2022/09/07

ペレス(レッドブル)がオランダGPの最速ピットストップ

Sergio Perez (C)Redbull Racing
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4(日)行われたオランダGP決勝レースで最速のピットストップタイム(DHLファステスト・ピットストップ・アワード)を記録したのは、セルジオ・ペレスがピットストップした際のレッドブル・レーシングのクルーだった。

ペレスはこのレース5位でフィニッシュしたが、それを支えるクルーは2.09秒という素晴らしいタイムでコースに復帰させたもの。
なお今回の2位はガスリーのアルファタウリで2.34秒、3位はランス・ストロールのアストンマーティンの2.37秒だった。

またこのレースの『ドライバー・オブ・ザ・デー』に選ばれたのは優勝したマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が前戦に続いて選出された。

ボーナスの1ポイントが与えられるこのレースの『ファステストラップ・アワード』も、同じくフェルスタッペンで、62周目にソフトタイヤで記録した1'13.652で獲得している。

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2022/09/06

サインツ(フェラーリ)、長すぎるストップに「オーマイゴー」

Pitstop Image (C)Ferrari S.p.A
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オランダGP序盤、表彰台を勝ち取る勢いで3番手を走行していたサインツ(フェラーリ)だったが、タイヤ交換のためピットインした際に悲運はおきた。
ガントリーでのストップの判断が遅れたことでメカニックの準備が間に合わず、3本しかタイヤが用意されていなかったのだ。

このため通常2秒ほどのストップタイムが、なんと12秒以上も費やす結果となった。、
日頃、外部からの跳ね馬チーム批判に擁護の姿勢をみせるサインツも、さすがにこれには「オーマイゴー」と言うしかなかった。
さらにミスにはオマケが付き、コース寄りに放置されたホイールガンの一つが後からピットインしたペレスのマシンに轢かれるという二次災害まで引き起こした。

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2022/09/05

P Zero ホワイト・ハードタイヤ、アクション満載のザントフォールトで際立った性能を発揮 (ピレリ)

 (C)Pirelli Motorsports
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モータースポーツディレクター マリオ・イゾラのコメント
「エキサイティングで感動的なレースでした。特に、ザントフォールトのようなトリッキーなサーキットにおいて、2つの要素がレースに影響を及ぼしました。そのひとつは、ソフトタイヤの抑制されたデグラデーションとハードタイヤの強力な性能を活かした多様な戦略でした。そしてもうひとつは、レースをチェッカーフラッグまで予測不可能にしたバーチャルセーフティーカーとセーフティーカーの導入でした。また、今シーズンのレギュレーションの下で数多くのオーバーテイクが見られました。グランドスタンドはオレンジの海でしたが、オランダグランプリの光景に他の色を加えるとしたら、ハードタイヤのマーキングカラーである白だと思います。極めて低いデグラデーションと十分なスピードを発揮したハードタイヤは、このレースの主役のひとつとなりました。レース週末を通した路面の改善によって、ハードタイヤはレースでその本領を発揮し、多くのチームがハードタイヤを戦略に活用しました。ローラーコースターのようなザントフォールトで、全3種類のコンパウンドはそれぞれ重要な役割を演じました。表彰台の3名は、異なる戦略を採った異なるチームのドライバーでした」

TALKING ABOUT TYRES: STEFANO DOMENICALI, CHIEF EXECUTIVE OFFICER, F1 GROUP
「ザントフォールトのエネルギッシュで情熱的なファンの歓声が耳に残る中、我々はFormula 1の重要な開催地であるモンツァへ向かいます。今年は、モンツァでの100回目の開催とモータースポーツに不可欠なピレリの150周年を記念する年です。今日のレースにおいても、3種類のタイヤは完璧な役割を演じ、多様な戦略、数多くのオーバーテイクに貢献しました。その結果、我々はファンの皆様へ、F1のようなモータースポーツに極めて重要な安全性を確保しつつ、見応えのあるレースを提供できたと思います。モンツァでも、できればオレンジの中に赤色の応援が見られる中で盛大に祝福したいと思います」

TYRE TALES: HOW THE RACE WAS WON
P Zeroホワイト・ハードタイヤの素晴らしい性能と、バーチャルセーフティーカーおよびセーフティーカーの導入がレース結果に影響を及ぼしました。ソフトタイヤでポールポジションからスタートしたレッドブルのフェルスタッペンがミディアムタイヤへ交換した際、ミディアムタイヤでスタートしたメルセデスのルイス・ハミルトンは、トラックポジション上のアドバンテージを得ました。その後、ハードへ交換したハミルトンは、十分なペースを確立することができました。しかし、最終的には上位勢が同じ回数のピットストップを行った中、バーチャルセーフティーカーおよびセーフティーカー導入時、レッドブルが極めて的確な戦略を実行しました。セーフティーカー後の再スタート時、ミディアムで走行するハミルトンの後方からソフトタイヤを装着したフェルスタッペンは、そのスピードを活かしてハミルトンをオーバーテイクして優勝しました。

ピレリジャパンプレスリリース

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角田裕毅(アルファタウリ)、次戦10降格ペナルティ

FIA
オランダGPのレーススチュワード(審査委員)は、日曜日に行われた決勝レース中アルファタウリの角田裕毅が不適切なドライビングを行ったとして次戦イタリアGPでグリッド10番降格のペナルティを科すことを明らかにした。

それによれば角田は、走行中に異常な振動や異音を感じ、無線でこれを報告すると共にコースサイドにマシンを止めた。
しかし直前に行ったタイヤ交換での作業が原因と判断したチームはピットに戻るよう指示、再びタイヤ交換したもののトラブルが解決していなかったため、角田は再度マシンを止めリタイヤした。

トラブルの原因は結局デフだったことが確認されたが、そのお粗末な判断でバーチャル・セーフティカー導入の原因を作ったことや、すでにシートベルトを外した状況で走行したことなどでスチュワードは戒告ペナルティに相当と判断した。

その結果、角田は直近1年間で通算5回目の戒告になることから規定により次戦イタリアGPで不名誉なグリッド10番降格のペナルティが確定したものだ。

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2022/09/04

オランダGPはフェルスタッペンがポールTOウィン

Max Verstappen (C)Redbull Racing
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9月03日(日)15時(日本時間:22時)から2022年F1第15戦オランダGPの決勝レースがザンドフールト・サーキットを舞台に全72周で行われた。
スタート時の天候は曇り、気温は26度、路面温度28度、路面はドライコンディションとなっている。

オープニングラップ、大きな順位変動はなく進む。
44/72周目、タイヤ交換やを終えたばかりの角田裕毅(アルファタウリ)が異常を訴えてストップ。
その後ピットの指示で再びピットに戻って作業後再スタートするが再びストップ、VSC(バーチャル・セーフティカー)になる。
50/72周目にグリーンへ。
フェルスタッペンが首位で、ハミルトン&ラッセルのメルセデスAMG勢が2-3位となっている。
55/72周目、ボタス(アルファロメオ)がスローダウンからストップでイエローコーション。さらにセーフティカーが入る。
オコンを黄旗下でオーバーテイクしたように見えたサインツは大丈夫か。
再びピットストップが相次ぐ。
トップはハミルトンでフェルスタッペン、ラッセルの順位となる。
61/72周目にレース再開、フェルスタッペンがストレートでハミルトンをかわし首位を取り返す。
フェルスタッペンはファステストラップを繰り返してギャップを広げる。
64/72周目ラッセルがハミルトンを抜いて2位に上がる。
66/72周目、ハミルトンはさらにルクレールに抜かれて表彰台も逸することに。
サインツがピットでのアンセーフ・リリースで5秒のタイム・ペナルティを科せられる。

72周を走りきり、ショートコースにチェッカーフラッグを受けたのはまたしてもフェルスタッペン、昨年に続きこの母国グランプリで勝利を決めた。
今季10勝目で自身通算30勝目を記録した。
2位はラッセル(メルセデス)、3位ルクレール(フェラーリ)、4位ハミルトン(メルセデス)、5位ペレス(レッドブル)、6位アロンソ(アルピーヌ)、7位ノリス(マクラーレン)、8位ペナルティ受け降格となったサインツ(フェラーリ)、9位オコン(アルピーヌ)、10位ストロール(アストンマーティン)までがポイント獲得。
以下、ガスリー(アルファタウリ)、アルボン(ウィリアムズ)、シューマッハ(ハース)、ベッテル(アストンマーティン)、マグヌッセン(ハース)、周冠宇(アルファロメオ)、リカルド(マクラーレン)、ラティフィ(ウィリアムズ)までが完走。
リタイヤはボタス(アルファロメオ)と角田裕毅(アルファタウリ)の2台となった。
F1次戦は1週間後の9月11日(日)、モンツァ・サーキットを舞台にヨーロッパ・ラウンドの締め括りとなるイタリアGPが予定されている。

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ラティフィ(ウィリアムズ)、ピットレーン速度違反

FIA
オランダGPのレーススチュワード(審査委員)が、3日(土)行われた公式予選セッションでニコラス・ラティフィにピットレーン速度違反があったとして、ウィリアムズ・レーシングに罰金を科したことがわかった。

それによればオランダGPのピットレーン速度は制限60キロのところ゛ラティフィは64.1キロで走行したということで、罰金500ユーロ(約7万円)を科したことを明らかにしたもの。

レギュレーションでは制限を超えたキロ数に100ユーロを乗じた金額の罰金が科せられることが決まっているが、最大1,000ユーロを上限としている。

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「全員の努力が結集できた」と、角田裕毅(アルファタウリ)

角田 裕毅 (C)Scuderia Alphatauri
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コースの性格がアルファタウリ向きではないとして、苦戦が予想されたオランダGP予選だったが、終わってみれば今シーズン4回目のQ3進出を果たした角田裕毅。
「全員の努力が結集できた」と、その手応えに笑顔をみせた。

「フリー走行から苦戦していたので、まさか予選でここまで戦えるとは予想していなかったよ。
なんとかしようというスタッフ全員の努力がみごとに実を結んだんだね。
もちろん予選とレースとでは違うから、これからまたエンジニアとデータを分析して日曜日に備えなくちゃいけないけど」と、角田。

ただチームメイトであるガスリーが予選Q2で敗退を喫したのをみてもマシンがコースに不向きなのは容易に推測できること。
予選結果をレースのリザルトに反映させるにはまだ克服すべき難関が待ち構えているに違いない。

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2022/09/03

オランダGP予選、ホームのフェルスタッペンがPP獲得

Max Verstappen (C)Redbull Racing
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9月04日(土)15時(日本時間:22時)からザンドフールト・サーキットを舞台に2022年F1第15戦オランダGPの公式予選が始められた。
18分間で争われるQ1では全20台中、下位の5台がノックアウト、15台によるQ2でも下位の5台がノックアウト、そして10台12分間で行われるQ3では決勝レースのトップ10グリッドが決定する。
天候は曇り、Q3開始時の気温は27度、路面温度は39度、コースはドライコンディションとなっている。

1回目のアタックではルクレール(フェラーリ)がフェルスタッペンのタイムを書き換えてトップに立つ。
しかし2度目のアタックでフェルスタッペン(レッドブル)がさらに短縮して再度首位に。
ところがこれに続いていた僚友ペレス(レッドブル)が痛恨のコースアウトでイエローコーションに。
直接のクラッシュは免れたかに見えたが、縁石に弾かれ激しく路面に叩きつけられていることからフロアパネルを傷めたかも知れない。

フェルスタッペン(レッドブル)のポールポジションは前戦ベルギーに次ぐ今季4回目で自身通算17回目の快挙となった。
2位ルクレール(フェラーリ)、3位サインツ(フェラーリ)、4位ハミルトン(メルセデス)、5位ペレス(レッドブル)、6位ラッセル(メルセデス)、7位ノリス(マクラーレン)、8位シューマッハ(ハース)、9位角田裕毅(アルファタウリ)、10位ストロール(アストンマーティン)となった。
角田のトップ10圏内からのスタートは今季4回目で、ひさびさのポイント獲得が期待される。
オランダGP決勝レースは明日4日(日)15時(日本時間:22時)から全72周で行われる。

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予選Q2、角田裕毅(アルファタウリ)がQ3進出決める

引き続きオランダGP予選は15分間のQ2が行われた。
ここでも15台中、Q1と同じく下位の5台がノックアウトとなる。

セッション開始早々、13コーナーのアプローチ部分に観客の発煙筒がコースに入り、いきなり赤旗中断となった。
2度のアタックを終え、トップはサインツ(フェラーリ)、続いてラッセル(メルセデス)、2回目を走らなかったフェルスタッペン(レッドブル)、ルクレール(フェラーリ)、ハミルトン(メルセデス)、ノリス(マクラーレン)、ペレス(レッドブル)、ストロール(アストンマーティン)、シューマッハ(ハース)、そして10番手の角田裕毅(アルファタウリ)までがQ3進出を決めた。
角田はガスリーに対して予選6勝9敗となった。

ここでの敗退はガスリー(アルファタウリ)、オコン(アルピーヌ)、アロンソ(アルピーヌ)、周冠宇(アルファロメオ)、そしてアルボン(ウィリアムズ)の5台となった。

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予選Q1、角田裕毅(アルファタウリ)Q2進出

9月03日(土)15時(日本時間:22時)からオランダGPの予選Q1が始められた。
18分間で行われるここでは全20台中、下位5台がノックアウトとなる。
天候は曇り、セッション開始時の気温は26度、路面温度は38度、コースはドライコンディションとなっている。
ピレリは今回も5種類用意されたコンパウンドのうち、ホワイトのハードにC1、ミディアムのイエローにC2、そしてレッドのソフトにC3という最も堅い部類に位置する3種のタイヤを選択・持ち込んでいる。
なおフリー走行時にテストされていた最終コーナー部分のDRS(ドラッグ・リダクション・システム)検知について、予選、決勝レース共にそのまま採用されることが確認されている。

角田がトラックリミット違反で最初のタイムを取り消された。
またノリス(マクラーレン)がピットレーンでの危険な発進で審議対象とされた。
ここでのトップは2日目を走らなかったフェルスタッペン(レッドブル)、これにハミルトン(メルセデス)、角田裕毅(アルファタウリ)、ルクレール(フェラーリ)、ノリス(マクラーレン)、ラッセル(メルセデス)、ストロール(アストンマーティン)、ペレス(レッドブル)、アロンソ(アルピーヌ)、アルボン(ウィリアムズ)、ガスリー(アルファタウリ)、シューマッハ(ハース)、オコン(アルピーヌ)、サインツ(フェラーリ)、周冠宇(アルファロメオ)までがQ2進出。
ここでの敗退はボタス(アルファロメオ)、マグヌッセン(ハース)、リカルド(マクラーレン)、ベッテル(アストンマーティン)、そしてラティフィ(ウィリアムズ)の5台となった。

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