カナダGP予選Q2、レッドブル勢がスピードみせる
引き続きカナダGP予選は15分間のQ2が行われた。
ここでも15台中、Q1と同じく下位の5台がノックアウトとなる。
全車がハイパーソフトタイヤで挑戦。
最速となったリカルド(レッドブル)のベストタイム1'11.434はこの時点で昨年のポールタイムを上回った。
2番手フェルスタッペン(レッドブル)、3番手ボタス(メルセデス)、4番手ベッテル(フェラーリ)、5番手ライコネン(フェラーリ)、6番手ハミルトン(メルセデス)、7番手ヒュルケンバーグ(ルノー)、8番手サインツ(ルノー)、9番手オコン(フォース・インディア)、10番手ペレス(フォース・インディア)とここまでがQ3進出。
ここでマグヌッセン(ハース)、ハートリー(トロ・ロッソ)、ルクレール(ザウバー)、アロンソ(マクラーレン)、そしてバンドーン(マクラーレン)の5台が敗退となった。
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