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2010/03/27

予選Q1、小林可夢偉なんとか突破

オーストラリアGP公式予選がスタート。
Q1セッションでトップタイムを記録したのレッドブルのベッテル。
2番手はメルセデスGPのロズベルグ、3-4番手マクラーレンのバトン&ハミルトン、5番手フェラーリのアロンソ、6番手レッドブルのウェバー、7番手メルセデスGPのシューマッハ(メルセデスGP)、8番手フォース・インディアのスーティル、10番手がルノーのクビサだった。

ザウバーの小林可夢偉はなんとかギリギリの17番手でクリア、Q2への進出を果たした。
チームメイトのデ・ラ・ロサも14番手で通過している。
ここで脱落したのはルノーのペトロフ、ロータスのコバライネン&トゥルーリ、ヴァージンのグロック&ディ・グラッシ、そしてヒスパニアのセナ&チャンドクの7台となった。

この後予選Q2でさらに7台がふるいに掛けられる。

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» 小林可夢偉、予選16番手! [Station-wagon<ステーションワゴン>]
小林可夢偉、予選16番手! ザウバーの小林可夢偉は、かろうじてQ1を突破したもののオーストラリアGP予選結果は16位と満足のいくものではなかったが、本人コメントは前向き!? 後方からのスタートとはなるが、決勝レースでは少しでも上位を狙ってもらいたい!がんば...... [続きを読む]

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