2020/07/18

ハンガリーGP予選、ハミルトン(メルセデス)が連続PP獲得

Hungaroring (C)Pirelli Motorsport

拡大します

7月18日(土)15時(日本時間:22時)からハンガロリンクを舞台に2020年F1第3戦ハンガリーGPの公式予選が行われた。
18分間で争われるQ1では全20台中、下位の5台がノックアウト、15台によるQ2でも下位の5台がノックアウト、そして10台12分間で行われるQ3では決勝レースのトップ10グリッドが決定する。

何とかドライコンディションで行われた予選Q3、最初のアタックでメルセデスAMG勢が早くも揃ってベストタイムを1分13秒台に入れてみせた。
3番手ストロール(レーシング・ポイント)、4番手フェルスタッペン(レッドブル)。
注目のペレスの最初のタイムは4輪コースオーバーでタイムを抹消される。

一部で小雨が降り始めたもののハミルトン(メルセデス)がさらにタイムを短縮、1'13.447のタイムで前戦シュタイヤーマルクGPに続いて2戦連続、自身通算90回目となるポールポジションを獲得してみせた。
2番手0.107秒差で僚友ボタス(メルセデス)、3番手これが予選自己最高位となるストロール(レーシング・ポイント)、4番手ペレス(レーシング・ポイント)で上位4台をメルセデス・パワー、そしてミディアムタイヤ勢が占めた。
以下、5番手ベッテル(フェラーリ)、6番手ルクレール(フェラーリ)、7番手は最後新品タイヤがなかったフェルスタッペン(レッドブル)、8番手ノリス(マクラーレン)、9番手サインツ(マクラーレン)、そして10番手がガスリー(アルファタウリ)となった。

ハンガリーGP決勝レースは19(日)15時10分(日本時間:22時10分)から全70周で行われる。

ハンガリーGP公式予選の結果はこちら
ハンガリーGPの画像はこちら

|

ハンガリーGP予選Q2、フェルスタッペン(レッドブル)3番手だが

引き続きハンガリーGP予選は15分間のQ2が行われた。
ここでも15台中、Q1と同じく下位の5台がノックアウトとなる。

前半の走行ではハミルトン&ボタスの本命メルセデスAMG勢が1分14秒台で上位を占める。
これにベッテル(フェラーリ)とフェルスタッペン(レッドブル)が続く。

ノリスを先頭に路面グリップの増した後半のアタックを終え、トップはハミルトン(メルセデス)、2番手ボタス(メルセデス)、3番手フェルスタッペン(レッドブル)、4番手ルクレール(フェラーリ)、5番手ノリス(マクラーレン)、6番手ベッテル(フェラーリ)、7番手ストロール(レーシング・ポイント)、8番手サインツ(マクラーレン)、9番手ペレス(レーシング・ポイント)、10番手ガスリー(アルファタウリ)までがQ3進出。
なおメルセデスAMG勢とレーシング・ポイント勢はいずれもミディアムタイヤでのもの。

ここでの敗退はリカルド(ルノー)、ラッセル(ウィリアムズ)、アルボン(レッドブル)、オコン(ルノー)、そしてラティフィ(ウィリアムズ)の5台となった。

|

ハンガリーGP予選Q1、レーシング・ポイント勢が1-2に

7月18日(土)17時(日本時間:22時)からハンガロリンクを舞台に2020年F1第3戦ハンガリーGPの公式予選Q1セッションが行われた。
18分間で行われるここでは全20台中、下位5台がノックアウトとなる。
天候は依然として曇り、セッション開始時の気温は18度、路面温度は28度、コースはドライコンディションながら今予選中の降水確率は90%と報告されている。

最初のトップタイムはボタスだったが、ハミルトンが抜き返す。
続いてはやはりレーシング・ポイント勢が好調をキープしている。

なんとトップ2はレーシング・ポイント勢。
トップにペレス(レーシング・ポイント)で1'14.681のベストタイム。
2番手ストロール(レーシング・ポイント)で1'14.895、3番手ハミルトン(メルセデス)、4番手サインツ(マクラーレン)、5番手ノリス(マクラーレン)、6番手ベッテル(フェラーリ)、7番手ボタス(メルセデス)、8番手フェルスタッペン(レッドブル)、9番手ラッセル(ウィリアムズ)、10番手オコン(ルノー)。
アルボン(レッドブル)は11番手、アルファタウリはガスリー12番手、クビアトは17番手に留まった。

ここでの敗退はマグヌッセン(ハース)、クビアト(アルファタウリ)、グロージャン(ハース)、ジョビナッツィ(アルファロメオ)、そしてライコネン(アルファロメオ)の5台となった。

|

フリー3回目、レーシング・ポイント勢好調

Hungaroring (C)Pirelli Motorsport
拡大します
7月18日(土)12時(日本時間:19時)から東欧ハンガロリンクを舞台に2020年F1第3戦ハンガリーGPのフリー走行3回目セッションが行われた。
前日午後のフリー走行は雨だったが、今日の雲は厚いもののなんとか持っている。
セッション開始時の気温は17度、路面温度31度、コースはドライコンディションとなっている。

この後の公式予選、明日の決勝レース共にウェットになる可能性が高いためか、あまり多くのマシンはコースに出て来ないようだ。
ここでトップタイムをマークしたのはやはりメルセデスAMG勢で今回はボタスの1'15.437が1位。
これに0.042秒の僅差でハミルトン、3番手に好調レーシング・ポイントのペレス、4番手ルクレール(フェラーリ)、5番手ストロール(レーシング・ポイント)、6番手にフェルスタッペン(レッドブル)、7番手ノリス(マクラーレン)、8番手ベッテル(フェラーリ)、9番手ガスリー(アルファタウリ)、10番手リカルド(ルノー)の順。
アルボン(レッドブル)は12番手、クビアト(アルファタウリ)は17番手だった。
この後15時(日本時間:22時)から天候が心配される公式予選が行われる。

ハンガリーGPフリー走行3回目の結果はこちら

|

2020/05/24

ハンガリーGP、イギリスGPの代替に急浮上

Hungaroring (C)Pirelli Motorsport
拡大します
開幕初戦のオーストリアGPに続くイベントとして予定されていたイギリスGPは、英国政府が打ち出した2週間(14日間)の検疫(隔離)を義務付ける方針からの除外が受けられず、開催が絶望的となっている。

そこで急浮上しているのがハンガロリンク(ブダペスト)で行われるハンガリーGPだ。
新しいスケジュールとして検討されているのが、7月5日(日)と12日(日)にオーストリアGP(レッドブルリンク)2戦。
続いて19日(日)にはハンガリーに場所を移してハンガリーGPを行うというもの。
オーストリアとハンガリーとはわずか400キロほどの距離で、移動は特に問題ないものとみられている。

本来であればハンガリーGPは8月2日(日)に第13戦として予定されていた。
さらに、翌週の26日(日)にもハンガリーに留まりこちらも2連戦になる可能性もあるという。
昨年までは仕事がハードということで避けられてきた連戦も、今年ばかりは事情が異なるようだ。

|

2019/02/28

合同テスト後半2日目、ベッテル(フェラーリ)クラッシュ

Carlos Sainz (C)McLaren Group
拡大します
2月27日(水)、バルセロナ・サーキットを舞台に行われているシーズン前テスト後半は第2日目を迎えた。

トップタイムはこの日もマクラーレンでカルロス・サインツの記録した1'17.144、これは今年のテストでは全体のベストになるものだ。
130ラップの多きを数えたが、コース入口でストップ、赤旗中断の原因も作っている。

2番手はペレス(レーシング・ポイント)、3番手はベッテル(フェラーリ)。
この日のビッグニュースはなんといってもこのベッテルのクラッシュだろう。
新しい僚友であるルクレールとこの日もマシンをシェアしたベッテルは午前のセッションで40周を周回、この日の3番手となる1'18.193のベストタイムを記録したもののその後3コーナーでコースアウト・クラッシュ。
セッションは赤旗中断、ドライバーは直ちにメディカルセンターに運ばれて検査を受けたが幸い身体に問題ないとして解放された。
マシンは修復に当てられたもののルクレールのほうは結局インストレーションラップだけに留まりノータイムで終えている。

4番手ライコネン(アルファロメオ)、5番手グロージャン(ハース)、6-7番手には共にホンダ・パワーのフェルスタッペン(レッドブル)とクビアト(トロ・ロッソ)が並び合わせて229周を走り込んだ。
前日ハイドロリック系のトラブルに見舞われたメルセデスは遅れを取り戻すべくボタス&ハミルトン合わせて176周を周回した。
シーズン前テストで出遅れたウィリアムズは、クビサが最多の130周を周回、初めて本格的なテスト・プログラムを消化して追い上げの姿勢をみせた。

| | トラックバック (0)

2018/08/02

ハンガロリンク合同テスト2日目タイム(8/01)

George Russell (C)Mercedes Motorsport
拡大します

No. Driver Nat. Car TestTime Lap
1 G.ラッセル GBR Mercedes 1'15.575 116
2 K.ライコネン FIN Ferrari 1'15.649 131
3 J.デニス GBR Redbull Renault 1'17.012 131
4 A.ジョビナッツィ ITA Sauber Ferrari 1'17.558 120
5 N.マゼピン RUS Force India Mercedes 1'17.748 51
6 R.クビサ POL Williams Mercedes 1'18.451 103
7 L.ノリス GBR McLaren Renault 1'18.472 73
8 A.マルケロフ RUS Renault 1'18.496 108
9 S.グラエル IDN Toro Rosso Honda 1'19.046 109
10 P.ガスリー FRA Toro Rosso Honda 1'19.790 75
11 B.ハートリー NZL Toro Rosso Honda 1'20.221 67

   * 2018 PP-Time : 1'35.658 L.ハミルトン/Mercedes (7/28:Wet)
   * 2018 TestTime : 1'15.648 A.ジョビナッツィ Ferrari (7/31)
   (ベストタイム及び周回数・マシン名はすべて非公式です)
   *ガスリー&ハートリーは2019年仕様タイヤのテスト

| | トラックバック (0)

2018/08/01

ハンガロリンク合同テスト1日目タイム(7/31)

Antonio Giovinazzi (C)Ferrari S.p.A
拡大します

No. Driver Nat. Car TestTime Lap
1 A.ジョビナッツィ ITA Ferrari 1'15.648 96
2 M.エリクソン SWE Sauber Ferrari 1'18.155 126
3 B.ハートリー NZL Toro Rosso Honda 1'19.251 126
4 L.ノリス GBR McLaren Renault 1'19.294 107
5 G.ラッセル GBR Mercedes 1'19.781 49
6 D.リカルド AUS Redbull Renault 1'19.854 125
7 N.ラティフィ CAN Force India Mercedes 1'19.994 103
8 N.ヒュルケンバーグ GER Renault 1'20.826 63
9 O.ローランド GBR Williams Mercedes 1'20.970 65
10 S.グラエル IDN Toro Rosso Honda 1'21.451 109

   * 2018 PP-Time : 1'35.658 L.ハミルトン/Mercedes (7/28:Wet)
   * 2018 Fastest LapTime : 1'20.012 D.リカルド RedbullRenault (7/29)
   (ベストタイム及び周回数・マシン名はすべて非公式です)

| | トラックバック (0)

2017/08/03

クビサ(ルノー)、満足のいくF1テストに

Robert Kubica (C)Renault Sport F1
拡大します
2日(水)行われたハンガロリンク合同テストで、元BMW等のF1ドライバー、ロバート・クビサ(32歳:ポーランド)が実に6年ぶりとなる公式舞台でのF1復帰を果たした。
スタンドには母国ポーランドから駆け付けた熱心なファンが声援を送り続けた。

ここハンガロリンクで行われるハンガリーGP決勝レースは70周だが、クビサはこの日トータル実にその倍に当たる142ラップを精力的に周回してみせた。
ベストタイム1'18.572は堂々全体の4番手、ブランクを感じさせない走りをみせた。

「今日、こうした舞台でルノーのマシンに乗れたことは最高の気分。
ファンの声援にも感謝しているよ。
僕が乗っていた当時のF1マシンとはほとんど別物だから、たくさん勉強しなければならなかったね。
まだたった一日のテストが終わったばかりだから、この先のことを言う段階じゃないけれど、僕は前向きだよ」と、2008年カナダGPのウィナー。

一部には今シーズン中にもF1レースドライバーに復帰という極端な見方もされている。

| | トラックバック (0)

ハンガロリンク合同テスト2日目タイム(最終:8/02)

Pos. Driver Nat. Car TestTime Lap
1 S.ベッテル GER Ferrari 1'17.124 40
2 L.ノリス GBR McLaren Honda 1'17.385 91
3 K.ライコネン FIN Ferrari 1'17.842 60
4 R.クビサ POL Renault 1'18.572 142
5 C.サインツ ESP Toro Rosso Renault 1'18.850 68
6 D.クビアト RUS Toro Rosso Renault 1'19.116 54
7 L.アウア AUT Force India Mercedes 1'19.242 49
8 G.ラッセル GBR Mercedes 1'19.391 90
9 N.マゼピン RUS Force India Mercedes 1'19.692 48
10 P.ガスリー FRA Redbull TAG Heuer 1'20.337 107
11 L.ギオット ITA Williams Mercedes 1'20.414 161
12 S.フェルッチ USA Haas Ferrari 1'20.994 116
13 松下 信治 JPN Sauber Ferrari 1'21.998 121

   * 2017 PP-Time:1'17.244 S.ベッテル/Ferrari (7/29)
   * 2017 TestTime : 1'17.746 C.ルクレール/Ferrari (8/01)
   * ベストタイム及び周回数等はすべて非公式です

| | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

70thアニバーサリーGP A-1リンク BMW DRS DTM F1 F1テスト F2 F3 FIA GPDA IMSA INDY KERS NASCAR US-GP USF1 VW WEC WRC WTCC アイフェルGP アイルトン・セナ アウディ アストンマーティン アゼルバイジャン アゼルバイジャンGP アブダビGP アメリカGP アラン・プロスト アルガルブ・サーキット アルゼンチンGP アルド・コスタ アルバートパーク アルピーヌ アルファタウリ アルファロメオ アルフォンソ・セリス アレクサンダー・アルボン アレクサンダー・ロッシ アレクサンドル・ブルツ アレックス・リン アンディ・ソウセック アントニオ・ジョビナッツィ アントニオ・フェリックス・ダ・コスタ アンドレアス・ザイドル イギリスGP イタリアGP イモラ イルモア インテルラゴス インディアナポリス インドGP ウィリアムズ ウィリ・ウェバー ウィル・スティーブンス エイドリアン・スーティル エイドリアン・ニューイ エイボン エクソンモービル エステバン・オコン エステバン・グティエレス エマニュエル・ピロ エリック・ブイユ エンジン エンツォ・フィティパルディ オトマー・サフナウアー オランダ オランダGP オースティン オーストラリアGP オーストリアGP カタール カナダGP カラム・アイロット カルロス・ゴーン カルロス・サインツJr. カート キミ・ライコネン キャノピー キャラミ・サーキット ギド・ヴァン・デル・ガルデ ギュンター・シュタイナー クムホ クリスチャン・クリエン クリスチャン・ホーナー クレア・ウィリアムズ グッドウッド グレーム・ロードン ケビン・マグヌッセン ケータハムF1 ゲルハルト・ベルガー コスワース コリン・コレス コンコルド協定 サクヒールGP ザウバー ザク・ブロウン ザンドフールト シャルル・ピック シャルル・ルクレール シュタイヤーマルクGP シリル・アビテブール シルバーストーン シンガポールGP ジェラール・ロペス ジェローム・ダンブロシオ ジェンソン・バトン ジェームス・アリソン ジェームズ・キー ジャガー ジャッキー・スチュワート ジャック・エイトケン ジャック・ビルニューブ ジャン・アレジ ジャン・エリック・ベルニュ ジャン・トッド ジュリアーノ・アレジ ジュール・ビアンキ ジョナサン・ニール ジョニー・ハーバート ジョリオン・パーマー ジョン・エルカン ジョン・サーティーズ ジョン・ブース ジョージ・ラッセル ジョーダン・キング ジーン・ハース スティーブ・ニールセン ステファンGP ステファーノ・ドメニカリ ストッフェル・バンドーン スパフランコルシャン スペインGP スポンサー スージー・ウォルフ スーパーライセンス スーパー・アグリ スーパー・フォーミュラ セバスチャン・ブエミ セバスチャン・ベッテル セバスチャン・ロウブ セパン・サーキット セルゲイ・シロトキン セルジオ・ペレス セルジオ・マルキオンネ ソチ タイGP タイヤ ダカールラリー ダニエル・ジュンカデラ ダニエル・ティクトゥム ダニエル・リカルド ダニカ・パトリック ダニール・クビアト ダニー・サリバン ダビデ・バルセッキ ダン・ティクタム チェイス・キャリー チェコ チャーリー・ホワイティング チョウ・グアンユー テレビ ディーター・ツェッチェ ディートリッヒ・マテシス デイトナ デイモン・ヒル デビッド・クルサード デビッド・シューマッハ デビッド・リチャーズ デモラン デュランゴ デンマークGP トスカーナGP トト・ウォルフ トニー・フェルナンデス トヨタ トルコGP トロ・ロッソ ドイツGP ドニントンパーク ナイジェル・マンセル ナイトレース ニキ・ラウダ ニキータ・マゼピン ニコラス・トッド ニコラス・ラティフィ ニコ・ヒュルケンバーグ ニコ・ロズベルグ ニック・ハイドフェルド ニック・フライ ニュルブルクリンク ニュージャージー ネルソン・アンジェロ・ピケ ハロー ハンガリーGP ハンガロリンク ハンコック ハースF1 バルセロナ バルテリ・ボタス バレンシア バレンシアGP バレンティーノ・ロッシ バーニー・エクレストン バーレーンGP バーレーン国際サーキット パスカル・ウェーレイン パストール・マルドナド パット・シモンズ パット・フライ パディ・ロウ ヒスパニア・レーシング ピエール・ガスリー ピレリ ファン・モントーヤ フィリピン フェラーリ フェリッペ・ナスル フェリッペ・マッサ フェルナンド・アロンソ フォース・インディア フォード フォーミュラE フラビオ・ブリアトーレ フランク・ウィリアムズ フランスGP フランツ・トスト フレデリック・バッサー ブラジルGP ブラバム ブランズハッチ ブリヂストン ブルガリア ブルーノ・セナ ブレンドン・ハートリー ヘルマン・ティルケ ヘルムート・マルコ ヘレス ベトナム ベトナムGP ベルギーGP ペドロ・デ・ラ・ロサ ペーター・ザウバー ホッケンハイム ホンダ ホー・ピン・トゥン ポルシェ ポルトガルGP ポールリカール ポール・ストゥダート マイアミ マイク・ガスコイン マイク・コフラン マイケル・アンドレッティ マウリツィオ・アリバベーネ マクラーレン マセラティ マックス・チルトン マックス・フェルスタッペン マッティア・ビノット マニクール マリオ・アンドレッティ マルク・ジェネ マルコ・アンドレッティ マルコ・マッティアッチ マルシア マレーシアGP マ・キンファ マーカス・アームストロング マーカス・エリクソン マーク・ウェバー マーク・スミス マーティン・ブランドル ミカ・サロ ミカ・ハッキネン ミシュラン ミック・シューマッハ ミハエル・シューマッハ ムジェロ メキシコGP メルセデス モトGP モナコGP モニシャ・カルテンボーン モンツァ ヤス・マリーナ・サーキット ユナイテッドステーツGP ヨースト・カピート ヨーロッパGP ラスベガス ラファエル・マルシエロ ラルフ・シューマッハ ランス・ストロール ランド・ノリス ランボルギーニ リオ・ハリアント リザーブドライバー リバティ・メディア ルイス・カミレッリ ルイス・ハミルトン ルイス・ペレス・サラ ルカ・フィリッピ ルカ・モンテツェモロ ルノー ルマン24時間レース ルーベンス・バリチェッロ レギュレーション レッドブル レッドブルリンク レーシング・ポイント レース・オブ・チャンピオンズ ロシアGP ロス・ブラウン ロバート・クビサ ロバート・シュワルツマン ロバート・ドーンボス ロブ・スメドリー ロブ・ホワイト ロベルト・メルヒ ロマン・グロージャン ロマーニャGP ロリー・バーン ロングビーチ ロンドンGP ロン・デニス ロータス ローマ ローラ ワールドシリーズbyルノー ヴィジャイ・マルヤ 上海サーキット 中国GP 中嶋一貴 中嶋大祐 佐藤万璃音 佐藤公哉 佐藤琢磨 八郷隆弘 南アフリカ 国本京佑 富士スピードウェイ 小暮卓史 小松礼雄 小林可夢偉 山本尚貴 山本左近 山本雅史 新型車発表 日本GP 松下信治 武藤英紀 浜島裕英 片山右京 牧野任祐 田辺豊治 福住仁嶺 角田裕毅 野田樹潤 鈴木亜久里 鈴鹿サーキット 長谷川祐介