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小林 可夢偉 (C)Sauber Motorsport 拡大します 2012年シーズン、ザウバー・チームからF1にフルタイム参戦しホームの日本GPで初表彰台を獲得するなど活躍した小林可夢偉が、東京運動記者クラブ・モータースポーツ分科会が制定する『最優秀選手賞』に選出されたことがわかった。
小林可夢偉が同賞に選出されるのは2010年に続き2年ぶり2度目。 F1ドライバーでは佐藤琢磨(当時スーパー・アグリ)がやはり受賞。 なお佐藤琢磨はインディカー・ドライバーになった2011年にも受賞している。
2013/01/20 F1, 小林可夢偉 | 固定リンク Tweet
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