予選Q1、なんとシューマッハ(メルセデスAMG)が脱落
バーレーンGPの予選Q1がスタート。
なんとここでこれまで連続予選3番手を記録していたメルセデスAMGのシューマッハが脱落するというミスを犯した。
最後の最後にソフトタイヤを履いたコバライネン(ケータハム)に逆転されたもの。
このセッションのトップはペレス(ザウバー)。
2番手リカルド(トロ・ロッソ)、以下ウェバー(レッドブル)、グロージャン(ロータス)、小林可夢偉(ザウバー)、ベッテル(レッドブル)、マッサ(フェラーリ)、セナ(ウィリアムズ)、ライコネン(ロータス)、ロズベルグ(メルセデスAMG)というトップ10。
ここで脱落したのは上記シューマッハ(メルセデスAMG)、ベルニュ(トロ・ロッソ)、ペトロフ(ケータハムF1)、ピック(マルシア)、デ・ラ・ロサ(HRT)、グロック(マルシア)、そしてカーティケヤン(HRT)の7台。
107%タイムは1'40.380で、これは全車がクリアしている。
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