2021/08/16

レッドブルリンク、新たにシケインを設置

Redbull Ring (C)Redbull Racing
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F1オーストリアGPの開催地であるレッドブルリンクが、新たに2コーナーにシケインを設置する改修工事を行うことを明らかにした。
このコーナーでは2輪モトGPのレースで大きな事故が続いていた。

これにより2022年の2輪オーストリアGPから新コースが使用されるとのことだが、いまのところ4輪のF1オーストリアGPについてはこれまで通りのコースが使われる見込みという。
なおレッドブル・グループのホームコースである同サーキットでは昨年からF1シュタイヤーマルクGPも行われている。

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2021/06/28

フェルスタッペン、ミディアム – ハード の1ストップ戦略で優勝 (ピレリ)

マックス・フェルスタッペン (C)Pirelli Motorspotrs
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2021 シュタイアーマルクグランプリ 決勝
2021年6月27日、シュピールベルク

キーポイント
• レッドブルのマックス・フェルスタッペンが、ミディアム – ハードと繋ぐ1ストップ戦略でシュタイアーマルクグランプリを制しました。ポール・トゥ・ウィンによるフェルスタッペンの優勝は、自身の2連勝、レッドブルの4連勝となるものでした。2位でフィニッシュしたメルセデスのルイス・ハミルトンは、終盤までフェルスタッペンと同じ戦略を採っていましたが、残り2周時点でソフトタイヤへ交換し、ファステストラップポイントを獲得しました。
• P Zeroレッド・ソフトタイヤでスタートしたドライバー中の最上位は、レッドブルのセルジオ・ペレスでした。ペレスは、1回目のピットストップで時間を要したためにメルセデスのバルテリ・ボッタスに抜かれ、4位でフィニッシュしました。ペレスは、残り17周時点でP Zeroイエロー・ミディアムへ交換する2回目のピットストップを行い、ボッタスを猛追しましたが、わずかに届きませんでした。
• 4名の2ストッパー(ハミルトン、ペレス、フェラーリのシャルル・ルクレール、ウィリアムズのニコラス・ラティフィ)以外の完走者は、全て1ストッパーでした。ルクレールは、一時最下位に後退しながらも7位を獲得しました。
• スタート時に自由にタイヤを選択できるドライバーたちは、アルファロメオのキミ・ライコネンを除いて、最も汎用性の高いミディアムタイヤを装着してスタートしました。一方、予選Q2をソフトタイヤで通過したドライバーたちは、ソフトタイヤでスタートしました。
• 週末を通して雨の予報が続き、レース終盤にかけて雨雲が近づいてきましたが、71周のレース中、雨が降ることはありませんでした。高温のドライコンディションが継続し、スタート時の気温は31℃、路面温度は47℃でした。

各コンパウンドのパフォーマンス
• ハード C2 : 気温が高くなったこともあり、P Zeroホワイト・ハードは、第2スティントの鍵を握るタイヤとなりました。実際、ミディアムもしくはソフトでスタートしたドライバーたちは、2名を除いて第2スティントでハードを使用しました。ハードでスタートした唯一のドライバーであるアルファロメオのキミ・ライコネンは、ハードで36周を走行後、ミディアムへ交換しました。スタート直後の接触で1周目にハードへ交換したルクレールは、ライコネンと同じ36週をハードで走行しました。
• ミディアムC3: 表彰台の3名のドライバーたちは、いずれもミディアムでスタートし、ほぼ同じタイミング(お互いのピットストップの差が3周以内)で1回目のピットストップを行いました。フェラーリのカルロス・サインツとマクラーレンのダニエル・リカルドは、ミディアムで41周を走行しました。広いピットストップウィンドウを持つミディアムは、今日のレースで最も汎用的なコンパウンドとなり、トップ10グリッドより後方のドライバーたちの大半がミディアムでスタートしました。
• ソフト C4: 7名のドライバーたちがソフトでスタートしました。ハミルトンは、ソフトでファステストラップを記録しました。高温のコンディションが影響し、ソフトは、予想よりもオーバーヒートと高いデグラデーションを被るコンパウンドとなりました。

ピレリ F1およびカーレーシング責任者 マリオ・イゾラのコメント
「ミディアムがベストなスタートタイヤであったため、トップ10グリッド以外のドライバーたちのほぼ全員がミディアムコンパウンドでスタートし、一方、トップ10グリッド中の7名がソフトコンパウンドでのスタートを余儀なくされました。その結果、スタート時の戦略が大きく分かれ、レース中も戦略の違いが継続し、最終的にはトップ5で4つの異なる戦略が採用されました。第2スティントでは、ハードが最適なコンパウンドとなりました。予想されていた雨が降ることはなく、高温のコンディションとなり、49℃まで上昇した路面温度がタイヤの挙動に影響を与えました。そのような中、ハードとミディアムでは40周を超える長いスティントが見られました。また、ハミルトンがファイナルラップでファステストラップを記録したように、ソフトは十分なスピードを発揮しました」

ピレリジャパンプレスリリース

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2021/06/25

シュタイヤーマルクGPの週末、いずれもにわか雨の可能性

Redbull Ring (C)Pirelli Motorsport
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今週、レッドブルリンクで開催される2021年F1第8戦シュタイヤーマルクGPの開催地であるシュピールベルク地方の天候について、地元気象台はフリー走行の金曜日、公式予選が行われる土曜日、そして決勝レースの日曜日いずれもにわか雨が降る可能性があり、とりわけ金曜日は雨が避けられない見通しとの予報を出している。

期 日 種 目 気 候 気 温 降水確率
6月25日(金) フリー走行 曇り/雨 13- 22度 90%
6月26日(土) 公式予選 曇り/にわか雨 13- 25度 60%
6月27日(日) 決勝レース 曇り/にわか雨 15- 28度 70%

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2021/05/31

オーストリアGP、裏技使用で観客最大39,000人を実現か

2019 Event (C)Ferrari S.p.A
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新型コロナウイルスの影響で昨年は無観客レースとして行われたオーストリアGPだが、今年は『裏技』を使用して多くの観客入場が計画されているとのことだ。

それによればオーストリアでは現在野外での一イベントで最大3,000人の観客が認められているところ、グランドスタンドにある複数の出入り口を利用してそれぞれ別個の13の独立したユニットとする妙案を見つけ出したという。
これにより3,000×13で最大39,000人もの観客受け入れが可能になるというもの。
前週には同じレッドブルリンクでシュタイヤーマルクGPも予定されていて可能からこちらも同じ理屈が通ることになる。

ただその一方で現在イギリスからオーストリアへの入国には規制が掛けられていて、これが両グランプリの開催時期である7月にどうなっているかにも注目が集まっている。

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2021/05/20

オーストリアGP、6,000人の観客が観戦可能か

Redbull Ring (C)Redbull Racing
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自然豊かな丘陵地で行われるオーストリアGPでは、国内の新型コロナウイルス騒動もわりと平静であることから、かなりの観客が観戦可能になるとの見方がされているようだ。

これは地元オーストリアの有力紙である『クライネ・ツァイトゥング』が報じたもので、コロナ騒動が現在のレベルで収まる場合、最大6,000人の観客が許可されるのではないかとの楽観的見通しを伝えている。
また現地では「オーストリアGPが観客ありで成功すれば、今後の他のイベントにも弾みが付く」と期待をしているという。

ただその前週に急きょカレンダーが組まれた同じレッドブルリンクで行われるシュタイヤーマルクGPのほうの見通しは準備の都合もあり厳しそうだ。
今シーズン、これまで最も多くの観客が入ったのはバーレーンGPで4,500人、続いてスペインGPの1,000人となっている。

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2021/05/14

トルコGP開催中止の場合、レッドブルリンクが浮上

Redbull Ring (C)Pirelli Motorsport
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ここに来て開催断念が噂されるトルコGPについて、さらなるその代替にレッドブルリンクの名前が急浮上したことがわかった。

トルコGPはそもそも新型コロナウイルスの影響で中止に追い込まれたカナダGPの代替イベントだが、当地でも新型コロナの蔓延が伝えられていて、開催が困難になったとされている。
レッドブルリンクは7月4日の第9戦オーストリアGPの開催地だが、昨年もオーストリアGPとシュタイヤーマルクGPの名前で2戦連続開催を成功させた実績がある。

実現の場合、移動等の関係から6月27日のフランスGP(ポールリカール)を1週間前倒しとし、空いた27日にシュタイヤーマルクGPが組み込まれる可能性が高い。

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2020/06/26

F1、開幕に向け新型コロナウイルス検査キット用意

新型コロナウイルスの影響で、前例のない『無観客レース』としてスタートさせることが決まっている2020年シーズンのF1だが、開幕戦となるオーストリアGPに向け計1万個以上のウイルス検査キットが用意されるという。

レース自体は無観客で行われ、関係者の総数は約3千人ほどということからずいぶん多めに感じられるが、複数回の検査を想定していることからこのくらいは必要ということのようだ。

検査キットはDNAの配列解析専門企業である『Genomics(ユーロフィン・ジェノミクス』社からの調達が予定されているとのこと。
同社は50名ほどの専門スタッフをレッドブルリンクの現場に派遣し、イベントの関係者全員の検査について最長5日に1度は必ずテストを受けるようなスケジュールを立てているという。

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2020/06/17

ルノー、レッドブルリンクでテスト敢行

Renault 『RS18』 Image (C)Renault F1 Team
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ルノー・チームはシーズン開幕に備え、初戦オーストリアGPの開催地であるレッドブルリンクで2日間の予定でフィルミングデーを使ったプライベートテストをスタートさせた。
そのためマシンは2年落ちの旧型『RS18』で、タイヤもプロモーション用のものとなる。
テストは非公開で行われたが、マシンは今年のものと同じく黒一色に塗装されていたということだ。

初日の16日(火)はダニエル・リカルドが担当。
計115周、約500キロを走破したということで、リカルドは「スピードの感覚を取り戻した」と感触を語ったという。
翌17日(水)は同じマシンで今度はエステバン・オコンが走る予定。

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2020/06/13

ルノー、レッドブルリンクでのプライベートテスト敢行へ

Renault 『R.S.18』 (C)Renault Sport F1
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1か月後に迫った2020年のF1シーズン開幕を前に、メルセデスAMGチームはすでにシルバーストーンでプライベートテストを実施、さらにフェラーリやレーシング・ポイントらでも同様のテストが計画されているが、今度はルノー・チームでもテストの予定が明らかにされた。

これは『TPC』(Testing of Previous Cars)というもので、2年落ち以下の旧型マシン、装着タイヤも専用のものに限定されるが、今回は2年落ちの『R.S.18』が使われる。
日程は6月16日(火)と17日(水)の2日間で、共に今季のレースドライバーであるダニエル・リカルドとエステバン・オコンが参加、場所は開幕戦の舞台レッドブルリンクになるとのこと。

ただむしろ関係者が関心を寄せるのは、ルノー側が『契約上の制約』からマクラーレンやレッドブルらがルノー・エンジンを用いたテストができないと主張していると報じられていることにある。

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2020/05/31

オーストリア政府、7月5日・12日のW開催を承認の報

Redbull Ring (C)Redbull Racing
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新型コロナウイルスの影響で遅れた今シーズンの初戦と目されたオーストリアGPが、政府の承認が下りたと地元メディアらが報じている。
ドイツの専門誌『スピード・ウィーク』によれば承認は当初予定の7月5日(日)だけでなく次週12日(日)の連続開催を含めたW開催であるとのこと。
事実であれば、政府が承認した今年のグランプリはこれか初。
実質的に2020年シーズンの幕開けということになる。

また一部報道によればイベントは完全な『無観客』ではなく500人限定でサーキットへの入場が許可されたというものもあるが確認されていない。

現段階で期待されているF1スケジュールは以下の通り。

7月05日:オーストリアGP(レッドブルリンク)
7月12日:オーストリアGP(レッドブルリンク)
7月19日:ハンガリーGP(ハンガロリンク)
8月02日:イギリスGP(シルバーストーン)
8月09日:イギリスGP(シルバーストーン)
8月16日:スペインGP(バルセロナ)
8月30日:ベルギーGP(スパフランコルシャン)
9月06日:イタリアGP(モンツァ)

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その他のカテゴリー

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