2017/09/22

ザク・ブロウン氏(マクラーレン)、「ルノーで損失を取り戻す」

Zak Brown (C)McLaren Group
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マクラーレンとホンダとの3年間にわたるパートナーシップは、あと6戦を残すのみとなったが依然として優勝ばかりかまだ一度の表彰台経験もない。
こうした状況は、マクラーレン・グループが繰り広げるグローバルなコマーシャル活動にも大きな影響を及ぼしているとされる。

これについてマクラーレン・チームのザク・ブロウン/エクゼクティブ・ディレクターは、「チームが活動するには資金が必要。
そして活動を継続されていくには成績が必要なんだ。
好成績がなければスポンサーは離れていく。
この3年間、われわれが逸した利益は想像がつかないほどのものだ。
ルノーという新たなパートナーを得たいま、われわれはこの3年間の損失を取り戻していかなければならない。
少なくとも来年は表彰台の常連に、そして再来年にはチャンピオンシップを争う立場に戻りたいね」と語るが、同時にプロジェクトのスタートが遅れたことも気に掛けていた。

また同チームのエースドライバーであるアロンソも「ルノーというパワーを得ればマクラーレンのほんとうの実力がわかる」としているが、その意気込みが果たして吉と出るか凶と出るのかはまだ誰にもわからない。

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2017/09/16

ザク・ブロウンE/D(マクラーレン)、「ホンダとは良きライバルに」

Zak Brown (C)McLaren Group
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3年間に渡るパートナーシップを解消することとなったマクラーレン・チームのザク・ブロウン/エクゼクティブ・ディレクターは、次のようにホンダにエールを贈った。

「この3年間、われわれが共に全力で戦ってきたことに疑いはない。
お互いが望むような結果は出せなかったが、(一部で言われたような)ホンダが全力でなかったなどということは決してない。
成果が得られなかった裏にはいろいろな理由があっただろうが、われわれはお互いが最後までパートナーを信頼してきた。
ただ、いま両者はそれぞれの道を歩む時が来たということだ。
来シーズンからはお互いにライバルということになるが、ホンダがF1にチャレンジし続け、いつの日かこの世界で頂点に絶つことを信じている」

かつてマクラーレン・ホンダはF1史上最強のコンビとして16戦15勝を記録するなどF1を席巻したが、今回の提携ではここまで一度の表彰台すら獲得できなかった。

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2017/08/09

アロンソ(マクラーレン)、GP欠場してインディカー最終戦参加の噂

Fernando Alonso (C)Indycar Media
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今年がマクラーレン・チームで3年契約の最終年となるフェルナンド・アロンソだが、まだ来季の自身の計画について明確にしていない。
この夏休みの間にもマクラーレン・チームとの話し合いが進捗するとみられる一方、今年スポット参戦したインディカー・シリーズへの来季転身の噂も囁かれ続けている。

そうした中、浮上したのが、アロンソが第14戦のシンガポールGP(9月17日決勝)を欠場し、同日米国ソノマで行われるインディカー今季最終戦に参戦するというもの。
通常、F1レギュラードライバーがグランプリを欠場して他のシリーズに参戦するというのは考えられないことだが、アロンソは今シーズンモナコGPを欠場してインディ500レースに参戦したという『実績』がある。

ただこの噂について、同チームのザク・ブロウン/エクゼクティブ・ディレクターは、これを明確に否定した。

「実に馬鹿げた話だよ、狂ってる。
そんな噂が真実なら、何で私のところに要請がない?
そんなことあり得ない、それこそ『フェイク・ニュース』そのものだ。
来年についてはまだ決定していないが、彼の目標は3度目のタイトルを獲得すること。
そのためにこれまで努力してきたし、それを結実させるためにもわれわれと共に歩むというのは確実なところだ」と、断じた。

とはいえ、周辺ではアロンソの残留の可能性はまだ五分五分とみられている。

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2017/07/20

マクラーレン首脳、パワーユニット供給断られ開き直り?

McLaren Team Garage (C)McLaren Group
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表向きはホンダとのエンジン供給契約が来年以降も継続される筈のマクラーレン・チームだが、メディアからはメルセデス、フェラーリ、さらにルノーとまで交渉も不成立との推測が相次いでいる。
これについて、「ライバル・チームがマクラーレン・チームの戦力アップを怖れているから」、との開き直ったような見方が伝えられた。

これはマクラーレン・チームでエクゼクティブ・ディレクターを務めるザク・ブロウン氏がイギリスのスポーツ専門チャンネル『スカイスポーツ』に語ったもの。

その中でこの元F3ドライバーでもあるアメリカ人は、「今こそ不振を続けているが、われわれはF1での勝ち方、タイトルの獲りかたを知り尽くしたチーム。
だからライバルはわれわれが強力なパワーを持つことを警戒しているようだ。
つまり、彼らにとっては今のままがいいということなんだろう」と、皮肉。

こんな指摘を覆すためにも、マクラーレン・ホンダの奮起が望まれている。

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2017/06/09

マクラーレン首脳、「不振による商業的逸失利益は限界に」

Zak Brown (C)McLaren Group
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表面的には相変わらず強固なパートナーシップを強調するマクラーレン・チームとホンダだが、依然として出口の見えない不振に不満の声が高まっているのも間違いないようだ。

マクラーレンのザク・ブロウン/エクゼクティブ・ディレクターは、現在の状況について次のような懸念を示した。

「ホンダが最大限の努力を傾注していることは信じている。
しかしこのモントリオールでもバージョンアップが果たされないとなれば、われわれが再び苦戦するのは必須のことだろう。
われわれが抱える目標にホンダが応えられるのかを見極める必要がある。
いつまでも状況が改善されなければ、いつか重要な決断をしなければならない時期が来るのはさほど遠いことではない。
これまで続いた不振で、チームが逸したFOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)からの賞金とスポンサー喪失による損害はすでに限界に達している」

そして今週のカナダGPは前戦モナコとは異なり、エンジンパワーが重要な要素になるとされている。

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2017/05/04

「インディカーは楽しい」と、アロンソ(マクラーレン)

Fernando Alonso/Andretti Autosport
3日(水)、念願の『インディ500レース』に向け初のオーバルコース体験をしたマクラーレン・チームのフェルナンド・アロンソは、次のようにその印象を語っている。

「初めてのインディカーはとても楽しかったよ。
僕のようなオーバルコース初体験のルーキーにとって、徐々に平均速度を上げていくというのは良いアイデアだと思う。
最初は最低速度に達するのが難しかったけれど、ステージを上げて行くにつれてフィーリングは良くなった。
ただここまでは順調だけど、これからはさまざまなセッティングや異なったシチュエーションに対応できるよう経験を重ねていかなければならないね。
インディカーという環境はとても暖かくてフレンドリーだし、スタッフもチームメイトもとても協力的。
快適な時間を過ごすことができたよ」

インターカメラで視聴したというマクラーレン・チームのザク・ブロウン/エクゼクティブ・ディレクターは、「こんな子どものように興奮しているアロンソを見るのは久しぶりだ。
とても幸せなようだね」と、その複雑な印象を語った。

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2017/04/24

マクラーレン首脳、『毎年インディ500でウチのマシンを観たい』

Fernando Alonso (C)Indycar Media
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F1スケジュールの合間を縫って、現在アラバマ戦の行われているインディカー・シリーズの現場を訪れているマクラーレン・ホンダ・チームのフェルナンド・アロンソは、今回の参加チームであるアンドレッティ・オートスポーツのガレージからその活動の現場を見学した。

批判も含め、いろいろな声が聞かれる今回の計画について、しかしマクラーレンのザク・ブロウン/エクゼクティブ・ディレクターは好意的にこれを擁護している。

「いきなり結果が出せるかどうかは別として、われわれは彼のチャレンジを応援したい。
将来のことはまだ何も決まっていないが、私個人としては毎年インディアナポリスでわれわのマシンが観られるのを期待したい。
これはアロンソの希望であり、我々の希望、またホンダの希望、そして現在のF1の状況も含めてのものだ
何よりマクラーレン・チームは伝統的にインディ500レースのファンでもあるからね」

こう語るザク・ブロウン氏は生粋のアメリカ人である。

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2017/02/02

ブロウン氏(マクラーレン)、「新人バンドーンは本物」

Stoffel Vandoorne (C)McLaren Group
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マクラーレン・チームで新たにエクゼクティブ・ディレクターに就いたザク・ブロウン氏(45歳:アメリカ)が、英専門誌に今年のドライバー・ラインナップについて見解を語っている。

「今年のわれわれのドライバー・ラインナップは最高の組み合わせだよ。
第一に、フェルナンド・アロンソソだ。
彼のモチベーションが下がっている、などというのは全くの誤り。
彼はマクラーレン・ホンダに再び栄光を取り戻すべく、意気盛んになっているんだ。
豊富な経験を活かし、今年もチームを引っ張っていくに違いない。
そしてストッフェル・バンドーン。
みんなは新人だということで不安を煽っているが、去年のバーレーンGPを思い出して欲しいね。
彼は本物。フル参戦する今年きっと世界を驚かすことだろうね」

事実、昨年チームに初ポイントをもたらせたのはF1スポット参戦のバンドーンだった。

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2017/01/04

ザク・ブロウン氏(マクラーレン)、「私の仕事は10年単位

Zak Brown (C)McLaren Group
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昨季末、ビジネスマンの立場からマクラーレン・グループに加入、エクゼクティブ・ディレクターの職に就いたザク・ブロウン氏(45歳:アメリカ)だが、マクラーレン・チームの戦力について分析、再びタイトル争いに加わるのは早くても2020年シーズン以降との見方を示した。

「私の仕事は10年単位の長期的なもの。
そう簡単に成果は手にすることができないよ。
この10年が終わるまでに再びマクラーレンがF1タイトルを手にしていたら、それは最高のご褒美だね」と、ブロウン氏。

マクラーレン・チームが最後にグランプリで勝利したのは2012年(バトン:ブラジルGP)のことで、タイトル獲得は2008年のハミルトンが最後のこと。
このところ続いた極端な戦績不振により、同チームでは主要スポンサーの離脱も続いていて、ブロウン氏にはそうした商業面での貢献も期待されている。

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2016/11/22

マクラーレン、デニス氏の後任にザク・ブロウン氏指名

Zak Brown (C)McLaren Group
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マクラーレン・グループは、先に解任されたロン・デニス/前CEO(最高経営責任者)の後任としてザク・ブロウン氏(45歳:アメリカ)が就任したことを明らかにした。

ブロウン氏はF3やスポーツカーレースに参戦した元レーシングドライバーで、引退後はモータースポーツ専門の広告代理店『JMI』(Just Marketing International)のCEOを務めていた。

マクラーレン・グループにあっては同氏はエクゼクティブ・ディレクターのポジションに就くとのこと。
その他の主要ポジションとしてはマネージング・ディレクターだったジョナサン・ニール氏がCOO(チーフ・オペレーション・オフィサー)昇格も合わせて発表された。

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