2018/01/01

ホンダ、「2018年のパワーユニットも同じ設計思想で」

長谷川 祐介 (C)McLaren Group
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2018年シーズン、これまでのマクラーレン・チームとのパートナーシップを終了、新たにトロ・ロッソ・チームに対し独占供給することが決まっているホンダだが、その設計思想は今年のものを踏襲する考えであることを明らかにした。
これはホンダ陣営でF1プロジェクト総責任者を務めた長谷川祐介氏が英国メディアに語ったもの。

「2018年のパワーユニットは基本的に今年のものをさらに発展させ、パワーアップと信頼性を高めたものになる。
同じコンセプトで戦うのは戦略的にとても助けになることだ。
2017年は開幕までに十分熟成したものを用意できずに出遅れたが、来年はそうした心配もなくなるからね。
また万一何かあった時にはこれまでのものがバックアップとして使えるのでこれは心強いことだ」

またパフォーマンスのため外部からのアドバイスも積極的に受け入れると鷹揚なところをみせた。

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2017/12/07

ホンダ、F1運営体制を変更へ

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3年間に渡ったマクラーレン・チームとのパートナーシップを終了、2018年からは新たにスクーデリア・トロ・ロッソにエンジン供給することが決まっているホンダでは、これを機会にF1運営体制を一新する方針を明らかにした。

それによればこれまで技術開発とレース現場とを指揮してきたF1プロジェクト総責任者のポジションを廃止、現場の指揮には専任のテクニカル・ディレクターを選任することとした。
これに伴いF1プロジェクト総責任者だった長谷川祐介氏は退任して本田技術研究所の主席研究員に、新しいテクニカル・ディレクターには田辺豊治氏が就くことになるという。

1984年にホンダに入社した田辺豊治は57歳で現職はHRD(ホンダ・レーシング・デベロプメント)のシニア・マネージャー兼レースチーム・チーフ・エンジニア。
入社翌年からずっとレース現場でキャリアを積んだベテランで、ホンダ黄金期にはゲルハルト・ベルガー(マクラーレン・ホンダ)の担当エンジニア、またB.A.R・ホンダ・チームではジェンソン・バトンのチーフ・エンジニアを務めるなどF1での経験は際立っている。

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2017/11/26

長谷川祐介氏(ホンダ)、最後の予選結果に「タフな一日になった」

長谷川 祐介 (C)McLaren Group
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このところQ3進出を重ねるなど調子を上げていたマクラーレン・ホンダだったが、両者の3年間に渡るパートナーシップ最後の予選となった昨日はアロンソ&バンドーン、いずれもQ2で敗退というほろ苦いものとなった。

これについてホンダF1プロジェクト総責任者の長谷川祐介氏は次のように語っている。

「正直言って、今日の予選はチームにとってタフな一日になった。
午前のセッションでは、昨日からさらにマシンのセットアップを進め、両ドライバーともに良い感触を得ながら予選に臨んだが、予選では僅差の戦いの中で11番手と13番手となり2台揃ってQ3進出を逃すという厳しい結果になってしまった。

明日はいよいよマクラーレン・ホンダにとって最後のレース。
Q2で敗退となった今日の予選結果は残念なものだったが、レースはニュータイヤを装着した上でポイント獲得が十分に可能なポジションからのスタートになる
パワーユニットとしてはここ数戦安定したパフォーマンスをみせられているので、明日もこの状態を維持し、最後にポイント獲得を果たせればと期待している。
チームとしていま出せるすべての力を出しきった上で、いいフィナーレを迎えたいと思っている」

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2017/11/22

ホンダ、いよいよマクラーレンとのラストレース

長谷川 祐介 (C)McLaren Group
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3年間に渡ったパートナーシップを今シーズン限りで解消、いよいよ今週のアブダビGPが最後のレースとなるマクラーレン・ホンダ・チーム。
そのラストレースを迎えるにあたり、ホンダでF1プロジェクト総責任者を務める長谷川祐介氏は次のようにその感慨を語った。

「いよいよこれがマクラーレン・ホンダとしての最後になるかと思うとさすがに胸に来るものがある。
このところの数レースで間違いなくわれわれのパワーユニットはその戦闘力をアップさせている。
アブダビGPの舞台となるヤス・マリーナ・サーキットは、伝統的なトラックと市街地コース風の路面とが組み合わされた独特のサーキットで、低速から高速まで広い範囲のパフォーマンスが必要だ。
マシンのパーフェクトなセットアップはもちろんのこと、エンジン面においてもパワーと燃料管理の両面が要求される。
われわれはこのレースを3年間の集大成として全力で戦い、満足のいくリザルトを残すつもりだ」と、強い意欲をみせた。

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2017/11/14

長谷川祐介氏(ホンダ)、「素晴らしいポイント獲得だった」

長谷川 祐介 (C)McLaren Group
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熱心なF1ファンが詰め掛けたブラジルGP決勝レースで、マクラーレン・ホンダ・チームは残念ながらバンドーンが他車の巻き添えでリタイヤを余儀なくされたものの、アロンソのほうはみごと連続入賞を果たしてみせた。

これについて長谷川祐介(ホンダF1プロジェクト総責任者)は次のように語った。
「今日はアロンソが力の拮抗するライバルと素晴らしいバトルを繰り広げ、メキシコに続いてポイントを獲得してくれた。
6番グリッドからスタートしたアロンソは高い気温の中でもうまくタイヤをマネジメントし、いいペースで走行を続け、8位という結果を獲得した。
終始ペースはよかっただけに、前を走るマッサ(ウィリアムズ)を最後までオーバーテイクできなかったことは残念だったが、背後に迫ったペレス(フォース・インディア)からポジションを守りきった走りは素晴らしいものだった。
一方バンドーンについてはスタート直後の混乱に巻き込まれてしまい、早々にリタイアをせざるを得なかったことは非常に残念に思う。

ただ全体としてはグランプリを通して、パッケージとしての速さを見せられていた週末だったと思う。
ブラジルGPを終え、いよいよ今シーズンも残すところあと1戦。
次のアブダビGPでは今の我々の力を最大限に出しきり、いいかたちでマクラーレン・ホンダとしての最終戦を飾りたいと思っている」

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2017/11/01

ホンダ、「シーズン残り2戦も結果重視」

長谷川 祐介 (C)McLaren Group
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3年間に渡ったマクラーレン・チームとのパートナーシップもあと残り2戦となつたホンダだが、そのラスト2戦もメキシコGPと同様、結果を求めて攻める姿勢を続けることを明らかにした。

これはホンダでF1プロジェクト総責任者を務める長谷川祐介氏自身が次のように語ったもの。
「ホンダは残された2戦でシーズン最良の結果を残すべく最高のパフォーマンスを追求している。
今回のメキシコGPではトラブルが発生したが、これはあくまでも戦闘力を求めた結果であって、実際これだけ良いレースをしたのだから何も後悔はしていない。
あと2戦も信頼性だけにとらわれて守りに就くのではなく、今回と同様に攻めの姿勢を崩さずに行く」と、これまでにない強い意欲をみせた。

依然としてホンダへのバッシングを広言して止まないアロンソに対し、これを覆すのに残されたのは泣いても笑ってもあと2戦だけとなった。

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2017/10/09

長谷川祐介氏(ホンダ)、「残りGPも全力で挑戦する」

長谷川 祐介 (C)McLaren Group
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残念ながらマクラーレンとのパートナーシップで最後のホームグランプリとなった鈴鹿で入賞することができなかったホンダの長谷川祐介(ホンダF1プロジェクト総責任者)は、レース後次のように振り返った。

「マクラーレン・ホンダ・チームとして最後となった日本GPでポイントの獲得が果たせなかったことをとても悔しく思っている。
(ペナルティで)後方からのスタートとなったアロンソは、前を走るライバルを上回るペースの走りを続け、終盤にはポイント獲得まであと一歩というところまで追い上げをみせた。
実力的にはポイント獲得が可能だと思っていたが、最終的に11位ということで、惜しくもあと一歩ポイント圏内には届くことができなかった。

また9番手からスタートしたバンドーンはオープニングラップでの他車との不運な接触で最後尾まで順位を落とすこととなった。
幸いにも走行することは可能だったものの、ダメージを負ったマシンでの走行となり、その後は後方で我慢のレースを続けることになった。

当然ながら、今回はホンダとして強い思いで臨んだホームグランプリ。
ファンの前で良い姿を見せられなかったことは本当に残念に思う。
どんなときでもわれわれに暖かいい声援を送ってくれる日本のファンと、週末を通して働き続けたチームメンバーにはほんとうに感謝している。
今シーズンも残り4戦となったが、最後まで全力で戦いを続けていきたい」

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2017/09/24

長谷川祐介氏(ホンダ)、「残り6戦はアップデートより信頼性」

McLaren Honda (C)McLaren Group
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マクラーレン・チームとのパートナーシップが今季限りとなることが決まったホンダでは、これにより残り6戦に臨む姿勢に変化が生じたことを窺わせた。

これはホンダのF1プロジェクト責任者である長谷川祐介氏が明らかにしたもので、それによれば残り6戦はこれまでのようなアップデート優先よりも信頼性の確保に重点を置くことになるという。

「マクラーレン、そしてアロンソやバンドーンと一緒に仕事をするのは今季限りということになったので、限られた残りシーズンで確実に結果を残したいと思っている。
これまでは少しでも戦闘力を上げるため、アップデートを優先してきたが、これが来年に繋がることはないとなれば当然のことながら今季の戦いが優先される。
少しでもポイントを稼いで、このチームに貢献したいと思っている」と、長谷川氏。

関係者によればホンダは今シーズン中にスペック4と呼ばれるバージョンアップの投入が噂されていたが、ペナルティとの兼ね合いもありいまのところ不透明のようだ。

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2017/09/16

長谷川祐介氏(ホンダ)、「残されたレースで全力尽くす」

長谷川 祐介 (C)McLaren Group
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ついに訣別のニュースが流れた15日(金)のフリー走行、皮肉にもマクラーレン・ホンダ・チームはバンドーンが6番手、アロンソが7番手と今シーズン最高クラスのパフォーマンスを演じてみせた。

しかもバンドーンはこの困難な市街地特設コースを走るのはこれが初めて。
「明日の予選は厳しいと思うが、もう一度これを再現したい」と、このベルギー人は意欲をみせた。

またホンダ陣営の現場責任者である長谷川祐介(ホンダF1プロジェクト総責任者)は、「今日は残念なことながら、来季の体制について大きな発表があった。
とても残念に思うが、われわれの責務は残されたレースでこれまでの総決算となる良い結果が得られるよう全力を挙げるだけ」と、あらためてその決意を表した。

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2017/08/12

長谷川祐介氏(ホンダ)、「やっとシーズン開幕時点のレベル」

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夏休み前のハンガリーGPまで11戦を終え、やっとシーズン前半を終えた形の2017年F1。
ハンガロリンクでのW入賞でザウバー・チームを抜きコンストラクターズ・ランキング9位に浮上したマクラーレン・ホンダ・チームだが、ホンダのF1プロジェクト総責任者である長谷川祐介氏は、「これでやっと開幕前のポジションに戻った」と、控え目な分析を明らかにした。

「ランキング9位に浮上したとはいえ、こんな成績でもちろん満足はしていない。
本来ならシーズン開幕の時点でこの程度のパフォーマンス・レベルになければならない筈だったのだから。
しかしわれわれはマクラーレンと緊密な関係を維持していて、今後さらに戦闘力アップを図っているので後半の戦いには期待している」と、述べた。

ただそうしたホンダ側の意気込みにもかかわらず、マクラーレンは「大幅な改善が見込めないならエンジン供給契約解消もあり得る」とし、そのタイムリミットは9月一杯ともいわれていて状況は極めて緊迫している。

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