2017/07/11

マクラーレン首脳、「クビアトのドライビングは馬鹿げてる」

Image (C)McLaren Group
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予選グリッド12番手からスタートしたものの、その直後にダニール・クビアト(トロ・ロッソ)から追突という形で戦線離脱を余儀なくされたアロンソの事故について、マクラーレン・チームのエリック・ブイユ/レーシング・ディレクターは次のように振り返った。

「アロンソ本人には何のミスもなかったのに、こんな形で戦列を去るなんて考えられないことだ。
これが(モータースポーツの最高峰である)F1での出来事だなんて許されることじゃないよ」と、相手を非難。

トロ・ロッソでは僚友サインツがここまで39ポイントを獲得しているのに対し、クビアトはわずか4ポイントに留まっていて、一説には来季のポジションが危ういというこの状況の中であせりがあったのではないか、と憶測を呼んでいる。

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2017/06/28

マクラーレン・ホンダ、「離婚」ではなく「別居」という選択肢も

Eric Boullier (C)McLaren Group
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2015年のパートナーシップ結成以来続く不振に、関係打ち切りの噂が絶えないマクラーレンとホンダだが、ここに来て「離婚」ではなく「別居」という新たな選択肢が伝えられ、その行方が注目を集めている。

これはイギリスのスポーツ専門チャンネル『スカイスポーツ』がマクラーレン・チームのエリック・ブイユ/レーシング・ディレクターの言葉として紹介したもの。

その中でこのフランス人は「それはなかなか良い考えなんじゃないか。
ホンダがわれわれの期待するような戦力まで達するのにはある程度の時間が必要だ。
しかしわれわれはそれまでこの状況で待ち続けることはできない。
それならその間の限定として他のパワーユニットを搭載する可能性もない訳じゃないだろう」と、語っている。

具体的にマクラーレンが希望するのはメルセデスかルノーになるとみられるが、しかしF1の現実はそれほど簡単なものではない筈だ。

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2017/06/24

アロンソ(マクラーレン)のトラブルはギヤボックス

Fernando Alonso (C)McLaren Group
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パワーユニットやターボチャージャーまで交換して臨んだ筈のアゼルバイジャンGP初日にいきなりマシントラブルに見舞われたマクラーレン・チーム。
この日午後行われた2回目のフリー走行セッションで、アロンソは白煙を上げてコースサイドにストップ、直後ドライバーは「エンジン!」と、無線で伝えたもの。

これにより多くの関係者は再びホンダに疑惑の目を向けたが、同チームのエリック・ブイユ/レーシング・ディレクターはこれを否定した。
ブイユ氏は、「トラブルはエンジンではなく、ギヤボックスだった」と明言。

ホンダの名誉は守られたものの、ただ相変わらずこのチームの信頼性レベルが低いことを立証した形となってしまった。

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2017/06/14

不振続くホンダF1、本社役員会でも問題か

Eric Boullier (C)McLaren Group
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今季初となる入賞を目前に、再びエンジントラブルが原因でリイタヤを喫したマクラーレン・ホンダ・チーム。
名門チームがいまだまさかのノーポイント。
すでに今回のホンダによるF1参戦は企業として逆効果だったとの酷評が伝えられている。
当事者やファンだけでなく、日本のホンダ本社においても頭痛の種になっているとされる。

これについてマクラーレン陣営のエリック・ブイユ/レーシング・ディレクターは、「ホンダではこの週末も取締役会が行われたと聞いている。
もちろんそれはF1のためではないだろうが、F1が議題に上がらないでは許されない。
なぜならわれわれが契約したのは本田技研工業という会社なのだから。
すでに賞金ばかりでなくスポンサーからも糾弾されており、われわれチームは多大な悪影響を被っている」と、強調。

噂では、最悪の場合2018年両者は訣別。
ホンダはザウバーへの単独供給となるが、これは目下のF1で最弱コンビということになりかねない。

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2017/04/26

マクラーレン、アロンソの『FモナコGP』欠場もF1のため

Fernando Alonso (C)Indycar Media
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F1ドライバーの中にも批判する向きもみられたフェルナンド・アロンソ(マクラーレン)のF1モナコGP欠場だが、同チームのエリック・ブイユ/レーシング・ディレクターはこれがむしろF1のための措置であると説明している。

「今回のインディ500挑戦について、アロンソがF1から逃げた、などという非難があることは承知している。
しかしそうした指摘はまったく的外れなものだ。
これは話題集めのものでなければお金のためではない。
すべてはアロンソのモチベーションのため。
彼がF1で成果を出すために、すべてが繋がっているんだ。
モナコGP一戦だけのことを考えればいろいろ言われることもわかるが、今の状況ではモナコGPに出場するよりもインディ500にチャレンジすることのほうがF1のためになるんだ」

いまやアロンソ自身よりも、ホンダやマクラーレンのほうが今回のプロジェクトに夢中であるかも知れない。

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2017/04/23

マクラーレン首脳、「ホンダは余計に迷宮に陥った」

E.Boullie & S.Vandorne (C)McLaren Group
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バーレーン合同テスト2日目、それまで様々なトラブルが相次いで満足な周回ができずにいたマクラーレン・ホンダだが、突然マシンは好調さを取り戻し、この日ステアリングを握ったストッフェル・バンドーンはベストタイムが全体でも4番手、前日17周だった周回数も81周の多きを数えてみせた。

この「変貌ぶり」にチームは表向きこれを歓迎しているものの、マクラーレン・チームのエリック・ブイユ/レーシング・ディレクターは次のように不安を明らかにした。

「確かに突然マシンが好調さを取り戻したのは事実だ。
我々はこれまでにMGU-H(排気熱エネルギー回生装置)を都合4回も交換したが、しかし決定的な原因が見つかって解消された訳でもない。
つまり、事情が掴めないままにトラブルが見えなくなってしまったんだ。
そして残念ながらこれは決して好ましい状況ではない、迷宮だ。
おそらくホンダも懸念が一掃されてはいないだろう。
ダイナモでは異常がないのに実車になるとトラブルが出る。
これは彼らのこれまでの開発手順に変更が必要なのかも知れない」

ただマシントラブルが実車とのコンビになった時に初めて現れるのは、パワーユニットそのものに問題があるのではなくシャシー側との組み合わせに原因があるとの見方もされている。

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2017/03/28

マクラーレン首脳、「楽しい夜を送ることはない」

Eric Boullier (C)McLaren Group
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戦前に予想されたこととはいえ、開幕戦オーストラリアGPからいきなりの苦戦を強いられたマクラーレン・チームでは、レース後雰囲気は明るいものではなかったようだ。

同チームでレーシング・ディレクターを務めるエリック・ブイユ氏は次のように語ったとのことだ。

「この2017年開幕戦オーストラリアGPが、今後輝かしいマクラーレン・チームの歴史の1ページとして語り継がれることはないだろう。
またレース後に、スタッフが楽しい夜を過ごすこともない。
ただ(戦闘力を欠いたマシンで)奮闘してくれたドライバーたちだけが讃えられるだけだ」
と、皮肉。

とはいえ次戦中国GPまではわずか2週間。
マクラーレンはホンダと共にその名誉に賭け、全力を傾注して戦力のアップを図ることが求められている。

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2017/03/12

アロンソ(マクラーレン)、「問題解決されなければ大変なことに」

McLaren 『『MCL32』 (C)McLaren Group
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シーズン前最後となった10日(金)のテストもホンダ製パワーユニットのトラブルは収まらず、ベストタイムが全10チーム中の9番手、また多くのドライバーがこの日トータル100ラップ以上走ったのに対しわずか43ラップの周回に留まった。

これについてエースのアロンソは次のように語っている。
「今日がテスト最終日だというのにこの状況は残念と言うしかない。
出だしこそ順調で良かったのも束の間また突然コーナーで電源がシャットアウトしてストップしてしまう。
始動して再び走り出してもまた同じことが起きてしまうんだ。
開幕に向けていまこの状況はまずいよね。
メルボルンまでになんとか解決できなければ、今年も大変なことになるよ」と、憂えた。

一方、同チームのエリック・ブイユ/レーシング・ディレクターも「昨日起きた電気系のトラブルがまた再発してプログラムが妨げられた。
結局トラブルに対応に追われただけの一日になってしまった。
プレシーズンテストの最終日がこんな結果になってしまったことは当然われわれにとって期待外れなこと」と、冷ややかな表情をみせている。

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2017/03/08

マクラーレン首脳、「問題点の多くはホンダ側にある」

Eric Boullier (C)McLaren Group
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2度目のテストでもいきなり前回と同じエンジントラブルに見舞われたマクラーレン・ホンダ・チーム、さすがに雰囲気は良くないようだ。

トラブルは走行中に電源が落ちるというもので、もしレース中に起きれば命取りになりかねないもの。
あと2週間後にはもうシーズンが開幕するというこの時期に、まだトラブルの原因が特定されていないということが後押しをしているようだ。

マクラーレン・チームのエリック・ブイユ/レーシング・ディレクターは、「われわれが満足にテストができていない原因は主にホンダの側にある。
われわれにはもう失敗を繰り返すことは許されないのだ」と、こぼしている。
同氏はまた「シャシーの面にも改良すべき点はあるが、それ以前にエンジンがトラブルを起こしているのでは作業が進まない」と、突き放した。

現地メディアによれば、ここまで全チーム中最多のエンジン投入を強いられているのがマクラーレン・ホンダということだ。

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2017/02/27

マクラーレン首脳、「バトンの第3ドライバー」確認

Ex. McLaren Duo (C)McLaren Group
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2017年新型車『MCL32』を正式発表したマクラーレン・ホンダ・チームだが、立ち会ったドライバーは今季レースドライバーであるフェルナンド・アロンソ(35歳:スペイン)とストッフェル・バンドーン(24歳:ベルギー)の二人だけで、昨年同チームのリザーブドライバーとして指名されたジェンソン・バトン(37歳:イギリス)の姿はなかった。

このことを受け、一部メディアから「バトンがリザーブドライバーの立場から離れたのでは?」との疑問が投げ掛けられた。
その背景には当時同チームをリードしたロン・デニス/CEOが現在は離脱していることもあるからだ。

これについて同チームでレーシング・ディレクターを務めるエリック・ブイユ氏は、次のように明言した。

「ドライバーについては昨年9月に発表した当時と何ら変更はない。
彼は現在もF1シミュレーターで作業を行っているし、シーズンが始まればいくつかのグランプリにはチームと帯同することになるだろう。
それ以外にも彼にはマクラーレン・チームのアンバサダー(親善大使)としてたくさんの行事に出てもらうよ」

ちなみに同チームのテスト&開発ドライバーには日本の松下信治(23歳)が指名されている。

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