自民党部会、『公道レース』実現に法案とりまとめ
Monaco GP Image (C)Sahara Force India F1
拡大します
自民党の「モータースポーツ振興議員連盟」(会長:衛藤征士郎前衆院副議長)が、公道市街地での自動車レース実現のため、道路使用許可などの行政手続きを円滑化する『モータースポーツ推進法案』をとりまとめた。
現在日本ではラリーのように1台ずつタイムを競う競技しか公道では認められていないが、これを解消するための法案になることが期待されている。
目標は世界有数の人気モータースポーツ・イベントであるモナコGPのような市街地レースの実現ということだが、しかし日本では安全確保や騒音対策など、実現への障害は高いとみられる。
| 固定リンク
| トラックバック (0)








F1は来シーズンからチャンピオンを除く各ドライバーについて固定カーナンバーの受付を行っているが、メルセデスAMGチームのルイス・ハミルトンが申告した番号は『44』であるという。




















































9日(月)、パリで行われたFIA(国際自動車連盟)のF1委員会で、来シーズンのF1では最終戦のポイントが2倍となる案が承認された。



















F1グランプリ公式予選におけるポールポジション最多獲得のドライバーについて、FIA(国際自動車連盟)が新たに『FIAポールマン・オブ・ザ・イヤー・イン・F1』の制度創設を検討していることがわかった。
マクラーレン・グループの本拠であるウォーキングのマクラーレン・テクノロジー・センターが、グーグルが展開する「ストリートビュー」に公開された。
最近のコメント