットのシケインは異なりすこぶる評判が悪いようだ。

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趣向凝らした初開催マイアミGPは、大赤字

Miami GP (C)Scuderia Alphatauri
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初開催となったF1マイアミGPの収支がかなりの赤字になったことがわかった。
同グランプリの開催責任者であるトム・ガーフィンケル/CEOは、次のように説明している。

「実際のところ、今年のイベントが赤字になるとは、半年前には思っていなかったね。
しかし今では、新しいグランプリをカレンダーに載せ、実際に開催まで漕ぎ着けるには想像以上のドルが掛かることを身に沁みて知ったよ。
とはいえ、契約は10年という長期のもので、いまジタバタ騒ぐ類のものではない。
今年は黒字を出せなかったとはいえ、これから好転していけばいい」と、余裕。

実際の国際映像では、偽物の港に豪華ヨットを浮かべたり、プールでは人魚が泳ぐなとF1とは直接結び付かない演出も目立ったマイアミGP。
また世界中のVIPをすべて集めたような多人数のゲストの招聘にも、かなりのコストが掛かった筈。

ただ実際にこのコースで戦ったドライバーらからは、路面やコース施設の改善を求める声が高まっていて、できればこちらに優先して費用を掛けて欲しいものだ。

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2022/05/12

クラッシュのオコン(アルピーヌF1)、ウォール不備を訴え

Esteban Ocon (C)Alpine F1 Team
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今回行われたマイアミGPのフリー走行3回目セッション中、開始15分でウォールにヒットしてマシンを大破したアルピーヌF1のエステバン・オコンが、クラッシュした13コーナーのウオールについてその不備を訴えた。

「僕がクラッシュした13コーナーには他のコーナーのようなテックプロバリア(衝撃吸収イタプのウォール)が設置されていなかったんだ。
そのため僕がクラッシュしたときの衝撃は実に51Gにも達したそうだ。
なにしろシャシーがひび割れたほどだったんだからね」と、オコン。

オコンがさらに訴えているのは、同じ場所で金曜日にクラッシュしたサインツ(フェラーリ)がそのことをドライバーズ・ブリーフィングですでに訴えていたということ。
「対応していればその後のクラッシュは被害を最小限にできていた筈だ」と、オコン。
結果的にオコンはマシンの修復に時間が掛かり、その後の公式予選には出走できなかった。

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2022/05/11

ストロール(アストンマーティン)、「ピットからの入賞は望外の結果」

Lance Stroll (C)Aston Martin F1 Team
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予選終了後に燃料系のトラブルが判明、チームメイトのベッテルと共にパルクフェルメからの作業のため日曜日の決勝レースを共にピットレーンスタートを余儀なくされたアストンマーティンF1チームのランス・ストロールだったが、結果は11位でフィニッシュ。
その後9位のアロンソ(アルピーヌ)がペナルティで降格したため10位に昇格、うれしい今季2度目のポイント獲得を果たした。

これについてストロールは「厳しいレースだった。
それでなくてもピットレーンスタートなのに、レースでもオーバーテイクが簡単なほど速くはなかったからね。
チャンスになったのはセーフティカーが出た時に採ったピット戦略が当たったこと。
再スタートも上手くいったし、ポイントが獲得できて良かった。
なにしろ入賞と圏外では全然違うからね」と、喜びを表した。

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2022/05/10

マイアミGPの最速ピットストップはレッドブル・レーシング

Pitstop Image (C)Redbull Racing
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8日(日)行われたマイアミGP決勝レースで最速のピットストップタイム(DHLファステスト・ピットストップ・アワード)を記録したのは、この賞の常連レッドブル・レーシングのクルーだった。

それによれば最速は27周目にセルジオ・ペレスを2.33秒の作業でコースに復帰させた際のもの。
今回の2位はストロール(アストンマーティン)の2.45秒、3位はフェルスタッペン(レッドブル)の2.49秒。

なおこのレースの『ドライバー・オブ・ザ・デー』に再び選ばれたのは、予選のミスで2列目3番手からスタートしながらもみごと優勝を飾ったマックス・フェルスタッペン(レッドブル)。
またボーナスの1ポイントが与えられるこのレースの『ファステストラップ・アワード』も同じくロマーニャGPに続いてフェルスタッペンが獲得した。

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マイアミGPの過剰な演出に不評の声も

 Image
5月8日(日)行われたアメリカで2番目となるマイアミGPは、ヨーロッパを基盤として繋がれてきたF1とは異なり、あらゆる面で娯楽の国アメリカらしい趣向を懲らしたものだった。

その一つであるレース後の表彰式では、ウィナーであるマックス・フェルスタッペンを乗せたオープンカーを、青いパトライトを点灯させた派手な警察の大型バイク2台で先導してハードロック・スタジアム内に設置された表彰台まで送り届けるというもの。

しかしこの演出にはドライバーだけでなく多くのチーム関係者だけでなく、SNSを通じて世界のファンからも不評の声が続出した。
ちなみにこの間に優勝したレッドブル・レーシングの幹部や2-3位となったルクレール&サインツらは、歩いて移動していたとのこと。

過剰な演出と指摘する人の中には、来シーズンからまた復活開催が決まっているラスベガスGPの心配までされているようだ。

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2022/05/09

フェルスタッペン、著名人が数多く訪れたマイアミグランプリで、ルクレールとの闘いを制す (ピレリ)

 (C)Pirelli Motorsports
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FORMULA 1 CRYPTO.COM MIAMI GRAND PRIX 2022 – SUNDAY

THE RACE TYRE STORY
レッドブルのマックス・フェルスタッペンが、今シーズン 3 回目の完走で 3 勝目を挙げました。 P Zeroイエロー・ミディアムタイヤで 3 番グリッドからスタートしたフェルスタッペンは、 P Zero ホワイト・ハードタイヤへ交換する 1 ストップ戦略で初開催のマイアミグランプリを制しました。同様の戦略を使用して、フェラーリのシャルル・ルクレールが 2 位に、同じくフェラーリのカルロス・サインツが 3 位に続きました。マイアミを象徴するマイアミ・ド ルフィンズ のスタジアム前で行われた表彰式において、表彰台の 3 名に特製のピレリ・アメリカンフットボール・ヘルメットが授与されました。

レース前は 2 ストップ戦略が最速と予測されていましたが、 スタートタイヤの主流となったミディアムタイヤを 性能を犠牲にすることなくマネージしてオープニングスティント の周回数を 伸ばしたドライバーたちは、ハードタイヤ へ交換する 1 ストップ戦略で完走することができました。 ハードタイヤでスタートしたわずか 4 名中の最上位 ドライバーは、メルセデスのジョージ・ラッセルでした。 12 番グリッドからスタートしたラッセルは、 40 周目にミディアムタイヤへ交換する戦略で 5 位を獲得しました。

レース終盤、少ない ピットストップロスタイム でタイヤ交換を可能にするバーチャル・セーフティーカーとセーフティーカー導入が 発生しました 。ラッセルとレッドブルのセルジオ・ペレスなどがこの機会を活かし、ペレスは 2 ストッパー中最上位の 4 位でフィニッシュしました。
高温の天候が続きましたが、前日までよりは暑くない気温 34 ℃、路面温度 48 ℃の コンディションの下でレースがスタートし ました。湿度が高く、雨のリスクも予測されていましたが、レース中の降雨はありませんでした。

HOW THE COMPOUNDS MADE THE DIFFERENCE
• ハードハード C2C2:: 大半のドライバーが第大半のドライバーが第22スティントで使用しました。表彰台のスティントで使用しました。表彰台の33名はフィニッシュまで走名はフィニッシュまで走行した中、数名のドライバーはセーフティーカー導入周回中にフレッシュなタイヤへ交換しました。行した中、数名のドライバーはセーフティーカー導入周回中にフレッシュなタイヤへ交換しました。いずれにしても、ハードタイヤは素晴らしいスピードと一貫性を示しました。フェルスタッペンは、レいずれにしても、ハードタイヤは素晴らしいスピードと一貫性を示しました。フェルスタッペンは、レース終盤にハードタイヤでファステストラップを記録しました。ース終盤にハードタイヤでファステストラップを記録しました。
・ミディアム C3: 44名以外のドライバーがミディアムでスタートしました。大きなペースマネージの必要名以外のドライバーがミディアムでスタートしました。大きなペースマネージの必要なく予測よりも長いスティントを可能にし、なく予測よりも長いスティントを可能にし、11ストッパー成功の鍵となるなど、レースで最も注目されストッパー成功の鍵となるなど、レースで最も注目されたコたコンパウンドとなりました。ンパウンドとなりました。多くのドライバーが、ミディアムでレースの半分近くを走行しました。多くのドライバーが、ミディアムでレースの半分近くを走行しました。
・ソフトソフト C4C4:: スタート時に使用したドライバーはいませんでした。また、表彰台のドライバーは使用スタート時に使用したドライバーはいませんでした。また、表彰台のドライバーは使用しましませんでしたが、せんでしたが、セーフティーカー導入周回終了後のセーフティーカー導入周回終了後の「スプリント」レースの局面において、「スプリント」レースの局面において、ソフトのソフトの登登場機会が訪れました。最後方からスタートしたアルピーヌのエステバン・オコンは、唯一のハードか場機会が訪れました。最後方からスタートしたアルピーヌのエステバン・オコンは、唯一のハードからソフトへ交換したらソフトへ交換した11ストッパーとなり、ポイント獲得圏内でフィニッシュしました。ストッパーとなり、ポイント獲得圏内でフィニッシュしました。

ピレリ F1およびカーレーシング責任者 マリオ・イゾラのコメント
「レース前には2ストッパーが最速と予測していましたが、ここマイアミでタイヤが力強い性能を発揮したことから、レースは1ストップ戦略の方向へと動きました。今日の気温が昨日までよりも低かったことも、この流れに寄与しました。おそらくセーフティーカー導入のリスクも考慮して、各チームはオープニングスティントの周回数を伸ばしましたが、セーフティーカー導入は、ほぼ全員が必要なピットストップを行った後のレース終盤でのみ発生しました。この機会を活かしてピットストップを行った数名のドライバーたちは、全3種類のコンパウンドをレースで使用しました。フェルスタッペンは、ルクレールとの闘いを制し、終盤に多くのラップを走行したハードタイヤでファステストラップを記録しました。開催が待ち望まれていたマイアミグランプリでのエキサイティングなフィニッシュとなりました。表彰台のドライバーたちが、特製のピレリ・アメリカンフットボール・ヘルメットを喜んでくれたことと思います」

ピレリジャパンプレスリリース

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アロンソ(アルピーヌ)にペナルティ・ポイント

FIA
マイアミGPのレーススチュワード(審査委員)は、8日(日)に行われた決勝レース中の14コーナーでのフェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)のコース外走行について、不当なゲイン(利益)を得たとしてペナルティ・ポイント1点を科したことを明らかにした。
なおアロンソには別途、レース中に5秒のタイムペナルティが科せられている。

アロンソはこれが過去12か月で計3点目のペナルティ・ポイント。
ペナルティ・ポイントは連続する12か月で累積12点に達した場合、当該ドライバーのスーパーライセンスが次戦まで停止されるため次のレースに出場できないことになっている。

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角田裕毅(アルファタウリ)、「自分が一番ガッカリ」

角田 裕毅 (C)Scuderia Alphatauri
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初開催マイアミGPを今季最高となる9番グリッドからスタートしたスクーデリア・アルファタウリの角田裕毅だったが、結果は想定外の12位(*)。

前戦ロマーニャGPでは首尾よく行ったオープニングラップで逆に順位を落とすとその後もペースが上がらずズルズルと後退。
やむなく早期にタイヤ交換に挑んで最後尾に落ちた後も、ほぼ残りすべてを最終ランナーとして走り続ける不本意なレースとなった。

これについて角田は「予選が上手くいっただけに今日のパフォーマンスには自分自身が一番ガッカリしているよ。
レース中ずっと本来のペースを取り戻すことができず、順位は下がるばかりでフラストレーションが溜まる一方だった。
不調の原因を次戦までに突き止めなければならないね」
フリー走行1回目セッションからの組み立てが順調だっただけに悔やまれる決勝日となった。

*なお、13位でフィニッシュした角田だったが、リカルド(マクラーレン)が5秒のタイムペナルティを受けたため12位に変更となった。

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