予選Q2、バトンもウェバーも脱落! ザウバー勢は突破
激しいタイム争いが繰り広げられた予選Q2は、波乱が起きた。
トップは1'22.105をマークしたウィリアムズのマルドナド。
以下、ハミルトン(マクラーレン)、グロージャン(ロータス)、ペレス(ザウバー)、ライコネン(ロータス)、アロンソ(フェラーリ)、ロズベルグ(メルセデスAMG)、ベッテル(レッドブル)、小林可夢偉(ザウバー)、そしてシューマッハ(メルセデスAMG)までの10台がQ3進出を決めた。
ただし小林可夢偉は直後にマシンをコース上に止めている。
ここで脱落したのはバトン(マクラーレン)、ウェバー(レッドブル)、ディ・レスタ(フォース・インディア)、ヒュルケンバーグ(フォース・インディア)、ベルニュ(トロ・ロッソ)、リカルド(トロ・ロッソ)、そしてマッサ(フェラーリ)の7台。
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