2019/12/05

アブダビ合同テスト2日目はラッセル(メルセデス)が最速

George Russell (C)Mercedes Motorsport
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4日(水)、アブダビ合同テストは2日目・最終日を終えた。
この日も天候は文句なく晴れ、もちろんドライコンディションで行われた。
前日同様、ピレリはC1からC5まで5種類のコンパウンドの他、C2Bというプロトタイプのものと合わせ、各チームに一日あたり10セット、計20セットのタイヤを用意、このうち12セットはピレリが指定、チームは独自に8セットまでタイヤを選択できることになっている。

トップタイムをマークしたのは前日に続きメルセデスAMGのマシンで、この日ステアリングを握ったのは今季ウィリアムズのジョージ・ラッセル(21歳:イギリス)。
2019年のレースではグリッド最後尾がほぼ指定席だったが、速いマシンに乗ればやはり一流のF1ドライバーであるところを自ら示した。

2番手はフェラーリのレースドライバー、ルクレールだったが、14コーナーでクラッシュ劇を演じ赤旗中断の原因を作っていた。
ホンダ・パワー勢ではトロ・ロッソのガスリーがこの日最多の146周を走行して4番手タイムを記録している。
なおこれでF1は年内の公式日程をすべて終えた。

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アブダビ合同テスト2日目タイム(12/04)

No. Driver Nat. Car TestTime Lap
1 G.ラッセル GBR Mercedes 1'37.204 145
2 C.ルクレール MON Ferrari 1'37.401 103
3 L.ストロール CAN Racing Point Mercedes 1'37.999 132
4 P.ガスリー FRA Toro Rosso Honda 1'38.166 146
5 C.サインツ ESP McLaren Renault 1'38.729 112
6 E.オコン FRA Renault 1'38.950 128
7 A.アルボン THI Redbull Honda 1'39.181 139
8 P.フィティパルディ BRA Haas Ferrari 1'39.682 135
9 A.ジョビナッツィ ITA Alfaromeo Ferrari 1'39.811 115
10 N.ラティフィ CAN Williams Mercedes 1'40.188 107
11 R.ニッサニー ISR Williams Mercedes 1'43.892 38

 

   * 2019 PP-Time:1'34.779 L.ハミルトン(Mercedes)
   * 2019 Test-Time:1'37.124 V.ボタス(Mercedes)
    (ベストタイム及び周回数等はすべて非公式です)

 

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2019/12/04

アブダビ合同テスト初日はボタス(メルセデス)が最速

Valterri Bottas (C)Mercedes Motorsport
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今季最終戦アブダビGPが終了して2日後の3日(火)、当地ヤス・マリーナ・サーキットを舞台にシーズン後の合同テストが2日間の予定で始められた。
今回のテストの主眼は現在F1にタイヤを独占供給するピレリの2020年仕様タイヤのテスト。
今年と同じくC1からC5まで5種類のコンパウンドの他、C2Bというプロトタイプのものも用意された。

ピレリは各チームに一日あたり10セット、計20セットのタイヤを用意、このうち12セットはピレリが指定、チームは独自に8セットまでタイヤを選択できることになっている。
また比較のため2019年仕様のタイヤも選べ、この日ボタス(メルセデス)とライコネン(アルファロメオ)は2019年仕様のものでベストタイムを記録している。

なおエステバン・オコンが来季加入予定のルノー・チームで、また新人のショーン・ゲラエル(23歳:インドネシア)がトロ・ロッソで、ロイ・ニッサニー(25歳:イスラエル)がウィリアムズでそれぞれコクピットに収まっている。

アブダビ合同テスト・タイムはこちら

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アブダビ合同テスト1日目タイム(12/03)

No. Driver Nat. Car TestTime Lap
1 V.ボタス * FIN Mercedes 1'37.124 138
2 S.ベッテル GER Ferrari 1'37.991 136
3 D.クビアト RUS Toro Rosso Honda 1'38.183 72
4 S.ペレス MEX Racing Point Mercedes 1'38.434 120
5 R.グロージャン FRA Haas Ferrari 1'39.526 146
6 L.ノリス GBR McLaren Renault 1'39.741 125
7 M.フェルスタッペン HOL Redbull Honda 1'39.926 153
8 E.オコン FRA Renault 1'39.962 77
9 G.ラッセル GBR Williams Mercedes 1'40.368 87
10 K.ライコネン * FIN Alfaromeo Ferrari 1'40.903 93
11 S.グラエル IDN Toro Rosso Honda 1'41.640 67
12 R.ニッサニー ISR Williams Mercedes 1'44.760 41

   * 2019 PP-Time:1'34.779 L.ハミルトン(Mercedes)
   * 2018 Test-Time:1'36.450 C.ルクレール(Ferrari)
    (ベストタイム及び周回数等はすべて非公式です)
   * *印は2019年タイヤ、他は2020年タイヤ

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2019/12/03

アブダビ合同テスト走行予定リスト

Yas Marina Circuit (C)Pirelli Motorsport
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アブダビGP終了後に当地ヤス・マリーナ・サーキットで行われる合同テストの走行予定リストは以下の通り。

【アブダビ合同テスト走行予定リスト】

Team 12月3日(火) 12月4日(水)
メルセデス ボタス ラッセル
フェラーリ ベッテル ルクレール
レッドブル フェルスタッペン アルボンド
マクラーレン ノリス サインツ
ルノー オコン オコン
トロ・ロッソ ゲラエル/クビアト ガスリー
レーシング・ポイント ペレス ストロール
アルファロメオ ライコネン ジョビナッツィ
ハース グロージャン フィティパルディ
ウィリアムズ ラッセル/ニッサニー ラッセル/ラティフィ

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2019/12/02

最終戦アブダビの表彰台は1ストッパーと2ストッパーに (ピレリ)

(C)Pirelli Motorspotrs
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2019 アブダビグランプリ 決勝

2019年12月1日、アブダビ
メルセデスのルイス・ハミルトンが、ミディアム – ハードと繋ぐ1ストップ戦略で今シーズン最終戦を制しました。2位を獲得したレッドブルのマックス・フェルスタッペンも同じ戦略を採りました。3位でフィニッシュしたフェラーリのシャルル・ルクレールは、ミディアム – ハード – ソフトと繋ぐ2ストップ戦略を採り、接戦となったレース終盤においてソフトタイヤのスピードアドバンテージを活かしました。

キーポイント
• ポールポジションからスタートしたハミルトンは、一度もトップの座を譲ることなく、55周のレースをトラブル無く走り切りました。ハミルトンに続く表彰台をめぐっては、接戦が展開されました。ハミルトンは、ポールポジション、優勝、ファステストラップのグランドスラムを達成しました。
• フェラーリの両ドライバーは、スタートから異なる戦略を採っていましたが、最終的にはともに2ストッパーとなりました。1回目は同じタイミングでピットストップを行った両ドライバーは、使用の順番は異なるものの、共に3種類のコンパウンド(ハード、ミディアム、ソフト)を使用しました。
• グリッドペナルティによって最後方からスタートしたメルセデスのバルテリ・ボッタスは、4位でフィニッシュしました。ボッタスは、ミディアムによる長いオープニングスティント走行後、ハードへ交換し、表彰台へあと一歩のところまで追い上げました。
• トロ・ロッソのピエール・ガスリーが最長スティントを走行しました。スタート直後の接触を受けて、1周目でハードへ交換したガスリーは、フィニッシュまでの52周(2周遅れのため)をハードで走行しました。
• トップ10で5種類の異なる戦略が見られました。
• 2009年以来のレースラップレコードが、ハミルトンによって更新されました。ハミルトンは、ハードタイヤを使用して、残り2周時点でファステストラップを記録しました。

各コンパウンドのパフォーマンス
• ハード C3: ルノーのニコ・ヒュルケンベルグを除く全ドライバーが使用しました。ヒュルケンベルグは、自身F1最後のレースを12位でフィニッシュしました。
• ミディアム C4:アブダビの低下していく温度の下、耐久性と性能間の卓越した妥協点を示すミディアムタイヤは、スタートタイヤとして主流となりました。
• ソフト C5: タイヤレンジ中で最も軟らかいコンパウンドは、アブダビの厳しいトラックに対応し、燃料満タンのレース序盤においても10周以上の走行で使用されていました。

ピレリ カーレーシング責任者 マリオ・イゾラのコメント
「タイヤの観点では、我々のタイヤレンジ中で最も軟らかい組み合わせのパフォーマンスに満足しています。長いスティント、低いデグラデーションレート、数多くの戦略とスピードが見られ、10年前に記録されたレースラップレコードが、多くの周回を重ねたハードタイヤによって更新されました。こうした点は、今シーズンのFormula 1の継続的な性能向上を示しており、今後も留意しておくべきことと思います。これから我々はヤス・マリーナに留まり、2020年以降のタイヤテストに臨みます。火曜日と水曜日には、全チームが2020 年型タイヤを試し、現行の2019 年型タイヤとの違いを検証します。その後、我々の今シーズン最後のタイヤテストにおいて、2021 年に向けた18 インチタイヤをテストします。際立った今日の勝利のみならず、今シーズンのチャンピオンを獲得したハミルトンとメルセデスを讃えたいと思います」

ピレリジャパン・プレスリリース

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2018/11/29

アブダビ合同テスト2日目タイム(11/28)

No. Driver Nat. Car TestTime Lap
1 C.ルクレール MON Ferrari 1'36.450 135
2 P.ガスリー FRA Redbull Renault 1'37.916 129
3 L.ストロール CAN Force India Mercedes 1'38.044 122
4 V.ボタス FIN Mercedes 1'38.448 143
5 C.サインツ ESP McLaren Renault 1'38.547 150
6 A.マルケロフ RUS Renault 1'38.590 129
7 G.ラッセル GBR Williams Mercedes 1'38.802 55
8 D.クビアト RUS Toro Rosso Honda 1'38.862 155
9 L.デレトラズ SUI Haas Ferrari 1'39.069 143
10 A.ジョビナッツィ ITA Sauber Ferrari 1'40.435 128
11 R.クビサ POL Williams Mercedes 1'44.208 39

   * 2018 PP-Time:1'34.794 L.ハミルトン Mercedes
   * 2018 Test-Time:1'36.812 S.ベッテル Ferrari
    (ベストタイム及び周回数等はすべて非公式です)

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2018/11/28

アブダビ合同テスト1日目タイム(11/27)

No. Driver Nat. Car TestTime Lap
1 S.ベッテル GER Ferrari 1'36.812 68
2 V.ボタス FIN Mercedes 1'37.231 120
3 L.ストロール CAN Force India Mercedes 1'37.415 56
4 M.フェルスタッペン HOL Redbull Renault 1'37.947 131
5 S.ペレス MEX Force India Mercedes 1'37.976 67
6 L.ノリス GBR McLaren Renault 1'38.187 135
7 N.ヒュルケンバーグ GER Renault 1'38.789 128
8 P.フィティパルディ BRA Haas Ferrari 1'39.201 54
9 R.クビサ POL Williams Mercedes 1'39.269 32
10 G.ラッセル GBR Williams Mercedes 1'39.512 42
11 K.ライコネン FIN Sauber Ferrari 1'39.878 102
12 S.グラエル IDN Toro Rosso Honda 1'40.435 150

   * 2018 PP-Time:1'34.794 L.ハミルトン Mercedes
   * 2017 Test-Time:1'37.768 K.ライコネン Ferrari
    (ベストタイム及び周回数等はすべて非公式です)

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2017/11/30

アブダビ合同テストタイム(11/29)

No. Driver Nat. Car TestTime Lap
1 S.ベッテル GER Ferrari 1'37.551 118
2 V.ボタス FIN Mercedes 1'38.490 141
3 M.フェルスタッペン HOL Redbull TAG Heuer 1'38.736 132
4 S.ペレス MEX Force India Mercedes 1'38.818 52
5 E.オコン FRA Force India Mercedes 1'39.148 72
6 C.サインツ ESP Toro Rosso Renault 1'39.444 109
7 R.クビサ POL Williams Mercedes 1'39.485 28
8 S.バンドーン BEL McLaren Honda 1'39.782 105
9 K.マグヌッセン DEN Haas Ferrari 1'39.810 124
10 S.シロトキン RUS Williams Mercedes 1'39.947 86
11 C.ルクレール MON Sauber Ferrari 1'40.666 149
12 L.ノリス GBR McLaren Honda 1'41.714 118
13 B.ハートリー NZL Toro Rosso Renault 1'43.345 61
14 P.ガスリー FRA Toro Rosso Renault 1'44.827 63

   * 2017 PP-Time:1'36.231 V.ボタス Mercedes
   * 2017 Test-Time:1'37.768 K.ライコネン Ferrari
    (ベストタイム及び周回数等はすべて非公式です)

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2017/11/29

クビサ(ウィリアムズ)、パフォーマンス評価はテスト2日目に

Williams Motorhome (C)Williams F1
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28日(火)、アブダビGP終了後のヤス・マリーナ・サーキットで行われた合同テストでは、本来のタイヤ評価という目的とは別に大きな注目を集めたものがあった。
それはウィリアムズ・チームで起用されたロバート・クビサ(32歳:ポーランド)の走り。
F1復帰が濃厚と伝えらるクビサにとって、今回のウィリアムズ・テストはその夢が実現できるかどうかの大きな試金石になるものとみられるからだ。

ただ結果だけからみればこの日のクビサはトータル100ラップを周回してベストタイムが12台中10番手となる1'41.296。
もちろん条件はまったく異なるものの、このタイムはアブダビGP公式予選に当てはめると最下位のハートリー(トロ・ロッソ)をも下回るものだった。

しかしこれについてウィリアムズ・チームでは、初日のテストはプログラムに則ったものでクビサには2日目の午後にもテスト参加が予定されていて、タイムアタックはその時に行われるということだ。

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