2024/04/03

ピレリ、日本GP後にタイヤテスト実施へ

Pirelli Tyre
Tyre_work_lF1にタイヤを独占供給するピレリは、今週の日本GP終了後に開催地・鈴鹿サーキットを舞台にタイヤテストを行う予定を明らかにした。
テストは今シーズン後半から2025年シーズンのタイヤ開発を見据えて実施されるもので、各チームが交替で年間複数回行われる。

それによれば日程は4月9日(火)と4月10日(水)の2日間。
今回担当するのはビザ・キャッシュアップRBとキック・ザウバー2チームの予定。
鈴鹿サーキットはF1の中でも屈指のテクニカルコースで路面グリップも高く、ハイレベルな性能のタイヤが求められるという。

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2023/12/24

2023年シーズン総走行距離は地球を8周分

Pirelli Tyre (C)Pirelli Motorsport
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2023年も全22戦にタイヤを独占供給したピレリタイヤは、全マシンの総走行距離が合わせて30万8千キロとなり、これは地球8周分に相当するものになったということだ。
今季は実質22戦だったが、2024年は全24戦が予定されているので記録更新は必須。
このほとんどがドライ用のスリックタイヤでのもので、ウェットタイヤ(フルウェット&インターミディエイト)は全体の6.3%に留まったという。

また同じタイヤで最も長く走行したのは新人オスカー・ピアストリ(マクラーレン)の302.5キロ。
オープニングラップでのアクシデントで2周目にピットイン、交換したタイヤで最後まで走り切るという異例の産物となったものだ。

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2023/12/13

F1委員会、ピレリにタイヤの熱対策求める

Tyre Work (C)Pirelli Motorsport
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FIA(国際自動車連盟)のF1委員会は、タイヤウォーマーの廃止が棚上げになったことも踏まえ、ドライバーから要求の強いタイヤのオーバーヒート問題の解決策を2027年までの独占サプライヤーであるピレリタイヤに要望した。

それによれば現在供給されているものは温度の上昇に伴い急速にタイヤのデグラデーション(劣化)が進行、激しいグリップダウンを起こしてラップタイムが低下、レースの華であるバトルの障害になっているというもの。

タイヤ自体の構造面に問題があるのでは、とのチーム側からの指摘に対し、ピレリではコンパウンドの改善で対処できると楽観的な姿勢を崩していない。

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2023/12/04

ピレリ、来季開幕3戦のタイヤを発表

Pirelli Tyre (C)Pirelli Motorsport
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来シーズンも引き続きF1にタイヤを独占供給することが決まっているイタリアのピレリタイヤは、開幕3戦に使用されるコンパウンドを早くも発表した。

それによれば3戦それぞれで、第1戦のバーレーンGPにはハード寄りの3種類を、第2戦サウジアラビアGPには中間の部類の3種類を、そして市街地コースである第3戦オーストラリアGPには柔らかい部類の3種類が供給されるとのこと。
加えてピレリの担当者は、来年前半は実績のある今季のスペックを流用することで安定を図りたいとしている。

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2023/11/22

ピレリ、2024年シーズンは『Q0タイヤ』廃止

Pirelli Tyre (C)Pirelli Motorsport
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F1にタイヤを独占供給するピレリ・モータースポーツは、現在6種類あるコンパウンドのうち最もハードの部類に位置付けられている『Q0タイヤ』を廃止することを明らかにした。
なおコンパウンド年々変更されていて、2022年のC1は実質C0となっている。
これにより2024年のラインナップはC1が最も硬く、C5が最も柔らかい5種類のコンパウンドに戻ることになる。

識別のためのカラーリングは最もソフトなタイヤが赤、ミディアムは黄色、ハードタイヤには白のラインがこれまで同様サイドウォールにマーキングされる。
これについて同陣営のマリオ・イゾーラ/ヘッド・オブ・カーレーシングは、「より実態に即したものになる」と、自信をみせている。

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2023/11/16

2026年のF1タイヤ、再び小型に回帰を模索

Pitstop Scene (C)Ferrari S.p.A
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現在、F1タイヤは2022年に18インチ径へと大型化されて以来今季も継続されているが、2026年を目途に再び小型のタイヤへ回帰の方向へと向いているようだ。

これはドイツの専門誌『アウトモーター・ウント・スポルト』が報じたもので、過去に長く続いた13インチ径タイヤとの中間に位置する16インチ径を想定しているとのことだ。

F1タイヤの大型・重量化の傾向は、マシン本体のレギュレーションに伴うもので止むを得ないところであるが、とりわけドライバーからは鈍愚なその動きやグラデーションの特質に不満の声が高まっているという。

なお現行のピレリタイヤによる独占供給契約は2027年シーズンまで延長されたと伝えられている。

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「ラスベガスは低グリップ」と、ピレリ予防線

Tyre Work (C)Pirelli Motorsport
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F1レースのバトルにおいて最も重要な要素の一つとされるタイヤのグリップについて、目下独占供給を続けるピレリタイヤでは「低グリップが予想される」と、早くも予防線を張っている。

これは同陣営でヘッド・オブ・カーレーシングを務めるマリオ・イゾーラ氏がイタリア・メディアに語ったもの。
それによればラスベガスの特設コースは公道を使用した市街地サーキットのため、路面のグリップが元々低いこと。
また通常、セッションが進むにつれてグリップが改善するが、それを考慮しても夜間のスケジュール故に路面温度が著しく低くなることが大きなマイナスになるという。
同氏は「ドライバーから文句が出るのは今から覚悟しているよ」と、笑顔をみせた。

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2023/11/14

ピレリ、「スプリントのカギはタイヤよりサーキット」

Image (C)Pirelli Motorsport
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今シーズン最後のスプリントレースとなったブラジルGPは、オーバーテイクもあり概ね好評価のうちに終わったが、その要因に100キロという短距離で交換のないタイヤによるバトルを挙げる向きが多いようだ。
しかしこれについて独占サプライヤーであるピレリタイヤは次のように異を唱えている。

それによれば、スプリントレースは短距離のタイヤ戦略バトルを主眼として追い込むのではなく、実施するサーキットをその特性から適切に選び出すのが本来の形であると指摘しているもの。
そのほうが、より安全性が確保できるという主張には一理ありそうだ。

F1のステファーノ・ドメニカリ/CEOが推進するこのスプリントレース方式は、来シーズンに向けさらにそのフォーマットの改善を図ることになっている。

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2023/10/12

ピレリ、少なくとも 2027 年までフォーミュラ 1 のグローバルタイヤパートナーに決定

 (C)Pirelli Motorsports
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ピレリにとってモータースポーツ最高峰における活動は、
新しい技術的・生産的ソリューションを試すための究極の野外実験室となっている。

このパートナーシップは、フォーミュラ1をより持続可能にする:
2024年から、フォーミュラ1で使用されるタイヤはすべてFSC(森林管理協議会)の認証を受ける。

2023年10月10日、ミラノ
ピレリは、フォーミュラ 1©と FIA(国際自動車連盟)が 2025 年から 2027 年までの 3 年間のオファーを受け入れたことで、グローバルタイヤパートナーとしてフォーミュラ 1 におけるプレゼンスを拡大しました。さらに FIA と FOM は、パートナーシップを 1 シーズン延長するオプションも用意しています。この最新の合意は、6 月に FIA から受け取ったテクニカル書類とともに動き出し、FIA 世界モータースポーツ評議会によって批准され、ピレリが FIA フォーミュラ・ワン世界選手権とフォーミュラ 2、フォーミュラ 3 選手権の単独サプライヤーに指名されました。

この最新の契約(延長の可能性も含む)が終了する時には、ピレリは 2011 年から 18 年連続でフォーミュラ 1 にタイヤを供給していることになります。ピレリはこれまでも、モータースポーツの最高峰からもたらされるあらゆる技術的挑戦の最前線に立ち続けてきました。2011 年の 13 インチの高デグラデーションタイヤでのデビューから、2014 年のハイブリッドパワーユニット、2017 年からのワイドタイヤ、そして 2022 年からの現 18 インチへの移行に至るまで、ピレリはあらゆる路面や天候に対応する信頼性の高い製品を提供し、チーム、FIA、そしてフォーミュラ 1 をタイムリーかつ柔軟にサポートしてきました。

ピレリのフォーミュラ 1 へのコミットメントは、ピレリが 110 年以上にわたって世界 350 以上の選手権に参戦してきたモータースポーツのあらゆる形態と同様に、新しいプロセスやテクノロジーを革新し、実験する特別な機会を意味します。その中には人工知能も含まれます。そして、全ては公道用タイヤへの技術移転を目的としているものです。

ピレリはフォーミュラ 1 のタイヤサプライヤーであるだけでなく、サーキットの内外でさまざまなイニシアチブを展開し、フォーミュラ 1 の世界的な普及に貢献するグローバルパートナーでもあります。その中には、フォーミュラ 2 やフォーミュラ 3 をはじめとするさまざまなフィーダーシリーズを通じて、次世代の若手ドライバーを育成するプロジェクトも含まれています。

さらにピレリは、フォーミュラ 1 が 2030 年までにネット・ゼロ・カーボンを達成すると宣言しているように、フォーミュラ 1が設定した環境持続可能性目標をサポートしています。ピレリは、FIA やフォーミュラ 1 とともに、フォーミュラ 1 タイヤのライフサイクル全体を通して CO2 排出量を削減すべく既に行われている活動を補完するために、スポーツレベルと技術レベルの両方で革新的な研究開発の最前線に立っています。

ピレリのサステイナビリティ活動のさらなる実証として、2024 年以降、FIA フォーミュラ・ワン世界選手権で使用されるすべてのタイヤは、FSC®認証(森林管理協議会®)*を受けることになります。FSC 森林管理認証は、サプライチェーンにおける森林由来原材料の完全なトレーサビリティを保証し、タイヤを構成する森林由来原材料の植林地が、生物多様性を保全し、地域社会や労働者の生活に恩恵をもたらす方法で管理され、同時に経済的持続可能性を促進していることを確認するものです。

マルコ・トロンケッティ・プロヴェラ、ピレリ代表取締役副社長:
「フォーミュラ 1 とその関連選手権におけるプレゼンスの拡大を嬉しく思います。ピレリは 1950 年にフォーミュラ 1 が誕生したときから存在感を示してきました。今回のリニューアルによって、20 年近くにわたる現代のフォーミュラ 1 の時代を通して、ピレリはその主人公となるのです。リバティ・メディアの推進力と FIA の支援のおかげで、このスポーツは観客数と世界的な広がりの両面で驚異的な成長期を迎えており、若い世代からの支持も増えています。イノベーションとテクノロジーはピレリの DNA に組み込まれており、フォーミュラ 1 は、新しい技術的ソリューションを試し、テストするだけでなく、タイヤ製造における新たな研究、開発、生産プロセスを加速させるための究極の野外実験室なのです。また、長年にわたるピレリスタッフの情熱的なコミットメントと仕事の質の高さにも感謝しています。来年からフォーミュラ 1 タイヤに導入される FSC 認証が証明しているように、私たちのサステイナビリティへのコミットメントも同様に強力です。少なくとも 2027 年までモータースポーツの頂点に立ち続けることは、わが社にもうひとつの重要な価値を付加するものです」

FIA 会長、モハメド・ビン・スライエム:
「ピレリは長年にわたりモータースポーツのトップレベルで活躍しており、今後も世界の舞台で革新と卓越性を発揮してくれるものと確信しています。フォーミュラ 1 はタイヤサプライヤーにとってユニークな挑戦であり、ピレリはこのような素晴らしいマシンの過酷な要求に応えるタイヤを製造することに大きなコミットメントを示してきました。フォーミュラ
1 だけでなく、さまざまな選手権やカテゴリーでモータースポーツを支え続けてきたピレリに感謝します。今後数年間、パフォーマンスとサステイナビリティの両面でさらなる飛躍を遂げるための努力が続けられることになりますが、ピレリはこの 2 つの目標に対して強いコミットメントを表明しています」

ステファノ・ドメニカリ、フォーミュラ 1 会長兼 CEO:
「2011 年に F1 に復帰して以来、ピレリはかけがえのないパートナーであり、新世代のテクノロジーとテクニカルレギュレーションを通じてフォーミュラ 1 をサポートし、ファンのために素晴らしいレースを可能にするタイヤを提供してきました。また、FSC 認証によって証明されたピレリのサステイナビリティに関する取り組みは、私たちが共有する 2030年のネット・ゼロという目標に向けて協力し続けることを保証するものです」

ピレリジャパンプレスリリース

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2023/10/11

ビレリ、2027年までのF1タイヤ独占供給確定

Tyre Work (C)Pirelli Motorsport
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先に入札が行われてその行方に注目が集まっていた2025年から2027年までのF1タイヤ独占供給契約について、FIA(国際自動車連盟)はイタリアのピレリタイヤが落札したことを明らかにした。

入札にはかつて1997年から2010年まで供給していた日本のブリヂストンタイヤも応札していたとされる。
今回は当初からピレリの継続が優位と伝えられていてこの結果は順当とみられているが、逆にこれで2028年からのブリヂストン復帰がより有力になったとみる関係者が多い。

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