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2007/11/16

マカオGP予選1回目、日本勢は6-7番手に

未来のF1ドライバーの登竜門とされる伝統のF3ユーロシリーズ世界一決定戦『マカオGP』の公式予選が始まった。
MacauGP Image (C)Macau Grand Prix Organising Comittee
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予選1回目、トップタイムを記録したのはイギリスF3選手権チャンピオンのマルコ・アスマーで、日本勢では塚越広大が6番手、小林可夢偉が7番手につけた。
2回目の公式予選は今日16日(金)行われる。

マカオGP歴代ウィナーの中にはアイルトン・セナ、ミハエル・シューマッハ、デビッド・クルサード、ラルフ・シューマッハ、そして佐藤琢磨ら多くのF1ドライバーが名を連ねている。

マカオGP予選1回目結果はこちら

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» トヨタF1チーム、小林が来季の第3ドライバーに [F1とテレビとケータイと。]
トヨタF1チーム、小林が来季の第3ドライバーに [YOMIURI ONLINE] なんか終わった・・・ ドライバー育成プログラムを設けてる以上、ピラミッド最上階も用意しなければならないのかもしれないけど、そんなことよりまず第一に優先されるべきはF1チームに利益があるかどうかでは。 ものすごい可能性ありありってドライバーでは可夢偉はなくなっちゃった感じするからなぁ。。。 で、モンタニーは単年契約でさよならですか?...... [続きを読む]

受信: 2007/11/16 07:55

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