3位表彰台リカルド(ルノー)、『シューイ』忘れる
Daniel Ricciardo (C)Redbull Racing
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今回のアイフェルGPでルノー・チームのダニエル・リカルドは2018年のモナコGP以来となる表彰台を獲得したが、ひさしぶりのことで『シューイ』を演じるのを忘れたことを明かした。
当時レッドブルのドライバーだったリカルドは、チーム代表だったクリスチャン・ホーナーとの間で表彰台を獲得した場合にはシューズにシャンパンを入れて飲む、いわゆる『シューイ』を約束、実際に行ってみせたこともある。
ただ今回ルノー・チームではシリル・アビテブール/マネージング・ディレクターとの間で別途、「表彰台に上がれば一緒にタトゥを入れる約束」を交わしているとも言われているので注目だ。
タトゥの場所はアビテブール氏が、デザインはリカルドが決めるとも伝えられている。
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