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2014/04/06

予選Q1、ヒュルケンバーグが最速タイム

バーレーンGPの公式予選がスタート。
ソフトタイヤとハードタイヤ装着車とが入り乱れたタイムアタックの結果、トップタイムを記録したのはフォース・インディアのニコ・ヒュルケンバーグだった。
これにボタス(ウィリアムズ)、ペレス(フォース・インディア)、マッサ(ウィリアムズ)、ライコネン(フェラーリ)、アロンソ(フェラーリ)、マグヌッセン(マクラーレン)、ハミルトン(メルセデス)、クビアト(トロ・ロッソ)、そして10番手ロズベルグ(メルセデス)と続いた。

以下、ベッテル(レッドブル)、バトン(マクラーレン)、ベルニュ(トロ・ロッソ)、リカルド(レッドブル)、グティエレス(ザウバー)、そしてグロージャン(ロータス)までがQ2進出。
ここで脱落となったのはマルドナド(ロータス)、スーティル(ザウバー)、小林可夢偉(ケータハム)、ビアンキ(マルシア)、エリクソン(ケータハム)、そしてチルトン(マルシア)の6台。

スーティルは他車との異常接近により審議対象になっている。

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