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2013/11/17

波乱の予選Q2、バトン、ロズベルグ、マッサら脱落

US-GPの予選Q2は波乱の結果となった。
最上位はここでもレッドブル勢が占め、ベッテルがトップ、ウェバーが2番手と安泰。
これにアロンソ(フェラーリ)、ボタス(ウィリアムズ)、グロージャン(ロータス)、ヒュルケンバーグ(ザウバー)、ハミルトン(メルセデス)、グティエレス(ザウバー)、ペレス(マクラーレン)、そしてコバライネン(ロータス)と続きこの10台がQ3進出。

ここで脱落となったのはリカルド(トロ・ロッソ)、ディ・レスタ(フォース・インディア)、バトン(マクラーレン)、ロズベルグ(メルセデスAMG)、マッサ(フェラーリ)、そしてベルニュ(トロ・ロッソ)の6台となった。
ロズベルグのQ2敗退はドイツGP以来で今季2度目の椿事ということになる。

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