予選Q2もハミルトン最速、ウェバー2番手
予選Q2もマクラーレンのハミルトンがただ一人1分34秒台のタイムでトップ通過。
2番手はレッドブルのウェバー、3番手メルセデスGPのロズベルグ、4番手アロンソ(フェラーリ)、5番手ベッテル(レッドブル)、6番手マッサ(フェラーリ)、7番手バトン(マクラーレン)、8番手クビサ(ルノー)、9番手スーティル(フォース・インディア)、そしてメルセデスGPのシューマッハがギリギリ10番手でQ3進出を決めた。
ここで脱落したのはバリチェッロ(ウィリアムズ)、アルグエルスアリ(トロ・ロッソ)、ブエミ(トロ・ロッソ)、ペトロフ(ルノー)、小林可夢偉(ザウバー)、ヒュルケンバーグ(ウィリアムズ)、そしてデ・ラ・ロサ(ザウバー)の7台となった。
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