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2018/09/30

ロシアGPスターティンググリッド

ロシアGPのレーススチュワード(競技委員)は、それぞれグリッド降格のペナルティを受け、以下のような修正スターティンググリッドを明らかにした。

・エンジン関連のコンポーネンツ交換によりグリッド最後尾となるのがアロンソ(マクラーレン)、リカルド(レッドブル)、フェルスタッペン(レッドブル)、ガスリー(トロ・ロッソ)、そしてハートリー(トロ・ロッソ)の5台。
・ギヤボックス交換で5グリッド降格となるのがリカルド(レッドブル)とフェルスタッペン(レッドブル)の2台。
・イエローフラッグ無視で3グリッド降格となるのがフェルスタッペン(レッドブル)。
・PU(パワーユニット)コンポーネンツの再交換で10グリッド降格となるのがハートリー(トロ・ロッソ)。

1. ボタス(メルセデス)
2. ハミルトン(メルセデス)
3. ベッテル(フェラーリ)
4. ライコネン(フェラーリ)
5. マグヌッセン(ハース)
6. オコン(フォース・インディア)
7. ルクレール(ザウバー)
8. ペレス(フォース・インディア)
9. グロージャン(ハース)
10. エリクソン(ザウバー)
11. サインツ(ルノー) *
12. ヒュルケンバーグ(ルノー) *
13. シロトキン(ウィリアムズ) *
14. バンドーン(マクラーレン) *
15. ストロール(ウィリアムズ) *
16. アロンソ(マクラーレン) *
17. ガスリー(トロ・ロッソ) *
18. ハートリー(トロ・ロッソ) *
19. リカルド(レッドブル) *
20. フェルスタッペン(レッドブル) *

* 印は変更のあったドライバー

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