2022/11/29

ジェッダ特設コース、コーナー改修でさらに高速化

Jedda Circuit (C)Pirelli Motorsport
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2021年に初開催されたサウジアラビアGPの開催地であるジェッダ・サーキットが、第2戦として行われる2023年のイベントに向け、一部コースの改修を実施することを明らかにした。

市街地特設コースである当地は、緩やかなカーブが多くF1マシンにとってはほぼストレートのようなもの。
ただしコース脇のスペースが少なく、ウォールで見通しが効かないという欠点も指摘されていた。
今回のコース改修は安全性強化の面から行われるものだが、それと同時にこのコースの特徴である高速性がさらに増加されることになりそうだ。
2023年のサウジアラビアGPは3月19日(日)に行われる。

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2022/04/03

F1、「来年のサウジアラビアGP開催は予定通り」

Jeddah Circuit (C)Pirelli Motorsport
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無事2022年のサウジアラビアGPは終了したが、フリー走行が行われた金曜日、ジェッダからさほど離れていない国の石油貯蔵施設がイエメンの反政府勢力によるミサイル攻撃を受け炎上という事件が起きた。
炎はサーキットからも目視できたということで各チームのスタッフにも緊張が走った。

一時はイベントの中止も念頭にF1は各チームとの緊急会議を開いたが、スケジュールの続行を確認、結果的には何事もなく終了して関係者は安堵の胸をなで下ろした。

それでもなお来年のイベントに懸念を漏らす向きもあるが、サウジアラビアの連盟やF1のステファーノ・ドメニカリ/CEOは「来年のサウジアラビアGP開催に障害はない」と、開催を明言している。

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2022/03/30

全損シューマッハ(ハース)のマシン損害額は1億円以上

Image
ハースF1チームは、26日(土)行われたサウジアラビアGP公式予選で大クラッシュに見舞われたミック・シューマッハのマシンの損害額が優に100万ドル(約1億3千万円)に達するとの見通しを明らかにした。

昨シーズンの全戦ノーポイントという不振から一転、新たに迎えたチームメイトのマグヌッセンが連続入賞するなど戦闘力をアップさせているハースF1で、シューマッハがQ3進出を懸け渾身のアタックラップに挑んで大破させたものだ。

幸いドライバーは奇跡的に無事だったものの、マシンはほぼ全損状態となったのは明白だった。
それでもPU(パワーユニット)供給元のフェラーリからはエンジン本体は無事かもと言われているそうだ。
次戦は2週間後、また長距離遠征のオーストラリアGPが待っている。

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2022/03/29

ラッセル(メルセデス)、「ポーポシングさえ解決すれば」

George Russell (C)Mercedes Motorsports
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サウジアラビアGPで予選6位、決勝でも5位フィニッシュと健闘したメルセデスAMGチームのジョージ・ラッセルは『W13』が苦戦する大きな原因はマシンの挙動にあると説明した。

「最大の問題点はポーポシング(波動的な縦揺れ)にある。
これはたぶんフロアパネルのレギュレーションが変わったせいで、苦しんでいるのは僕らだけじゃないようだけどこれを解決しないことには戦えない。
逆に言えばこれさえなくなれば問題のほとんどすべては解決だと思うな」

チームメイトのルイス・ハミルトンはさらに激しいポーポシングに苦闘、なんと予選ではQ1敗退、追い上げた決勝レースでも10位に留まった。

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セーフティカー処理でサインツ(フェラーリ)がFIAに苦言

Carlos Sainz (C)Ferrari S.p.A
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セーフティカー導入時の再スタートについて、今回のサウジアラビアGPでも処理に時間が掛かったとしてフェラーリ・チームのカルロス・サインツが不満を表している。

それによればセーフティカー導入時に本来サインツより後方の4番手であるべき筈のペレス(レッドブル)が3番手の位置にスタート間際までついたままだったため、再スタート時にサインツがフェルスタッペンをオーバーテイクするチャンスが失われたというもの。

サインツは「順位を元に戻す時間はいくらでもあったのにレースディレクターはこれを怠った。
最終的には指示があったものの、あまりに遅すぎた」と、不満を表した。

昨季、タイトル決定にも影響を及ぼしたとして大きな問題にもなったセーフティカー導入時の対応だが、ドライバーからは再び議論が起きている。

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優勝逃がしたペレス(レッドブル)、「勝利するには運も必要」

Sergio Perez (C)Redbull Racing
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キャリア初となるポールポジションからスタート、チームの指示で最初にピットインするまでリーダーとしてレースをコントロールしたレッドブル・レーシングのセルジオ・ペレスだったが、結局4位フィニッシュということで夢だった初のポールTOウィンはならなかった。

「レース戦略は悪くなかったと思うけれど、僕がピットストップを終えたすぐ後にラティフィ(ウィリアムズ)がクラッシュしてセーフティカーになってしまった。
いま考えてもあれは最悪のタイミングだったね。
でも他車の事故まではこっちで予想がつかないしね、仕方ないよ。
F1で勝利するには運も必要なんだ」と、大魚を逃がしたペレス。

一方その裏でレース最終盤、トップに躍り出たチームメイトであるフェルスタッペンの勝利を支えたのが元同僚であるアルボン(ウィリアムズ)のクラッシュ。
レッドブルが、チームとしては二人のドライバーでバランスを採った形に収まったのは皮肉なことだ。

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2022/03/28

フェルスタッペン、ルクレールへ反撃:ミディアム – ハードの1ストップ戦略を採った2人の対決は、フェルスタッペンが勝利 (ピレリ)

 (C)Pirelli Motorsports
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FORMULA 1 STC SAUDI ARABIAN GRAND PRIX 2022 – SUNDAY

THE RACE TYRE STORY
•レッドブルのマックス・フェルスタッペンが 1 ストップ戦 略で優勝しました。 C3 コンパウンドの P Zer oイエロー・ミディアムでスタートしたフェルスタッペンは、セーフティーカー導入周回中の 16 周目にC2 コンパウンドの P Zero ホワイト・ ハードタイヤへ交換しました。そして、残り 3 周時点で、同じ戦略でトップを走行していたフェラーリのシャルル・ルクレールをオーバーテイクしました。ポールポジションからスタートしたレッドブルのセルジオ・ペレスは、レース序盤トップを維持していましたが、セーフティーカー導入直前にピットストップを行ったことでポジションを失いました。
•ハースのケビン・マグヌッセン、メルセデスのルイス・ハミルトン、アストンマーティンのニコ・ヒュルケンベルグ以外の全ドライバーが、 P Zero イエロー・ミディアムタイヤでスタートしました。上記の 3 名は、 P Zero ホワイト・ハードタイヤでスタートし、セーフティーカー導入周回中にピットストップを行いませんでした。残り 13 周時点のバーチャルセーフティーカー導入周回 中のピットレーンクローズ直前、 マグヌッセンとヒュルケンベルグ はピットストップを行うことができました。しかし、ハミルトンは彼らよりも 3 周後のグリーンフラッグ時にピットストップを行い、マグヌッセンよりも 1 ポジション下の 10位でフィニッシュしました。
•ミディアム、ハードともに タイヤのデグラデーションは 抑制され、いくつかのロングランも見られました。特に、ハードタイヤで は 4 0 周 の 走行が見られました。大半のドライバーが、ハードタイヤでファイナルスティントを走行しました。
•気温 26 ℃、路面温度 34 ℃のコンディションの下、現地時間午後 8 時にレースがスタートしました。その後、レース中に わずかながら気温の降下が見られました。

HOW THE COMPOUNDS MADE THE DIFFERENCE
• ハードハード CC22 デグラデーションはほとんど見デグラデーションはほとんど見られず、レースの鍵を握るタイヤとなりました。ルクレールられず、レースの鍵を握るタイヤとなりました。ルクレールとフェルスタッペンは、レース終盤、ハードタイヤで見応えのある闘いを繰り広げました。ルクレールとフェルスタッペンは、レース終盤、ハードタイヤで見応えのある闘いを繰り広げました。ルクレールは、フィニッシュのは、フィニッシュの22周前にファステストラップを記録周前にファステストラップを記録しました。ハミルトンは、ハードタイヤでしました。ハミルトンは、ハードタイヤで4040週の週のオープニングスティントを走行しました。オープニングスティントを走行しました。
• 33名を除く全ドライバーがミディアムでスタートしました。名を除く全ドライバーがミディアムでスタートしました。ハードでスタートしたハードでスタートした33名は、名は、ファイナルスティントでミディアムを使用しました。低いデグラデーションで良好な性能を発揮し、レファイナルスティントでミディアムを使用しました。低いデグラデーションで良好な性能を発揮し、レースを通してドライバーがハードにプッシュすることを可能にしました。ースを通してドライバーがハードにプッシュすることを可能にしました。
• ソフトソフト CC44 予選で本領を発揮したものの、ミディアムとハードのデ予選で本領を発揮したものの、ミディアムとハードのデグラデーションが低いレベルであグラデーションが低いレベルであったことから、レースでの出番はありませんでした。ったことから、レースでの出番はありませんでした。

ピレリ F1およびカーレーシング責任者 マリオ・イゾラのコメント
「素晴らしいナイトレースでした。バーレーンとは全く異なるトラックレイアウトと路面特性の下、最新型のマシンとタイヤは、トラック上で見応えのあるバトルを展開していました。今晩のレースで鍵となったコンパウンドは、ほぼデグラデーションが無い状態で強力な性能を発揮したハードタイヤでした。このことは、シャルル・ルクレールが、多くの走行を重ねたハードタイヤで、フィニッシュの2周前にファステストラップを記録したことからも明らかです。ミディアムも低いレベルのデグラデーションを示し、最速と予測された1ストップ戦略に寄与しました。また、スタートからフィニッシュまで、エキサイティングなレースを演出しました。今年のファステストラップは、昨年よりも遅いものの、その差は1秒以内でした。したがって、全体的に見て、今年のマシンとタイヤのパッケージが期待通りのものに仕上がっていることは明らかです。素晴らしい勝利を挙げたマックス・フェルスタッペンを祝福します」

ピレリジャパンプレスリリース

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アルボン(ウィリアムズ)にペナルティ・ポイント

FIA
サウジアラビアGPのレーススチュワード(審査委員)は、27日(日)に行われた決勝レース中、
48周目の18コーナーで起きたストロール(アストンマーティン)とアルボン(ウィリアムズ)の衝突事故について検証した結果、アルボンの側に責任があるとしてペナルティ・ポイント2点を科したことを明らかにした。
なおアルボンには別途次戦3グリッド降格のペナルティが通告されている。

ペナルティ・ポイントは連続する12か月で累積12点に達した場合、当該ドライバーのスーパーライセンスが次戦まで停止されるため次のレースに出場できないことになっている。
なおアルボンはこれが初体験のペナルティ・ポイントとなる。

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角田裕毅(アルファタウリ)、「チームと共に改善図る」

角田 裕毅 (C)Scuderia Alphatauri
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予選に続いて決勝レースに向けてのレコノサンスラップでもパワーを失うというトラブルに見舞われたアルファタウリの角田裕毅だが、早くも次戦オーストラリアGPに気持ちを切り換え、ファイトを燃やしているところを示した。

「チームメイト(ガスリー)の戦いぶりを見ると僕たちのマシンには戦闘力があったと思うので、このリタイヤはほんとうに残念。
なにしろグリッドにも着けなかったんだからね。
どうやらまたドライブトレーンの途中に問題が起きたらしい。
今シーズンも中団グループの戦いは伯仲しているから、シーズンを考えるとこうしたトラブルは絶対に回避しないとね。
チームと共に原因を究明して次のグランプリに備えたい」

新型コロナウイルスの影響で中止が続いた次戦オーストラリアGPは角田にとって初体験のコースとなる。

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サウジアラビアGPはフェルスタッペン(レッドブル)優勝

Max Verstappen (C)Redbull Racing
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3月27日(日)20時(日本時間:翌2時)から2022年F1第2戦サウジアラビアGPの決勝レースがジェッダ・サーキットを舞台に全50周で行われた。
スタート時の天候は晴れ、気温は25度、路面温度28度、路面はドライコンディションとなっている。
シューマッハ(ハース)は公式予選でのクラッシュを受け、大事を取って決勝レースを欠場となっている。
通常通り各車スタート前のレコノサンスラップに入ったが、なんと角田裕毅(アルファタウリ)がまたストップするシーンが映し出された。
前日の予選に続き、1周もすることなく2年目のサウジアラビアGPを終えた。
これによりグリッドに着いたのは全18台となっている。
なおリカルド(マクラーレン)は他車の走行を妨害したとして3グリッド降格となっている。

オープニングラップ、ポールのペレスはスタートを決めて首位キープ。
4番手のフェルスタッペンはサインツをかわして3位にアップした。
中団でバトルを演じていたアルピーヌの2台にタイム・ペナルティが通告された模様。
ハミルトンは入賞圏内まで順位を上げている。
16周目、ラティフィ(ウィリアムズ)がクラッシュ、セーフティカーが入り多くのマシンがタイヤ交換にピットへ向かう。
順位はルクレール、フェルスタッペン、ペレス、サインツ、ラッセルの順。
直前にピットストップしたペレスは割を喰う形に。
さらにペレスとサインツのコース復帰順位についてノートされた。

21周目レース再開。
ペレスとサインツは順位を入れ替えた。
36周目、アロンソ(アルピーヌ)がパワーを失ってストップ。
続いてリカルド(マクラーレン)もスローダウン、再びバーチャル・セーフティカーに。
さらにボタス(アルファロメオ)もガレージに。
ピットレーン・クローズドでハミルトンは効果的なタイヤ交換のチャンスを逸することに。
再開後、首位争いのルクレールとフェルスタッペンが熾烈なオーバーテイク合戦を演じる。
アルボンとストロールが接触してイエローコーション。
最終的にフェルスタッペンがルクレールを押さえきって最初のチェッカーフラッグをかいくぐった。

フェルスタッペン(レッドブル)の勝利は昨季の最終戦アブダビGP以来で今季初、自身通算21回目の快挙。
2位はルクレール(フェラーリ)、3位もフェラーリのサインツ。
ポールスタートのペレス(レッドブル)は4位で、ピットストップのタイミングが足を引っ張った形となった。
5位ラッセル(メルセデス)、6位オコン(アルピーヌ)、7位ノリス(マクラーレン)、8位ガスリー(アルファタウリ)、9位マグヌッセン(ハース)、10位ハミルトン(メルセデス)までがポイント獲得。
以下、周冠宇(アルファロメオ)、ヒュルケンバーグ(アストンマーティン)、ストロール(アストンマーティン)、そして実質リタイヤのアルボン(ウィリアムズ)までが完走扱い。
アルボンはイエローのタイミングで古巣のフェルスタッペン勝利に貢献した形だ。
リタイヤはボタス(アルファロメオ)、アロンソ(アルピーヌ)、リカルド(マクラーレン)、ラティフィ(ウィリアムズ)、そしてスタートせずの角田裕毅(アルファタウリ)と計5台となった。
続く第3戦オーストラリアGPは4月10日(日)決勝レースが予定されている。

サウジアラビアGP決勝レースの結果はこちら
サウジアラビアGPの画像はこちら

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