2018/09/25

マクラーレン・チーム首脳、「サインツ&ノリスは最高のコンビ」

Carlos Sainz Jr. (C)Redbull Racing
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マクラーレン・チームの責任者であるザク・ブロウン/エクゼクティブ・ディレクターは、来シーズンに向け一新した同チームの新たなドライバーであるカルロス・サインツ&ランド・ノリスという組み合わせについて、「最高のコンビネーション」と自讃した。

「サインツの能力については元より何の疑問も持っていなかった。
彼はとても優れたドライバーで、2019年のドライバーを検討し始めた当初からわれわれのリストの筆頭に名前があったよ。
そして彼にコンタクトを取った時、その人間性にもすぐに好感が持てたんだ。
彼には大きな夢があるし献身的、そしてとてもユーモアがあるんだ。
彼ならきっとわれわれのチームでノリスともうまくやっていくに違いない、そう確信したね」

ただサインツがこれまでのアロンソのように同チームのナンバーワンであるという意識は持っていないと牽制を忘れなかった。

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2018/09/06

バンドーンの移籍をマクラーレンがトロ・ロッソに打診か

Stoffel Vandoorne (C)McLaren Group
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今季も大不振のマクラーレン・チームでは、来季のレースドライバーをサインツ&ノリスというコンビに一新することが決まっているが、これに伴い放出されることになったストッフェル・バンドーンの処遇について悩んでいるようだ。
これについて同チームのザク・ブロウン/エクゼクティブ・ディレクターは、次のように語っている。

「種々の事情から、われわれはバンドーンと袂を分かつこととなったが、彼に類い稀な才能があることは明白だ。
もし私が別のチームの運営者で、2019年のシートが空いていたなら迷うことなく彼を引き入れることだろう」と、絶賛。

その上で最有力候補のチームとしてまだ来季の空席があるトロ・ロッソ・ホンダの名前を挙げた。
しかしこれについてはさすがに他チーム関係者からも「身勝手な言い分ではないか」との失笑を買っているとのことだ。

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2018/08/13

マクラーレン、「若手ドライバー二人はあり得ない」

McLaren 『MCL-33』 (C)McLaren Group
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ここに来て時ならぬ『ストーブリーグ』の表舞台となっているマクラーレン・チームだが、アロンソ&バンドーンいずれにもドライバー交代の可能性はあるものの、二人共に若手ドライバーを起用することはないとしている。
これは同グループでエクゼクティブ・ディレクターを務めるザク・ブロウン氏が語ったもの。

「いまドライバー市場は急速に動き出しているので、正しい判断を下すのは困難なことだ。
ドミノがどんな状態になるのか見極めなくてはならないからね。
ただ二人とも若手ドライバーということはない」と、アメリカ人ビジネス家。

まずはアロンソがどんな判断を下すのかに掛かっているとされるが、レースドライバー候補として名前が挙げられているのはサインツ(ルノー)、ライコネン(フェラーリ)らの大物に加えペレスやオコン(いずれもフォース・インディア)、そしてランド・ノリスら新人も含め枚挙に暇がない。

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2018/08/11

「来季シートはいずれも白紙」と、マクラーレン首脳

McLaren 『MCL-33』 (C)McLaren Group
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ダニエル・リカルドのルノー移籍をきっかけに時ならぬ白熱をみせている『ストーブリーグ』だが、その焦点の一つにマクラーレン・チームが浮上している。

当初は現在のアロンソ&バンドーンというドライバー・ラインナップの継続が有力とみられていたが、これについて同グループのザク・ブロウン/エクゼクティブ・ディレクターが次のように語っているもの。

「正直にいって、われわれの2019年の体制についてはまだ何も確定したものはない。
だからマクラーレン・チームには二つの空きシートがあるということだ。
なんといってもアロンソの結論が出なければわれわれは動き出せないだろう」

そのアロンソについては来季もマクラーレン残留かインディカー・シリーズに専念するというもの。中にはレッドブルに移籍という選択を挙げる仰天プランも伝えられる。
バンドーンについてはパフォーマンス不足を理由に放出の可能性がある。
一方、期待の新人ランド・ノリス(18歳:イギリス)の抜擢やルノーからサインツを迎え入れるという話が囁かれる。

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2018/08/05

大魚(リカルド)逸した(?)マクラーレン・チーム

Daniel Ricciardo (C)Redbull Racing
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レッドブル・レーシング残留が有力とみられていたダニエル・リカルド(29歳:オーストラリア)の突然のルノー・チーム移籍はファンを驚かせたが、その一方でマクラーレン・チームも獲得に走っていたことがわかった。
これは同チームのザク・ブロウン/エクゼクティブ・ディレクター自らがアメリカの専門誌『レーサー・マガジン』に語ったもの。

「実際、われわれはリカルドと何回か話し合いの場を持ったんだ。
彼は有能な、真のレーサーだからね。
決断寸前まで至っていたと思うが、しかしほんとうのところは彼以外にはわからない」

数か月前には両者が接触しているとの噂も流れたが、すでに消滅したとみられていた。
ブロウン氏は、「われわれがもう少し高い戦闘力を維持していれば」と、悔やんだ。
同チームではアロンソにはインディカー・シリーズ転向が、またバンドーンには放出の噂が消くすぶり続けている。

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2018/08/01

マクラーレン、シーズン中のドライバー交代を否定

Stoffel Vandoorne (C)McLaren Group
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ハンガリーGPでは予選Q1敗退、決勝レースでもポイント獲得するレベルに達することなくリタイヤと精彩を欠いたマクラーレン・チームのバンドーンだが、パドックで広がる同選手更迭の噂について、同チームのザク・ブロウン/エクゼクティブ・ディレクターはシーズン中の可能性を否定した。

「われわれはバンドーンが劣ったドライバーとは見ていない。
アロンソに負け続けていることを指摘する向きもあるが、これまで彼のチームメイトはみんなそうだったじゃないか。
それは別に恥ずかしいことではないよ」と、バックアップ。

しかし本音では進境著しいランド・ノリス(18歳:イギリス)を起用したい考えで、バンドーンの母国グランプリであるベルギーGP後に二人は交代、という噂も根強く囁かれている。

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2018/07/15

マクラーレン・チーム再編、「組織が機能してなかった」

Zak Brown (C)McLaren Group
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イギリスGP直前、チームの大規模改編を断行したマクラーレン・チームでは、その理由が「構造的な欠陥にあった」としている。
そう語るのはマクラーレン・レーシングでエクゼクティブ・ディレクターの要職を務めるザク・ブロウン氏(45歳:アメリカ)で、次のようにその背景を語っている。

「F1チームというものは個人々々がその感性に基づいた創造力で形成していくべきものだと考えているが、残念ながら年月を重ねていくうちに組織は硬直化し、迅速な対応ができなくなっていく。
ウチの状況がまさにそれだった。
チーム内で個人がその能力を発揮できないでいたんだ。
だから私はそれを改革しようとした。
ただ改編はまだすべてが終わった訳ではなく、今後も大幅な人事異動はあると考えている」と、生粋のビジネスマン。

ホンダとのパートナーシップ失敗が理由かとの質問には、「間違ったことがあればそこから学ばなくてはいけないが、ただ悔やんでだけいてもそこに進歩はない」と、かわした。

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2018/06/07

マクラーレン首脳、上位とのギャップ痛感

Zak Brown (C)McLaren Group
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ホンダとの3年間に渡るパートナーシップを解除、今季からルノー製パワーユニットに切り換えてチャンピオンシップに臨んだマクラーレン・チームだが、ここまで6戦を終え、まだ上位とは大きなギャップがあることを認めた。
これを明らかにしたのはマクラーレン・レーシングでエクゼクティブ・ディレクターを務めるザク・ブロウン氏で、公式サイトで次のように現況を説明した。

「当初から戦力アップには時間が掛かることは想定していたが、それでも予想したよりも苦戦していることは間違いない。
スペインで投入したアップグレードも効果を発揮しているが、上位と肩を並べるにはまだ至っていない。
いずれは優勝争いに加わりたいと考えてはいるが、いますぐそうした状況にはならないだろう。
批判の声があることは知っているが、いつでもどこでも批判はあるもの。
われわれは一歩ずつ階段を上るように進化していきたい」と、控え目。

長期の低迷は財政面からもグループを圧迫することになりかねず、責任者であるブロウン氏の悩みは深い。

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2018/02/14

マクラーレン首脳、「F1は特定チームの利益図ってる」

Start Scene (C)Mercedes Motorsports
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ワークス系でないチームの筆頭としてF1に君臨してきたマクラーレン・チームだが、「F1は特定チームの利益を図っている」と、これまでのやり方を非難した。

これはロン・デニス氏の後を受けチームをコントロールする立場に就いたザク・ブロウン/エクゼクティブ・ディレクターがチームの地元で行われたイベントで語ったもの。

「F1はこれまで特定チームの言いなりになって彼らの便宜を図ってきた。
しかし運営の母体が変わった今こそ、そうした姿勢を改めなければならない。
F1にとって何が正しいのか、長期的、また大局的に判断すべき。
これまでのように一部のトップチームから抵抗があっても、リバティ・メディアは安易に譲歩すべきではないのだ」

同氏が指摘するのは、メルセデスAMGやフェラーリのようなマニュファクチャラーを母体としたチームであるようだ。
同氏はまた「F1は自動車メーカーが撤退してもやっていける」とも豪語した。

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2018/02/13

マクラーレン、アロンソとトヨタの接近に警戒も

Fernando Alonso (C)Toyota Motorsports
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『世界三大レース』制覇への夢を隠さないフェルナンド・アロンソ(36歳:スペイン)について、マクラーレン・チームのザク・ブロウン/エクゼクティブ・ディレクターはトヨタとの接近に警戒感を表している。

夢の実現に向け、昨年のインディ500レース挑戦に続き今年はルマン24時間レース制覇に向けてWEC(世界耐久選手権)フル参戦の意向を明らかにしたアロンソは、すでにトヨタwECチームに所属することが決まった。
またFIA(国際自動車連盟)のWEC日程変更により、トヨタ地元の『富士6時間レース』への参戦も可能になったことが伝えられている。

しかしこうした動きについて、ブロウン氏はあくまでもマクラーレンとの契約が優先されることを強調した。
「彼のプライオリティはあくまでもF1にあることは明確だ。
ただアロンソにとってF1ではグランプリウィークを除き、テストがある訳でもないしシミュレーターで働くこともない。
そうした意味で時間的に余裕があるのは事実で、ゴルフをやる空いた時間がWECカーになっただけ。
だからその範囲内で他の活動をすることにわれわれはやぶさかではない。
とはいえ、彼はあくまでもマクラーレンのドライバー。
トヨタと契約しても商業的なイベントやそれに類した活動というのが制限されるのは当然のことだ」と、釘を刺した。

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