ホンダ、さくら市でパブリック・ビュー
HRC Sakura
今年から春開催となったF1日本GP(鈴鹿サーキット)のパブリック・ビューイング(特設観戦会場)を栃木県さくら市で行うことをホンダが明らかにした。
さくら市にはホンダの研究施設があり、F1のPU(パワーユニット)を開発・製作するHRC(ホンダ・レーシング)の本拠もここに置かれているが、ここでパブリック・ビューイングが行われるのは初という。
場所はさくら市の『喜連川公民館ホール』で入場無料、300人まで。
決勝レースが行われる4月7日(日)に開催、入場者には応援グッズがプレゼントされるとのことだ。
ホンダ・パワーはレッドブル・レーシングとレーシング・ブルズの計2チームに供給されている。
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