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2008/10/18

予選Q2はハミルトンがただ一人1分34秒台で通過

Q1を通過した15台で行われた予選Q2は、ここまでソフトタイヤを温存してきたマクラーレンのハミルトンがただ一人ベストタイムを1分34秒台に入れトップで通過した。

その前のアタック、ソフトタイヤでタイムを出した2番手フェラーリのマッサ、3番手マクラーレンのコバライネン、4番手ライコネンらは最後のアタックは行わなかった。

5番手トロ・ロッソのベッテル、6番手BMWザウバーのハイドフェルド、7番手ルノーのアロンソ、8番手トロ・ロッソのボーデ、9番手レッドブルのウェバー、そして10番手トヨタのトゥルーリまでが予選最終ピリオド進出を決めた。

ここで脱落したのはルノーのピケ、BMWザウバーのクビサ、トヨタのグロック、ホンダのバリチェッロ、そしてウィリアムズのロズベルグ2台だった。

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