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2019/09/29

ロシアGPスターティンググリッド(修正版)

Start Signal (C)Mercedes Motorsports
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ロシアGPのレーススチュワード(競技委員)は、次のようにスターティンググリッドの修正を発表した。
それによればPU(パワーユニット)エレントの交換によるペナルティで、フェルスタッペン(レッドブル)、アルボン(レッドブル)、そしてガスリー(トロ・ロッソ)がそれぞれ5グリッド降格に。
またクビアト(トロ・ロッソ)とクビサ(ウィリアムズ)は複数のPU(パワーユニット)エレントの交換によるペナルティでいずれもグリッド最後尾となった。
なおクビアトは公式予選でトラブルのためノータイムとなったが、フリー走行で有効なタイムを記録しているとして決勝レース出走が認められている。

1. ルクレール(フェラーリ)
2. ハミルトン(メルセデス)
3. ベッテル(フェラーリ)
4. ボタス(メルセデス) *
5. サインツ(マクラーレン) *
6. ヒュルケンバーグ(ルノー) *
7. ノリス(マクラーレン) *
8. グロージャン(ハース) *
9. フェルスタッペン(レッドブル) *
10. リカルド(ルノー) *
11. ペレス(レーシング・ポイント) *
12. ジョビナッツィ(アルファロメオ) *
13. マグヌッセン(ハース) *
14. ストロール(レーシング・ポイント) *
15. ライコネン(アルファロメオ) *
16. ガスリー(トロ・ロッソ) *
17. ラッセル(ウィリアムズ) *
18. アルボン(レッドブル) *
19. クビサ(ウィリアムズ) *
20. クビアト(トロ・ロッソ) *

* 印は変更のあったドライバー

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